2009/08/08 - 2009/08/15
180位(同エリア1204件中)
imiさん
午前中は「空中都市」とも呼ばれるマチュピチュ遺跡の観光
昼食はマチュピチュ遺跡入り口に建つ唯一のホテル
人気のサンクチュアリロッジでバイキングの昼食
午後はインカ道ミニハイキング
列車とバスを乗り継いでクスコにもどりました。
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おはよ〜ぅ!
今日は、いよいよマチュピチュに・・・(*^_^*)。
右の山の裏側にマチュピチュがあります。 -
朝の散策
マチュピチュ行きバスがUターン・・後部が・・。 -
今日から新学期が始まります。
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カバンには日本のアニメ、「プりキャ」「リカちゃん」
男の子は「ナルト」のキャラクターがプリント
されていて驚きました。 -
マチュピチュ温泉の入口
入浴 5アメリカ$です。 -
貸し水着屋さん、ヨーロッパの方は
ほとんどTバックだったそうです。 -
バスで5分ぐらいでマチュピチュの看板が・・・。
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ハイラム・ビンガムロードを上ります
急カーブを13回も繰り返しながら
標高差400mを約25分ぐらい爆走します、
バスの前方には遺跡が見えてきました、
おぉぉぉ・・・の歓声が・・。 -
マチュピチュ遺跡のゲートです。
パスポートの確認あり
混んでると無いそうです。 -
チケットの裏には名前も記入されています。
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これはトイレの領収書 1ソル
遺跡保護などに使われます。 -
入口に建つ唯一のホテル「サンクチュアリロッジ」
昼食はここでバイキング。 -
パンフレットをもらって・・英語のみ。
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小嶋さんのガイドで回ります。
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お馴染みのトカゲです。
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貯蔵庫が・・すごい石組です。
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上からの貯蔵庫。
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空が青く、日差しが強い。
上るにつれて暑く・・半袖のポロシャツに。 -
貯蔵庫を抜け、さらに森の中をジグザグに上り
息が上がる頃にいきなり遺跡の全容が現れます。 -
・・・・感動。
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写真を横に見ると
ワイナピュが鼻、ウチュイワイナピュが顎 -
段々畑・・急こう配。
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石切り場と日時計の方向。
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儀式の石手前から撮影。
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途中で休憩・・・。
マチュピチュは、1911年にアメリカの
歴史学者ハイラム・ビンガムに
よって発見された。 -
子供が絵を描いて・・飽きた?。
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マチュピチュ山の頂上にはペルーの国旗が・・。
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儀式の石とマチュピチュ山
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見張り小屋からウルバンバ川方面をのぞくと。
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大きな石を階段に加工してあります。
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見張り小屋付近から・・・。
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遥か下にはウルバンバ川が・・・。
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アンデネス・西側の段々畑
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市街地の入口 上の石は3トンぐらい。
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人が多くなってきました。
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後方はマチュピチュ山。
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作業小屋の屋根。
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太陽の神殿を上から。
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振り向くとアンデネスが・・・。
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カリャンカ付近で。
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作業小屋。
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石切場の下で取材中です。
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ミニ植物園から、3つの入口の家を望む。
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3つの窓の神殿。
ビラコチャ神のために建てられたと言われる神殿。 -
主神殿 マチュピチュでも最大級の
巨石を使った建物。
レポーターが・・。 -
真南を向く石
主神殿に向かって左側です。 -
赤い葉・・・あちらこちらで見かけます。
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何段あるかナ。
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インティワタナ(日時計)
角柱の角は東西南北を向いていて
マチュピチュで最も高い場所にあります。 -
インティワタナ(日時計)の周りはロープが
張られて触ってはいけません。
奥さんは気をもらっているところです。
(けしてさわっていません) -
メイン広場からワイアピチュを見る
奥さんです。 -
ワイナピュ入り口 午後から登る人が待っています。
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聖なる石
いくつかある聖なる石の中でも非常に大きな石
遠くに見えるヤナンチィン山の形をしている。
三人で倒れる? 気をもらっている? -
天体観測の石
長い間、石臼と思われていたそうです。 -
インカは高度な文明を築きましたが
文字をもたなかった。
情報の伝達には結縄で行われていた(゜_゜>) -
コンドルの神殿で後の大きな自然石が
コンドルの翼に見立ててあります。 -
マチュピチュ見学コースの終わりに
近づいてきました。 -
きれいな曲線をもった太陽の神殿
下は陵墓と呼ばれています。 -
一周をまわり、見張り小屋の下まで来ました。
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お腹が空いてきました、
サンクチュアリロッジホテルで昼食です。 -
ホテルは3〜4組ぐらい空いていましたが
食べ終わりの頃はいっぱいになってきました。 -
さて何から・・・食べるかな?
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豚の丸焼き!!(^0_0^)
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よく食べます。
サラダがうまっかった。
(ペルーでは生野菜が問題なく食べられます。 -
奥さんが国内の友達に
はがきを出すため迷って、迷って
やっと1枚買いました・・早く買えョ・・ -
リャマが・・・もっとこっちにおいで。
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昼食後はインカ道ミニハイキング。
インティプンク(太陽の門)方面から・・。 -
ここをひたすら歩くと・・インティプンクに。
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大岩の墓跡まで・・帰り道で。
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マチュピチュとお別れです。
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凧揚げをしている女の子。
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ママゴトごっこ? キューピさんを抱っこ。
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日がだいぶ傾いてきました。
マチュピチュ駅は数年前まで
アグアス・カリエンテスと呼ばれていて
「アグアス・カリエンテス」スペイン語で
熱い湯を意味しているそうで・・温泉が。 -
また列車とバスを乗り継ぎクスコまで。
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帰りのランチパック。
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ファションショーの始まりです・・
乗務員が食事や飲み物のサービスのほか
ファションショーなども担当します
女性の乗務員は美人です。 -
アンデス祭りに被る覆面で登場です。
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なで肩のイケメンさん。
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美人です〜。
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三人揃ってポーズ。
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飛び入り? 拍手喝采。
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クスコの夜景・・南十字星も見れました
思ったより小さく・・偽南十字星と呼ばれるものは
大きく・・。 -
夕食は哀愁漂うフォルクローレショーとディナー
日本人の観光客がもう一組来ていました。 -
CDの即売もあり。
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これはリャマのステーキで
意外と淡白な味で、臭味もなく・・まあまあです。 -
奥さんはトゥルーチャ・ア・プランチャを・・。
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デザートはレーズン???。
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お店の名前は・・ワカリマセン。
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クスコの宿はリベルタドール・パラシオ・デル・インカ
サント・ドミンゴ教会の前にあり
ホテルの建物は植民地時代、政府高僚の邸宅として
使われていたもので5ツ星の最高級ホテル。 -
高級感あふれて・・いる。
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ロビーの両サイドには
コカ茶、ミント茶の24時間サービスが受けられます。 -
荷物も無事届いていました。
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チョコレートのサービス。
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アメニティです。
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夜景を・・・廊下から中庭。
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ホテル前のサント・ドミンゴ教会。
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奥さんも来ればよかったのに。
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ホテルの壁は石組で・・。
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この旅行記へのコメント (1)
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- kodebuさん 2009/11/13 22:39:19
- 憧れます!
- はじめまして。
マチュピチュの写真、本当に素敵ですね!
いつか訪問したいNO.1の場所なんです♪
それに、あの水着にびっくりしました。
マチュピチュ温泉があるなんて!!
入ってみたいような怖いような・・・
いつか訪問の際に参考にさせて下さい。
宜しくお願い致します。
kodebu
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