2009/08/08 - 2009/08/15
223位(同エリア786件中)
imiさん
ラン航空 LA027便 リマ〜クスコ 約1時間のフライトで
世界遺産の街クスコに移動です。
市内観光後、バスでオリャンタイタンボへ
ビスタードームでアグアス・カリエンテス、(*^。^*)
いょいょ!マチュピチュ です!!。
列車にはスーツケースを持ち込めないため、マチュピチュでの
必要な1泊分の荷物を用意しました。
-
空路 リマ〜クスコ(ラン航空 LP027便)
車中から。 -
ハンバーガー屋さん( ^)o(^ )
-
ホルヘ・チャベス国際空港
昼間は・・。 -
クスコに向けて出発(@^^)/~~~
-
1時間チョイのフライトですから
飲み物とスナックです。 -
インカの都クスコに到着
標高約3399m 空気が薄いのが
実感します。 -
フォルクローレでお迎えです。
チャランゴ、ケーナ、サンポーニャ、ポンポで
奏でる民族音楽。 -
空港前です。
しゃがんで立つとクラクラします。 -
赤茶けた大地です。
空港ではアジア系の方は日本人ぐらいかな? -
マリオの看板が目に入ります。
-
建物はスペイン風です。
-
何の像かな?
-
山肌にペルー国旗の絵が。
左にビクーニャ、右側がキーナの木
下には山羊の角からこぼれている
金貨が描かれています。 -
メインストリート太陽の道
-
コリカンチャ(太陽の神殿)
サント・ドミンゴ教会が見えてきました。 -
チヶットを・・・。
-
クスコのガイドさん(小嶋さん)
-
クスコで見ることができる石組で
最も小さい石。 -
地震に強い傾斜した壁
10度位傾斜しています。 -
3つの窓が同じ高さにあります。
-
生贄の台?
-
サントドミンゴ教会はスペイン人がコリカンチャの
黄金などを取り除いて、上部を壊し残った
土台の上に教会を建てたものです。 -
教会の中庭。
チュリゲレス様式の教会。 -
下に見えるカーブの石組がインカ時代のものです。
-
クスコに大地震があった時
教会は崩れ落ちたがインカの石組は
ひずみひとつ起こさなかったと言われます。 -
サント・ドミンゴ教会内に残る
コリカンチャの石組の跡 -
黄金のレリーフのレプリカです。
-
教会はからソル通りを見たところです。
-
ソル通りから教会・・・。
-
ソル通りを歩いてアルマス広場に・・。
-
街並みも1枚。
-
ゆっくり歩きましょう。
-
クスコの中心、アルマス広場。
息が荒くなってきます。 -
カテドラル
インカ時代のピラコチャ神殿の跡に建てられた
ものです。 -
ラ・コンパニーア・デ・ヘスス教会は
インカ時代の宮殿があったところに
建てられた教会です。 -
アトゥンルミヨク通りに12角の石があります
-
なるほど12角です
王一族12人、1年の各月を表している説と
いろいろあるそうです。 -
アルマス広場に戻ります
カラフルな絵が売っています。 -
たばこ屋さんカナ?
-
子守りをしながら店番
-
再びラ・コンパニーア・デ・ヘスス教会に・・。
-
カテドラルの日陰で一息。
-
お昼御飯です〜。
住宅街・・繁盛しているのかナ?。 -
マッシュルームのスープ
-
「トゥルーチャ・ア・ラ・プランチャ」
ますを焼いて塩で味付けしたシンプルな料理で、
焼き加減が絶妙でうまぁ!!。 -
初体験のコカ茶です。
味は杜仲茶・・・。 -
ティーパックです。
日本国内には持ち込めません、お縄になります。 -
クスコからバスと列車を乗り継ぎ
アンデス高原を抜け
アグアカリエンテスまで・・・。 -
この山肌にも絵や文字が書かれています
ペルーでは選挙運動などにも
使用されているそう〜です。 -
3輪タクシーが時々走っていきます。
-
湖が見えてきました。
クスコから1時間以上走っていますので
みなさん爆睡状態です。 -
ペットボトルが気圧の関係でペッタンコに・・・。
-
マチュピチュへの拠点
オリャンタイタンボ村に着きました。 -
聖なる谷の遺跡なかでも、ピサックと並んで
規模の大きな遺跡です。 -
遺跡前のおみやげ屋さん
ここには、オリャンタイタンボ将軍の像があります。 -
バスを降りて列車の駅に移動です。
-
駅まで続く道沿いには、くだもの、飲み物
民芸品などの店が並んでいます。 -
ビスタドームでマチュピチュ駅に行きます
パスポートの確認もあります。 -
売店のお嬢さん。
この時間になると
肌寒くなります。 -
天井部分がシースルーになっていて
眺めは最高です。 -
ウルバンバ川沿いの渓谷を進みます。
進行方向に向かって右側の座席はこのような
アンデスの山々が続く景色です。 -
列車の中で出る、ランチパック
-
ハムサンド、ドライフルーツ、クラッカー
飲み物はインカコーラを・・・カキ氷のシロップ。 -
途中では遺跡、インカ道、発電所も・・・。
また線路沿いでは子供たちが
ハムサンドを貰う光景も・・・。 -
マチュピチュ駅を降りると直ぐに
民芸品市場です。 -
ようやくホテルに到着。
-
インティ・ブンク ホテルはマチュピチュ駅の
真ん前です。 -
★★★星ホテルです
バスはシャワーのみで物足りない・・・。 -
ナップキンはコンドルの形?。
-
スープの味は・・忘れてしまった。
奥さんも????。 -
メイン料理はロモ・サルタード
セビッチェに次ぐペルーの代表料理で
牛肉を細切りにしてピーマンやタマネギ、
フライドポテトと炒めてあります。 -
生コカ茶・・・?
コカの葉を入れてお湯を注ぐだけです。 -
人の顔・・?。
-
5.5ソル切手
左から1ソル、50センティモ、20センティモの
コインです。 -
夕飯後、夜の市場へ・・・。
-
湯温が低いと聞いていたので(湯ざめで・・かぜ)
マチュピチュ温泉には、残念ながら行きませんでした。
ツアーで入浴した方の話によると
噂と違わず、湯温40度ぐらい、ヨーロッパの方で
賑わっていたそうです。 -
どこでも見られます、インカコーラのTシャツ
息子には違うTシャツを2枚ゲット。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
77