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「高千穂神社」に参拝し、その後、「高千穂峡」に立ち寄りました。天気の良い日であれば、高千穂峡観光は良いかも知れませんが、雨で増水しており、ボートでの観光も中止になっていました。雨のせいで自然歩道の足元も悪かったのが残念です。<br />高千穂を離れる前には、旧高千穂鉄道の「高千穂駅」にも立ち寄って、熊本の「通潤橋」に向かいました。

2009年7月熊本&宮崎旅行記【宮崎 高千穂《高千穂神社と高千穂峡》】

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2009/07/26 - 2009/07/26

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masapi

masapiさん

「高千穂神社」に参拝し、その後、「高千穂峡」に立ち寄りました。天気の良い日であれば、高千穂峡観光は良いかも知れませんが、雨で増水しており、ボートでの観光も中止になっていました。雨のせいで自然歩道の足元も悪かったのが残念です。
高千穂を離れる前には、旧高千穂鉄道の「高千穂駅」にも立ち寄って、熊本の「通潤橋」に向かいました。

  • 高千穂から延岡に向かう国道218号線に架かる「雲海橋」です。

    高千穂から延岡に向かう国道218号線に架かる「雲海橋」です。

  • 雲海橋の延岡側にあったレストランの駐車場に車を停めて、雲海橋の中ほどまで歩いて行きました。<br />画像では余り迫力がありませんが、もの凄く高い所に橋が架かっています。下は岩戸川です。少し上流に旧高千穂鉄道の鉄橋が見えていますが、鉄橋は雲の中です。

    雲海橋の延岡側にあったレストランの駐車場に車を停めて、雲海橋の中ほどまで歩いて行きました。
    画像では余り迫力がありませんが、もの凄く高い所に橋が架かっています。下は岩戸川です。少し上流に旧高千穂鉄道の鉄橋が見えていますが、鉄橋は雲の中です。

  • この鉄橋は、雲海橋よりもさらに高い所に架かっています。旧高千穂鉄道最大の見所で、この鉄橋を通過中の列車は徐行して運転していた様です。

    この鉄橋は、雲海橋よりもさらに高い所に架かっています。旧高千穂鉄道最大の見所で、この鉄橋を通過中の列車は徐行して運転していた様です。

  • 鉄橋を望遠で撮りました。

    鉄橋を望遠で撮りました。

  • 高千穂峡に向かう途中、「高千穂神社」に参拝しました。

    高千穂峡に向かう途中、「高千穂神社」に参拝しました。

  • 高千穂神社の入口(第一鳥居)です。

    高千穂神社の入口(第一鳥居)です。

  • 高千穂神社の解説板です。

    高千穂神社の解説板です。

  • 手水舎です。

    手水舎です。

  • 拝殿へは階段を上って行きます。

    拝殿へは階段を上って行きます。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 高千穂神社の拝殿が見えて来ました。

    高千穂神社の拝殿が見えて来ました。

  • 源頼朝の代参畠山重忠手植えの秩父杉(樹齢800年)です。

    源頼朝の代参畠山重忠手植えの秩父杉(樹齢800年)です。

  • 境内の様子です。

    境内の様子です。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • みやざきの巨樹百選の杉です。

    みやざきの巨樹百選の杉です。

  • その杉の巨樹です。

    その杉の巨樹です。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 拝殿です。御祭神は、上古高千穂皇神です。

    拝殿です。御祭神は、上古高千穂皇神です。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 神札、御守の授与所です。

    神札、御守の授与所です。

  • 境内の様子です。

    境内の様子です。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 高千穂神社を後にして、高千穂峡にやって来ました。<br />渓谷底である神橋近くに乗用車用の駐車場(300円)があります。観光バスは上の駐車場にしか停められないので、ここまでは結構歩く事になります。

    高千穂神社を後にして、高千穂峡にやって来ました。
    渓谷底である神橋近くに乗用車用の駐車場(300円)があります。観光バスは上の駐車場にしか停められないので、ここまでは結構歩く事になります。

  • 高千穂峡の案内図です。

    高千穂峡の案内図です。

  • 名勝地の案内板です。

    名勝地の案内板です。

  • その方向の眺めです。

    その方向の眺めです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • その反対側の眺めです。

    その反対側の眺めです。

  • 神橋付近の様子です。

    神橋付近の様子です。

  • 高千穂峡の解説板です。

    高千穂峡の解説板です。

  • 神硯の岩とその解説板です。

    神硯の岩とその解説板です。

  • 高千穂峡に流れ込む支流です。

    高千穂峡に流れ込む支流です。

  • 名勝場所の解説板です。

    名勝場所の解説板です。

  • その場所です。

    その場所です。

  • 高千穂渓谷をまたぐ3つの橋です。下から、神橋、高千穂大橋、神都高千穂大橋です。

    高千穂渓谷をまたぐ3つの橋です。下から、神橋、高千穂大橋、神都高千穂大橋です。

  • 高千穂峡の流れです。

    高千穂峡の流れです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 名勝場所の解説板です。

    名勝場所の解説板です。

  • その場所です。

    その場所です。

  • 自然歩道の案内図です。

    自然歩道の案内図です。

  • この自然歩道は距離が長い様であり、また雨が降って来たので、この辺で引き返す事にしました。<br />団体ツアーの一行は、雨でも予定通り進んで行きます。

    この自然歩道は距離が長い様であり、また雨が降って来たので、この辺で引き返す事にしました。
    団体ツアーの一行は、雨でも予定通り進んで行きます。

  • 高千穂を離れる前に、旧高千穂鉄道の高千穂駅を見に来ました。

    高千穂を離れる前に、旧高千穂鉄道の高千穂駅を見に来ました。

  • 少し高い所から見た、高千穂駅の構内です。

    少し高い所から見た、高千穂駅の構内です。

  • ホームを望遠で撮りました。

    ホームを望遠で撮りました。

  • 高千穂駅の駅舎です。

    高千穂駅の駅舎です。

  • 駅舎内には沢山の展示品がありました。

    駅舎内には沢山の展示品がありました。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 上と同じくです。

    上と同じくです。

  • 駅構内です。

    駅構内です。

  • 向こうが延岡方向です。今でも列車が走って来そうな感じです。

    向こうが延岡方向です。今でも列車が走って来そうな感じです。

  • ホームです。

    ホームです。

  • ホームから見た駅舎です。

    ホームから見た駅舎です。

  • ホームから見た構内です。

    ホームから見た構内です。

  • 駅名板です。

    駅名板です。

  • ホームから見た延岡方向です。

    ホームから見た延岡方向です。

  • 駅舎の裏側です。

    駅舎の裏側です。

  • 高千穂鉄道(株)の本社です。

    高千穂鉄道(株)の本社です。

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