2009/04/21 - 2009/05/03
94位(同エリア473件中)
どらさん
アラカン(around 還暦)の昨年9月、突然旅行に行こうと思いフィンランドへの往復航空券を予約しまた。何故、フィンランドなのか別に理由がなかったのですが、ただのんびりとした旅がしたかっただけであります。折しも超円高真っ最中!おまけに燃料サーチャージはバカ高い時でした。期間は約三週間強。まあ定年までの自分へのご褒美とでも言いましょうか??
期日が近づき、色んな人のご意見や、フォートラベルの旅行記を見るに、折角なのにノルウエーやスエーデンに行かない手はないということで急きょ旅程を変更3カ国を周ることにしました。又定年後の仕事も決まり結局旅程は2週間あわただしいスケジュールとなりました。
7年前ニュージーランドにバックパック行ったこともあり、今回も行き当たりばったりも考えましたが、4月の北欧の情報が少なく結局日本からPCで予約を入れポイントだけは押さえて行きました。
未だ雪が残る肌寒い季節でもありましたが、春の息吹を感じる素晴らしい旅となりました。
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- スカンジナビア航空
-
バックパックスタイルです。念願のドイター70リットル+10を購入しました。 還暦の自分にはちと重いかも??
後ろの膨らんだ部分が取り外しできてデバックに使えます。ホテルに主要なものは置いておき、散策にはこのデバック使います。
あちこちに、ファスナーが付いており、荷物の出し入れにも非常に便利でした。
朝4時半京都出発です。 -
伊丹空港6時着。 朝食に空港職員用食堂(オアシス)に行きます。
ここは、あまり知られていない穴場ですよ。
空港職員用ですが、一般の人も入れます。
場所は日本航空が側入口を左の滑走路方向に入ったところ。看板出てないのでわかりにくいですが。 -
「オアシス」内部。
朝食はご飯味噌汁の他、2品で350円3品で450円です。
入口に売店があり、パンやコーヒー等購入して食べてもOKです。
普段は、旅行会社のツアーコンダクターの人が、打ち合わせに使ったりもしています。 -
成田で乗り換え、初めてのSASです。A300エアバスの4発機。 出発は11時40分です。
わくわくします。 -
SAS内部。 今回は奮発してランクアップしました。
ビジネスは2席3列で非常にゆったりしています。 -
コペンハーゲンを経由して、ヘルシンキ午後8時過ぎ着。空港から空港バスでヘルシンキまで5.9ユーロです。約30分でヘルシンキ中央駅に着きます。
今回中央駅を起点にするので、アップルワールドで
手配しました。
駅から徒歩10分の「ソコスプレジデントホテル」
です。
ロビーは、広く重厚な感じがします。
到着は9時半外はまだ夕暮れです。 -
ソコスホテルの隣にあるバスステーションです。
この地下にあるKIOSKで必要な飲み物等購入します。
ビールもあったので(国営リカーショップでしか買えないと聞いていたけど・??)購入しようとしたら、朝9時から!どうも時間制限があるみたい。 -
ホテルの食堂です。朝はバイキング。ヨーロッパはコンチネンタルスタイルが主と思ってたが選択肢は非常にたくさんあります。
これで、元気もりもり今日からは行き帰りで約1700キロの列車の旅が始まります。 -
ヘルシンキ中央駅です。今回3日間有効のフィンレイルパス(1等)予約しました。
発券は午前10時から。 それまで時間があるので
トラム(1時間2.2ユーロ)T3/B3(これに乗れば
約1時間で市内循環します)に乗りあらかじめ
明後日のフンランド市内観光に備えてあらかじめ観光ポイントチェックしておきます。 -
ヘルシンキ中央駅内部です。広々としています。
-
中央で駅の長距離予約発券所です。一番奥でフィンレイルパスは受け取れます。今回は円高で日本のノーザンエキスプレスに予約をお願いしました。日本で3日1等が25400円ですが、
ここで買っても195ユーロ今の為替でほとんど同じです。
ついでに、ヘルシンキ-ハーメンリンナ ハーメンリンナ-タンペレ そして
期待のサンタクロースエクスプレスで タンペレーロヴァニミエまでの予約をしました。
サンタエクスプレスはもちろん2階のシャワー付きです。 -
予約の切符です。
〆て40.5ユーロです。 フィンレイルパスは座席予約と寝台特急券は別途料金が必要です。座席予約の料金は知れています。 -
中央駅のトイレ。 中央駅内にはここ1か所しかありません。
入るのにナヌ??1ユーロ取られました。
北欧3国ともすべてではありませんが、有料トイレが
当たり前の様です。
-
中央駅のホームです。
駅コンコース内は禁煙ですが、ホーム内はどこでも自由。 あちこちでポイ捨てされてます。喫煙の自分にはありがたいのですが、日本と違って良いのかな??と思う位です。 -
タンペレ行きVR特急です。これでハーメンリンナまで行きます。
ヘルシンキ発11:06
ハーメンリンナ着 11:56
で約1時間の旅です。 -
VR特急の内部です。中は広々としています。
日本と同じで出発して直ぐに乗務員が検札に来ました。 -
ハーメンリンナ駅です。
出口はこのそばの通路から自由に出入りできます。
ハーメンリンナ発は午後2時11分
約2時間ちょっとでハメ城の散策してきます。 -
ハーメンリンナの中心部。駅から中心部までは徒歩で約15分です。人口4万人ののどかな街です、
途中バヤヤベシ湖の橋を渡りますが、一部凍結しています。 -
シベリウスの生家です。
町の中心部マーケット広場の脇にありました。
ちょっと見過ごせばわからない場所です。
フィンランドが生んだ国民的作曲家。
あの交響詩「フィンランディア」とは
似ても似つかぬ場所にありました。 -
ハミ城です。
中心部から徒歩で約20分のところにあります。
ハーメン(ハミ)リンナ(城)と言うように
この街は城の町として有名です。 -
ハミ城にある監獄博物館入口です。
ハミ城一帯には他に歴史博物館や軍事博物館が
あります。 -
ハーメンリンナのマーケット広場で行われていたフリーマーケット。 古本売ってるおじさんが「どこからきたの??買っていかない・・?」
-
2時間はあっという間に過ぎ、ハメンリンナ駅に。
小さな待合所の一角にある、カジノ(スロットマシン)。
こんなところに? おばあさんがさかんにユーロのコインを入れて回してました。 -
ハーメンリン駅に到着の特急列車。
わりと時間はキッチリしています。
14時14分発でタンペレには14時52分に着きます。 約1時間の旅です。 -
タンペレ駅前です。人口20万の都会です。
駅前から、繁華街が走っています。
タンペレ発のサンタエクスプレスは夜10時11分発 ここに
約7時間滞在できます。
ゆっくりと市内観光と目的地の「ムーミン谷」に向かいます。 -
途中のタルメルコスキー側があり、右手に赤れんがの工場跡地が見えます。旧フィンレンソン工場跡地です。
この川、ナシヤルヴィ湖とピュハヤルヴィ湖を繋ぐ水路です。 その落差を利用した水力発電で昔は
工業が盛んでした。
水量も多く綺麗な川でした。 -
この橋から20分で奇抜なデザインの市立図書館があります。 この一階が「ムーミン谷」博物館です。
館内は撮影禁止で紹介できませんが、原画や幻想的な工作物があり興味深いものがあります。
自分の若かりし頃が思い出されます。
ムーミンワールドは、タンぺりから南西に汽車で1時間程度のところにあるナーンタリというところにあります。
残念ながら開演は6月から9月までの夏季のみです
ので今回はいけません。 -
タンペレ劇場です。中心部のケスクストリ広場にあります。 当日はオペラの公演が催されていました。
-
旧フィンレンソン工場跡地内部です。1800年代製糸工場だった跡地はその巨大なレンガ外観をそのままにして、中はいろんなショッピングセンターやレストランがたくさん営業していました。
とても雰囲気が良く、時間があればここで夕食しようと思いました。 -
サルカミエミ・アドベンチャーワールドです。
中心部から2キロ北にあります。 遊園地・水族館などがあるテーマパークです。ナシャルヴィ湖に面していますが湖面は凍結しています。塔の高さは110mで展望台はレストランがありタンペレ市内を一望できます。 -
市内のスーパー内部です。家庭用品売り場はさすが北欧斬新で機能的な商品が一杯でした。
ムーミンの町らしくナント「アラビア」製のムーミンキャラのマグカップ売ってました。14〜18ユーロはちと高いんではないかい??
このスーパーのトイレも有料、ここは0.3ユーロ入れると
ドアが開く仕組みになってました。 -
夕刻になり、タンメルコスキ川沿いに素敵なレストラン見つけたので工場跡地はあきらめてここで、北欧最初の夕食取ります。 前は川の景色でオープンカフェにもなっています。
場所は、タンペレ駅から西に行った川の橋を右折したところにあります。
名前は「HUVIRETKI」と書きます。
なんて読むのでしょうか??? -
レストランの内部です。
重厚な感じで、中にはたくさんのカップル以外に
大勢でのパーティーも行われていました。 -
前菜の名前は分りませんが「モッツアレラとトマトのサラダ」
野菜はとても新鮮でした。 こちらはドレッシングはどこにいってもありませんでした。 オリーブオイルと塩
が定番ですか? イタリア的ですね。 メインはフィンらしく「トナカイのステーキ」ビールにワイン飲んで
48ユーロ味とボリュームの割に安く感じました。 -
タンペレ駅です。22時11分にここからいよいよ「サンタクロースエクスプレス」に乗車します。ロヴァニエミには朝7時53分に着きます。約10時間の列車の旅です。
わくわく・どきどきです。 -
「サンタエクスプレス」の内部です。
北欧らしく、広い場所取りと使いやすい清潔な感じがしました。しかし、期待しすぎた反動があとからやってきます。 -
寝台車1階席の内部です。2階のシャワー付きもこれと同じ作りです。見てわかりますように、上下2段でベットの間仕切り(カーテン)がありません。一人ユースでもしない限り一人旅ではプライバシーは守れない感じです。
-
トイレ・洗面・シャワー室は結構狭い!おまけにトイレの音は外にまる聞こえです。
運悪く、部屋に同室の人が乗り込んできた。更にこの人三人連れで下のベッドで長く話し込んでいる。
11時半になって、あまりうるさいので「I want to sleep!」と一喝したらそさくさと退散していった。 しかしこんな中ではシャワーは使えなかった。 -
「サンタエクスプレス」は寝台のカーテンの疑問は残るけど、悪いばかりではない予約で一人ユース希望しておけば良かった訳です。 むしろ一階の寝台席でトイレ・シャワー共用のほうが、広いし使い易い気がした。(キー方式なので2階の人は1階のシャワーは使えない)又写真は普通席で広くて余裕たっぷり!観光シーズンは利用が多いかわからないけどこれでも十分です。これは寝台料金かからないので安上がりです。
-
その他の設備は、喫煙室・食堂の他に荷物室(自転車等)とこのペット同伴室。
広いソファー式の部屋でペットにはもったいない。
当日利用者はいませんでしたが、さぞ楽しい旅になるのでしょうね。 -
朝4時半起床。ぐっすり眠れました。フィンランドの鉄道は継ぎ目がない??列車独特な鼓動も感じなかったせいか、また殆ど揺れなかったせいか朝まで爆睡でした。 ラップランドに朝日です!!!!
感激〜〜〜〜!!広い荒野に見渡す限りの原野と残雪です。 下の人も起きてきて「昨日はこめん!」と
仲良くお話ができました。
ロシアから観光だそうです。 -
ロヴァニミエ駅です。 朝8時前ですが、駅前は閑散としていてどっちに町があるかわからない。でも後一息で
目的の一つアーティクル・サーキュラー(北極圏)です。 とりあえず、駅で帰りの予約入れに行く。 -
ロバニエミの切符販売所。 駅舎内部は改装中でしたが、切符売り場は一部完成御覧のようにきれいな内部です。 とりあえず、12時50分発ヘルシンキ21時30分着の列車予約する。ロヴァニミエ滞在はわずか5時間弱である。
列車は途中オウルまでは普通列車でオウルからフィンランドの誇る「特急ペンドリーノ」である・・・。
たのしみ〜〜” -
とりあえず、朝食取りに世界最北端の「マクドナルド」に向かう。 駅から約1Km
マグドに行って愕然とした。 開店は朝10時である。こうなったら「サンタクロース村」に行くしかない! ここも開店は朝10時だがやむを得ない。
サンタ行きは駅からだが帰る時間がもったいないので、タクシー捕まえる。市内から約15km。徒歩でも可能の様に思っていたが意外と遠い。
-
いよいよサンタの村到着です。
未だ開演していないが、自由に散策できる。
とりあえず、ここは空港近くなのか近くで飛行機の発着音が聞こえてくる。 -
サーキュラー・アーティクル(北極圏)に突入です。この二つの塔の間を北極圏の境が走っているのです。何の変哲もない線ですが、気持の上では何かすごいとこに来た様な錯覚を受けます。
園内は朝早く数人の韓国人観光客しかいませんでしたが、人目もはばからず「エイッ」とばかりに飛び越しました。 -
精いっぱいの儀式です。
北極圏で「かんぱ〜い」!日本から持ってきた箱酒と「やきとり」缶詰で爽快な気分です。
すきっ腹にしみますよ〜〜! でもおいしい!
「ゆっくりの日〜〜」♪♪〜♪
「ゆっくりの日〜〜」 ♪♪〜♪
「なんだか?????」 ♪♪〜♪
「良い日だ〜〜〜」♪~♪
ちょっとおじんギャグ過ぎるかも! -
サンタクロース村郵便局内部です。
所狭しと、サンタグッズとクリスマスカードが置いてあります。好きなカード買って住所を書けば送ってくれる。当日郵送か」クリスマスに着くようにも指定できる。 郵便料は2〜3ユーロ?以外に安かった。 -
サンタ村のサンタさんが住んでる所です。
まいにちここに出勤されてるそうです。
一緒に写真撮ってもらえる(20ユーロ?)でも
自分と同じ位のおじいさんと撮ってもね〜!
と言うことでパス! -
しばらくして、バスが来たのでそれに飛び乗った。
駅には行かないが、中心部は通るとのこと。
マグドに近いところでおろして貰い朝昼兼用の
食事にありついた。
値段は日本的な、セット(バーガー+飲み物+ポテト)で6ユーロ。 チキンナゲット2ユーロ。
ちょっと高め!でも味は変わらなかったよ。
店員に日本は一個0.8ユーロと言ったらびっくりしてた。
-
北極に関する博物館「アルクティクム」に行きたかったが、時間もあまりないので徒歩でロヴァニエミ教会に行く。
シンプルな作りだが、ここは戦争の悲惨を受け継いでいる。裏の墓地には犠牲者のモニュメントが!
ここは、第二次世界大戦でドイツ軍に徹底的に
破壊された町であることを忘れてはいけない。 -
12時50分発の列車で一路オウルに15時19分着。
約2時間半の旅である。オウルで待っていた「ペンドリーノ」に乗車です。
ペンドリーノ・ペンドリーノ♪♪ペンドリ〜ノ〜♪♪
なぜ浮かれているかと言えば最速200kmのフィンランドが誇る最新列車なのであります。
在来線利用で時速200km! 信じられない! -
乗車した一等席内部です。広軌の車体に横三列でゆったりしています。座席は固定ですので半分は逆向きになります。
二等席は来た時と同じ配列で四列ですが余裕があります。 -
食堂車内部です。 明るく清潔感があります。
中では飲み物の他サンドイッチのような軽食
ビールなど飲食できます。ちなみに喫煙ルームも備えています。
ちなみにコーヒーは4.5ユーロでした。 -
期待していた時速はずっと150km。期待はずれと思いきや、タンペレ手前で200kmで走り出した。単線の影響と思う。 早い!早い!おまけに静かで揺れも少ない。
延々と広がるラップランドの大地に感動しながらの6時間でした。
車中で、箱酒と缶詰でラップランドにかんぱ〜い!
したのは言うまでもありません。 缶詰食べ過ぎたのでホテルに帰って風呂に入り早めの就寝に至りました。 昨日・今日は良く歩いた〜・・。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- pinkpandaさん 2009/05/21 00:03:34
- 列車か船か悩んだ挙句
- どらさん様
初めまして。pinkpandaと申します。
アラカン旅行お疲れ様です!
私もつい昨年11月にフィンランドに行ってきました。その時、列車に乗ってロヴァニエミに行くか、シリヤラインに乗ってストックホルムに行くか、かなり悩んだ挙句、船を選んだため列車に乗れなかったんですよ。
乗りたかったんですけどね〜。
どらさんの旅行記でロヴァニエミに行った気になれました!
はじめて乗る飛行機ってワクワクしますよね。
私も旅行記に同じようなことを書いた記憶が・・・(笑)
北極圏で日本酒を飲むなんて、ステキですね。
私はそこまで気が回りませんでした!
今度行く時は絶対に持参しようと心に決めましたよ!!
楽しい旅行記をありがとうございます。
pinkpanda
- どらさん からの返信 2009/05/21 08:15:38
- RE: 列車か船か悩んだ挙句
- pinkpandaさん
今日は。旅行記読んで下さってありがとうございます。
シリアラインに乗られたって素敵ですね。ヘルシンキのスオメンリンナ島
で、朝純白の巨大なシリアラインが入港するのを見て羨ましく思い次回は是非と思ったものです。
北欧は、当初フィンランド一国のつもりがでしたがつい欲が出て3カ国
になってしまい、その分無理な旅程となってしまいました。後でじっくりと情報集めればシリアラインやバイキングライン等素敵なクルーズも沢山あり次回ぜひチャレンジと思っています。
ロヴァニエミへの往復列車は、当初はヘルシンキ到着翌日朝便の飛行機でロヴァニエミそして夜サンタエクスプレスでタンペレと逆コース考えていたのですが、
1)タンペレが朝5時台の到着で早すぎる。 2)昼間のラップランドの景色が見れない 等の理由で往復列車利用にしました。結果的には色々と経験でき良かったと思っています。
お酒はと缶詰はちと持って行きすぎかなと思いましたが、辛党には堪えられないものです。やはりお酒の味は周りの風景がうまさに大きく影響するのが良くわかりました。 ブログには書いていませんが、お酒の圧巻はノルウエー産の「さば缶」とお酒でフィヨルドフェリーで一献やっていた時観光客に何だと尋ねられ「ノルウエーで捕れたサバはここで食べるのが一番」と言って結構受けたことです。
旅って遊び心も必要ですよね。
これからも、素敵な旅を楽しんで下さい。 どら
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