2009/03/09 - 2009/03/09
1023位(同エリア1145件中)
板橋さん
アトランダムに食記や空港よりレートの良い、しかも手数料(手續費)の掛からない銀行探しです。
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
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3/8(日)の午餐(ランチ):
紫葉(正式な名前が解りません)の生姜炒め、豌豆:さやえんどう(豆が大きいです)の炒めもの、ミニトマト、蓮霧。 -
日本でいう おかゆさんの「芋粥」、こちらでは、普通に「稀飯(しーふぁん)」といいます。
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3/9午餐:
蘿蔔鴨肉丸湯(大根と鴨団子のスープ)、ミニトマト、蘿蔔[米羔](ろーぽーかぉ:大根もち)。ちなみに鴨肉丸は、1個5元します。 -
台北捷運(MRT)の站構内で掲示されていました。
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第一銀行總行(台北市重慶南路)。
この時点で、3/9(月)14時すぎくらいで、2階で外貨両替をします。レートは、0.3510、1万円でNT$3,510元。 -
華南銀行總行(重慶南路本店)。
3/9(月)14時ごろ、レートは、0.3501でした。外貨両替は、3階ですが、パスポートのコピーなど取られ、資料入力と現金扱いと2度手間で多少、時間が掛かります。
今までは、こちらで両替していましたが、第一銀行にしました。
台灣銀行や上海銀行などは、手数料を取られた記憶があります。 -
3/10(二)晩餐:
水餃子、タン(上:湯、下:火)青菜(青菜の煮浸し)。 -
3/13(五)晩餐:
前回は、新竹遠征の帰りに水餃子を食しましたが・・・
http://4travel.jp/traveler/banchao/album/10312755/
リベンジで紅焼牛肉麺を食します。また、店面に新しく電光看板が出来ていました。 -
紅焼牛肉麺@85元。
麺は、幅広い刀削麺風と台南關帝麺風の細麺から選びます。
牛肉は、好く煮込まれていて、とても軟らかい。
湯(スープ)は、少し甘め、麺は很QQ(もちもち?)です。調味區から辣豬油(辛いラード)を加えました。 -
相方は、酸辣湯麺(さんらーたんめん)。
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3/15(日)午餐:
右下:麻油鶏、左下:稀飯にして食します。いつもながら、米酒・生姜・胡麻油の香り、味が何とも言えません。左上:小鯛。右上:高麗菜(キャベツ)の蒜炒め。最上中:阿里山高山茶(2,100元/斤:60%OFF)で淹れたお茶。通常は、工夫茶形式で頂くお茶のランクですが、ガラスサーバーで淹れています。手摘みで精製された丸っこい茶葉が特徴です。茶葉が開いたら換え時です。 -
3/15(日)午餐:
メインにいつもの麻油鶏(胡麻油で土生姜を炒め、さらに土鶏(放し飼いの鶏)を炒め、米酒で煮たもの)。
料理用米酒のアルコール度数は、30度以上が好ましいです。値下げして1本80元だったと思います。
日本では、米酒は、米焼酎で代用します。 -
3/15(日)晩餐:
下:牡蠣(かき:おあ)と宜蘭葱と豆[豆支](とうち)炒め。上:宜蘭葱と卵炒め。なお宜蘭葱は、戴きものです。
次の日の朝に白飯を加えて「猫まんま」にしましたが、牡蠣のエキスが出汁になり、大正解でした。
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