2007/03/19 - 2007/03/25
13398位(同エリア17057件中)
とりさん
パリの名所めぐり。
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ANA、直行便で行きました。
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ホテルからの景色。
9階から夕方の街の景色。 -
ホテルからの景色。
こちらは朝のパリの街並み。 -
宿泊したホテル。
とてもすてきなホテルでした! -
車窓。
パリの街は本当に美しいです
街全体が世界遺産であり、その景観を守るため様々な制限がなされています。
まず、パリの街には電信柱、電線がありません。
電線は地下に埋め込まれています。(日本の銀座も電線は地下に埋め込まれています。)
一部の店を除く、全ての店の看板(外観)の制限。
外から見える家のカーテンの色の制限。
原則として、外に洗濯物を干してはいけない。 など
これらいろいろな制限があるから、美しい街の景観があるんですね。 -
車窓2。
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コンコルド広場。
ルーブルから凱旋門に続く直線上にあるパリの有名な広場。
広場の中心にエジプトのルクソール宮殿から運ばれてきたという”オベリスク”が。
このオベリスクは、ルーブル美術館の初代エジプト部門の学芸員であったシャンポリオン氏がヒエログリフを解読したお礼にエジプトからプレゼントされたらしい〜! -
コンコルド広場。
ルイ16世、マリー・アントワネットが処刑された場所でも有名ですね。 -
日本語発見!
画材屋さんかな? -
とあるレストラン。
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最高裁判所
…だったかな?
といことであって、入場するにはとても厳しいチェックがありました。 -
サント・シャペル
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サント・シャペル
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サント・シャペル
パリ最古のステンドグラスをも持ち、またステンドグラス高さ15mのも及ぶ15面もあるそうです。
天気がよかったこの日にちはとても美しく輝いていました。 -
パリ警視庁
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パリ・ノートルダム大聖堂
パリ・シテ島にある大聖堂。
ジャンヌ・ダルクの審判、ナポレオンの戴冠式が行われた場所でもある。
ここは観光客でいっぱい。
制服でうろうろしてた私は、写真撮られまくりです…笑
制服を着る習慣かない国もあるみたいですね。 -
パリ・ノートルダム大聖堂
聖母マリアの門 -
パリ・ノートルダム大聖堂
入口。
日本語での案内も。
でも”ようこそ” が ”よこそ” になってました。笑 -
パリ・ノートルダム大聖堂/内部
内部にはのべ600㎡もの光の窓があり、またパイプオルガンの音も流れていて、とても幻想的な雰囲気。
ただし入場無料だけあり、スリが多いので要注意! -
パリ・ノートルダム大聖堂/内部
南北正面にある、直径13mのステンドグラスの”バラ窓”。(全部で3つ)
外から見る繊細なバラ窓とはひと味違う美しさ! -
パリ・ノートルダム大聖堂/内部
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パリ・ノートルダム大聖堂
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パリ・ノートルダム大聖堂のふもとのセーヌ河。
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オペラ座 (オペラ・ガルニエ)
”オペラ座の怪人” の舞台! -
オペラ座 (オペラ・ガルニエ)
正面 大階段
自分なりのナイスショット! -
オペラ座 (オペラ・ガルニエ)
この時、ちょうどオペラ座で日本の歌舞伎を公演前で、海老蔵さんがリハーサルをやっていました〜!
でもそういうわけで、客席の見学はできませんでした… -
オペラ座 (オペラ・ガルニエ)
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凱旋門
エッフェル塔と並ぶパリのシンボルである凱旋門。
1806年にナポレオンの命令によって建築が時始まり、1836年に完成。
しかし、ナポレオンが生きてこの門をくぐることはなかったそうです。
この凱旋門を中心にシャンゼリゼ大通りをはじめ、12本の通りが放射状に延びています。その形が地図上で光り輝く星のように見えるので、
この広場は”星の広場(エトワール広場)”と呼ばれていました。 -
凱旋門
凱旋門の下には、第一次世界大戦で戦死した無名兵士のお墓が納められているそうです。 -
シャンゼリゼ大通り
カフェ、レストラン、ショップが立ち並ぶフランスきっての有名な大通り。
マロニエの並木道なっていて東はオベリスクのあるコンコルド広場から、西は凱旋門のあるシャルル・ド・ゴール広場まで全長約3Kmも続いています。
とにかくいろんな店があって、この大通りを歩いた時は何だかわくわくしました!! -
パリのとある夜景
雨が降った後だったので光が反射してとてもきれいでした!
でもこの時めっちゃくちゃ寒かったんです… -
デパートでお買い物。
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エッフェル塔
パリのシンボルとなっている塔。
フランス革命100周年を記念して1889年にパリで行われた万国博覧会のために建造されました。
建設当時の高さは312.3m。現在はアンテナがあるために324m。 -
エッフェル塔
名称は設計者、ギュスターヴ・エッフェルに由来。 -
エッフェル塔がそびえ立つシャン・ド・マルス公園内にある、平和の壁。
各国語で " 平和 " と書かれています。 -
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サクレクール寺院。
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丘の上からの景色はホントにキレイです!!
でもここにもミサンガなどを売りつけてくる人がいるので要注意! -
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テルトル広場
和訳すると" 画家広場 "。
多くの似顔絵描きが広場の周りを囲むようにしており、中心には風景を描いている画家たちがキャンパスを並べています。
中には何十年もここで絵を描くことで生計を立て、子供を大学までだしたという人もいるそうです。
でも強引でぼったくりの偽画家もいるので注意が必要! -
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ベンチでお座りしている犬。
カメラを向けるとこちらを向いてくれました。モデル慣れかな? -
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こんな落書きが。
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こんなとこにもサブウェイがっ!!
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good bye! Paris!!
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