2009/01/05 - 2009/01/05
2051位(同エリア4747件中)
一歩人さん
刈り取った稲が展示されております。
天井の真上の電灯のために、上へ丈が伸びすぎて、稲穂も小ぶりだとの
係りの先生のご説明がありました。
それにしても、この地下菜園のレパートリーの広さには驚かされました。
また、農業を目指すカリキュムも充実しており、徹底しております。
では、今回は、バラ・ハーブ園と稲の栽培されているお部屋をご紹介します。
でも、一度、足を運んでくださいね。百聞は一見にしかずですから。
お楽しみ下さいませ。
また、この旅行記に訪問していただき、ありがとうございます。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル
-
01 ハーブ畑(ROOM2)
部屋ごとに自動ドアで仕切られており、
こちらは、中に入ると、ハーブの香りが
広がりました。 -
02 ばら
ばらも植えられております。
虫も飛んでおりました。
外から入ってくるのだそうです。
農薬は使用していないとか。 -
03 天井
ランプがまぶしいです。
部屋ごとにランプが違います。
生育にあったランプが選ばれているのでしょう。
部屋ごとに丁寧な説明があります。 -
04 棚田(ROOM3)
年数回作付けしているそうです。 -
05 稲穂
わああ!?部屋一杯に大豊作でした。 -
06 養液栽培法
24時間自動コントロールだそうです。
扇風機が回っておりましたが、汗がでそうな
暑さでした。 -
07 見取り図
黒米、赤米、紫米は、古代米だとか。
この取り組みは、いかがでしたでしょうか。
おしまい。
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