2008/12/29 - 2009/01/04
243位(同エリア613件中)
きっちーさん
2009年の年初め!
雲南省で高所日焼け中。
少数民族の現代生活が垣間見える、世界遺産『麗江古城』をぶらついております!
なんか、長くなっちゃってスンマセン。
また、最近観ちった映画の話なんかも織り交ぜつつ、麗江放浪記をお送りいたしやす!
どぞっ
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 中国東方航空
-
新年のすがすがしい空気の中、白沙・黒龍潭をまわり、麗江古城へ戻ってきました。
お昼を済ませたところで、まだ見ていないものに気づきます。
そう!
『世界ふしぎ発見!!』でもレポーターのお姉さんが見とった、屋根瓦の海!
見たいですねー。
見てないですねー。
どっから見れるのだ??
昨日、木府へよじ登った時には、そげな風景ではなかったし・・。
これは、やっぱその上の獅子山へ行かねば見れんのかも??
よし。
午後は、ふしぎ発見!!を発見だ〜! -
ホテルでルーム・サービスのバナナをかじり、玉河広場へ出ると・・・。
あれれ?
ばーちゃん達が憩っています。
お!
ひょっとして、始まるのかな?? -
やっぱり!
笛吹きのお爺ちゃんが現れ軽快な音頭を取ると、お婆ちゃん達が輪になって手をつなぎ、軽やかにステップを踏みます。
おお〜。 -
遅れてきたおばあちゃんも加わり、ダンスの輪が広がると、見物人の数も急増します。
フラッシュ炊かれまくりです。 -
ラジカセの音楽と、お爺ちゃんの笛の音が広場にこだまします。
-
ひとりだけ、マイペースなお婆ちゃんもいたりして(笑)。
-
好きな曲に変わるまで、待ってるお婆ちゃん。
-
いや、もう、入っちゃえばいいじゃん・・。
-
あ。
お友達を待ってたのか! -
合流。
-
同じタイプの衣装でも、色のパターンはひとそれぞれ。
ブルー系と赤系が多いかなあ?
腰紐を片方で垂らしているのが、お洒落な感じです。
写真撮りまくり。
音楽も、聴いていただけると良いんですが、できないのでちょっと残念。
四方街にくらべると、玉河広場のほうがギャラリーが少ないのでゆっくり観ることができました!
さて、あの風景を探しに出発、出発。 -
ふたたび、東大街を四方街へ歩きます。
どこへ行くにも、あの広場が分岐点。
わからなくなったら、インフォメもあるので便利ですよー。 -
ぜんぜん関係ない話します!←宣言すな
映画、映画v
イヤちょっとヤバいですよ!『MW』!
109シネマズMM横浜で観て来ちゃいました〜v
手塚治虫は保育園の頃からの神で(笑)、『MWムウ』も当然読んでまちた!
なので、「映画化ぁ〜?つまんなくしちゃうなら、やめた方がファン的にウレシイ」と思っとったんですが・・。
「刑事でしゃばりすぎ!主役だれじゃ思うとん!カー・スタントもくどっ!」「賀来神父ダメ男!結城と張り合えるのは、彼しかいないのに!なんじゃこの無気力は〜」「手塚原作スルーしすぎ!原作でもアメリカを『某国』としてぼかしてはいるけど、ふたりのすべての始まりとなった、日本政府とアメリカ政府の醜いもたれ合いの構図が、霧散しちゃってんじゃん!」
まあ案の定、ドラマもエロも原作を超えるものではなかったのですが・・・が!ですよ!
結城=玉木は、これだけは、サイコーでした!!
原作結城しゃんの日常仮面生活とダークサイド・ドロドロっぷりが、すんげー説得力があって、まさに「結城しゃんじゃ〜!」と吼えました!←ココロで
また、観に行かねば・・。ウッシッシ。 -
寝ても覚めても『MW』が離れず〜。
つか、結城=玉木宏が・・。かっちょいい・・。
ノリが走って、原作を読み返しちゃいました。
やはり、手塚先生は神ィだよ〜。
神の存在や宗教は信じないけど、マンガの神サマは間違いなくいるのだー。
毒っぽいとこも、矛盾も、対立も、和解も、共感も、逆の見方も、すべて教えてもらったよなあ・・と、しみじみ。
MWは、無差別毒ガス兵器によって人生を狂わされた日本人被害者の復讐ドラマですが、ひっくり返せば、中国では現在も日本軍が遺棄した毒ガスによって、被害者が出る事件が現在も続いており、裁判を闘っている人たちがいるわけです。
被害と加害がタイトルロゴのように、立場が逆転します。
手塚センセーがそーいうのを意識してあえて『毒ガス』という兵器をチョイスしていたとしたら・・・。
やっぱ、神ィ〜!
映画の話に戻って。
原作結城しゃんは、おおよそS度の高い玉木氏とは異なり、飴と鞭というか・・。「甘え」も武器のひとつで、ややナルシスちっくですが。
あれはやっぱ、賀来神父が年上設定のせいだろうなあ?
映画では、同学年になっているためか、強烈な玉木氏が引っ張り気味です。
原作結城しゃんが唯一、素をさらけ出す賀来神父の性格も、「結城と刺し違える覚悟」とか「元ワル」キャラじゃなくて、「愛するゆえにつねに迷う」という、なんだかモラトリアム・タイプだし。
イヤ、それにしても、もっかい観たい。
とりあえず、結城しゃん=玉木宏が観たい・・。
落ち着くために、観に行かなくては!ぜったい行くぞー!
↑
勝手にせい
悪役がカッコイイっていうのは、状況判断的には重ならなくても、背景が深ければ深いほど、心情に紙一重の部分が無数にあって、そこがたまらなく魅力的なのかも。
まあ、両面みせるワルが好きなのはルパン以来だが〜。
もうなんでもいいや。
結城しゃん=玉木氏がかっちょいいから、それで良いス。
なので、続編作ってv
神ィである手塚センセーのMW枠を外せば、かえって結城しゃん=玉木宏のキャラはいろんなこと出来そう。
結城の描かれなかった続編って、なんだか楽しそう。
玉木氏ならデカイ事やれる!
あ。カー・スタントとボーンのパクリと翻弄される刑事さん&神父さんはもういいです。
結城しゃんと総入れ替えキャストで。
ナイフ舐めてる佐藤浩市系の、こゆ〜いタイプと対決して欲しい。
製作サイド様、お願いします。 -
どんだけ、ハマっとんじゃ、こりゃ!
タイヘン申し訳ありません。
こんだけ吐き出したら、自分的にスッキリ(笑)。
『花の生涯/梅蘭芳』・・ 陳凱歌監督は本当に京劇が好きなんだなーと思います。
「さらば我が愛 覇王別姫」レスリー・チャンの芸能オーラに比べると見劣っちゃうけど。でも、京劇の美しさと哀しさが一貫して良かった。レオン・ライは・・ピーター・チャン監督の方が使い方がうまい。ぶっちゃけ、前半と後半では出来が違うやうな・・。
『ウォーロード 男たちの誓い』・・その黎明づかいの巧い?ピーター・チャン監督作品。レオン・ライでてないが。
おなじみ加速ノワール化するラブ・りんちぇ!
でも今回、金城武の方が役的には面白かったかも。レッド・クリフよか深かった。食料をめぐる捕虜兵士虐殺シーンは、南京大虐殺を想起させてちょっと苦しかったす。山賊アンディ・ラウは真面目すぎてリアリティがないんじゃ・・。「投名状」という原題の方が好きかもです。
でも見ず知らずの人を殺して義兄弟!って・・あぶない話だ。
『容疑者?の献身』・・コレを観るまで「ガリレオ」を知らなかったオレ。連ドラってめったに観ないからなあ〜。現代を生きてないか??
マチャは、演技も歌も苦手だったんですけど(笑)、彼のラジオは大好きで、学生時代にずっと聞いてました!久しぶりに観たらマチャかっこいいよ。TVCMもイカス。堤さんとの対決は良かったです。堤さん、最近芸達者だ。謎は途中で分かっちゃったけど面白い映画でした〜。
『放逐』(邦題・エグザイル/絆)・・いやーん!これは「鎮火」(邦題・ザ・ミッション/非情の掟)の続編ではないすかーっ!!知らんかった。映画館で観ればよかったアル!
ややギャグ化しておるが。ロイ・チョンとフランシス・ンは大好きな役者です。ロイはわきが多いが、ジョニー・トーはいい感じに撮ってくれるので出演し甲斐があるだろうな。
そんな感じで、最近観たハマり映画でした。
箸休め。 -
四方街へ到着。
広場のシンボルタワーが見えます。
屋根の海を見るためには、とりあえず高いところを目指さねばなりません。
シンボルタワーのうしろに、獅子山方面へ階段が伸びているようなので、行ってみることにします! -
シンボルタワーのしたをくぐります。
なんか鐘楼みたいすね。
土台はしっかりとした、石造り。 -
裏から撮った写真。
せまい道ですが、サイドの家屋はとても古めかしい。 -
ふたたび唐突なんですが。
雲南省で地震だ〜!!
びっくり。
今日(7/10現在)ニュースで知ったのですが・・。
また地震だ。
自分が行った先が・・。
四川省に続いて、2度目です。
いや、自分行ったからって、地震が起きてるってワケじゃないけど、なんか疫病神の気分だ。
またニアミス?
雲南省、震度4だそうで・・(その後の放送ではM6に)。
こわっ!こわいです〜。
いつか、ぶつかっちゃいそうな??
タクシーおじさん、大丈夫かなあ・・。
まだ書き上げてないんですけど、乗馬おばさんや、客桟の小姐とか、成り行きでお世話になった人がたくさんいるし・・。
以下ネットニュース
↓
『雲南省で直下型地震、民家1万8000棟倒壊か
7月10日10時14分配信 サーチナ
中国地震台によると、雲南省楚雄イ族自治州姚安県で9日午後19時19分、地震が発生した。10日午前0時33分までに確認された死者は1人、負傷者は314人。この地震で民家1万8000棟が倒壊し、今後も被害者が増える可能性がある。中国新聞社が伝えた。
マグニチュードは6.0で震源の深さは約10キロメートルとみられている。昆明、大理、麗江の各市でも、強い揺れを感じた。被災地は姚安県を含む6県にわたった。
中国政府・民政部は9日午後8時に、緊急災害対策の発動を決定した。省政府はテント2500張りなど、現地向け緊急支援物資の輸送を始めた。近隣の広西チワン族自治区政府も、テント5000張りの輸送を始めた』
つか、こんな中国地震ニュースをたびたび聞く事自体、なんだか変な感じです。
プレートが動いているんでしょうか?
みんな、怪我が無いといいな・・。 -
中国は広いので、まだまだ行ってみたい地域がたくさんあります。
西安の先、チベットにもいずれは足をのばしたい。
中国国内にいると逆にあまり感じませんが、中国の国内事情は、なかなか厳しいようで。
それなりにうまくいっている地域は良いのかも知れませんが、都市の一部や、チベットやウィグルといった、富の対立や差別によって、徹底的に周辺化された人々の切実な声は、ちょっとした旅行では聞こえてきません。
珍しいものいっぱいのお気楽旅行も、日本の侵略戦争に蹂躙された地域の人々の記憶に触れるのも、小さな交流を持つのも、私の旅には欠かせません。
それも含めて、日本も例外とせず人権侵害が恒常化しているのなら、「それはおかしい」ときちんと思える旅がしたいです。
良いところも、納得できない部分も目をそらさない旅が理想です。
訳も分からないのが現地へ行くのは、軽率な気がするのですが、そのうち行っちゃいそうですね。チベット、チベットv
麗江もそうですが、居住者が大切に守ってきた地域というのは、とても魅力的です。 -
そんな魅力的な麗江ですが、のぼり坂はキライだ・・。
ゆるやかな石段が、蛇行しながらどこまでも続いています。 -
ここらは、客桟が多く集まっているようで、あちこちに看板が掲げられています。
ただ、どの客桟も坂の途中&上なので、荷物持ってあがるのはチョイとしんどいかも・・。 -
かなり、のぼったぞ。
-
同じように、麗江古城を見渡せる高台へむけて、階段をのぼっていた中国の家族連れの方達が、ひと休みするため(?)か、写真を撮り始めます。
-
真似っこ(笑)。
-
このように、道自体はけっこう細いのだ。
あ。
洗濯物が入っちゃった。 -
本当に客桟が多いです!
今回、なにがなんでも客桟ご一泊の野望を果たしたいと思っているので、チェックしてます。
でもなー。
ここらは、階段がネックだのー。 -
客桟地帯をぬけ、ぐっと上のほうまで来ると、お土産屋さんが軒を連ねはじめます。
ジャンク品から、工芸品までさまざま。
てきとうに覗きながら、最後の階段を走破すると・・。 -
ついた〜!!
獅子山の山頂、万古楼へ到着! -
さっそく入ってみようとしたところ。
むむっ!
なにか書いてあるぞよ。
えーと、麗江の維持費徴収・・。
あにィ〜っ!?
さすが世界遺産!!
こげなところで、環境維持費っ!
くう〜。
ひとり80元、高っ。
白沙壁画で手に入れた麗江観光名所入場料30元オフ共通チケットを利用しても、50元!
んん〜。
なんかもったいないなあ〜。 -
木府の背後にそびえる獅子山の上に広がる公園です。
けっこうでかいね。 -
入ろうか。
-
入るまいか〜。
ウロウロ迷ったのですが、あとから来る中国人観光客の方たちも、
「なに?有料なの〜」
という感じで、まわれ右していきます。
うむむ〜ぅ! -
やっぱ、やめた!
いま思うと「入っといても良かったかなァ〜」と、いう気もしますが・・。
でもなー。
黒龍潭も正月無料だったし〜。
50元あれば・・・けっこう色々できます。
何よりも、中国の観光客の方がそろってまわれ右しているのじゃ、やっぱこれは適正価格ではないのだ。 -
「ここからでも、見晴らしは良いし!」
やや木が邪魔ですが、この風景っぽくないですか?? -
山も入れて撮ってみました!
どうですか?
『世界ふしぎ発見!!』で使われてそうじゃないでしょうか〜! -
万古楼には入らなかったものの、それなりに満足して石段を下っている途中に、看板が張り付いています。
「 」 -
こっちにも、なにか施設があるのかいの〜?
矢印に従って角を曲がると、ご覧のような小さな門の前に、伝統衣装を着たお姉さんが立っています。
「ニーハオ」
「你好」
「入れますか?」と麗江観光名所入場料30元オフ共通チケットを提示すると、
「対不起、小姐。それは利用できないんですけど・・」
お断りされてしまいます。
なんだかまったく役に立っていない、麗江観光名所入場料30元オフ共通チケット。
いったいどこで使えばよいのじゃ〜。
公共施設の入場料の取り方はまちまちのようですし、ここは民間施設ってことらしい??
まあ、これでめげてちゃ中国旅行はできないのだ!
郷に入れば郷に従え。気にしな〜い。
入口のすぐ脇が小さなカウンターになっていて、ここでお金を払います。
むむ、万古楼よかお安いじゃない。 -
建物へ入ったものの、勝手が分からずキョロキョロしていると、カウンターのお兄さんが、
「小姐、そこの階段をあがって」
と教えてくれます。
「謝謝」
言われるままに階段をのぼると、出口の向こうにウッドデッキのようなものが見えます。
屋上?? -
おお〜っ!!
小さな木の階段をのぼった先は、屋上のカウンター・バーになっています。
ただし、飲み物は頼まなくてもオーケー。 -
そして、突き出た手すりの向こうには・・・。
-
オーイエー!
これを探してたのよ〜っvv -
どうですか!
-
どうですか!どうですか!
-
どうですか!どうですか!
どーですかーっ!
はあ・・はあ・・。 -
これこそまさに、麗江の町並み!
すんばらしいっ。 -
ちょっと、まわりが引くくらい写真を撮ってきました(笑)。
-
どこまでも、どこまでも、古い屋根瓦が続いています。
『ふしぎ発見!』で観た、あの風景。
いや〜、麗江だよ〜。 -
これだから中国はやめられない。
奇麗なトコも猥雑なところも、デカいところも、てきとーなトコも、古さも新しさも全部同居したようなパワーをどっかんとぶつけられます。
やっぱ、好きだわ。 -
大満足!
来て良かった!
今年も1年、がんばるぞっ!
鼻歌を歌いながら、てくてく坂をくだります。 -
しっかし、石畳の街です。ホント。
足が痛くなってきたぞ。 -
どこをとっても絵になる町、麗江。
道の先に、シンボルタワーが見えてきました。 -
くぐりぬけて・・。
-
ゴ〜ルッ♪
あ、歩きすぎた・・ちょっと休憩。 -
ダンスも終わったのか、四方街では人もまばら。
このくらいが、ちょうどいいね(笑)。
あんま混んでいると、歩きにくいんだもん。
どっか、空いているベンチはないかしら〜。 -
白いパラソルの下、お分かりになるでしょうか?
四方街には適度に休憩できるよう、ベンチが置かれております。
つか、石畳ってけっこう股関節にきますわよ、奥様!
だんだん、ガニ股に・・。 -
そーゆー話は置いといて!
水辺で、ブレイク。 -
さわさわと流れる水の音に耳を傾けていると、そーとー癒されます(笑)。
-
なんで、こんなに奇麗かなあ〜。
鯉だか金魚だかが(テキトーすぎ)、泳いでいるのも、遠目からバッチシ! -
シンボルタワーから、玉河広場方面へ向かう道は、ずうっとレストランが続いています。
まだオープンはしてないみたい。
夜からですね。 -
股関節も復活してきたので(笑)、そろそろ行くべえかな〜。
-
しつっこく、写真を撮りつつ・・。
-
四方街から、新たな一歩を踏み出すべく立ち上がると、良いところにお婆ちゃん。
コッソリ隠し撮りしてたら、ちらっと睨まれちった(汗)。
だって、正規で頼むと断られちゃうんですもの〜っ!
(でも、撮らせてほしい・・)
そんなわけで、麗江古城内散策まだまだ続きます!
冬季限定★ひとり旅?へお進みください〜
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
きっちーさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
63