2008/11/30 - 2008/12/08
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hiroshi_kakogawaさん
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念願の姉2人と私達夫婦の台湾旅行が出来ました。
2か月程前から
念入りに計画を立て食事と観光名所の選定をして
ほぼ予定通り
消化できました。楽しい楽しい旅行でした。
ただ残念だったのは、台湾式シャンプーが出来なか
った事です。
前回行った店が閉店で諦めざるを得ませんでした。
さて次回の訪台は2週間程
あとの26日から1月2日まで長男(29歳・独身)
を連れ正月は台北で迎えます。
今年の正月と同様、父と長男の珍道中になるかも知れ
ません。乞うご期待。
★転載した写真の時間は日本時間です。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- エバー航空
-
雙連駅近くの朝市です。
でも9時過ぎでもう朝市も終わりかけです。
ここで花蓮までの
車内で飲む柳丁のジュースを購入しました。 -
同上です。
-
花蓮行き自強號(タロコ号)の車内です。
今朝購入した
ジュースをネットへ入れています。
日本では金沢へ行く雷鳥号と全く同じ
日本製の電車です。
新車なので綺麗でとても快適でした。 -
車内の電光表示板で案内が表示されています。
-
私達夫婦が一緒に座った座席番号です。
台湾では座席の
表記が横と奇数で表記されますので注意が
必要です。 -
自強號の乗車券です。
お判りでしょうか?普通の乗車券とは少し
違います。
拡大してよ〜く見て下さい。
判った方は
アッ!と驚くと思います。
判らない方はここのメールボックスへ直接
連絡下さい。
★★この秘密をお知らせします★★ -
自強號の車内風景です。
平日なので、かなり空席が目立ちました。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
-
雙連の朝市で購入したレンブです。
サッパリとした
食感が私は好きです。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
-
花蓮へ行く途中の風景です。
線路は続くよ〜ど〜こまでも〜 -
花蓮へ行く途中の風景です。
水の無い河です。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
退屈な写真ですみません。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
あ〜こんな緑の中で一日中ボ〜ンヤリと過ごしたい。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
突如として出現するマンション?誰が
住んでいるんだろう。 -
花蓮へ行く途中の風景です。
なかなか絵になる風景と思われませんか? -
花蓮へ行く途中の風景です。
お!駅が近くなった? -
花蓮へ行く途中の風景です。
ただの木・木・木の連続です。緑が多い! -
花蓮へ行く途中の風景です。
あ〜水の有る河だ!当たり前ですが・・・ -
花蓮へ行く途中の風景です。
ただただ広いだけの荒野のような? -
やっと到着!花蓮駅です。
台北から最速の電車で2時間7分かかりました。 -
花蓮駅です。
着いた途端の感想は「暑い」でした。
12月なのに
半袖で十分でした。 -
姉達が泊まった部屋の風景です。
アベックに
向いていると思いませんか?
歳を召した方?には
チョットと違和感を覚えました。 -
このイスとテーブル趣が有りますね。
-
バスルームです。
でも日本人の感覚から言うとバスとトイレは
別々にして欲しい!
海外ではこれが普通と判るのですが・・・・
日本人は潔癖症の
DNAが有るんでしょうか? -
洗面所です。
綺麗です。 -
2階のフロアです。
ここには宿泊客が自由に使用出来る給水器と
冷蔵庫と大きなソファが
有りました。 -
巨大スヌーピーがソファーに寝ていました。
あの〜席あけてくれませんか? -
はい、そのバラの部屋です。
バラは有りません! -
私達の部屋の風景です。
-
バスルームです。
-
洗面所です。
-
自由に使用出来る給水器と冷蔵庫です。
-
姉達の部屋です。
ラベンダーの部屋です。 -
ここで花蓮一日目の夕食です。
-
色々頼みました。
カニ鍋が来た時はみんなのお腹はもう
腹一杯でした。 -
カニ鍋です。でもカニカマはいただけませんね。
なんで入れるんだろうか? -
カニさんお風呂でいい気持ち?
-
★拡大して見て下さい★
無茶苦茶な日本語です。
日本語を使用すれば高級感が有ると言う
のでしょうか? -
あ〜美味しかった〜
このスープでおじやを炊いたらどれだけ
旨いのだろうか?
もったいない! -
女の油貝では有りません!
ははは・・・ -
もう全部食われて
今は水だけになったいけす?です。 -
はい、メニューです。
全部漢字です。当り前ですが・・・
判りますか? -
この店の前面です。
周りは寂しいですよ。
こうして田舎の夜は更けて更けていく。
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