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 さてさて、クラクフでのお宿は旧市街の中心マーケット広場のそば、聖マリア教会のすぐ裏手にあるタンゴ・ハウス。立地のわりに、かなりお得なB&amp;B。入り口の奥にカフェ(夜はお酒も出ます)があって、そこがレセプション件朝食室。インターネットも無料です。そしてその名のとおり、各部屋にはタンゴ用ボリュームが!!<br /> 建物自体は14世紀(!!)のものだそうで、確かにすごく古くて階段なんかも雰囲気があるし、フレスコ画もある(ただし電気が消えると真っ暗!!)。客室部分は改装されているので、とても明るくてきれい。浴室にはタオル掛けのラジエーターがあるので洗濯物干すのに便利だし(翌朝には乾くもん)、洗面台も凝ったデザイン。通りに面した窓からは聖マリア教会が目の前で、有名なラッパも毎時聴くことができます。宿のレセプショニストのお姉さんはこのラッパで仕事をしてるのか、毎朝9時のラッパが鳴るまでカフェのドアを開けておいて、ラッパを聴くと通りに面した扉を開けに行きます。そしてタンゴ音楽のスイッチを入れる・・・と。ちなみにレセプションのひとは皆(交代でいつも一人しか居ないけど)、英語ペラペラです。<br /> このタンゴ・ハウスの謎は、いっさい儲かってなさそう(←失礼)なこと。滞在中、他に泊っていたのはアメリカから来たという明るいご婦人2人だけ。そして下のカフェにお客が入っているのは見たことがない・・・(かなり奥まってるので、あんまり人がこない)。でも設備は最新で、部屋も凝ってて、立地も良くて、安くて、タンゴが流れてる・・・。謎。。。絶対オーナーの道楽!! と勝手に断定いたしました〜。(結局一度もオーナーに会わなかったもんな〜)<br /> なんかタンゴ・ハウスのまわしもんみたいだな、私。。。<br /><br /><br /><br /> クラクフは街の雰囲気もいいけど、物価もお財布に優しいのが良いです。ポーランドはEUには加盟してるけど、08年秋現在まだユーロを導入してないので、物価が旧西側諸国にくらべると段違いに安い。観光地プライスだとしても、安い。パリから来たもんだから、その差に価格感崩壊。。。おまけに雑貨とかデザインもの好きにはたまらんモノがわんさかと、安いお値段であるもんだから・・・じゅる〜(口からおつゆ出る〜)。<br /> ポーランド・ブランドはなかなか日本にないし、もう一期一会か?ってものが沢山で、物欲抑えるのに精一杯。。。自力であちこち移動するから荷物は最小限でスペースがないし、これからフィンランドも行くし、さんざん悩んでお買い物。特にヴァベル城近くにあるBALIの木のおもちゃに未練タラタラでございます。ここはホントに地元のひとが赤ちゃんのためにおもちゃを注文したりするお店のようで、狭い店内に1時間以上いたけど、何組ものひとが注文していたものを引き取ったりしてました。木馬とかも可愛いのね。<br /><br /><br /> クラクフ旧市街は世界遺産に指定されているように、中世からの街並みが保存されている、とても美しいところです。残念ながら10月下旬に訪れたということもあって、祝日などもあって見れなかった箇所も沢山あります(万聖節はほとんどの施設がお休みです)。<br /> 万聖節といえば、日本でいうお盆のような時期(日本ほど休まないけど)。そのせいか、街のあちこちで花を売っているのを見ました。特に多いのが、菊。日本で仏壇に供えるような小菊ではなくて、品評会に出すような、おっきな花の菊。もしや巨大なダリアかと思ったけど、見ればみるほど、菊。しかもすごく丸くって、ぽんぽんみたいな形。それを大胆にも頭の部分だけ使ってる!! 茎の部分は殆どなく、花の部分がひたすら強調された花束(アレンジメント? それとも鉢植え?)があちこちで売られてて、持って帰れるものなら買いたかったくらい。日本人の目からすると菊にしか見えなかったけど、もしかしたら全然別の花なのかもしれない。けど、なんだか親近感がわいた瞬間でした。<br /><br /><br />

パリは日暮里? クラクフとフィンランドの旅★3−クラクフうろうろ編

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2008/11 - 2008/11

827位(同エリア1023件中)

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30

hane

haneさん

 さてさて、クラクフでのお宿は旧市街の中心マーケット広場のそば、聖マリア教会のすぐ裏手にあるタンゴ・ハウス。立地のわりに、かなりお得なB&B。入り口の奥にカフェ(夜はお酒も出ます)があって、そこがレセプション件朝食室。インターネットも無料です。そしてその名のとおり、各部屋にはタンゴ用ボリュームが!!
 建物自体は14世紀(!!)のものだそうで、確かにすごく古くて階段なんかも雰囲気があるし、フレスコ画もある(ただし電気が消えると真っ暗!!)。客室部分は改装されているので、とても明るくてきれい。浴室にはタオル掛けのラジエーターがあるので洗濯物干すのに便利だし(翌朝には乾くもん)、洗面台も凝ったデザイン。通りに面した窓からは聖マリア教会が目の前で、有名なラッパも毎時聴くことができます。宿のレセプショニストのお姉さんはこのラッパで仕事をしてるのか、毎朝9時のラッパが鳴るまでカフェのドアを開けておいて、ラッパを聴くと通りに面した扉を開けに行きます。そしてタンゴ音楽のスイッチを入れる・・・と。ちなみにレセプションのひとは皆(交代でいつも一人しか居ないけど)、英語ペラペラです。
 このタンゴ・ハウスの謎は、いっさい儲かってなさそう(←失礼)なこと。滞在中、他に泊っていたのはアメリカから来たという明るいご婦人2人だけ。そして下のカフェにお客が入っているのは見たことがない・・・(かなり奥まってるので、あんまり人がこない)。でも設備は最新で、部屋も凝ってて、立地も良くて、安くて、タンゴが流れてる・・・。謎。。。絶対オーナーの道楽!! と勝手に断定いたしました〜。(結局一度もオーナーに会わなかったもんな〜)
 なんかタンゴ・ハウスのまわしもんみたいだな、私。。。



 クラクフは街の雰囲気もいいけど、物価もお財布に優しいのが良いです。ポーランドはEUには加盟してるけど、08年秋現在まだユーロを導入してないので、物価が旧西側諸国にくらべると段違いに安い。観光地プライスだとしても、安い。パリから来たもんだから、その差に価格感崩壊。。。おまけに雑貨とかデザインもの好きにはたまらんモノがわんさかと、安いお値段であるもんだから・・・じゅる〜(口からおつゆ出る〜)。
 ポーランド・ブランドはなかなか日本にないし、もう一期一会か?ってものが沢山で、物欲抑えるのに精一杯。。。自力であちこち移動するから荷物は最小限でスペースがないし、これからフィンランドも行くし、さんざん悩んでお買い物。特にヴァベル城近くにあるBALIの木のおもちゃに未練タラタラでございます。ここはホントに地元のひとが赤ちゃんのためにおもちゃを注文したりするお店のようで、狭い店内に1時間以上いたけど、何組ものひとが注文していたものを引き取ったりしてました。木馬とかも可愛いのね。


 クラクフ旧市街は世界遺産に指定されているように、中世からの街並みが保存されている、とても美しいところです。残念ながら10月下旬に訪れたということもあって、祝日などもあって見れなかった箇所も沢山あります(万聖節はほとんどの施設がお休みです)。
 万聖節といえば、日本でいうお盆のような時期(日本ほど休まないけど)。そのせいか、街のあちこちで花を売っているのを見ました。特に多いのが、菊。日本で仏壇に供えるような小菊ではなくて、品評会に出すような、おっきな花の菊。もしや巨大なダリアかと思ったけど、見ればみるほど、菊。しかもすごく丸くって、ぽんぽんみたいな形。それを大胆にも頭の部分だけ使ってる!! 茎の部分は殆どなく、花の部分がひたすら強調された花束(アレンジメント? それとも鉢植え?)があちこちで売られてて、持って帰れるものなら買いたかったくらい。日本人の目からすると菊にしか見えなかったけど、もしかしたら全然別の花なのかもしれない。けど、なんだか親近感がわいた瞬間でした。


同行者
友人
交通手段
高速・路線バス
  •  タンゴ・ハウスB&Bの2号室。<br /><br /> けっこう広々してます。<br /><br /> この手の古い建物は窓開けるのが大変だけど、外を眺めるのも良いです。ちゃんと防寒用に二重窓です。

     タンゴ・ハウスB&Bの2号室。

     けっこう広々してます。

     この手の古い建物は窓開けるのが大変だけど、外を眺めるのも良いです。ちゃんと防寒用に二重窓です。

  •  道路に面した入り口から、タンゴ・ハウス・カフェ。ここのお姉さん・おにいさんはカフェもやってるし、部屋の管理もやってるので時々居ない。。。居ないときは上で部屋の掃除とかしてるみたい。<br /><br /> 手前側にある黒っぽい階段が客室へ通じてます。鉄格子があって、中は真っ暗。

     道路に面した入り口から、タンゴ・ハウス・カフェ。ここのお姉さん・おにいさんはカフェもやってるし、部屋の管理もやってるので時々居ない。。。居ないときは上で部屋の掃除とかしてるみたい。

     手前側にある黒っぽい階段が客室へ通じてます。鉄格子があって、中は真っ暗。

  •  鉄格子の中はこんなかんじ。<br /><br /> さすが14世紀の建物だけあって、すごい古い・・・っていうか、真っ暗になるとマジ怖い。。。<br /><br /> 階段の裏側や壁には模様が描かれてます。壁のほうはアールヌーボー調だけど、かなり古くてくすんでボロボロ。フレスコかと思います。<br /><br /> ちなみに小さい噴水があて、真っ暗闇でジョボジョボ水音がすると・・・やっぱコワイよ〜。<br />

     鉄格子の中はこんなかんじ。

     さすが14世紀の建物だけあって、すごい古い・・・っていうか、真っ暗になるとマジ怖い。。。

     階段の裏側や壁には模様が描かれてます。壁のほうはアールヌーボー調だけど、かなり古くてくすんでボロボロ。フレスコかと思います。

     ちなみに小さい噴水があて、真っ暗闇でジョボジョボ水音がすると・・・やっぱコワイよ〜。

  •  踊り場の先が客室部分。日本だと4階部分くらいの高さ。もちろんリフトはないので、荷物は自力で!!<br /><br /> ・・・よく見ると、この踊り場コワイわ〜。支えてるの、古い木だけだもんなぁ・・・。

     踊り場の先が客室部分。日本だと4階部分くらいの高さ。もちろんリフトはないので、荷物は自力で!!

     ・・・よく見ると、この踊り場コワイわ〜。支えてるの、古い木だけだもんなぁ・・・。

  •  旧市街の街並み。どこをとってもキレイです。

     旧市街の街並み。どこをとってもキレイです。

  •  クラクフ旧市街の中心、マーケット広場。

     クラクフ旧市街の中心、マーケット広場。

  •  クラクフ旧市街の入り口にあるバルバカン。駅からも近い。<br /><br /> なんかおっきい・・・

     クラクフ旧市街の入り口にあるバルバカン。駅からも近い。

     なんかおっきい・・・

  •  聖マリア教会。<br /><br /> 毎正時、左側の高い塔から四方に向かってラッパが吹かれます。拭き手が手を振ってくれることも。<br /><br /> タンゴハウスB&Bはこの裏手すぐにあるので、窓を開けてればよく聞こえました。

     聖マリア教会。

     毎正時、左側の高い塔から四方に向かってラッパが吹かれます。拭き手が手を振ってくれることも。

     タンゴハウスB&Bはこの裏手すぐにあるので、窓を開けてればよく聞こえました。

  •  聖マリア教会の内部。<br /><br /> チケット売り場は別の建物で、見学者入り口の向かいにあります。写真を撮る場合はここで事前に申請しておかないと怒られちゃいます。

     聖マリア教会の内部。

     チケット売り場は別の建物で、見学者入り口の向かいにあります。写真を撮る場合はここで事前に申請しておかないと怒られちゃいます。

  •  聖歌隊席後ろ。<br /><br /> さすがカトリックの教会は豪華。細部にわたるまで細工が凝ってます。<br /><br /> 眼福〜。

     聖歌隊席後ろ。

     さすがカトリックの教会は豪華。細部にわたるまで細工が凝ってます。

     眼福〜。

  • チャルトリスキ美術館。<br /><br />万聖節で休館・・・(泣)

    チャルトリスキ美術館。

    万聖節で休館・・・(泣)

  •  旧市庁舎。

     旧市庁舎。

  •  旧市庁舎の上から、お城方面。

     旧市庁舎の上から、お城方面。

  •  旧市庁舎から、聖マリア教会方面。

     旧市庁舎から、聖マリア教会方面。

  •  おやつはアイスで。<br /><br /> いろんな味があって、しかも安い!!<br /><br /> んまんま〜。

     おやつはアイスで。

     いろんな味があって、しかも安い!!

     んまんま〜。

  •  白バイ。<br /><br /> たまたま市庁舎にポーランド大統領だか首相が来ていて、警護で沢山警察車両がとまってました。<br /><br /> ちなみに白バイ隊員の制服は黒のライダースーツ。・・・カッコイイ・・・。

     白バイ。

     たまたま市庁舎にポーランド大統領だか首相が来ていて、警護で沢山警察車両がとまってました。

     ちなみに白バイ隊員の制服は黒のライダースーツ。・・・カッコイイ・・・。

  •  聖ペテロ・聖パウロ教会。<br /><br /> ここでは夜にコンサートをやってます。お国柄ショパンが多いけど、1時間程度で値段も安いので、肩も凝らないかんじで気軽に行けます。<br /><br /> 正面の小さい広場にはコペルニクス像があります。

     聖ペテロ・聖パウロ教会。

     ここでは夜にコンサートをやってます。お国柄ショパンが多いけど、1時間程度で値段も安いので、肩も凝らないかんじで気軽に行けます。

     正面の小さい広場にはコペルニクス像があります。

  •  ヴァヴェル城。<br /><br /> 塔があるのが大聖堂、その隣が旧王宮。

     ヴァヴェル城。

     塔があるのが大聖堂、その隣が旧王宮。

  •  クラクフ大聖堂。<br /><br /> そんなに大きくはないけど、見所もたくさん。チケット売り場は修道女さんがやってます(シーズンや曜日によっては違うかも)。<br /><br /> 秋冬にはハリーポッターみたいなマントを着た係員さんが居ます(笑)。

     クラクフ大聖堂。

     そんなに大きくはないけど、見所もたくさん。チケット売り場は修道女さんがやってます(シーズンや曜日によっては違うかも)。

     秋冬にはハリーポッターみたいなマントを着た係員さんが居ます(笑)。

  •  大聖堂前に立つヨハネ・パウロ2世像。<br /><br /> ローマ教皇になる前は、ここの大司教もしていました。亡くなった今でも、クラクフの人々にとても愛されているようです。

     大聖堂前に立つヨハネ・パウロ2世像。

     ローマ教皇になる前は、ここの大司教もしていました。亡くなった今でも、クラクフの人々にとても愛されているようです。

  •  大聖堂の鐘。

     大聖堂の鐘。

  •  大聖堂の鐘塔から、クラクフ旧市街。

     大聖堂の鐘塔から、クラクフ旧市街。

  •  旧王宮。<br /><br /> 内部の入場チケット売り場は、ここから遠いところにあります。チケット販売はクローズの1時間前までなので、計画的に早めに買っておいた方が吉。<br /><br /> 私は大聖堂を満喫しすぎて、旧王宮の入場券を買うのに出遅れました(泣)。大聖堂見る前に入場券だけ買っておけば良かった〜

     旧王宮。

     内部の入場チケット売り場は、ここから遠いところにあります。チケット販売はクローズの1時間前までなので、計画的に早めに買っておいた方が吉。

     私は大聖堂を満喫しすぎて、旧王宮の入場券を買うのに出遅れました(泣)。大聖堂見る前に入場券だけ買っておけば良かった〜

  •  旧王宮のチケット売り場やインフォメーション。ツタがからんで、いい雰囲気です。

     旧王宮のチケット売り場やインフォメーション。ツタがからんで、いい雰囲気です。

  •  ヴァヴェル城壁からヴィスワ川方面、新市街。

     ヴァヴェル城壁からヴィスワ川方面、新市街。

  •  ヴァヴェル城のポートカリス。大聖堂のそばにある出入り口で、旧市街に一番近いほう。<br /> 丸くてなんかカワイイ。

     ヴァヴェル城のポートカリス。大聖堂のそばにある出入り口で、旧市街に一番近いほう。
     丸くてなんかカワイイ。

  •  旧市街もツタのからんだ古い建物がいっぱい。

     旧市街もツタのからんだ古い建物がいっぱい。

  •  ヴァヴェル城壁のすぐ下、ヴィスワ川沿いにある竜の像。<br /><br /> ときどきボボボ〜と火を吐くのがチャームポイント。夜だと火がよりいっそう鮮やか。

     ヴァヴェル城壁のすぐ下、ヴィスワ川沿いにある竜の像。

     ときどきボボボ〜と火を吐くのがチャームポイント。夜だと火がよりいっそう鮮やか。

  •  フロリアンスカ通り。<br /><br /> クラクフ旧市街のメインストリート。

     フロリアンスカ通り。

     クラクフ旧市街のメインストリート。

  •  旧市街のすぐ外にあるトラムウェイ。かなり広い面積に、線路が2本だけ。<br /> 並木道や公園にもなっている。

     旧市街のすぐ外にあるトラムウェイ。かなり広い面積に、線路が2本だけ。
     並木道や公園にもなっている。

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