2008/11/03 - 2008/11/03
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pulseraさん
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Day 4. Tate Britainへ、行きましたぁー!
☆http://www.tate.org.uk/britain/
TATEは、イギリス国内に、4つの美術館をネットワークとしてもつ美術館で、もともとは、
LONDONのミルバンクにあるTate Gallery(現、Tate Britain)、1館だけでした。
1988年に分館として、Tate リバプール、そして、1993年には英/南西端に位置するTate セントアイヴァスが開館。
2000年にはTate ModernがOPENして、同年、Tate Galleryは、Tate Britainと名称を変えました。
(これにより、4館全体を指す時には「TATE」の1語で表されます。)
〜Tate Galleryのはじまりは、19世紀末に、National Gallery(NG)から分岐した,Galleryでした。
1820年代から、自国美術の専門美術館をつくろう!という動きはありましたが、この望みが具体化しましたのは、
リヴァプール出身の砂糖王,ヘンリー・テイト(1819-1899)の絶大な支援が始まってからです。
彼は食料雑貨の販売で身を立て、後に、角砂糖を生産することで、巨万の富を得ました。
そして、自分のコレクション,65点と、新美術館の設立費用として8万ポンドを、国に寄付したのです。そのコレクションとは、
ミレイの《Ophelia》をはじめとする、当時、第一線で活躍した画家、ヴィクトリア朝時代のモダン・アート・コレクションでした。
&NGからも作品を集めての、スタートとなりました。
設立は,1897年、当時の正式名称は、「National Gallery of British Art」その後も、
ヘンリー・テイトの継続的支援があり、しばらくして、名称は「Tate Gallery」になりました。
表紙の写真は、Millbank Entranceです!
-
Pimlicoのかいさつ,
Oyster Cardを、TOP UP! -
それでは、北へ行きましょう〜
-
うぅ〜ん!ここは、ネエサンの好きな
まちの香りがするわ! -
Mapも、見ないで、
みなさんについて行ってしまいましたぁー(^_^;) -
ビオラ〜
-
こっちの方が寒そう〜
-
うぅ〜ん!イイカンジ〜(笑)
-
あちら側に渉ってみましょう〜
-
〜ばすも、来ましたぁ〜
-
University of the Arts Londonの
The Chelsea Cafe〜今度は、来たいのぉー! -
うしろかみを引かれながらも、
Tate の絵に向かって、前進全レイ歩きます〜
ここもたまらない(^_^;)
Tate Britainへのみちのりは〜
お気に入りのコースの1つにナリましたぁ〜 -
じゃーん!Tate Britainです〜
って、おもいっきり、側面でしたぁ〜(^_^;) -
右手には、University of the Arts London
Chelsea College of Art and Design//☆ -
大学の校舎って,いいよね〜
-
Atterbury Street,西に向かってのShot〜☆
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Manton Entrance!
こちらは、主に、Exhibitionようのエントランスでした、
日本式には、B1Fにあたりマス、
SHOPや、Cafeは、こちらからの方が近し〜 -
-
おはよう!
Exhibitionよう、エントランス! -
-
-
-
Modern とBritainのExhibitionの広告〜
Modern=ROTHKO
Britain=Francis Bacon でした。 -
エントランスを間違えてしまいました(^_^;)
はじめてなので、やはり、王道のエントランス、
Millbank Entranceから、入場したいと思いマス〜 -
-
Tate TO Tate〜
Tate Britain とTate Modernを約20分で結ぶBoat〜
☆http://www.tate.org.uk/tatetotate/
(乗りたい方は40分間隔なので、
Time Tableを要check it 〜 -
University of the Arts London
Chelsea College of Art and Design//☆
100年以上の歴史を持つ大学で、絵画,彫刻,印刷,メディア,テキスタイル,室内装飾,インテリア建築,ステンドグラス等を自由なパターンで学べるそう〜 2年間で修了できる,デザイン課程(Textile Design、Interior Design、Public Art & Design )もアル。だって〜
☆http://www.chelsea.arts.ac.uk/
(こんなおしゃれな大学〜また、行きたいよ〜!!!)
と、中に侵入してみましたならば、入って右手は
画材やさんでした、こんごは学生のくりえいとしたBagとか
あくせさりーナドも、きたいしちゃうなぁ〜 -
Millbank Entranceへ向かう途中のお庭〜
おちばが、まるで、《マリアナ》〜
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/14483895/
(と、ここにあるから、Sir ミレイの作品は、
Tateには、1枚も、ありませんでしたぁー) -
ナスタチウムと〜Red Beetroot〜
もう、最後の最後みたい〜
お庭の係りのかたが、除いていました,
もっと、見ごろの頃に来たかったなぁ!
〜この紫の穂(スイ)状のお花は〜
あのPinkのSOUPでお馴染みのビーツのお花です〜
はじめて見たわ〜英って、いい国ね〜
葉っぱも茎も食べれるそうです〜 -
Millbank Entrance,
ぜひ,こちらから、お入りください〜 -
入ってスグ、左のお部屋に、もう、本日のメインがー!
☆http://www.tate.org.uk/britain/explore/room.jsp?roomcode=15&tourid=undefined&action=1 -
John Singer Sargent (1856-1925)
Carnation, Lily, Lily, Rose
1885-6
カーネーション、ユリ、ユリ、バラ!
会いたかったよ〜
サージェント、29−30歳の作品〜 -
John William Waterhouse 1849-1917
《The Lady of Shalott》 1888(39歳のWork,)
〜The Lady of Shallot について〜19世紀の
イギリス桂冠詩人,アルフレッド・テニスン(1809-1892)が
1832年に発表した(42年,改訂)短編詩「シャロットの女」を
基にして、ラファエル前派の画家たちは非常に多くの
絵を残しています。その中でも、特に有名なのが、
ウォーターハウスが、描いたこの絵です。
ウォーターハウスは、この主題を好んだのか、
シャロットの女を三度に渡って描いています。
簡単ですが、・・・・・・
シャロットの姫君のものがたり〜 -
アーサー王の居城があるキャメロット,その川上の中州にある島,シャロットの孤城に,一人、日夜、織物(タペストリ)を
織って暮らす姫君が居ました。その名もシャロット〜彼女は外の世界を(直接)見ると,死ぬ,という呪いをかけられていました。機の前に吊ってある鏡に映る外界を,色鮮やかな織物に織り込む日々は,永遠に続くようにも思われました。
が,ある夜、シャロットは,恋人達の連れ添う姿を見、
「こんな半分影のような暮らしは嫌になった...」と思わず,つぶやいてしまうのです。期せずして鏡に映ったのは,アーサー王/円卓の騎士/第1の勇者/ラーンスロット卿〜
その鎧と兜は陽光にきらめき、宝石を散りばめた馬勒は
黄金の天の川のよう!キャメロット目指し/逞しい馬を駆り/その時放つ鈴の音は/楽しげに鳴り響きます。
兜の下の美しい黒髪も、姫の見つめる清澄な鏡の中に
キラキラ映し出されます。ラーンスロット卿は,ついに川のほとりで「ティラ・リラ」と歌を口づさみます。姫はたまらず/呪いの降りかかるのも忘れて/外を見やってしまいます。 -
とたんに,織りかけの織物は,勢いよく飛び散り,糸は乱れて
鏡は真横にひび割れます。呪いが降りかかったことを理解したシャロットは、ラーンスロット卿にひとめ会うため、孤城を出,波に漂う捨小舟を見つけます。舟の舳先に"シャロットの姫"と名を書くと鎖を外し,舟に乗り,死出の旅へと赴きます。暗夜の川を漂い降る,姫のいまわの歌は低く低く続きます。やがて、緩やかに冷たい死が訪れ、舟は流れ流れてキャメロットの城内へ。多くの人々が集まり、これは一体誰であろうと恐れ慄き、十字を切る者さえもいる中で
ラーンスロット卿は、しばし,瞑想した後に
「神よ、この美しい乙女に憐れみを垂れたまえ!」ト、
敬虔な祈りを捧げます。The END〜
(写真とコメントがズレていて、スミマセン〜) -
このテニソンの詩を読むのに,背景として,アーサー王伝説と,円卓の騎士/ラーンスロット卿について調べてみましょう〜アーサー王伝説とは〜アーサー王は5世紀頃,実在したとされるブリトン軍の武将です。1467年、Sir トーマス・マロニーによって,まとめられ出版された『アーサー王の死』は,その後のアーサー王物語の種本となる貴重な本になります。数あるアーサー王の本の中,ネエサンおススメは、オーブリー・ビアズリーの挿絵も美しい〜井村君江さん/翻訳の筑摩書房/出版「アーサー王物語」です。このシリーズは,5巻にわたりますが,?を読んだだけでも、ラーンスロット卿の存在感/素敵さは把握できますし、読み物としても抜群におもしろいです!(ナント,ラーンスロット卿は,アーサー王をくってしまっていマス〜笑)ちなみに,ネエサンは,
ベイリンとベイランのお話も好きです。(^_^;)
この本を読んでいただければ,シャロットが振り向く相手が,なぜ、ラーンスロット卿なのか?理解していただけると思います〜あなたも、読んでね〜アーサー王物語〜 -
James Abbott McNeill Whistler 1834-1903
《Symphony in White, No. 2: The Little White Girl》
1864 (ホイッスラー、30歳のwork〜)
ナントもジャポネズリ〜なこの絵、鏡に映る女性の顔は
ためいきがでるほど〜♡ -
ホイッスラーは、もっと、いっぱい、持ってるくせにぃ〜
これしか、魅せてもらえませんでした,
(ト、いうか、気が付きませんでした(^_^;)
みなさんは、下のサイトで、何が展示されているのか,
Checkしてから、行ってくださいねぇ〜
いいも〜ん!また、来るから〜って、
Tateの思うツボだわ!
☆http://www.tate.org.uk/servlet/ArtistWorks?cgroupid=999999961&artistid=598&page=1&sole=y&collab=y&attr=y&sort=default -
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Joseph Mallord William Turner 1775-1851
《St Benedetto, Looking towards Fusina》
exhibited 1843
☆http://www.tate.org.uk/britain/explore/large_img.jsp?workid=14790 -
Joseph Mallord William Turner 1775-1851
《Sketch for `East Cowes Castle, the Regatta Beating to Windward' No. 3 》
1827(ターナー、52歳のwork〜)
☆http://www.tate.org.uk/britain/explore/large_img.jsp?workid=14830 -
Joseph Mallord William Turner 1775-1851
《Sunrise, with a Boat between Headlands》
circa 1840-5(ターナー、65歳のwork〜)
すごいなぁ〜65かぁ〜(^_^;)
☆http://www.tate.org.uk/britain/explore/large_img.jsp?workid=14839 -
このお部屋では、子供たちが、ターナーの絵をお手本に
えんぴつで、模写するというナントモ、挑戦してみたく
なりそうなぁ〜ナイスなお部屋でした!
描いた絵は、この部屋に置いていくシステムなので
子供ターナーの模写が,見れマス〜
みんな、かわいかったです〜
っト、いうか、上手いのよ!スゴイ〜(^^) -
-
Tate Britainといえば、ターナー賞ですね!
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10255411/ -
Clore Entranceを出て、見上げた
Tate Britain! -
《Work NO.850》って???ナント、高級あすりーとが
館内を走っていましたぁー!!!(爆〜
そうよ!彼らは、芸術品だけれどぉ〜(^_^;)
UKって、ホント、スゴイよ〜もう、お手上げッ!
ほれた!好きです!大好きになってしまいマシタが!
心から愛してもイイですか?(笑)
NOTE:館内では、アスリートに、ぶつからナイよーに
注意しながら、絵画鑑賞をお楽しみください,(大体ほぼ
100%,夫とは時間を決めて別行動スルのですが,分かれる前に,夫がはいた言葉が,なんだか分からないケレド
「走ってる人」が居るから,注意してねッ!☆キラーン!
でした。(やられたぁ〜笑) -
ここは、Tate BritainのSHOPです〜このトートは、
テムズRiverと、その周辺のランド/まーくが、イラストされているの〜夫に、「決していじわる言ってるワケではナイんだよ、とっても派手で、おかしいよ!」と、あきらめるようにススメられました,(笑)
自分で見たいよ〜鏡が無くて、ぱちり,
あぁら〜、どこが、派手なのぉ〜?
買ってぇ〜!!母には、同じテムズ柄のTea Towelを!
LONDONだもの〜テムズでしょう〜るんるん!
Tea Towel(英)=dish towel(米)=ふきん
文化だわ〜(笑) -
I want to ride on a bicycle♪
I'll ride on a bicycle〜♪
お次は、NG〜☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10287682/
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この旅行記へのコメント (6)
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- ジェームズ・ボンドさん 2008/12/13 00:08:14
- ターナーの絵
- 時間だけはタップリある一人旅。
ターナーの部屋で描いてきましたよ。
以前、旅行へはスケッチブック持参でしたが最近は面倒で。
- pulseraさん からの返信 2008/12/15 07:55:24
- RE: ターナーの絵
- ジェームズ・ボンドさん !こんにちわ〜
>時間だけはタップリある一人旅。ターナーの部屋で描いてきましたよ。
わぁ〜いいなぁ〜私が行った時は、先生と子供6人で、Fullでした。
英の美術館って、すばらしいですね!
>以前、旅行へはスケッチブック持参で、
絵を描くのですね〜素晴らしいです〜!
尊敬ー!油彩ですか?(私は観るの専門です〜)
Tate スゴイ、よかったです。本当に、いろいろ、ありがとうございました!
また、行きたいなぁ〜☆
お元気ですか?
-
- 4nobuさん 2008/11/29 21:15:57
- ラファエル前派の絵は?
- はじめまして、旅の楽しみの一つとして美術館や博物館を巡っております。
テート・ブリテンを懐かしく拝見しました。
お話の中にテートの看板絵画のラファエル前派の絵が出てきませんがいかがだったのでしょうか。この館にはミレー、バン・ジョーンズ、ロゼッティがそろっているのに。どこかの特別展に貸し出したのでしょうか。ミレーではオフィーリアだけでなくいいのを持ってますので腑に落ちません。
テート・ブリテンは30年と20年前に行ってから最近は行ってないのですがずいぶん変わった事でしょうね。その時代にはテートはここだけで、20年前にはターナー専用のアネックスが出来た直後でした。
私がこの美術館に行く理由はラファエル前派もですがターナーもです。ターナーの絵で好きなのは海と帆船ので、これは私の趣味のひとつの木造帆船軍艦の製作のせいです。
なお私は数年前にモダーンもセント・アイビスも行きましたが好みの絵のせいでしょうがが本館の方がすきです。
-
- まみんヴぁさん 2008/11/17 12:12:21
- 素晴らしい!!
- pulseraさま
お久しぶりです。
そして、久々に癒してほしくて訪問してみたら・・*・♪
素晴らしいロンドン旅行記が・・
さすがpulseraさんですね!
感動です(*Pー`*)
これからまだ旅行記続くのですね。
楽しみにしています。
-
- waterlilyさん 2008/11/14 14:43:51
- ♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
- pulseraさん、もう一度お帰りなさ〜い。
早速拝見しました〜♪
すご〜い!一度に大量UP!!
しかもどの旅行記もpulseraさんらしい素晴らしいセンスと内容の濃さ!
感動〜!です。
そして!弟さん、おめでとうございます!!
良かったですね〜。
もう可愛くてたまらないでしょうね〜♡
pulseraさんは伯母様というには若過ぎますから、お姉様ですね(^^)
ヴァージンアトランティックのアメニティーに会長さんの顔のイラストがさりげなく混ざってるって、遊び心があって楽しいですね。
アイマスクの装着方法をいろいろ試していらっしゃるお二人、ほんとに楽しそう(^^♪
そして、またも何でもないプラスティックのコップと氷のお写真までが素敵!
どうしたらこんなに素敵に光を取り込んで写すことが出来るのでしょう。
ロンドン一日目、これがロンドン!?と思うほどの快晴ですね。何て爽やか〜!
ロンドンでこんなに素晴らしい青空が歓迎してくれるなんて、pulseraさんには幸せの神様がついていてくださいますね。
どのお写真も芸術的で素敵なものばかりなのですが、少し霞んだTower Bridgeと空と水面の色のグラデーションのお写真も絵画のようでとっても素敵。
あ、バニラスカイのお写真はもう言うまでもなく綺麗です〜☆
ロンドン一日で25365歩!すご〜い(@_@) よく歩かれましたね〜。若さですね(^^)
旅先で万歩計を付けて歩くのって良いアイデアですね。私も今度から万歩計を付けてみようと思いました。
ビーツのお花も初めて見ました。美しいお花が咲くのですね。まるで鑑賞用のお花みたいに綺麗。葉も茎も食べられるとは知りませんでした。
ナスタチウムのお花も一緒で嬉しい〜。何故かロンドンのナスタチウムは一味違って素敵ですね(^^)
そして!Carnation, Lily, Lily, Rose!!
わぁあ〜、ひときわ美しく幻想的!!
何度も拡大して拝見し、夢の世界に入り込んでしまいました。実物はどんなに素敵なことでしょう。
素晴らしい……
《The Lady of Shalott》も《Symphony in White, No. 2: The Little White Girl》もターナーの作品も、どれも素晴らしくpulseraさんの説明でとても楽しめました。
さすがTate Britainですね。
テムズ川のイラストのトートもポップで素敵ですよ〜。
で、いつも思うことなのですが、pulseraさんのスカーフの巻き方が何ともキュートで素敵♡♡♡
これは何か巻き方のコツがあるのですか?
こんなに素敵な巻き方が似合うのは素敵なpulseraさんならこそですね。特に赤いバンダナは、まるでおとぎ話から抜け出した小人さんのようで、ものすご〜く可愛いです!!
Tate Britainの章、最初から最後までおとぎの世界に入ったようで最高でした。
NGの章はまだ作成中とのことなので、また完成した頃拝見にお邪魔させてくださいね。ワクワク〜♪
♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
突然このメロディーが流れて胸キュンでした〜(^_-)-☆
- pulseraさん からの返信 2008/11/17 11:33:17
- RE: ♪Penny Lane is in my ears and in my eyes〜♪
- waterlilyさ〜ん!いっぱい、見てくださいまして、誠に、ありがとうございます!!!
もう、お忙しいところ、ほんとうに、すみません〜
TATE Britainのサージェントを見ていただこう!とご案内した所だったのですが、
ぜんぶ、見てくださったのですねぇ〜!ほんとうに、ありがとうございます!!!
&お恥ずかしいです〜ばかな旅行記におつきあいくださり、ありがとうございました!
それから、弟にまで、温かいお言葉を、まことに、ありがとうございます!!!!
(スゴイ、かわいいのですよ〜(笑)
呼びかたは、もちろん、私は「チャン」付けで、お願いしようと、企んでいます〜☆
>VSのアメニティーに会長さんの顔のイラスト、アイマスクの装着方法
VSには、いつか、乗ってみたかったので、たのしくってぇ〜!(笑)いっつも、NHなので、たまには、
変えるのも、いいですね!新鮮でした!(もう、NHの時は、食べたら、すぐ寝ちゃうのですよ〜)
特に、NY行きは、13:00には、マンハッタンに着いてしまうので、MUSTなのです。
映画なんか、観た事、ナイ!私は、飛行機で、大嫌いな!(笑)
Packの疲労を回復させるタイプです〜
>ロンドン一日目、これがロンドン!?と思うほどの快晴ですね。
この日のLONDONは、狂い咲き?(笑)とにかく、晴れているなら、あそこに行かなければ、ト!
もう〜LONDONは、なん年ぶりなの〜???(笑)
>あ、バニラスカイのお写真はもう言うまでもなく綺麗です〜☆
ありがとうございます!!!LONDONのバス、最高でした!
「あぁー!!!waterlilyさんに、見ていただきたいお空よー!!!」と、夫に撮ってもらいました!
氷の写真と、タワーBr.の写真も、お褒めいただきまして、誠に、ありがとうございます!!!夫は
るんるんです!!そうそう、あの、ペニー・レインの歌詞は、きのう、修正しました。(笑)
まさか、ビートルズ博士に見ていただく事になるとは、思わなかったので!適当で///
ほんとうに、すみません〜
景色といえば、ホテルの窓からは、LONDON EYEが見えたのですが、ライト・UPの色は、
ぐりーん、でしたぁ〜素敵ですよね!芝の色かな?(笑)
>ロンドン一日で25365歩!すご〜い(@_@) よく歩かれましたね〜万歩計、
自分でも、驚きましたー!が、こんなに歩けて、うれしかったです!!!
waterlilyさん!ほんとうに、ありがとうございました!!!この異常な歩行距離は
waterlilyさんの「モスクワ経由、ザッキンのGOGH立像巡り」に、近い感情から、
巻き起こった現象に、果てしなく近いものと思われます。(笑)うちの夫は、靴が大好きで、
たくさん、歩かせると怒り出すし、おなかがすけば、寡黙になり、まるで、子供なのですよ〜
そのくせ、地図が読めないので、私が誘導するのですが、夫のおかげでもありますね!
「1人では、イヤな事も、2人ならできるよ!」って、親友に言われた事があって。
(結果的に身体が弱くなってしまった私には、パートナーが必要でした。
そのひとのためにも、がんばらなきゃ!だから、
助けてもらって、ばかりなので、LONDONに行った時くらいは、私の得意性を生かさなきゃ!笑)
万歩計は〜私が腰痛で寝込んだ時に、母が「歩かないと、筋力が、どんどん、落ちるから、歩きなさい!」といって、
プレゼントしてくれたモノなんです!弟は"万歩計"をバカにするのですよ〜
「あぁー、姉貴も、着けさせられたかー!」って。(笑)で、けっこう、
ハマッてしまった時期も、あったのですが(笑)、去年、崩壊。。。
でも、やっと、LONDONで、復活させました!But-!!!
waterlilyさんのドレスに、万歩計は、つけられませんでしよう〜!
万歩計の弱点は、ワンピースに着けられない事だと思います!私も着けたのは、
Day 1だけだったのですよ!とーっても晴れていたので!「今日は、歩くぞ!」と(笑)
そして、雨が降ったら、美術館〜の作戦です!
ホントは〜全日程、着けたかったのですが、Day 1に、Tateで、落としたので、
「疲れてくると、落としたことに気が付かなくなるなるだろう」ト、
2日目からは、やめましたぁ〜
>ビーツのお花も初めて見ました。まるで鑑賞用のお花みたいに綺麗。
ほんとうですね!私も、はじめて見たので、嬉しかったです〜!!!
(ビーツは、根っこも大好き!(笑)
LONDONでも、ビーツのお花は、珍しいようで、プレートに、説明書きが出ていました。
&ナスタチウムも!!!私も、
「わぁ〜!!!!waterlilyさんだぁ〜!!!」と、るんるんで、激写しました!
もう、終わりでしたが、嬉しかったです!
ナスタチウムって、LONDONでも、愛されているハーブなのですね!嬉しい〜
ハーブを、お庭に植えるナンテ〜
TATEって、どこまで、おしゃれなのでしょう!今も、
ヘンリー・テイトが居てくれたらー!りばFCのオーナーになっていくれてたら!など、
夢のようなコトを考えながら、TATEの歴史をまとめていましたぁ〜(笑)
そうそう、ダニエル(俳優)も、りばぷーるFCのサポーターなのですよ!
>ナスタチウムのお花も一緒で嬉しい〜。
>何故かロンドンのナスタチウムは一味違って素敵ですね(^^)
ほんとう、ですね!ロンドンのナスタチウムも、
わさびのお味なのか、試してみればよかったです!
>そして!Carnation, Lily, Lily, Rose!!
これは、もう〜ズーっと見たかった絵のひとつでしたので、夢が叶いました!
でもね〜ホイッスラーが、1番、よかったのですよ〜なぜ、でしようね!(笑)
>《The Lady of Shalott》
これも、大騒ぎで、アーサー王と、テスニンの詩を読んでから、行きました!私は、
好きな絵画から、小説を読む、という流れなので、ちょっと、変???(笑)
>《Symphony in White, No. 2: The Little White Girl》
ホイッスラーは、本当は、もっと、見たい絵があったので、残念でした。
ノクターンとか、NO.2とか、
タイトルが、いいですよね!それに、以前、お伝えした、
waterlilyさんとお嬢さまのイメージにぴったり〜!の絵も、観れなかったのですよ〜
>ターナーの作品、
ターナーの素描は、スゴかった、ですよー!!!もう、緻密〜緻密〜
あぁ云う、ぼわわ〜んん〜とした絵を、描く画家って、
元は、スゴイ、技量の持ち主なのですよね!GOGHも、素描の力があると聞いています。
ターナーは、私、そんなに・・・なのですが、(笑)
モネが「ターナーの絵のおかげ」で、あの作品群を残してくれたのならば、話は別!
ターナーには、心から、感謝しています〜そう!今回、英に行って知りたかった事の1つに、
「英で、1番の画家は、誰なのか?」という真実だったのですが、もう、あっさり、
なんの迷いもなく、ターナーさまでした!(笑)
>説明でとても楽しめました。
すみません〜シャロットは、書き込み過ぎだし(後日、もっと、手短にまとめます〜)
それでいて、ターナーは、・・・(汗)
>スカーフの巻き方が何ともキュートで素敵♡♡♡
ありがとうございます!多分、私って、お料理をしたり、CAKEを作ったり、家事をするときに、
いつも、スカーフをスルので&NYに居る時から、あそこは寒いので、
スカーフや、Capは、MUSTなのです〜
>これは何か巻き方のコツがあるのですか?
毎日、結んでいるから。ただ、それだけですよ〜たぶん〜(^^ゞ
外出時でも、エルメスのスカーフやら、ラルフのスカーフやら、
かわいかったら、ハンカチまで、Hair バンドのように結ぶのも、好きです〜
若い人は、スカーフが珍しいのか、妹が、似合うって、褒めてくれるので、またまた(笑)
>特に赤いバンダナは、まるでおとぎ話から抜け出した小人さんのよう
えぇ〜そんな可愛くないですよー!でも、ありがとうございます!!!
But,白雪姫の小人だったら(爆)おじさんですね!(私って、ちいさいので、以前、
スポーツくらぶに、G-パン&タートル&グレーのブレザーを着て行ったら、
男の子に間違えられたコトがあるのですよ!後輩に話したら、
信じられないって!言われましたけれど(笑)
waterlilyさん!NGの章、モネのお人形、UPしましたー!
waterlilyさんには、絵画の説明は不要ですので、ぜひ、お時間のある時に、
見てください〜!それから、最初のメールで、
「今、1番、見たい絵は」というコメントには、ドキっとしましたぁ〜
もー!!!waterlilyさんは、さすがです〜
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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