2008/11/03 - 2008/11/04
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pulseraさん
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もぉー!!!最高のGalleryでしたー!!!Room 45では、GOGHの絵を6点観ました!以下、展示されていた絵を左から、
《ひまわり》を中心に、5点、右の壁にポートレートが、1枚、飾られていました。
1☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng3862
(Van Gogh's Chair/1888 in Arles)
2☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=l995
(Two Crabs/From hospital in Arles in January/1889)
3☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng3863
(Sunflowers/from August and September/1888 in Arles)
4☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng4169
(Long Grass with Butterflies/1890 at St-Re'my)
5☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng3861
(A Wheatfield, with Cypresses/September 1889 at St-Re'my )
6☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=l1060
(Portrait of a Restaurant Owner, possibly Lucien Martin/1887 in Paris)
最近,パパになった親愛なる弟へ、心の握手,
-
Charing Cross,この駅から出れば、ぜったい迷いません〜
本日のお題はフェルメール!Vermeerは,奥にあるから〜ト、NG、分かり易いよ〜フェイントは、お部屋が違うコト〜
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng1383(Room,25)
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=NG2568(Room,27)
とにかく、観たい絵がある時は!タイトルではナくて
「その絵のプリント」を持参しましょう〜美術館のひとは
けっこう、何も知らないで座っています〜(^_^;)
But,TATE Modernの学芸員のひとは、ちがいました!
驚くべき丁寧さで、モネの《すいれん》へ、導いてくださいましたぁ〜 -
美術館って〜その美術館、美術館で見なきゃならない
MUSTっていうのがアルんだよね〜
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng1093
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG6337&collectionPublisherSection=work
(LEONARDO da Vinci,1452-1519,Italian〜Room,2!) -
サイト/TOPの天使は?
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng2057(The Rokeby Venus,1650年頃??)スペイン、
バロックの巨匠/ディエゴ/ベラスケス(1599-1660)が残す
唯一の裸婦画/《鏡を見るヴィーナス》(別名=ロークビーのヴィーナス)は厳格なカトリックがスペインを支配していた時代に描かれた裸婦画です。本作以外では近代絵画の創始者フランシスコ/デ/ゴヤの《裸のマハ》しか残されていません。この極めて稀な題材≪裸婦≫を扱った本作が描かれたのは/1649年から翌年の1650年に/ベラスケス自身/2度目となる/イタリア滞在中に描かれたとされていましたが、近年、画家の帰国以前にもマドリッドに在ったとも確認されています。ヴィーナスとされる裸婦が「背中を向けている」理由や「顔しか写っていない鏡」の解釈は、"慈しみの深さ"を表しています。また、裸体を諸悪と考えていた教会からの"破門"を恐れてのコトとする説など〜さまざまな説が唱えられています。滑らかな曲線を描く裸婦のポーズは、友人で/よき理解者でもあったフランドルを代表する画家/ルーベンスの影響によるものとされています〜 -
もうねぇ〜NATIONAL GALLERYはぁ〜ディズニーランドがお好きなひとでも,るんるんナノの受けあい〜まず、NGに行ったら、フロア案内をいただきましょー ばり/ばり日本語の
カラー/パンフが、あなたをお待ちしています〜
そして、そのパンフに記された"衝撃"の一行とは?
〜ナショナルギャラリーの絵画は"国民のもの"で
入場料は無料です〜
ショックでしょー!!!もう、泣きそう〜
ホント英って世界の美術館のひみつへいきだよー!!! -
駅からして気合ハイッてる!
OK〜こっちも、気合じゅうぶんよー! -
MUST その3,
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng538
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG524&collectionPublisherSection=work
(余りにも有名なターナーのWorks〜) -
ジャーン!NG〜うぅ〜ん!英のGalleryって、
もう、外観からしてKnock OUT〜って、
脱いでもスゴイんです!〜(^Q^)
ト、ここNGは、写真がNGなので、ネエサンが気に入った
絵画のサイトを貼り付けるから、ついて来て〜
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG2099&collectionPublisherSection=work
(Francesco GUARDI グアルディ(1712-1793)、
《Venice: The Doge's Palace and the Molo
from the Basin of San Marco》(about 1770)
〜この絵を見てベニスに行きたくなったの!〜
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng4453(カナレットと比較してみてー) -
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng3908(ニイサンおすすめ、Georges Seurat(1859-1891)
《アニエールの水浴》1883-84)この作品はスーラ、24-25歳の作品で、スーラ、初の大作にもあたりマス。部分的に点描に近い画法が見られますが、人物の肌などは伝統的な技法で描かれています。(よく観てみてね!)スーラは,印象派の画家たちの用いた"筆触分割"の技法を更に押し進め、光学的理論を取り入れた"点描"という技法に辿り着いた/新印象派/に分類される19世紀の仏人の画家です。スーラの制作方法は、まず作品を完成させるまでに、多数の"素描や下絵"を制作し,入念に構想を練ります。&点描の大作を仕上げるのには相当の時間を要しましたので、スーラの作品は、"31歳の若さ"で早世した事もあり、数がとても少ないです。この絵がNGに在るのですね〜実際、行ってみて、NGが「とても明るい」のは、紛れも無くこのスーラの《アニエールの水浴》によるモノだと思いました。
スーラ略歴〜
1859年、パリの裕福な中産階級の家庭に生まれる。
1878年、エコール・デ・ボザール(国立美術学校)に入学するが、兵役のため1年ほどで学業を中止する。
1883年(スーラ、24歳)、サロンに素描が1点入選。この年から最初の大作《アニエールの水浴》の制作に着手,《アニエールの水浴》は,サロンには落選するが、同年のアンデパンダン展(独立芸術家協会展)には出品される。
1884年(スーラ、25歳)、人生最大の大作で、代表作《グランド・ジャット島の日曜日の午後》の制作に着手。グランド・ジャット島に集う50人ほどの人物を点描で描き出したこの大作は、1886年の第8回印象派展(最後の印象派展)に出品され,話題となる。この作品の題材となったグランド・ジャット島は,セーヌ川の中洲で,パリ北郊クールブヴォア付近に在る。典型的な中産階級の家庭に生まれ、「正規の美術教育を受けた」スーラは、早世したという点を除いては特に波乱のない平穏な人生を送りました。また、彼は寡黙で内省的な性格。私生活について/他人に語る/という事はなかったそう〜cf.☆http://www.artic.edu/artexplorer/search.php?q=Seurat&tab=1&just=3(《グランド・ジャット島の日曜日の午後》1884-1886年,シカゴ美術研究所) -
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=NG4119(ピサロ,The Boulevard Montmartre at Night 1897)Pissarroはねぇ〜そんな,だったのだけれども(笑)
この絵は,右後方から眺めると,それはそれは美しいのよ〜
☆☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng6399(モネ,The Thames below Westminster /about 1871)あとは、もうぜったい、これ!LONDONでみてね!
☆☆☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng3862《GOGH's Cair》ゴッホの中では,これが1ばん!
(なみだが自然とこぼれおちた,) -
トラファルガーSquareにそびえる,ネルソン's Column〜
高さはね〜56mもあるの〜 -
ネルソン塔の先には、Big Benがみえる!イエイ!って
もう、ノリノリが止まらない〜(笑)NGはね〜イギリス最初の国立美術館です。NGの開館は、1824年。世界的な他の美術館と比べると、英は美術館に限っては遅れをとってしまいました。(cf.伊/ウフィッツィ=1769年/一般公開、仏/ルーブル=1793年設立、スペイン/プラド=1819年/一般公開されています。)現在の量、質ともに、驚異的なコレクションを誇るNGではありますが、はじめの所蔵品は、わずか、38点!ロシア出身の裕福な銀行家、J.J.アンガースタインが、1823年に売りに出した彼のコレクションを、国家が57000ポンドで買い取ったものであります。当初、NGは、パル・マルのアンガースタイン邸に開設されましたが、「階級や貧富の差を越え,あらゆる国民」を観客として迎えいれるため、1838年、現在のトラファルガーSq.に移されました。
そこは、Big Ben&国会議事堂からも近い、LONDONの中心地〜&どこからでも、アクセスしやすい本来の目的〜
"国民のための美術館"を果たすものになりました!!! -
大満足したので、だぶるおー7でも、観よーよーって
シネマに行ってみましたが、SOLD OUTでしたぁ!
よかったよ〜繁盛してるミタイでぇ〜ってネエサンは
ダニエルのパトロンか?!(笑) -
NGの裏は、ネエサンの大ッきらいなハンカガイ〜でも
なんで、こんな世界有数の都市,ロンドンの真っただナカに
Galleryがあるのぉーすご過ぎ! -
うーん,このポスターはやり過ぎ〜(^^ゞ
あんま評判がよくナカッたのは、バイオレンスセイが強かったのかな? ネエサンは,007,ダニエル版がハツ体験だったのだけれど、あれは,よかったよ〜ヴェニスも舞台として出てくるしぃ〜夫が先に観たので、どーだった?って聞いたら
「主演俳優がマッチョだから好きなんじゃナイ?」って
言われてるネエサンって,一体、ナニもの〜(汗) -
Piccadilly Circus南からのぞむ,Regent Streetの
クアドラント(壮大なカーブ),ナンカ
さびしくなっちゃいそうなきれいな夕焼け, -
ふたたび、NGへ。やっぱり、ネエサンたちには,ここが
お似合い(笑)LONDON EYEが見えました。
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=L1065&collectionPublisherSection=work
(ニイサンおすすめ,ルノワール、
《Gladioli in a Vase》about 1874-5)
こういう絵が「好きだ」って言われるト、
素直に頭が下がるね, -
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=l1065
(ルノワール、33-34歳のwork《Gladioli in a Vase》
いわゆ〜るRenoirの絵とは異なり(笑)絵具も厚塗り
輪郭も鮮明〜夫は、いわゆ〜るRenoirの絵以外の絵をも
探し、その絵を愛す。
Pierre-Auguste RENOIR(1841-1919) -
世界で1,2を競うRafaとRogerのような超ー雰囲気ぐんばつな,The National Cafe!もうねぇ〜LONDON,
大好きになっちゃったよ〜 -
-
-
ネエサンと夫,
-
またしても、コーヒーをOrderスルネエサンですが
英は、コーヒーも美味しいの!!!むしろ、
Tea Bagで出てくるお紅茶が,くせもの〜(笑)&ネエサン
愛用の絵画鑑賞ようニコンのノン/ふれーむ,
風に飛ばされちゃうくらいかるい〜つけているのを
忘れそう〜 -
あつく語るだでぃー,この左真横には,フレンチ/ダディが!
かたるかたる〜ご兄弟2人&奥さまでしたが、お兄ちゃんは聞いてるフリ? 弟さんのほうはGameをしていました!ところで、LONDONってバーバリーのダウンを着ている方が多いんだよね〜60代くらいのかたなのかな?こちらの奥さまも仏人なのにバーバーリーのだうん〜ちなみに英で見かけたエルメスのBagを持っている女性は2人だけ,共にバーキンでした, -
おなかが空きマシタ,チキン&アボカドのサンド/うぃっち,
(Day 3,はじめてポンドを触ったネエサン,うちのおおくらは夫なのでぜんぜん触らなくてもイイんだけれど〜ペニー,かわいい〜)余談:ここNG/Cafeのお兄さんは優しいです!
前述のフレンチ/マダムは、ネエサンの1つ前で、キッシュやら,CAKEやら、いろいろ購入していましたが、おもむろに,持参金をすべて広げ,小銭を把握していない様子〜それを察したお兄さんは買った分だけ、マダムの手のひらから、お金をPick Upしてくれていました。この様な光景はNYではまず,ありえません,(^^ゞ US.ドルは、小銭が非常に分かり難いらしく、四苦八苦している外国の方を多くみてきましたが,誰も助けてくれないのぉ〜NYのレジのひとは、けっこう、いじわるです。さて、もう1つ、コーヒーを頼んで、コーラが出てきたかたぁ〜VSの中で見かけたのでPickしますが、まず、「コ」と発音したら、Fee(料金)と思いっきり、下唇を噛んで発音してみてください,次は、絶対、コーヒーにありつけます〜 -
これねぇ〜スゴイおいしいの!2日続けてたべちゃったぁ,
-
-
夫と半分づつ,お夕飯は、これと《GOGH's Chair》と
フェルメールでおなかいっぱい,
幸の極み〜 -
すてきな椅子,
-
そして、これには、泣けた!この絵観に行くだけでも
LONDONに行く価値アルの!額もよくてねぇ〜(なみだ〜)
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/largeImage?workNumber=NG3862&collectionPublisherSection=work
NGの《Gogh's Chair 》は、かわいい椅子の絵なんかじゃあアリません!"GOGH自身"が、そこに居た。(これほど,
こわい絵を観たのは,はじめてでした。そして、
コートールドに行く決心が着きました。
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10288708/ -
Monet《スイレン》のみるく/ピッチャー,
ふらじーるなので、泣く泣くあきらめる,
もねー!!! -
Monetのお人形、かわいい〜&
GOGHもアリましたが,ネエサンは
《Gogh's Chair》を観た矢先で,そのジョークが,
どーしても受け入れられませんでした。今となっては、
2人とも連れて帰って来ればよかったです, -
☆http://www.nationalgallery.org.uk/cgi-bin/WebObjects.dll/CollectionPublisher.woa/wa/work?workNumber=ng6399
(モネ,The Thames below Westminster /about 1871)
この絵がLONDONに在って,よかったぁ〜 -
モネと,ゴッホは、ここNGでも,大人気でした!
-
ナンカ、きゃんべる/SOUPに見えてきたのですが,
おなかが空いてきたのでしょうか? -
-
Beetroot Creme Fraiche & Spring Onion Salad!
ナンテかわいいのぉー!!!
これ食べたいィー!! -
らふぁと食べたい!(笑)うそ、うそ、
-
Rafaは、こんなんじゃあタリナイのぉ〜ステーキと
ぱすたを同時に食べちゃうからね〜 -
ト、今朝のNewsで、Rafaが上海のMCを辞退スルコトを聴く。
えぇ〜そんなわるいのぉ〜まつばつえ、ついてでも、
でる大会なのにぃ〜
こんなカラフルなSaladも食べなきゃね!
よぉ〜し!NEXT match is Australian/Open〜 -
2日目にすわった窓際のせき、ここは,窓が高いから
窓際の席のひとのためには,正面に,ミラーがついてるの,
ねぇ〜外のまちゆくひとたちの姿が見えるでしょう? -
イングランドのメレンゲ?
かわいい〜(笑)ほかに、ボキャはナイのか! -
Sweets〜これは、Apple/くらんぶるnoたると〜ト、
右は、La tarte au citron(レモンのタルト!)
これって、ネエサンのまさに,仏なんだよね〜 -
ネエサンが魅かれたのは、右のリュバーブのたると!
(Rhubarb)
おとなりは、Madなチョコレート/CAKE〜 -
NGオリジナルのTea Bag!おみやげに良さそう〜But,母にはHarrodsの14ばんナノ〜もう〜あっち,こっちで夫が
「おかあさんに,これを,」「おいしそうだから,おかあさんに,あれを」ハタマタ、ネエサンが買った花柄のキャスキッドソンのBagにまで「おかあさんに似合うから」と!(笑)
どこまで,愛してくれてるんだか? ありがたい話です(^_^;) -
セント・マーティン教会,
-
Pinkのくも,
-
白いくも,
-
晴れてるからって、LONDONをバカにしちゃ,
イケナイ!(とーっても,さむいからねぇ〜)
お天気よほうを、しんじなかったネエサンは
お帽子を忘れて(ト、いうか、おいて来たんですね〜
とうきょうに,)毎日、バンダナをしなければ、ミミが
ちぎれそーにナッテしまいました。
みなさん、お天気よほうは、正確です! -
バニラいろ,
-
暗くなったから、もう,帰えろー!って、まだ多分,
5pm〜 -
朝香宮邸のらんぷに似てる?〜
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/pict/14710830/
☆http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10279196/ -
〜Jet Lagからマンマと逃れられたネエサンは3日目からは
毎日,4amに起きて,6:30amに朝食をとり,9amには外出〜
そして,10pmには就寝スルというマルデ中坊の夏の合宿のような生活を送りましたぁ〜つづく〜
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この旅行記へのコメント (11)
-
- ぴよにすとんさん 2009/07/03 17:01:08
- 予習させていただきました〜。(^^)
- 二週間後、ロンドンに行く予定です。
日程のうち一日はロンドンの美術館巡りをしたいと思っているので
この旅行記かぶりつきで拝見させていただきました。
とても参考になりました。ありがとうございました。
お礼にポチ☆。
- pulseraさん からの返信 2009/07/05 18:28:00
- RE: 予習させていただきました〜。(^^)
- ぴよさん♪ はじめまして!
> 二週間後、ロンドンに行く予定です。
> 日程のうち一日はロンドンの美術館巡りをしたいと思っているので
> この旅行記かぶりつきで拝見させていただきました。
こんな、NGのサイトばかり,貼り付けた旅行記をご覧くださり、
誠にありがとうございます!!!
NG、最高ですよ〜。Londonで、1つ行くなら、絶対、NGだと思います!
あとは、コートールドも、Must〜♪
> とても参考になりました。ありがとうございました。
> お礼にポチ☆。
落ち着きましたら、私もぽち☆しに、訪問させてくださいね!
ご訪問&投票まで、本当に、ありがとうございました!
ぴよさんのLondon旅行が素晴らしいご旅行になりますように♪
あぁ〜!!!私もLondon、行きたい〜(笑)
これからも、よろしくお願いします!!!
pulsera♪
- ぴよにすとんさん からの返信 2009/08/01 16:03:17
- RE: 予習させていただきました〜。(^^)
- いってまいりました〜♪
いやもう、最高! はまりましたNG。
帰ってきたばっかりなのに、いつまた行けるかって感じなのに
既に次回はどうやってまわろうかと胸算用しております。笑
・・・しかし。
あれほどまでに憧れて言ったというのにツアーの悲しさ。(TT)
自由行動の時間が限られておりまして、行けたのはNGのみ。
しかも見られたのは30〜40番台のお部屋のみ。
というわけで、ひまわりはどうにかこうにか見られたです。
しかーし、ランチはカフェでしっかり取りました(^^)
こちらのお写真で真ん中にカウンターになっている席の奥、真ん中の窓の下のテーブルで。
ツアーで知り合った方達もお昼をどうしようかと案じておられたので、ここにご案内して大変喜んでいただけました。
ホントになにもかも素敵でした。
事前学習出来たのはこちらの旅行記のおかげです。
ありがとうございました。
- pulseraさん からの返信 2009/08/01 20:56:39
- RE: お帰りなさい〜(^^)
- ぴよさん!お帰りなさい〜!!!☆
> いやもう、最高! はまりましたNG。
> 帰ってきたばっかりなのに
> 既に次回はどうやってまわろうかと胸算用しております。笑
ねぇ〜私も、次ぎはLondonだなぁ〜って想ってるんですよ〜
いつ、行けるかも、分からないのに!(笑)
もちろん、NG、狙いです〜
> あれほどまでに憧れて言ったというのにツアーの悲しさ。(TT)
> 自由行動の時間が限られておりまして、行けたのはNGのみ。
> しかも見られたのは30〜40番台のお部屋のみ。
> というわけで、ひまわりはどうにかこうにか見られたです。
次回は、個人旅行で行かれたら?
どっぷり、はまりマスねー☆
でも、ひまわり、観れてよかったですね!
> しかーし、ランチはカフェでしっかり取りました(^^)
> ツアーで知り合った方達もお昼をどうしようかと案じておられたので、
ここにご案内して大変喜んでいただけました。
キャー!よかったぁ〜
ねぇ〜NGのCafe☆キラーン!
美味しいし、何より、あれより、
雰囲気が大英帝国〜素敵ですよね!☆
> 事前学習出来たのはこちらの旅行記のおかげです。
> ありがとうございました。
飛んでもないです〜喜んで頂けて、私の方が幸せです!
NGのサイトは、多分、世界いちだと、思います!
ぴよさんの英国の旅行記、楽しみにしていますね♪
UPされたら、ぜひ、お邪魔させてください!私も、最近、オランダに
絵画鑑賞の旅に行って来ましたぁ〜アムステルダムの
GOGHMuseumで、向日葵を観てる頃
ぴよさんは、Londonで、ひまわりを観ていたかも?
なんか、わくわくしますね♪
こんな嬉しいメッセージは、初めて頂きました!
誠に、ありがとうございます!
日本は夏ですね〜(笑)私は、NRTに降り立った時、間違って
サハラ砂漠に来ちゃったのかと、思いましたよ!
Londonは、どんな気候でしたか?
夏に行った事がナイので、羨ましい〜!!!
長々、すみません。それでは、お体、ご自愛くださいね♪
旅行記、楽しみにしていますね!
pulsera♪
- ぴよにすとんさん からの返信 2009/08/02 14:02:48
- RE: 予習させていただきました〜。(^^)
- 旅行記アップしました〜☆
ワケありな上、拙いものですが、よろしかったらご覧ください。^^
<ロンドンの気候
日本で言うと軽井沢や北海道の夏に似ている、という印象でした。
6月から7月はいい季節なのだそうですが、実際とても快適です。
日も長くて午後9時頃だというのに日本の夕方くらいな明るさでした。
日中はそこそこ涼しいけれど、日が落ちるとぐっと気温が下がります。
昼間は半袖が快適、けれど雨だったりすると薄手の長袖が欲しいかな。
夜は長袖でないとうっすら寒い感じ。
冬にも行ってみたいけれど、かなり寒いのかしら。
でも、熱い紅茶がおいしくいただけそうで冬のイギリスも憧れです。
- pulseraさん からの返信 2009/08/02 15:46:30
- RE: RE: 予習させていただきました〜。(^^)
- ぴよさん!こんにちわー!
メッセージ、ありがとうございます!!!
投票しに行ったの、分かったぁ?
お嬢さまも、楽しまれたみたいでよかったですね♪
> <ロンドンの気候
> 日本で言うと軽井沢や北海道の夏に似ている、という印象でした。
> 6月から7月はいい季節なのだそうですが、実際とても快適です。
> 日も長くて午後9時頃だというのに日本の夕方くらいな明るさでした。
オランダは、11:30pmまで、明るかったですよー!
> 日中はそこそこ涼しいけれど、日が落ちるとぐっと気温が下がります。
> 昼間は半袖が快適、けれど雨だったりすると薄手の長袖が欲しいかな。
> 夜は長袖でないとうっすら寒い感じ。
そうなのですか〜!!!
どうも、ありがとうございます!!!私は
ヨーロッパに行く時は基本、全部、持って行きます。
夏でも、シルク&ウールのセーターとか。
あとは、雨が多いので、アノラックLOVE☆
> 冬にも行ってみたいけれど、かなり寒いのかしら。
11月は、まだまだ、子供。
2月は厳しかったぁーぶっ倒れました(笑)
> でも、熱い紅茶がおいしくいただけそうで冬のイギリスも憧れです。
2月は、がーん!っていう程、
すぐ、冷めちゃうんですよ!!!速攻飲み!(笑)11月が限界なのかも〜
素晴らしい季節に行けて、本当に、よかったですね♪
また、お邪魔させてください〜♪
pulsera♪
- ぴよにすとんさん からの返信 2009/08/03 13:44:06
- RE: 予習させていただきました〜。(^^)
- すみません、スレ伸ばしちゃって。でも御礼をと思いまして。
投票ありがとうございます!(●´∀`)ノ+゜*。゜喜+゜。*゜+
オランダもいいですねぇ、、しかし午後11時まで明るいとは。
うーん、そういう世界もみてみたい。
<紅茶
うわ〜、そういう感じなんですか。次回を決める時の参考にさせてもらおう。あんまり寒すぎるのもきついですよね。
・・・あと、すみません、
図々しくもお気に入りの登録をさせてください。
とっても素敵な旅行記ばかりだし、こちらはいろいろと参考になるし。
よろしかったら是非。
では〜☆(^∀^)ノ
- pulseraさん からの返信 2009/08/05 19:30:13
- ありがとうございます♪(^^)
- ぴよさん!こんばんわ!
お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい〜
Londonとオランダの有名な美術館の事なら、
もしかしたら、お役に立てるかも?
訪問する時期も、Pointですよね!
それでは、お元気で〜☆(^∀^)ノ
また、旅行記、魅せてくださいね♪
pulsera♪
-
- waterlilyさん 2008/11/17 22:07:19
- Gogh's Chair
- pulseraさん、こんにちは〜♪
NGにもお邪魔に参りました。
わぁ、Gogh's Chair!涙が落ちるほどだったのですね。よく解ります〜!
ますます実物を観てみたいです。
モネのThe Thames below Westminster も、あるべき所にあるという感じですね。
それにしても、NGは無料とは驚きです。これだけ大きな美術館で無料の所なんて他に無いのでは?
さすが英国、さすがNGですね。
そして、好きな絵画から、小説を読む!
全然変じゃないですよ〜。その絵画への興味も理解も更に深まり、何て素晴らしい見方でしょう。絵の背景を知ることで、一層味わい深くなりますよね。
pulseraさんの詳細的確なテヌスンの詩の解説のおかげでより深く鑑賞することが出来ました。ありがとうございます。なので、短くなんてしないでください〜。
美しい姫が川を死出の旅へと静かに流れ行く……ミレイのオフィーリアを彷彿とさせるものがありますね。
pulseraさんのスカーフ姿がまたまたキュートで最高!
トップのお写真の左端に写っている赤いセーターの女の子も小粋でNGにぴったり合っていますね。
モネのお人形可愛い〜!
>GOGHもアリましたが,ネエサンは《Gogh's Chair》を観た矢先で,
そのジョークが,どーしても受け入れられませんでした。
これ、とても気になります〜。どんなジョークだったのでしょう?
モネのお人形は何となく想像が付いたのですが、ゴッホのお人形はどうしても想像が付かないので、とても知りたいです。
カフェの照明は、私も最初パッと見た時、朝香宮邸のランプに似てる〜と思いました。兄弟姉妹みたいなランプですね(^^)
>「おかあさんに,これを,」「おいしそうだから,おかあさんに,あれを」
いつもながら何てお優しいご主人様なのでしょう!
こんなにお優しくしかも素敵でカッコ良いご主人様はそうそういらっしゃいません。
お母様がお優しいからなのは勿論でしょうが、pulseraさんもご主人様もお母様も皆さまがそれぞれ相手を思いいたわり合って、本当に素晴らしいご家族ですね。こちらまでとても心が温まり、しみじみ見習わなくてはと思いました。
Regent Streetのお写真の空と雲
セント・マーティン教会のお写真の空と雲
ピンクと白の雲
ロンドンの建物に映えて、どれも皆本当に美しい〜☆
やはりロンドンは素敵ですね。
更にpulseraさんのロンドンは一味も二味も違って一層素敵です。
あ、そうそう、ペニー・レインの歌詞、どこか違ってましたか?
どこでしょう(・・? 気が付きませんでしたよ〜。ドンマ〜イ!
あの歌詞はpulseraさんが訳されたのですか?
素晴らしいです〜!!
ラファの膝の怪我、心配ですね。あれだけ激しく動けば足も痛めますよね。私なんて走らなくても歩いているだけで痛めているのですから(汗)
若いから大丈夫とは思いますが早くよくなりますように。
ではまた〜。続きも楽しみにしていますね♪
- pulseraさん からの返信 2008/11/24 02:16:27
- RE: Gogh's Chair
- waterlilyさん、こんにちは〜♪
お返事が遅くなり、ごめんなさい〜
美術館の旅行記、また、もう、1つ、作りましたぁ〜
この旅行記は、waterlilyさんに捧げよう!ト、はりきったのですが、
ひとまず、ここで・・・力尽きました。すみません...
でも、お好きな絵画があると思います〜☆ヤッホー!!!
>わぁ、Gogh's Chair!涙が落ちるほどだったのですね。よく解ります〜!
えぇー!!!よ〜く分かるのですかー!!!!私は、不意打ちですよー!
とにかく、映画のネタばれになりかねないので、言葉を慎みますが、
Gogh's Chairを観た瞬間!
言葉は、要らない!とにかく、「観てくださーい!!!」ト、思いました!
waterlilyさんにですよー!!!
だから「今、1番、観たい絵!」発言には、びっくりしましたぁ〜夫に話しましたら、
やっぱり、waterlilyさんは凄いね〜ト。感心するのみ〜☆私も、
本当に、そう、思います!!!
果たして〜あの絵を観て、私が何を感じたか、は、ここでは、言いませんね!
>ますます実物を観てみたいです。
観に行ってください〜!!!!!!&次にUPした絵と対でー!!!
>モネのThe Thames below Westminster も、あるべき所にあるという感じですね。
そうなんですよ〜英の美術関係者は、最高峰ですよ!
もう、オランジェリーのスイレンを、観てしまったならば、
モネは、もう《スイレン》しかナイだろー!ト、感じていましたが
違いました!(爆)
見つけましたー!!!モネ最高のロンドンの風景画〜!!!!
素晴らしいのですよ、《The Thames below Westminster》〜
waterlilyさんにも、観て欲しいなぁ〜
>それにしても、NGは無料とは驚きです。
TATEも、無料ですよ!(爆)
>さすが英国、さすがNGですね。
気軽に何回も行けるので、住んでしまいたい〜(^_^;)
>好きな絵画から、小説を読む!短くなんてしないでください〜。
ありがとうございます!!!それでは、お言葉に甘えて、シャロットは、あのままに。(笑)
>美しい姫が川を死出の旅へと静かに流れ行く……
>ミレイのオフィーリアを彷彿とさせるものがありますね。
そうですね!この2枚の絵は比較されやすいですよね!でも、保存状態は、
ミレイのOpheliaの方が、ずーっと良かったです〜あの上のまあるいCUTは、
ラファエル前派の、あの初期の時代に流行していたのでしょうか?
(あの部分、もし、あったら、何が描かれていたのかな?気になります〜)
>トップのお写真の左端に写っている赤いセーターの女の子
ホント、これ、ホントに、偶然なのですよ〜!決定的瞬間〜(笑)
こんな可愛い娘が居てくれたなんて!!!帰国してから、気が付きました!
>モネのお人形可愛い〜!ゴッホのお人形は
>どうしても想像が付かないので、とても知りたいです。
そんなぁ〜「1行、GOGHの事を知っている人」が、「GOGHだ!」と分かるGOGHです,
炎のひと?お教えしたいのですが、実は写真に撮れないホド、私的には、ジョークが効いていて。
それから、GOGHのカードもあって、これは日本でも見た事があるのですが、
GOGHが麦わら帽子をかぶって、パレット&絵筆を持っているのですが、
ナント!麦わら帽子のまわりに、ろうそくが、4,5本、取り付けられているのですよ!
(えぇー!!!ヒドイでしょう?なみだ〜)多分、《夜のカフェ・テラス》を描いた時の
逸話からなのかもしれませんが、狂気の画家?
(やめて〜!!!そういうのって、困るのです〜GOGHは、繊細なだけ!)
だから、このモネのお人形も、部外者(笑)には、かわいいけれど、
スゴーイ、「モネ・マニア」の人が見たら、怒るのかな〜?
>「おかあさんに,これを,」「おいしそうだから,おかあさんに,あれを」
>いつもながら何てお優しいご主人、それぞれ相手を思いいたわり合って、
>しみじみ見習わなくてはと思いました。
見習うなんて!!!とんでも、ナイですよー!!!
waterlilyさんのご家族も、とても、仲が良いじゃあないですかー!!!
お母さまとお嬢さまが、仲が良いのは、よく聞きますが、
3人で、ご旅行に行かれるのは、スゴイ!(私も、父とよく、つるんで、
遊んでいましたので、友人に驚かれた事がありますが、
実父が苦手な女の子って〜いろいろ理由があるのでしょうが、・・・・の事が、多いかも!
逆に、反面教師の人も居るし。まぁ、一概には、言えませんね〜)
>ペニー・レインの歌詞、
waterlilyさんに教えていただきました"本"を参考にして訳したのです!
それから、隠語はボヤカシました。(笑)実は、あれから、2冊、また、
ビートルズの本をGetしました!わーい!!!(笑)
1冊は、ジョージが、スゴイ、格好いい表紙の本でーす!
ペニー・レインの歌詞は割りと、訳し易いですよね!
>ラファの膝の怪我、
ホントびっくりしました。ロンドンに行った次の次の日に、
ParisのMSで負けた、って、Newsで聞いて。ロンドンって、テニスの情報も、
スゴイのですよ〜もう日本とは「扱い」が、雲泥の差!
それから、Big Benを観に行った日は、通勤ラッシュ時にTubeに乗ったのですが
おもしろかったです〜みんなが読んでる新聞、覗いて(笑)、
もう、オール・カラーで、新聞の半分は、マレー(スコッチ、テニス選手)の写真なのですよ!
サッカーは、言わずもがな。
>心配ですね。あれだけ激しく動けば足も痛めますよね。
Rafaは、ハード・コートが、非常に負担なんです。クレー&芝は、よいのですが、
シーズンの終盤になると、あの上半身に、脚が、負けちゃう?
心配して頂きまして、誠にありがとうございます!!!
waterlilyさん!今年も、もうすぐ、ですね!(私は、今年もモチュウです、)
年賀状など、いろいろ、お忙しいと思います。お体、ご自愛ください!
また、来年も、どうぞよろしくお願いします!!!
いつも、いつも、本当に、ありがとうございます!
pulsera
- pulseraさん からの返信 2008/11/24 02:21:17
- RE: Gogh's Chair
- ☆ http://4travel.jp/traveler/almond-blossom/album/10288708/
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