2008/10/17 - 2008/10/24
234位(同エリア261件中)
まるちさん
次の日、ビエンチャンからバスに乗って約4時間ほどのところにある、バンビエンへ向かった。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
-
『Inter city Hotel』の朝食。
バイキング。 -
お世話になったホテル。
そういえば昨日の晩は、トイレのドアが開かなくなって「壊しちゃった?!」と思いつつそのまま寝たけど、朝起きても直ってなかったので、言いにいくことに。
そしたらイケメンのラオス人のお兄さんがバキバキやって、直してくれました。
よくあることっぽい。 -
向かいのメコン川
町並み散策しつつ、バスターミナルまで散歩してみることに -
川沿いには、たくさんの屋台が並んでいる。
さっそくいただく! -
ラオスのトゥクトゥク。
座席は両サイド向かい合わせバージョン。
タイとは違うんだー
ドライバーさんの休憩時には、天井の内側にハンモックをぶら下げて寝ています。これはいいね -
ナンプ広場
-
タート・ダム
-
タラートサオ
スーパーマーケットです -
タラートサオの横にあるバスターミナルに到着
どこだろ?と探していたら、
「バンビエンのチケットは裏の窓口だよ」と教えてくれた。
窓口にだれもいないなーと覗き込んでいたら
「バンビエンのバスはもう停まってるよ」
近くまで行ったら
「このバスだよ」
と、みなさまのおかげでたどりつくことができた。
ありがとうございます -
さっそく出発!
2人の欧米人とあたし以外は地元の人でした。
バスターミナル脇のマーケット
これがうわさのカオ・チー(フランスパン)か!!!
すごい量だな こんな暑いのに、乾燥しまくりだろうなぁ -
風船売りかな
こんなに膨らましてどこへいくのだろう -
-
-
どんどん進み、山道に入っていく
どうやらこのバス、どこでも乗車、どこでも降車することができるらしい
ちゃんと降りれるのか、あたし!!!
屋台の横に停まるとみんな窓越しに食べ物を調達。
楽しそう。
トイレもバスを停めてもらって、そこらへんの茂みでします。あ、どうりでティッシュがそこらへんに。。 -
地元の人は寝ないんだ?と思っていたら
やっぱり寝ていた 爆睡だわ -
-
ぼけっとしていたら、
「バンビエンはここだよ」と欧米人に声をかけられた!
あぶねー
やっと着いたー 岩山が美しい! -
道がよくわからないので、トゥクトゥクに乗ってしまった。さっそくリッチです
さっそく宿さがし
ナムソン川沿いに泊まりたかったので
川沿いの『プーバーンゲストハウス』へ
1泊 40000kip -
おおっ! これはいいわー
向かいには川が! 最高だぁ -
部屋の中
けっこう気に入ってしまった。 -
静かでゆるやか
険しい岩山がなめらかな水面にうつり込む。美しい
ここはどこなんだろう としばし無心になってしまった
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