2008/01/15 - 2008/01/22
3473位(同エリア4200件中)
アスティさん
初めて参加したお任せツアー。
団体行動についていけるか心配でしたがやってみたら楽チンでした。(笑)
荷物を持たずに移動できるのはサイコーです!
美術館にも並ばず入れるのは団体ならでは。
この旅で一番滞在時間が短かったヴェネツィア。
自由時間もほとんどなく、あまり街を堪能できなかったかもしれない。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
対岸からヴェネツィア本島へは船で。
-
霧がひどく、先が全く見えない。
-
本日のお宿。
古くてこじんまりしているが、情緒のあるホテルだった。
余談だが、この旅で唯一、喫煙室だった。(が、連れが非喫煙者だったので同じ事…) -
夕食後、リアルト橋へ。
実は食後は自由時間だったのが、誰も一人でホテルへ戻る自信がなく、結局ガイドさんにガイドしてもらう。(笑)
それほど、ヴェネツィアの街は入り組んでいる。 -
夜のサン・マルコ広場。
本当に霧がひどい。 -
そして朝のサン・マルコ広場。
ちょっとモノクロで撮影してみる。 -
そしていきなりドゥカーレ宮殿内部。(写真容量の都合上)
総督の政庁件住居だった建物。
非常に豪華な装飾だった。 -
ドゥカーレ宮と牢獄を結ぶ嘆きの橋から外を望む。
宮殿内にある裁判所で有罪になると外に出ずこの橋を渡って牢獄へと送られる。
この橋から眺める景色が現世最後の眺めとなる囚人たちは皆、ここで嘆き悲しんだ。
そこから付いた名前が嘆きの橋。
悲しいですね。 -
サン・マルコ寺院。
正直、ここの記憶がほとんどない…。(苦笑) -
道は皆細く、すべてが路地裏といった感じ。
それゆえに、どこも情緒に溢れている。 -
そしてゴンドラに乗船。
まずはイケメンゴンドリエを。(笑) -
ひしめくようにゴンドラが停泊している細い水路を上手に進んでいく。
-
団体客ゆえか、ゴンドリエはやっつけ仕事的(苦笑)な態度ではあったものの、ゴンドラ乗船はそれなりに楽しかったし、情緒があった。
-
イケメンゴンドリエその2。
-
嘆きの橋を外から。
-
そしてヴェネツィアを後にする。
サン・ジョルジュ・マッジョーレ島。
眺めただけ。(苦笑)
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