2008/07/20 - 2008/07/28
4094位(同エリア7914件中)
まゆままさん
ホーチミン2日目、早朝建築散歩を終えた私は家族と合流し、ベトナムのディズニーランド?!ダムセン公園の遊園地へ。
お昼はベンタン市場へ戻ってきて昼食を。
昼食後は家族はホテルへ戻ってプール、私は再びバスにてチョロン方面へ向かった。
ベンタン市場で私と別れた家族になんと、恐るべき事件が勃発!?
ダムセン公園→ベンタン市場で昼食→チョロン・ビンタイ市場→ティエンハウ廟→旧クアックダム邸→美術博物館(旧フインボア邸)→レコンキエウ通り(骨董通り)→フーンライで夕食
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- JAL
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ホーチミン2日目の朝、レーホンフォン高校を見学した後、ベンタンバスターミナルから11番のバスに乗って終点下車のダムセン公園へやってきた。
バスは大人3000ドンと激安。
しかも子ども料金は取られなかった。
子供たちにはベトナムのディズニーランドへ行くぞ〜と期待を持たせる・・
が、ガイドブックをよく見てみると、ここはホーチミン市きってのアミューズメントパークではあるが、ディズニーランドと動物園を足して、ベトナムっぽさを掛け合わせたようなところ。
と書かれている。
ベトナムっぽさ、というのに期待大! -
公園内に入るといきなり現れた、なんだかヘタウマな感じのドラえもん像。
でも知ってるキャラクターを見て、ちょい喜ぶ子どもたち・・ -
しかしその隣にあったこのカクカクとしたライオン・・
この不自然さが恐すぎ。
他にも馬やら何やら、動物をかたどったものがいくつかあったがどれもこれも笑えるくらい不思議な姿をしてる・・
そういえばベトナムのディスニーランドなだけに崩れたようなミッキーマウスもあったなあ。 -
いくつか乗り物を乗った後、この遊園地の目玉っぽい
急流すべり?に挑戦!
この急流すべりが尋常ではなかった・・
どれだけ水が掛かるねん!というくらい頭からバケツで水かぶり状態に。
これはわざと濡らして気化熱で涼を取ろうということなのか?!
ずぶぬれになったがベトナムの気候柄、しばらく歩いていると自然乾燥できた。 -
広い池があって、4人用のペダルボートを借りて遊ぶ。
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果物の屋台がでていたので果物をおやつに買ってみる。
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これは何という果物なのか?!
袋づめでたくさん売っていたので買ってみると一緒に塩がついてきた。
この塩をつけて食べても意外と美味しい。 -
大きな蓮池もあり。
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そしてこの涼しそうなアトラクションへ。
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中では防寒具を貸してもらえ、それを着て中に入ると、そこは氷の世界が広がっていた・・
札幌雪祭りの氷バージョンみたいな感じ?!
氷で出来た、タージマハール、ピラミッド、万里の長城など世界遺産のオンパレード。
以前滋賀県にある「探検の殿堂」という施設へ行ったことをふと思い出した。
そこは南極の寒さが味わえるのだが、防寒具を着ても
凍死しそうなくらいの寒さですぐ出たくなった。
それに比べるとこの施設は程よい寒さでちょっとした暑さしのぎにいいかも?! -
ご丁寧にゴミ箱まで氷で覆われている。
この中でわざわざゴミを捨てる人いるのかなあ? -
午前中いっぱいくらいダムセン公園で遊び、再びバスでベンタン市場へ。
朝、通勤ラッシュで多いのか?と思っていたバイクだが昼になってもこの通り、バイクの交通量は増えるばかり。
皆、一体どこへ向かおうとしているのだろう? -
路上でマンゴスチンと竜眼を売る人。
果物の女王マンゴスチンは大好きなので後ほどスーパーで買って食べた。 -
ベンタン市場。
この市場の前にはロータリーがあり、その先にバスターミナルがある。
前回ホーチミンへやってきた時、道路を渡るのに最も難所であった場所。
あらゆる方向からバスにタクシー、バイクが途切れることなく押し寄せてくる。
何とか渡りきった。 -
私はここでチェーを一杯食べれればよかったのだが旦那はフォー好きなのでフォーと生春巻きを食べることに。
手前はフォーガー(鶏入りフォー)とフォーボー(牛肉入りフォー) -
ベンタン市場へ入るとむぉ〜っとした熱気が・・
ここでお昼ご飯を予定したのは失敗だったかなあ〜と -
フォーの店で生春巻きも、と頼むとよその店から持ってきてくれた。
-
そして前回も食べたチェー屋でチェーを食べる。
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ひよこ豆のチェーとアボガドのシントー。
ひよこ豆のチェー、ココナッツミルクと合って、美味しい!娘も気に入ったようだ。
前回飲めなかった念願のアボガドのシントーもまったりクリーミーでイケる。 -
ベンタン市場で昼食後は、解散し、旦那と子供達はホテルのプールへ。
私はチョロンへ行くことに。
その後旦那と子供達には恐るべき?事態が待ち受けていたのだった。
私は旦那に、あのタクシーでもとめて、帰って〜
と皆が乗り込むのを待たずに去ってしまったのだが・・
私がマイリンタクシーだと思って促したタクシーが実はマイリンを装ったボッタクリタクシーだったのだ。
タクシーにはメーターの点検を受けてるという安全なタクシー会社が何社かあって、
私は前回同様無意識のうちにそれらのタクシーをとめていたのだが、
いつも私が止めていたばっかりに旦那は白タクとの区別がつかなかったようだ。 -
旦那、子どもを乗せたタクシーは乱暴な運転でホテルへ向かったそうだ。
その後、行きにかかった値段の4倍程の料金(86000ドン)が表示されたそう。
旦那がもう面倒なのでお金を払おうとポケットからお金を出した途端、横からそのお金を全部抜き取られ(15万ドン程度)
挙句、これでは足りない!そしてドライバーが紙に書いた料金はゼロが一つ多い86万ドンだった。
そんなお金はない!と言う旦那に再び発車したタクが行き着いた場所は両替所。
お金がないならここでドンに換金しろ、という。
切れそうになる旦那、ほんとにお金も持ってなかったのだが。
お金はない!とにかくホテルへ行け!という指示にしぶしぶドライバーは車を出したそう。
でここで降りろ、ということで降りたところはホテルの裏側だった。
とりあえずホテルへたどり着けただけでもよかったと思うしかないのか?!
旦那も手を出そうか迷ったそうだが子どもたちを連れてるというのもあって、ややこしい事態になるとマズイのでこらえたそう・・
被害額は日本円にして千円程度のものなのだが
私だったら絶対許せん!不正は断じて許せない!!
話を聞いただけではらわたが煮えくり返りそうになった・・
そして旦那にあまりお金を持たせてなくてよかった・・
旦那はホテルのドアマンに愚痴ったそうだが、やはり悪いことをしてるタクシーはちゃんとホテルの正面玄関に車をつけないらしい。
それはそうだろなあ。
このことがあってからタクシー、その他、今まで以上警戒しなければという思いがこみ上げた。 -
旦那・子どもがそんな目に遭っているとはつゆ知らず、私は再びベンタンバスターミナルからバスに乗ってチョロンへ向かった。
チョロンへついてまずはビンタイ市場へ。 -
ビンタイ市場はチョロン最大の中央市場。
ここは建物と内部を少し覗いただけに留める。 -
-
チョロンへやって来たのは二つの目的があって、一つはこのビンタイ市場などを造ったといわれる大地主クアックダムの旧邸宅を見ること。
そしてもう一つは「ホンノンボ」を見ることだった。
以前読んだ独特な視点のエッセイが楽しい宮田珠己氏の「ふしぎ盆栽・ホンノンボ」という本がツボにはまってしまったのだが、
ホンノンボというのはベトナムの伝統的な盆栽のことで日本の盆栽のように植物が主役ではなく、岩が主体。その上に陶器のミニチュアが乗っており、それが水を張った鉢の中にある。
ホンノンボの岩の中にはいろいろな地形が形造られていて、独特な風景が描き出されているという。
日本の盆栽のように堅苦しくなく、ちょっととぼけたゆるい感じが魅力のホンノンボ。
宮田珠己氏はホンノンボの魅力について、
探検のワクワク感、その奥に何が隠れているかわからない迷宮性、ダイナミックな地形を持つエキゾチズムと語っている。
ホンノンボの魅力が語りつくされたこのエッセイを読んでどうしても実物が見たい!と思うようになった。
そしてこの本にはホンノンボを手っ取り早く見るにはホーチミンではチョロンの中華街のお寺へ行けば見れると書かれていたのだった。 -
もちろん二つの目的もチョロンの街歩きを楽しみながらということで・・
市場からはチャータム教会へやってきた。
奥まった場所に建っていたので最初気付かず素通りしてしまい、人に聞いてなんとか見つける。
思ったより小さなこじんまりした教会。
西洋建築ながら漢字が描かれていたり中華風な味付けが。 -
チョロンには通りによって専門のお店がかたまっている。
ここは布屋街。
ハデハデなアオザイのサンプル。
他に漢方薬屋街、仏具・祭祀用具街なども。 -
柱の装飾やアイアン使いが美しい建物。
衣料品のお店になっていた。 -
コロニアル風の二階建て住居兼店舗。
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路上市場のある一帯には果物の屋台も出てる。
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市内ではなかなかお目にかからないという広東スイーツが食べられるお店ハーキーで一休み。
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メニュー表はベトナム語と中国語の表記のみ。
漢字の雰囲気から亀ゼリー?らしきものを頼む。
うう〜ん・・正露丸が隠し味?というような苦うまスイーツだった。
体に良さそうな感はあるが微妙〜 -
更に歩いてホンノンボがあるはずのお寺ティエンハウ廟へたどり着いた。
1760年に建てられたベトナム最古の華人寺のひとつ。 -
金・赤といった原色キラキラの派手なお寺だ。
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圧巻なのは天井から吊り下げられた巨大なうずまき線香。
お寺には信仰深い人々が詰めかけていて、皆が皆、長くて太い線香を5、6本束ねて供える為、お寺中が煙に包まれて目が痛いくらい。 -
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そして、見つけた!ホンノンボ!
ホンノンボは本堂の中というより本堂の左右の通路のようなところにいいホンノンボが置かれていたりする。
と宮田氏の本にあったので、探してみると左の通路にポツンと置かれていた。
ホンノンボの三つの特徴、「本体が岩」「ミニチュアが載っている」「水を張った鉢の中にある」をまさしく兼ね備えていた。
手前の橋を渡っているのは三蔵法師の一行、高いところには観音さまのミニチュアが立っている。 -
お寺の右脇の通路にはなんと亀小屋が。
のぞいて見るとおびただしい数の亀がうごめいていた。
亀嫌いじゃないけどこんなにいるとさすがに薄気味悪い・・ -
お寺には壁にも柱にもカラフルに念入りに装飾が描かれている。
この後、このチョロン地区にはホンノンボが見られる道教寺院がたくさんあるということでしらみつぶしに回る予定だった。
それがこのティンハウ廟から地図上ではすぐ隣にあるはずの開帝廟がなぜか見つからず、挙句の果て、道に迷ってしまったのだ。
しかも他のどの寺にも行き着くことが出来ず、チョロンではここの一軒でホンノンボ探しを断念してしまったのだった。
無念〜
これは他の都市でのホンノンボ探しにかけるしかない・・
この後旧クアックダム邸へ行くのにも結局道が分からずバイタクに頼ることに。
タクシー、バイタクは住所さえ分かっていれば大抵の場所へは行ってくれるのだ。
逆に地図は読めない人が多いらしい・・ -
そしてやってきた旧クアックダム邸
ベトナム経済を動かしてきた華僑商人の一人大富豪クアックダムの邸宅。 -
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正面の上部には麒麟と八卦、その脇には2匹の獅子など伝統意匠が散りばめられていて西洋と東洋が入り混じった建物に。
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ここには幸せを運ぶ生き物とされる蝙蝠の意匠。
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現在は漢方を扱うお店が入っているようだ。
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旧クアックダム邸の近くにあった建物。
この後、ホテル方面へ戻ることに。
夕方までにまだ時間があったので、同じく土地開発で財をなしたクアックダムと双璧をなすフイボンホアの旧邸宅で現在美術博物館として公開されている建物を見に行くことに。
距離が距離だけに今回はタクシーをつかまえたかったがなかなか見つからず、しばらく歩いて見つけたバイタクでの移動となった。
ついつい乗り慣れるとタクシーより安いし便利なバイタク、今まで安全運転で来たが、事故ったら最後だろうな〜控えめにしないとなあ -
旧クアックダム邸の向かいにあった建物も旧豪邸風。
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長距離移動となったが無事美術館に到着。
前回美術館へは入っていたがこの日は月曜日で休館日のため、建物を外側から入念に見ることにした。
このフイボンホアの旧宅はサイゴン・チョロンを含めて最大規模の贅をこらした洋館。
正面ポーチは陶器でできており、地上3階、地下1階の大きな屋敷だ。 -
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正面入り口の華麗なる装飾。
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正面ポーチの陶器で造られた柱。
青い釉薬を掛けられた柱が黄色の壁面に映える。 -
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そして裏へ回ってみた。
美術館は休みだが中にあるギャラリーは開いているようだ。
裏側にも抜かりなく陶器の柱が使われており、
入り口上部には陶板も入れられていた。 -
そして裏口から中へ入ったところは中庭に。
テニスコートのラインがひかれている。
このテニスコートは建設当初からのものなのか? -
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アーチに入れられた陶板はさくらんぼ柄?
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この美術博物館と隣接して建つこの洋館もフイボンホアの一族のものだったそう。
現在は何に使われているのか?
写真を撮っていたら止められてしまった。 -
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屋敷見物の後、すぐそばにある骨董通り(レコンキエウ通り)を少しのぞいてから帰ることに。
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この透かし彫りの飾りがいいなあ〜と・・
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そして家の壁掛けにしようと、この花の透かし彫りのものを値切って買った。
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レコンキエウ通りの建物。
そろそろ夕方になりつつあったのでこの後一旦ホテルへ戻ることに。 -
昨日スーパーで買った果物の女王、マンゴスチンを食べて一休み。
この時、旦那から昼間のベンタン市場のボッタクリタクシーの話を聞く。
話を聞いて怒りの炎がメラメラと・・・
日本人を!子連れを!よくもナメやがったな〜〜〜〜!
こういうボッタクリタクシーを取り締まる法律はベトナムにはないのだろうか??
ホテルへ着いてからは旦那、子どもたちはプールで楽しめた模様。 -
しばらく休んでから夕食へ出かけることにした。
ロビーへ下りていくと、ロビーにはウエディングドレス姿のおねえさんが。
結婚式でもあったの??
しかしウエディング姿の人が多過ぎ。合同結婚式?!
と思ったが、出かける私達をお見送りしてくれた。
ホテルサービスの一環なのか?!
帰ってきた時にもまだ迎えてくれたのは驚き・・ -
夕食はベトナム家庭料理のレストラン「フーンライ」へ行くことにした。
そして開店までに微妙に時間もあったので、パスター通りのお店をのぞいていくことに。
前回行った時もいいな〜と思っていた、リネン素材の控え目な手刺繍が施された洋服や雑貨類が素敵なお店
「テウテウ」
すそに刺繍が入ったワンピースと腕のくるみボタンの刺繍がかわいいオリーブグリーンのブラウス、
更に花の刺繍の入ったグレーのブラウスも買った。
試着に時間を取る私に家族からブーイングが出たため、翌日再び訪れて購入したのだった。
ここは在住日本人のかわいい店員さん(オーナー?)がいてとても上品で美しい日本語を話されるので感心する。
よその国にいてその地に毒されず、こういうきれいな日本語を話せるのはすばらしい。
見習いたいものだ・・ -
テウテウから少し歩いて、ベトナム家庭料理のお店、フーンライに着く。
オーナーは日本人、フーンライのスタッフは孤児、元ストリートチルドレンなどで、そういった職を得るのが難しい子供達に仕事の機会を与え、支援されているというレストランだ。 -
揚げ、生春巻きの前菜のセット?
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土鍋ご飯と豚の角煮、野菜の炒め物など
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そして紫芋のスープ
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この桃の図柄のお茶碗セットがかわいかった。
食事後、この日はさすがにそのままホテルへ戻って休んだ。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kaz-ykさん 2008/08/15 17:47:42
- 始めまして
- まゆままさん 今日は
小生のブログにお越し願い有難う御座いました。
足跡を辿りベトナムにお邪魔しました。
楽しい国ですが、何でもありの国で、少し怖いですね
子供連れで個人旅行とは、ご立派、迷いながらの個人旅行が、
旅の醍醐味ですね
小生の「スリ」に4回会い、やつと、数行けば、向こう傷との心境に
なりましたが、暴力タクシーは、苦手です。
B'KOKで、道の真ん中で、タクシーの運転手と、激しい口げんかしましたが、大勢の町の人に囲まれたが、現地の取引先に助けて貰いました。
金のない人と喧嘩しても意味ないと思いました。
特にボラレタくらいですと、忘れえぬ旅の思い出たなり、良かつたですね
続編をお待ちします。
- まゆままさん からの返信 2008/08/15 21:01:18
- RE: 始めまして
- kaz-ykさん、はじめまして。
書き込みとたくさん投票いただきましたでしょうか?
どうもありがとうございます!
kaz-ykさんのベトナム縦断のタイトルにひかれてお邪魔させていただきました。
スリに4回も遭われたんですか!
それは災難なことでしたね。
私たちは幸いスリには遭いませんでしたが、
タクシーには懲りてしまいました。
都市ごとにタクシーも違うので特に最後のハノイでは安全タクシーとの
見分けがつきにくくて、タクシー拾うのも一苦労しました〜
口喧嘩からエスカレートしたら・・と思うと、
家族を守るには武道でも身に付けなければと、この旅で思ってしまいました〜
旅行記まだ後半分残ってますのでなんとかがんばって仕上げたいと思います。
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