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チェンラーイ日帰りツアーの実績は、以下のとおりです。<br />時間:7:30AM〜7:30PM<br />料金:1,000バーツ(料金には昼食が含まれます。) <br />内容:<br />・メーカチャーン温泉にてドライブ休憩。(30分)<br />・チェンセンにて、ワット・チェディ・ルアンを見学。(30分)<br />・チェンセンにて、タイとラオスとミャンマーの三カ国の国境ゴールデントライアングルを見学。(1時間)(400バーツでメコン川をボートクルーズしラオス領土に行く。)<br />・昼食<br />・ミャンマーとの国境の町メーサイへ。(40分)(ミャンマー(タチレク)入国は希望者がないため中止。)<br />・山岳民族アカ族村の見学。(40分)(300バーツで首長カレン族耳長カレン族を見学。)(計画にあったヤオ族村はなし。)<br />

チェンラーイ日帰りツアー(その2)

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2008/07/14 - 2008/07/14

473位(同エリア4817件中)

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piachan

piachanさん

チェンラーイ日帰りツアーの実績は、以下のとおりです。
時間:7:30AM〜7:30PM
料金:1,000バーツ(料金には昼食が含まれます。) 
内容:
・メーカチャーン温泉にてドライブ休憩。(30分)
・チェンセンにて、ワット・チェディ・ルアンを見学。(30分)
・チェンセンにて、タイとラオスとミャンマーの三カ国の国境ゴールデントライアングルを見学。(1時間)(400バーツでメコン川をボートクルーズしラオス領土に行く。)
・昼食
・ミャンマーとの国境の町メーサイへ。(40分)(ミャンマー(タチレク)入国は希望者がないため中止。)
・山岳民族アカ族村の見学。(40分)(300バーツで首長カレン族耳長カレン族を見学。)(計画にあったヤオ族村はなし。)

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
観光バス
  • メーサイ<br />国境ゲートビル(イミグレーション)<br />30分車で走り、14:00にメーサイに着きました。<br />メーサイからミャンマーのタチレクに入るためには、パスポート以外に、パスポートのコピーと手数料として10$または500Bが必要であるため、パスポートのコピー2枚と10$を日本で準備してきていました。<br />建物の左側が入国の受け付けです。

    メーサイ
    国境ゲートビル(イミグレーション)
    30分車で走り、14:00にメーサイに着きました。
    メーサイからミャンマーのタチレクに入るためには、パスポート以外に、パスポートのコピーと手数料として10$または500Bが必要であるため、パスポートのコピー2枚と10$を日本で準備してきていました。
    建物の左側が入国の受け付けです。

  • メーサイ<br />パホンヨーティン通り<br />ガイドさんが、ミャンマーへ行くためには、パスポートのコピーが必要ですが、どうされますかと聞いていました。<br />他の人たちは、ここまで来たのに、ミャンマーに行く気がないようです。既に、メーサイの商店街へ行こうとしています。<br />ガイドさんにミャンマーへは行かないのですかと聞いてみたが、案の定、取りやめです。

    メーサイ
    パホンヨーティン通り
    ガイドさんが、ミャンマーへ行くためには、パスポートのコピーが必要ですが、どうされますかと聞いていました。
    他の人たちは、ここまで来たのに、ミャンマーに行く気がないようです。既に、メーサイの商店街へ行こうとしています。
    ガイドさんにミャンマーへは行かないのですかと聞いてみたが、案の定、取りやめです。

  • メーサイ<br />商店街<br />メーサイへの滞在時間は40分ですので、国境橋近辺とワット・ドイワオに行って見ることにしました。<br />他の人たちは、パホンヨーティン通り沿いの車を降りた当たりで、40分間買い物をしていました。

    メーサイ
    商店街
    メーサイへの滞在時間は40分ですので、国境橋近辺とワット・ドイワオに行って見ることにしました。
    他の人たちは、パホンヨーティン通り沿いの車を降りた当たりで、40分間買い物をしていました。

  • メーサイ<br />国境の橋<br />10$払わないと渡れない国境の橋。旗を見ると、手前がタイ、中央から向うがミャンマーとなっています。

    メーサイ
    国境の橋
    10$払わないと渡れない国境の橋。旗を見ると、手前がタイ、中央から向うがミャンマーとなっています。

  • メーサイ<br />「タイ最北端」の看板<br />国境の橋または国境ゲートビルに隣接している「タイ最北端」の看板です。

    メーサイ
    「タイ最北端」の看板
    国境の橋または国境ゲートビルに隣接している「タイ最北端」の看板です。

  • メーサイ・プラザ<br />ゲストハウス<br />国境ゲートビルからメコン川上流に向かって200m行ったところにあるメーサイ・プラザ・ゲストハウスです。数年前に営業を止めており、今は泊まれません。<br />

    メーサイ・プラザ
    ゲストハウス
    国境ゲートビルからメコン川上流に向かって200m行ったところにあるメーサイ・プラザ・ゲストハウスです。数年前に営業を止めており、今は泊まれません。

  • メーサイ<br />商店街を上がったところにある寺院と市場です。

    メーサイ
    商店街を上がったところにある寺院と市場です。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオの階段<br />階段を上がるのに5分かかります。

    メーサイ
    ワット・ドイワオの階段
    階段を上がるのに5分かかります。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオ<br />階段を上がりきると車道に出ます。<br />そこから短い階段があります。

    メーサイ
    ワット・ドイワオ
    階段を上がりきると車道に出ます。
    そこから短い階段があります。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオ<br />境内に上がったところです。<br />丘の上に仏塔が建っています。

    メーサイ
    ワット・ドイワオ
    境内に上がったところです。
    丘の上に仏塔が建っています。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオから見下ろしたサーイ川上流側(西側)の景色です。

    メーサイ
    ワット・ドイワオから見下ろしたサーイ川上流側(西側)の景色です。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオの展望台<br />寺院から少し降りたところにある4階建ての展望台です。

    メーサイ
    ワット・ドイワオの展望台
    寺院から少し降りたところにある4階建ての展望台です。

  • メーサイ<br />展望台の横には、ワット・ドイワオで有名なサソリの像があります。ドイワオはタイ語で「サソリの山」を意味します。

    メーサイ
    展望台の横には、ワット・ドイワオで有名なサソリの像があります。ドイワオはタイ語で「サソリの山」を意味します。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオから見下ろしたサーイ川下流側(東側)の景色です。

    メーサイ
    ワット・ドイワオから見下ろしたサーイ川下流側(東側)の景色です。

  • メーサイ<br />ワット・ドイワオから見下ろした国境橋の付近の景色です。

    メーサイ
    ワット・ドイワオから見下ろした国境橋の付近の景色です。

  • メーサイ<br />イミグレーションから中を通して見た国境橋です。

    メーサイ
    イミグレーションから中を通して見た国境橋です。

  • メーサイ<br />イミグレーション側から見たパホンヨーティン通りです。他の人たちは、この通りの右側の商店で買い物をしています。

    メーサイ
    イミグレーション側から見たパホンヨーティン通りです。他の人たちは、この通りの右側の商店で買い物をしています。

  • 山岳民族アカ族の村<br />メーサイを14:40に出発し、車で50分走り、アカ族の村へ15:30に着きました。<br />アカ族の村の手前から、ずーと山へ上り、頂上付近がアカ族の村です。

    山岳民族アカ族の村
    メーサイを14:40に出発し、車で50分走り、アカ族の村へ15:30に着きました。
    アカ族の村の手前から、ずーと山へ上り、頂上付近がアカ族の村です。

  • 山岳民族アカ族の村<br />アカ族の村について、ガイドがツアー客に説明しています。

    山岳民族アカ族の村
    アカ族の村について、ガイドがツアー客に説明しています。

  • 山岳民族アカ族の村<br />民族衣装を着た店員が、お土産を勧めています。

    山岳民族アカ族の村
    民族衣装を着た店員が、お土産を勧めています。

  • 山岳民族アカ族の村<br />車は山の頂上付近止まり、お土産店が並んでいる道は下り坂になっています。<br />山を切り開いて、お土産店街を作ってあります。

    山岳民族アカ族の村
    車は山の頂上付近止まり、お土産店が並んでいる道は下り坂になっています。
    山を切り開いて、お土産店街を作ってあります。

  • 山岳民族アカ族の村<br />道はコンクリートで舗装されており、両側にお土産のお店が並んでいます。<br />アカ族の村の入り口から、徒歩5分で、村の奥の休憩所まで着きます。

    山岳民族アカ族の村
    道はコンクリートで舗装されており、両側にお土産のお店が並んでいます。
    アカ族の村の入り口から、徒歩5分で、村の奥の休憩所まで着きます。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />アカ族の村の奥の休憩所が、カレン族の村の入り口になっています。ガイドから入村するかと聞かれましたが、入村料が300Bかかり、予定外なので、断りました。ガイドといっしょに、アメリカの2人組が、カレン族の村に行き始めました。せっかくここまで来たし、待ち時間ももったいないので、カレン族の村に行くことにしました。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    アカ族の村の奥の休憩所が、カレン族の村の入り口になっています。ガイドから入村するかと聞かれましたが、入村料が300Bかかり、予定外なので、断りました。ガイドといっしょに、アメリカの2人組が、カレン族の村に行き始めました。せっかくここまで来たし、待ち時間ももったいないので、カレン族の村に行くことにしました。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />アカ族の村の休憩所からカレン族の村の入り口まで、徒歩5分、カレン族の村の入り口から奥の広場まで、徒歩で10分です。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    アカ族の村の休憩所からカレン族の村の入り口まで、徒歩5分、カレン族の村の入り口から奥の広場まで、徒歩で10分です。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />耳長カレン族です。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    耳長カレン族です。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />首長カレン族です。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    首長カレン族です。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />黄色い服を着たガイドが、ツアー客に商品の説明してくれています。<br />店員は、現地の言葉しかしゃべれませんので。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    黄色い服を着たガイドが、ツアー客に商品の説明してくれています。
    店員は、現地の言葉しかしゃべれませんので。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />バナナゲストハウスのその他のツアーに、「チェンラーイ日帰りツアー」が1000Bと「首長カレン族とチェンラーイ日帰りツアー」が1400Bで、載っています。400Bの差があるので、前者にしましたが、現地で支払うと300Bでした。首長カレン族に会いに行かなかったら、30分の待ちぼうけになったことを考えると、他の人が首長カレン族に会いに行った場合、行って正解でした。<br />http://www6.big.or.jp/~mrt/banana/jp/banana.html<br />

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    バナナゲストハウスのその他のツアーに、「チェンラーイ日帰りツアー」が1000Bと「首長カレン族とチェンラーイ日帰りツアー」が1400Bで、載っています。400Bの差があるので、前者にしましたが、現地で支払うと300Bでした。首長カレン族に会いに行かなかったら、30分の待ちぼうけになったことを考えると、他の人が首長カレン族に会いに行った場合、行って正解でした。
    http://www6.big.or.jp/~mrt/banana/jp/banana.html

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />編み物をしています。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    編み物をしています。

  • 山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村<br />カレン族の入り口から、この広場まで、徒歩で10分です。お土産物屋には、女性が店員でおり、ほとんど男性は見かけませんでした。この広場にいるのは、ほとんど男性で、バレーボールを行っていました。途中、2〜3名の男性は、山の木を切っていましたが。

    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村
    カレン族の入り口から、この広場まで、徒歩で10分です。お土産物屋には、女性が店員でおり、ほとんど男性は見かけませんでした。この広場にいるのは、ほとんど男性で、バレーボールを行っていました。途中、2〜3名の男性は、山の木を切っていましたが。

  • 山岳民族アカ族の村<br />山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村からカレン族の村の入り口へ行く道の途中です。<br />熱帯らしいバナナの木が立っています。

    山岳民族アカ族の村
    山岳民族首長カレン族耳長カレン族の村からカレン族の村の入り口へ行く道の途中です。
    熱帯らしいバナナの木が立っています。

  • 山岳民族アカ族の村<br />アカ族の村の奥の休憩所が、カレン族の村への入り口です。<br />ここで入村料の300バーツを支払います。

    山岳民族アカ族の村
    アカ族の村の奥の休憩所が、カレン族の村への入り口です。
    ここで入村料の300バーツを支払います。

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この旅行記へのコメント (5)

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  • herzlichさん 2015/01/05 11:48:29
    こんにちは!
    piachanさん、こんにちは!
    新年のご挨拶遅くなりまして申し訳ありません。

    カレン族は耳長族と首長族に分かれるんですね。
    わたしは恥ずかしながら首長族しか知らなかったので勉強になりました^^

    民族衣装がカラフルというか色鮮やかで綺麗だなと感じました。
    piachanさんは何か購入されたのですか?

    今年も宜しくお願い致します♪

    piachan

    piachanさん からの返信 2015/01/05 19:47:56
    RE: こんにちは!
    herzlichさん

    こんばんは。
    旅行記に感想を書いていただき、ありがとうございます。

    > カレン族は耳長族と首長族に分かれるんですね。
    > わたしは恥ずかしながら首長族しか知らなかったので勉強になりました^^

    カレン族の女性は、首に真鍮のコイルを巻いて長く伸ばす習慣があり、同じカレン族系で、耳たぶに大きなピアスをしたカヨー族とひざに黒い布を巻き付けているカヤー族がいるそうです。

    > 民族衣装がカラフルというか色鮮やかで綺麗だなと感じました。
    > piachanさんは何か購入されたのですか?

    カレン族の村は、道に沿ってカラフルなお土産が並んでいましたが、荷物になるので、何も買いませんでした。

    > 今年も宜しくお願い致します♪

    年始のあいさつが最後にになりましたが、
    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。
  • nao520さん 2013/09/25 00:26:35
    2000年ぐらいに行きました
    10ドルでしたっけ? 歩いて渡りました。 人が沢山で熱気あふれていましたね。
    ミャンマー側ではどうということのない寺院ぐらいしかありませんでしたが、橋沿いの商店は面白く時間がすぐに経ちました。少数民族の村に行けなかったのが残念でした。

    piachan

    piachanさん からの返信 2013/09/25 20:40:44
    RE: 2000年ぐらいに行きました
    nao520さん

    こんばんは。
    旅行記に感想を書いていただき、ありがとうございます。

    > 10ドルでしたっけ? 歩いて渡りました。 人が沢山で熱気あふれていましたね。
    > ミャンマー側ではどうということのない寺院ぐらいしかありませんでしたが、橋沿いの商店は面白く時間がすぐに経ちました。少数民族の村に行けなかったのが残念でした。

    nao520さんは、ヨーロッパと中国だけではなく、いろいろな国に行かれているのですね。
    現地ツアーで行ったので、国境の町メーサイでは、40分しかなく、ミャンマーへは渡らず、ワット・ドイワオの寺院に行きました。
    ミャンマー側の商店街は、面白そうなので、そちらへ行ったほうが良かったかもしれません。

    フランクフルト郊外のバート・ホンブルクを起点にヨーロッパ各地を回られたのですね。バート・ホンブルクは、静かな住宅地の広がる温泉地で、住みやすそうなので、機会があれば行ってみたいです。

    今後とも、よろしくお願いいたします。

    nao520

    nao520さん からの返信 2013/09/25 21:20:35
    RE: RE: 2000年ぐらいに行きました
    piachanさん、わざわざお返事ありがとうございます。

    機会があれば是非バドホンブルグ訪れて見てください。
    公園の中に由緒あるカジノがありました。なかなか、味わえない雰囲気です。夜だけですが。あとは、タウナステルメという大規模混浴温泉がありよく行ってました。
    今でも健在なようです。あとは、お城がありましたね。S-Bahnという郊外電車でフランクフルトから30分ぐらいでした。

    いつか私も首長族の村、行きます。

    > > 10ドルでしたっけ? 歩いて渡りました。 人が沢山で熱気あふれていましたね。
    > > ミャンマー側ではどうということのない寺院ぐらいしかありませんでしたが、橋沿いの商店は面白く時間がすぐに経ちました。少数民族の村に行けなかったのが残念でした。

    > nao520さんは、ヨーロッパと中国だけではなく、いろいろな国に行かれているのですね。
    > 現地ツアーで行ったので、国境の町メーサイでは、40分しかなく、ミャンマーへは渡らず、ワット・ドイワオの寺院に行きました。
    > ミャンマー側の商店街は、面白そうなので、そちらへ行ったほうが良かったかもしれません。
    >
    > フランクフルト郊外のバート・ホンブルクを起点にヨーロッパ各地を回られたのですね。バート・ホンブルクは、静かな住宅地の広がる温泉地で、住みやすそうなので、機会があれば行ってみたいです。
    >
    > 今後とも、よろしくお願いいたします。

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