2008/03/05 - 2008/03/06
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pianoさん
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長く大地を覆っていた冷気は遥か北の国へと去り、春の訪れを祝う天使たちが中空を舞い、高らかにラッパを吹きならす、パフパフパフ〜〜〜〜〜ゲホゲホ…、ゲッ、せっかく自己陶酔の世界にどっぷりと浸りきっていたというのに、あ〜、寂し…。
春はサクラ、古来より日本人のもっとも愛してやまないこの花、散る時を知り、その潔さは我が愛する新撰組副長「土方歳三」さんにも通じ、大・大・大好き好き好き好き…馬鹿か俺は?
で、春はあけぼの、高速バスに乗り京への旅路、一升瓶を詰め込んだデイパックを背に、桜吹雪に吹かれながら都大路を闊歩、ウィ〜、酔った酔った…ZZZZZZZZZZ、もう飲めまへんどす…。
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春はあけぼの…じゃ、夏は朝青龍?…違うって。
寝ぼけ眼&酔眼をこすりこすり、一升瓶の入った異様に重いデイパックを背に、あっちにフラフラ、こっちにヘロヘロと駅前の高速バス乗り場へ…。
バスは渋滞に巻き込まれることもなく、(無かったんだろう…座席に座った3分後には爆睡していたので、全く記憶がない…。)無事、京都駅八条口へ到着。
ここからは、烏丸線に揺られ烏丸御池(で、ぽちゃん…。)、ここで東西線に乗り換え蹴上へ。
古いトンネルを抜けると、そこは雪国だった…な、訳は全然無く、インクラインへ到着。 -
春爛漫…私は天真爛漫、と言うか天然ボケ…。
バスの中で爆睡かましていたお陰で120%充電完了、これで、適宜酒を補充することにより、夜更けまで稼働可能と思われる、が、過度の補充は命令系統の混乱を招くことになるため、十分注意しておくことが肝要である。
酒はほどほどに…出来れば苦労は無いんだけどね…。 -
インクライン…。
京都と琵琶湖を結ぶ水路「琵琶湖疎水」は、水道用水の確保と、船での交通の充実を図るために明治時代に建設された。
インクラインは、船が上がれない急な坂を貨車を使って引っ張り上げるための線路の跡である。
今は使われなくなった線路と記念に残された台車と船が、明治時代に京都を水上輸送都市にしようとした技術者達の夢の名残を、ひっそりと伝えている。
では、暇つぶしにしりとりでも…、「インクライン」、あ、終わった…はや〜。 -
不気味なモニュメント…。
「巨大な輝き」だそうである、何が巨大で、どこが輝いているのか…ン?そう言えば一応ゴールドか、フムフム…。
どっちかと言えば、首のない悟空の繰り出すかめはめ波…? -
怒濤の人混みのインクライン…。
インクラインを歩けば映画「スタンド・バイ・ミー」のあの郷愁を味わうことが出来る、と、誰かに聞いたことがある…。
う・そ…これって終戦直後の混乱期、買出し列車に乗り損ねた人達が当て処もなく彷徨うの図か?郷愁はどこに吹き飛んだんでしょう…? -
京いたるところ疎水あり。
疎水を清らかな流れを見ていると、不思議と世俗の垢にまみれ汚れきった心が洗い清められているような気が…。
な、気するだけで、実際のところは千手観音様がねじり鉢巻きで強力洗剤でもってガシガシ洗っても、この汚れは決して落ちることはあるめえ…。 -
堀は満々と水をたたえ、陽気に誘われ人が次々に飛び込む飛び込む…嘘。
堀の向こうは京都市動物園、日本で2番目に古いそうで、平成15年には見事開園100周年を迎えたそうです、パチパチ…、この調子だと、平成115年には開園200周年を迎えれそうです…って、平成115年って何よ? -
琵琶湖疎水記念館の噴水、水芸ではありません、悪しからず…。
そもそも、琵琶湖疎水事業は東京遷都で人口が1/3も流出し、衰退した京都を復興させるための大事業だったそうです…。
つまりのところ、琵琶湖に流れ出してプカプカ浮かんでいる人を掬い上げては京へと運んだと…ン?違う?ン〜〜俺も変だな〜と思ったんだよ。 -
○○○ニーランド名物のスプラッシュ・マウンテン…あ、古の都やさかい、そうどすなあ…「水しぶき山」なんて、どうでっしゃろ?
…嘘です、あ、そこの人、いくら覗いたって誰も出てこないって、え?カメラは何処?ありません…違うって言ってるでしょ。 -
南禅寺三門どす。
彼の有名な義賊、石川五右衛門が「絶景かな、絶景かな、春の眺めは値千金とは小せえ、ちいせえ」と煙管片手に見得を切ったと言われるのが、ここ三門どす。
早起きは…三文の得。
俺ってダイブ歴10年だしー…それは見栄を張る、って言うか嘘だし…。 -
お線香の煙で病が治るならこの世に医者は要らぬ…が、やっちゃうんだよね〜、これって…。
私の場合、主にお頭の具合なもんで、もはや医学の領域を超えているので(と言うか手遅れ…。)、ここはひたすら神頼み、両掌でもって一気に、バタバタバタバタバタバタ…ゲホゲホゲホゲホ、ゼーゼー、あ〜、死ぬかと思ったよ、涙止まんないし…。 -
南禅寺はだだっ広い…然るに全体像がいまいち掴めない、困ってしまってワンワンワワン…だ。
最近、すこぶる天気運に恵まれている、やっぱ、俺の日頃の行いのお陰か〜?などと惚けたことを口にするものなら、即座に神の怒りに触れ、カテゴリー5クラスのハリケーン(何故に日本なのにハリケーン?)が京の町を襲い、未曾有の破滅的災害に見舞われることとなるので、口を慎んでおこう…。 -
何故か南禅寺に来る度にフラフラと寄ってしまう水路閣。
色褪せたレンガが歴史の重みを漂わせ、いつの間にか南禅寺の名所の一つに収まってしまった彼の水道橋。
明治23年完成と言うことだが、当時は境内にローマ風の水道橋を建築すると言う前代未聞、空前絶後、阿鼻叫喚、ン?何か違うような…、出来事に京のすずめも度肝を抜かれたことでしょう…。 -
最早芸術品と言っても過言ではない水路閣。
この水道橋を手がけた技術者 田邊朔朗の建築ポリシーは、「建築物はすべからく、美しくなければならない」
と言う大層なものだったらしい。
すべからくである…って、どんな辛さなんだろう、すべすべ〜として且つ辛い?ン?全然意味が違う…?ああ、またも無知を露呈してしまった、困った困った…。 -
全ても道はローマに通ず、ならぬ、全ての疎水は琵琶湖に通ず…。
この清らかな流れの源は琵琶湖です、秋になると故郷に産卵に戻る鮭が水路に溢れ、紅葉と共に秋の風物詩となって…いません、流れて行くは枯れ葉のみ…。 -
実用一点張りの新幹線などの架橋とは明らかに一線を画したデコラティブな水路閣。
古代ローマの水道をモチーフにした華麗且つ繊細な細工は、100年を経た今もなお見るものの心を酔わせます…。
ウィ〜〜、空きっ腹に酒は腹にしみるぜ…って、酒に酔ったのかよ…。 -
京は今日も人で溢れていた…何処かと大違い、あ、奈良じゃないですよ奈良じゃ…、あー、全然フォローになってないじゃん。
何処から湧いてくるのか、怒濤の人の波・波・波…気がつけば、流木に捕まり銀閣寺まで…行ければ良いな〜。 -
さすが天下の京の都、観光客もインターナショナルなれば、飛び交う言葉も、英語、フランス語、中国語はもとより、チェロキー語から東北弁とマジョリティーな言語からマイノリティーな言語まで千差万別、種々雑多。
至る処で交わされる会話は国境の壁越え、山越え、海越えて、どんぶらこっこ、どんぶらこ…。 -
桜の木の下にて記念撮影…ピース。
ピースである、些か時代遅れに失していると言えば、言えなくもないのだが、いやいや、彼女が実は心から世界平和を祈っているのだとしたら、私如き日々のんべんだらりと無為に過ごしている輩に何が言えよう、そうやって見れば彼女の背中には天使の羽のようなものが見えなくもない…世界に平和を…ピース万歳! -
再び三門。
石川や浜の真砂は尽きるとも世に盗人の種は尽きまじ…余りにも有名な石川五右衛門辞世の句、浜の真砂が尽きるとは、彼の五右衛門は400年余りも昔に、地球温暖化による海面上昇を予測していたのだろうか、ノストラダムスもビックリこいて座りしょんべんとはこの事である…。 -
再び再び山門。
石川五右衛門は捕らえられ京都三条の河原で釜茹でにされたそうである、が、最近では釜茹でではなく、釜煎りにされたという説が有力だそうである、もはや、ウーロン茶か緑茶の世界である、ああ、恐ろし…。 -
総本家ゆどうふ奥丹南禅寺店に並ぶ人・人・人…。
創業360年、日本で最も古くから湯豆腐を供す店として有名だそうである。
で、マックならともかく湯豆腐である、客の回転が早くないであろうことは素人の私でも解る、なのにこの行列である…最後尾の人の口に湯豆腐が入るまでこの店が潰れてしまわないだろうかと一抹の不安を胸に抱きつつも、ま、360年も続いたのだから後10年や20年は大丈夫だろうと、行列を横目に通り過ぎる昼下がり…。 -
狛犬ならぬ狛猪…。
珍しいものを拝見させていただきました、しっかり口を開いているので阿なのでしょう、じゃもう一方は吽なのでしょうが、イノシシというもの何時もやたらにフガフガやっているので口を閉じているイメージが湧きません、吽はな〜? -
京の町は三方を山に囲まれている所為か、無闇やたらに緑が多い…。
散歩するだけで森林浴が楽しめる、羨ましい限りである、それなら京都人の平均寿命がぐんぐん延びても不思議でないのだろうが、ここだけの話、森には遙か古より巣くう魑魅魍魎の類が暗闇に紛れ跳梁跋扈し、時折、森奥深くに人を連れ去ることがあるそうである、そのため、プラマイゼロと言うことらしい、あな、恐ろしや…。 -
道も歩けば疎水に当たる。
清らかな流れである、サイパン遠征からはや3ヶ月が経とうとしている、そろそろ診断症状が出て、満月の夜に月の光を浴びると「ワオオオオオォォォォォ〜〜〜〜〜〜ン」と吠えてしまう、甚だ近所迷惑な話で、吠える度に嫁さんにぶん殴られる、これまた、困った事である…。 -
Wシリーズ制覇おめでとう岡島投手、巨人だけで野球人生が終わってたら影の薄〜〜〜〜〜〜〜〜い存在だったのに。
大のアンチ・ジャイアンツである、(この発言でこの旅行記を閉じてしまう方が多々あろうと思うが、そんなことは知ったことかである)、4月16日現在で広島は巨人の上にいる、この事実だけで普段の倍は飯が喰えてしまう、メタボも巨人の無惨な姿を眺められるのだと思えばどうってことない、が、無情なことに何時ものことながらゴールン・ウィーク明けにはげっそり痩せている、世の中はままならぬものである…。 -
願はくは花の下にて春死なん そのきさらぎの望月のころ…平安時代の歌人西行法師の歌…坊主の割にかっこいい・ぞ…。
俺も出来ることならパジェロの下より、桜の花の下で死にたいのである…。 -
普段原チャを乗り回している所為か、少しの散策ではや根を上げている、誠にもって根性無しである…。
そもそも荷物が重い、本人は必要最小限に留めているつもりなのだが知らぬ間にデイパックはパンパン、背負えばフラフラ、まさに人智を越えた怪現象としか思えない、彼のデイパックに取り憑いた人ならぬ物の仕業なのだろうか?今度とくと話をしてみようと思う…ワタシノコトバワカリマスカ〜? -
道ばたにひっそりと咲く白い清楚な花…まるで私のよう…と呟くと、嫁さんが床を転げ回って爆笑しています、何でよ…。
-
こんこんと清水が湧き出ています、京の町ではよく見られる光景です。
これだけ溢れだしていたら、いつの間にかアトランティス大陸のように海底深く沈んでしまわないか、気が気でありません…おいおい、ムーの読み過ぎだって…。 -
小さな祠に小さな桶が五つ、天下和順と書かれています。
天下和順…天下泰平の世の中のことだそうです、世の中は諍い事に溢れ、これも貧富、人種、宗教、イデオロギー等々争いの種は世界中に散らばっています、だからこそ皆が手を取り合って生きて行かなくては…ン〜?昔のアリスの世界みたい…。(懐かしくもあり、恥ずかしくもあり、でも、それはそれで皆が声を出して「愛」や「平和」を叫んだ時代…。) -
椿四十郎参上…でも、四捨五入したら五十郎か、恐ろし…。
で、椿三十郎リメイクされましたが、織田裕二には荷が重かったようですね、織田裕二ファンの皆様ご免ね。
着流し懐手で道の真ん中を闊歩する姿、圧倒その一言、ラストの仲代達矢との決闘、血飛沫ドバ〜〜〜〜〜〜〜には度肝を抜かれただただシートに囓りついて見てました。(当然ながらリバイバルです…封切りだと六十郎だね…。) -
紅葉の永観堂で有名な永観堂です。
裏を返せば、紅葉の季節以外は、「只の永観堂」なのです、言うまでもなく桜の木もち・ら・ほ・ら…、只のくせに600円の拝観料と高めの設定、季節割引はないのか?金返せ!と声を大にして言いたかったのですが、小心者なのですごすごと引き下がりました。
で、釈迦堂前庭です。
勅使門の前にある市松模様を描く美しい庭です。
その位置からわかるようにこの砂盛りは、昔、天皇の勅使がこの砂の上で身を清めていたそうです。
勅使は猫か? -
ミニミニ仏像です…小さい割に人差し指を突き上げ「ナンバー・ワン!」ってな具合で…、これ以上は言えません、くわばらくわばら…。
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何気に可愛らしい仏様、大きな仏様を囲んで小さな仏様が蓮の葉の上にちんまりと佇んでいます。
モダン・アートは解り易い、教義ももっと絵のように解り易く出来れば、仏教が何らかか若者にも伝えることが出来るのに、俺もちっとも解んない…? -
続可愛い仏様…。
非常にカラフルで愛らしいです、でも、何気にお陰が薄く感じるのは何故…? -
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この旅行記へのコメント (11)
-
- 浅山 (あさやん)さん 2008/04/20 23:28:57
- おひさです
- pianoさん おひさです。。
清水いかれたのですね
あたいも
行きました・・
でも人がいっぱいで その日は
京都ナイトクルーズを楽しみ
左京区で能を見て
食事して帰りました。。
もう春がきましたね
最近はあまり旅もできません
仕事も今年いっぱい
いつも 訪問ありがとうです。。
デモ人生 謳歌していますね 爆
あたいもそうありたいものです。。
- pianoさん からの返信 2008/04/28 08:25:17
- お元気ですか〜?
- お仕事大変そうですね、私のように遊びの合間にヘラヘラと仕事をしている不心得者ばかりでは日本も立ちゆかなくなるので、私の分まで頑張ってください…嘘です、仕事もほどほどに遊びましょ、って、口で言うのは簡単なんだろうけど…。
と言うことで、私が浅山さんの分までしっかり旅してきます(ン〜?何か違うような…?)、旅行記楽しみにしてください。
では、良い旅を。
-
- ぶうちゃんさん 2008/04/20 08:39:12
- おはようございます
- 桜とそれを眺める人々や出店とか春を楽しむ人々の雰囲気が良く伝わって来ます。桜ももう終わりですがこれからはさわやかな旅が楽しめるシーズンがいよいよ始まりましたね。また楽しい旅行記が増えるのを楽しみにさせていただきます。インクラインは話ではよく聞いていましたが全体の雰囲気を初めて知りました。1票入れさせていただきました。
- pianoさん からの返信 2008/04/28 08:17:54
- 返事が遅れ
- 大変恐縮しています。
京は桜と人で溢れかえっていました、私自身は賑やかなのが好きなので、酒に酔い桜に酔い人に酔いとへべれけでした、何処此処も桜が咲き誇っていましたが、人と同じくそれぞれに個性があり、飽くことなく眺めてこれました、眼福眼福…。
インクラインはレンガが色褪せ、今ではしっかり京の町に溶け込みなかなか素晴らしいものです是非行って見てください。
では、良い旅を。
-
- てんとう虫さん 2008/04/17 06:09:00
- まだ途中かな…
- 今日と良いですね。
あれれ…。誤変換です。
京都良いですね。(これで良し!!)
この疎水、2年ほど前に初めてい行きました。
懐かしいです。一票!!
- pianoさん からの返信 2008/04/19 15:02:27
- 未だ
- 道半ばです、何時になったら岡山に帰れることやら…。
疎水は町中の至る処で目にします、このままではあの幻の大陸アトランティスのように海底深く沈んでしまうのではと、夜はぐっすり眠れます、ZZZZZZZ…。
では、良い旅を。
-
- 義臣さん 2008/04/15 16:11:15
- プロ
- 蹴上からインクラインとは京都プロ
一票
義臣
- pianoさん からの返信 2008/04/19 14:46:42
- けあげ
- と読むんですね、私は何時も嫁さんに蹴り上げられているので、てっきり「けりあげ」だと思っていました、ああ、哀し…。
京の町は何時訪れても楽しゅうおすなあ…。
では、良い旅を。
-
- nomonomoさん 2008/04/15 12:00:36
- しゃべり上戸
- piano さんはおしゃべり上戸ですね。一升で足りましたか。三升ぐらい飲んでますか。でも、バスでよかったですね。酔っ払い運転で逮捕されなくて。上戸さんはどこまで行くのやら。
- pianoさん からの返信 2008/04/19 14:44:22
- 実は
- 泣き上戸なんです…飲めば飲むほどに溢れる涙が川のようになって、知らぬ間に本人まで流されていることも間々あります…嘘。
ほろ酔い加減でフラフラと京の町を彷徨ってきました、清水の舞台から飛び降り、鴨川を泳いで渡り、竜安寺の石庭で砂遊び、と楽しい思い出です…嘘。
では、良い旅を。
- nomonomoさん からの返信 2008/04/19 15:41:41
- RE: しゃべり上戸
- 自分の涙でおぼれそうだ、という平安時代の和歌が無かったでしょうか。
ともあれ、たのしい旅行記楽しませていただきました。
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