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西門の南手には、1つの大きなお屋敷があります。<br />皇帝の寝室を持つ大きな院内“斎宮”です。<br /><br />中には大きな鐘楼を備え、寝室のある敬止は、正面のお堂の裏手に、ひっそりと佇んでいました。<br />そのお堂の南北両脇には中国庭園が設けられていて、南側には白蘭花(モクレン)、<br />北側には竹林がありました。<br />沢山撮ってきたので、ゆっくりご覧下さい。<br /><br />祈年殿改装中の期間だけ解放していた「宰牲亭」に置かれていた“龍亭”も、<br />斎宮の主堂「敬天殿」内に展示されていたので、その厳か且つ壮観な細工もご覧下さい!

北京奮闘記099~もっと天壇!公園篇3~斎宮院内

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2008/03/13 - 2008/03/13

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こまちゃん

こまちゃんさん

西門の南手には、1つの大きなお屋敷があります。
皇帝の寝室を持つ大きな院内“斎宮”です。

中には大きな鐘楼を備え、寝室のある敬止は、正面のお堂の裏手に、ひっそりと佇んでいました。
そのお堂の南北両脇には中国庭園が設けられていて、南側には白蘭花(モクレン)、
北側には竹林がありました。
沢山撮ってきたので、ゆっくりご覧下さい。

祈年殿改装中の期間だけ解放していた「宰牲亭」に置かれていた“龍亭”も、
斎宮の主堂「敬天殿」内に展示されていたので、その厳か且つ壮観な細工もご覧下さい!

  • 斎宮の前に到着しました。<br />楼門左手の塀越しに、高いお堂も見えています。<br /><br />えっと・・・チケットはどこで?

    斎宮の前に到着しました。
    楼門左手の塀越しに、高いお堂も見えています。

    えっと・・・チケットはどこで?

  • 斎宮の北側にある木の下にありました。<br /><br />この斎宮、広さが4万?弱だそうです。<br />地図では、囲いがもう一つ外側にありますが、それも含めるようですね。<br />そこで、鐘楼はこの中にあるのでは?‥と想定出来ました。

    斎宮の北側にある木の下にありました。

    この斎宮、広さが4万?弱だそうです。
    地図では、囲いがもう一つ外側にありますが、それも含めるようですね。
    そこで、鐘楼はこの中にあるのでは?‥と想定出来ました。

  • チケットは10元。<br />良く見ると、2ヶ所の名前が書かれていて、スルーチケットになっています。<br /><br />では、中へと入ってみましょう!<br /><br />(画像は、外部ストロボ使用の、日中シンクロストロボ撮影です)

    チケットは10元。
    良く見ると、2ヶ所の名前が書かれていて、スルーチケットになっています。

    では、中へと入ってみましょう!

    (画像は、外部ストロボ使用の、日中シンクロストロボ撮影です)

  • 入って直ぐ「鐘楼」発見!<br /><br />見えていた高い楼閣は鐘楼でした。

    入って直ぐ「鐘楼」発見!

    見えていた高い楼閣は鐘楼でした。

  • 斎宮の正殿「无梁殿(敬天殿)」はお堀の中にありました。<br /><br />そこに向かう途中、お堀のはじっこまで出かけ、そこから鐘楼をパチリ!

    斎宮の正殿「无梁殿(敬天殿)」はお堀の中にありました。

    そこに向かう途中、お堀のはじっこまで出かけ、そこから鐘楼をパチリ!

  • 无梁殿の隅棟。<br /><br />斎宮正殿「无梁殿」の由来で、名前の意味を調べても載っていませんでした。<br />でも、お陰で基本的な事が色々判りました。<br />http://www.vip800.com.cn/tiantan/zhaigongzhengdian.htm

    无梁殿の隅棟。

    斎宮正殿「无梁殿」の由来で、名前の意味を調べても載っていませんでした。
    でも、お陰で基本的な事が色々判りました。
    http://www.vip800.com.cn/tiantan/zhaigongzhengdian.htm

  • 斎戒銅人亭。<br /><br />斎戒(祭天に臨むに辺り飲食や行動を慎む事)の意を示すために建てた銅人像。<br /><br />各楼閣のお堂や楼亭の大屋根が緑色なのは、皇帝の存在に対し、何ら嫌疑も持たず敬意を表す意味を持っているそうです。

    斎戒銅人亭。

    斎戒(祭天に臨むに辺り飲食や行動を慎む事)の意を示すために建てた銅人像。

    各楼閣のお堂や楼亭の大屋根が緑色なのは、皇帝の存在に対し、何ら嫌疑も持たず敬意を表す意味を持っているそうです。

  • 斎戒銅人亭の隅棟飾り。

    斎戒銅人亭の隅棟飾り。

  • 斎宮正殿。<br /><br />部屋は5間に別れており、真ん中は祭壇になっていますが、他は博物館のような展示場になっています。

    斎宮正殿。

    部屋は5間に別れており、真ん中は祭壇になっていますが、他は博物館のような展示場になっています。

  • 向かって右端から見てみました。<br /><br />右端は、両端に骨董が飾られた部屋。<br />奥には説明書きが厳かに掲げられています。

    向かって右端から見てみました。

    右端は、両端に骨董が飾られた部屋。
    奥には説明書きが厳かに掲げられています。

  • 祝版龍亭。<br /><br />この正殿内には、各部屋に分けて沢山の龍亭が置かれています。

    祝版龍亭。

    この正殿内には、各部屋に分けて沢山の龍亭が置かれています。

  • 右から二番目の部屋。<br /><br />奥にはこの様な飾りがありました。

    右から二番目の部屋。

    奥にはこの様な飾りがありました。

  • 香炉龍亭。<br />五供龍亭とも言うそうです。<br /><br />天壇内の数ある龍亭の中で、一番質量が大きいものです。

    香炉龍亭。
    五供龍亭とも言うそうです。

    天壇内の数ある龍亭の中で、一番質量が大きいものです。

  • これがその龍亭。

    これがその龍亭。

  • その部屋全景。<br /><br />両側には、当時の骨董調度品が並んでいます。

    その部屋全景。

    両側には、当時の骨董調度品が並んでいます。

  • 中央の祭壇。<br />

    中央の祭壇。

  • 左側内側の部屋。<br /><br />中央奥には祝版龍亭。

    左側内側の部屋。

    中央奥には祝版龍亭。

  • 祝版龍亭。<br /><br />左右の2つの部屋はそれぞれが繋がっており、奥で行き来出来るようになっている。<br /><br />ここを見た後、一番左端の部屋へ、その一番奥の通路を通って向かいました。<br />(祭壇の部屋だけは往来不可)

    祝版龍亭。

    左右の2つの部屋はそれぞれが繋がっており、奥で行き来出来るようになっている。

    ここを見た後、一番左端の部屋へ、その一番奥の通路を通って向かいました。
    (祭壇の部屋だけは往来不可)

  • 左端の部屋は圧巻でした。<br /><br />古い感じの龍亭が5つ並んでいます。

    左端の部屋は圧巻でした。

    古い感じの龍亭が5つ並んでいます。

  • 部屋の奥には全景図が有りましたので残しておきました。

    部屋の奥には全景図が有りましたので残しておきました。

  • 細工と彩色が天壇に良く似ている龍亭。

    細工と彩色が天壇に良く似ている龍亭。

  • 説明が無いと思ったら、裏から回ってきたので見えなかったんですね!<br />一番先の正面に有りました。

    説明が無いと思ったら、裏から回ってきたので見えなかったんですね!
    一番先の正面に有りました。

  • 5つの神版龍亭の真ん中から、奥の全景写真が見えていました。<br /><br />写真、ちょっと苦しい構図になったような・・・

    5つの神版龍亭の真ん中から、奥の全景写真が見えていました。

    写真、ちょっと苦しい構図になったような・・・

  • さっきのでは判りづらいでしょうから、もう少し引いてみました。<br />

    さっきのでは判りづらいでしょうから、もう少し引いてみました。

  • 一番左の部屋全景。<br /><br />この龍亭は、祈年殿の大改装で天壇が面白くなくなっていた間、未開放だった皇穹宇東側にある「南宰牲亭」を解放していたのですが、改装終了後、この斎宮の改装に入った時に、宰牲亭から移してこの様に展示する形にしたそうです。<br /><br />改装前の斎宮は無料だったそうで、このために有料化したようですね。入る時、久しぶりに来た北京人が、入り口で服務員に、「何時から有料になったの?」と尋ねていました。

    一番左の部屋全景。

    この龍亭は、祈年殿の大改装で天壇が面白くなくなっていた間、未開放だった皇穹宇東側にある「南宰牲亭」を解放していたのですが、改装終了後、この斎宮の改装に入った時に、宰牲亭から移してこの様に展示する形にしたそうです。

    改装前の斎宮は無料だったそうで、このために有料化したようですね。入る時、久しぶりに来た北京人が、入り口で服務員に、「何時から有料になったの?」と尋ねていました。

  • 内園と外園を繋ぐ楼閣。<br /><br />先に見えている楼閣が本来の正面。<br />現在は閉めて使っていません。<br /><br />入場口は南北にある中型の牌坊から。

    内園と外園を繋ぐ楼閣。

    先に見えている楼閣が本来の正面。
    現在は閉めて使っていません。

    入場口は南北にある中型の牌坊から。

  • その正面楼閣。<br /><br />お庭には、沢山の龍抓槐が植えられていました。<br />ここの木は、安全確保のためなのか、全ての小枝が散髪されて幹だけにされていますね。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    その正面楼閣。

    お庭には、沢山の龍抓槐が植えられていました。
    ここの木は、安全確保のためなのか、全ての小枝が散髪されて幹だけにされていますね。






  • 鐘楼へ向かいます。<br /><br />大屋根で喜鵲が遊んでいます。

    鐘楼へ向かいます。

    大屋根で喜鵲が遊んでいます。

  • では、鐘楼に向かいます。<br /><br />鐘楼前の広場。

    では、鐘楼に向かいます。

    鐘楼前の広場。

  • 鐘楼。

    鐘楼。

  • 1階部分の大鐘。<br /><br />向こう側に入場用の欄干や策があり、鐘が打てるようになっているようですが、この日は門が閉まっていました。

    1階部分の大鐘。

    向こう側に入場用の欄干や策があり、鐘が打てるようになっているようですが、この日は門が閉まっていました。

  • 斎宮正門の内側。

    斎宮正門の内側。

  • 外堀院内。<br /><br />松と龍抓槐で飾られた、鐘楼前の庭。

    外堀院内。

    松と龍抓槐で飾られた、鐘楼前の庭。

  • 例のゴミ箱。<br /><br />ここでは控えめに目立たない所に置かれていた。<br />故意に考えられたとは思わないですけど。

    例のゴミ箱。

    ここでは控えめに目立たない所に置かれていた。
    故意に考えられたとは思わないですけど。

  • 内園から外園への南楼門。<br /><br />この南北にある中型楼門は、「斎宮」の表札が掲げられてないだけで、斎宮の出入り口になっている南北楼門とほぼ同じデザイン。

    内園から外園への南楼門。

    この南北にある中型楼門は、「斎宮」の表札が掲げられてないだけで、斎宮の出入り口になっている南北楼門とほぼ同じデザイン。

  • 内園のお堀。見えている楼閣は、先程中から見た正門です。<br /><br />園内の様子は、この航空写真をご参考下さい。<br />http://travelguide.tripc.com/travel_image/1306/1977/1<br /><br /><br />外園の庭を一周しようと思って歩み始めたところ、塀の向こうで、白い花が沢山咲いている木が見えました。<br /><br />あれはもしかして・・・!

    内園のお堀。見えている楼閣は、先程中から見た正門です。

    園内の様子は、この航空写真をご参考下さい。
    http://travelguide.tripc.com/travel_image/1306/1977/1


    外園の庭を一周しようと思って歩み始めたところ、塀の向こうで、白い花が沢山咲いている木が見えました。

    あれはもしかして・・・!

  • 早速駆けつけてみました。<br />やはりモクレンですね。<br />中では白玉蘭(モクレン)が咲き始めていました。<br />北京にも、本当の春の訪れですね。<br /><br /><br />内園には東・南・北の庭園があり、南北の庭園は、それぞれ円形ゲートのある低い塀で、東の正面庭園と遮られています。<br /><br />ここはその南の庭。<br />

    早速駆けつけてみました。
    やはりモクレンですね。
    中では白玉蘭(モクレン)が咲き始めていました。
    北京にも、本当の春の訪れですね。


    内園には東・南・北の庭園があり、南北の庭園は、それぞれ円形ゲートのある低い塀で、東の正面庭園と遮られています。

    ここはその南の庭。

  • 見辛いので、正殿の腰壁の段差を伝って傍まで寄ってみた。<br /><br />陽差しの方向もピッタリで、早速1枚パシャ!

    見辛いので、正殿の腰壁の段差を伝って傍まで寄ってみた。

    陽差しの方向もピッタリで、早速1枚パシャ!

  • もう1枚、ズームを大きくして撮ってみた。<br /><br />白色の花びらが、何とも言えない素敵な色相いですね。

    もう1枚、ズームを大きくして撮ってみた。

    白色の花びらが、何とも言えない素敵な色相いですね。

  • そのつぼみです。<br /><br />下の方にあったモノを選んだので(上から撮りたくて)、色相が暗めになりました。

    そのつぼみです。

    下の方にあったモノを選んだので(上から撮りたくて)、色相が暗めになりました。

  • まだまだ咲き始めですが、1つ1つに主張が感じられる花なので、咲き始めでも満開に見劣りしない見栄えですね。

    まだまだ咲き始めですが、1つ1つに主張が感じられる花なので、咲き始めでも満開に見劣りしない見栄えですね。

  • まだ芽吹いていない別の木には、小鳥用の巣箱が架けられていました。<br /><br />

    まだ芽吹いていない別の木には、小鳥用の巣箱が架けられていました。

  • 正殿の後へ回り込むと、そこにもう1つ正殿より小降りのお堂が。<br />

    正殿の後へ回り込むと、そこにもう1つ正殿より小降りのお堂が。

  • 斎宮の寝殿、「敬止」殿。<br /><br />皇帝の寝室で、寛げるように書籍や文具なども置かれていたそうです。<br /><br />玄関の両脇に架けられた一対の書には、<br />“午夜端居欽曰旦,寅中昭事格為馨”<br />と書かれています。<br /><br />解説の頁:http://www.ccnt.com.cn/culture/beijing/youlan/yuanlin/tiantan/tiantan05.htm

    斎宮の寝殿、「敬止」殿。

    皇帝の寝室で、寛げるように書籍や文具なども置かれていたそうです。

    玄関の両脇に架けられた一対の書には、
    “午夜端居欽曰旦,寅中昭事格為馨”
    と書かれています。

    解説の頁:http://www.ccnt.com.cn/culture/beijing/youlan/yuanlin/tiantan/tiantan05.htm

  • これはなんでしょう?<br />香炉代わり?判りませんでした・・・。

    これはなんでしょう?
    香炉代わり?判りませんでした・・・。

  • 地下には&#28821;(kang:オンドル)が施されていて、室内には暖炉があるそうです。<br />2,30年前の北京でも、-15℃よりも低くなっていたそうですから、当時の北京は、もっと寒かったでしょうからね。<br /><br />風呂も用意されていて、祭天前に身も心も休められるような設備が整っているようですね。

    地下には炕(kang:オンドル)が施されていて、室内には暖炉があるそうです。
    2,30年前の北京でも、-15℃よりも低くなっていたそうですから、当時の北京は、もっと寒かったでしょうからね。

    風呂も用意されていて、祭天前に身も心も休められるような設備が整っているようですね。

  • 寝殿と正殿とを結ぶ中央通路にある楼門。<br /><br />全てが装いを新たにして居るんですね。<br />ネットで過去の写真を見たりするんですが、それらと比べると色が派手なような気もしますけど。

    寝殿と正殿とを結ぶ中央通路にある楼門。

    全てが装いを新たにして居るんですね。
    ネットで過去の写真を見たりするんですが、それらと比べると色が派手なような気もしますけど。

  • 灯籠とワンセットで。<br /><br />向こう側の北の庭へ向かいますが、一旦表へ出て、斎宮最西部にある「路地」を通ってみる事にしました。

    灯籠とワンセットで。

    向こう側の北の庭へ向かいますが、一旦表へ出て、斎宮最西部にある「路地」を通ってみる事にしました。

  • 内園のお堀は、ぐるっと取り囲んで居るんじゃなく、北東南のコの字になって途中までなんですね。<br />元々は有ったのかな?

    内園のお堀は、ぐるっと取り囲んで居るんじゃなく、北東南のコの字になって途中までなんですね。
    元々は有ったのかな?

  • これがその裏の路地。<br /><br />途中に2ヶ所、寝殿への出入り口もあります。<br />中にいた時は気付かなかったので、こまは南側の楼門から出てきました。

    これがその裏の路地。

    途中に2ヶ所、寝殿への出入り口もあります。
    中にいた時は気付かなかったので、こまは南側の楼門から出てきました。

  • 何となく気になった角度。<br />

    何となく気になった角度。

  • 北の庭。<br /><br />南の庭には白蘭花で、こちらには竹園が有りました。<br />こちらは向こうと違って、ちょっと乱雑な感じがしました。

    北の庭。

    南の庭には白蘭花で、こちらには竹園が有りました。
    こちらは向こうと違って、ちょっと乱雑な感じがしました。

  • 正殿の背面。<br /><br />日が当たった正面が無いので後で我慢。<br />斎宮は、東向き玄関で両翼に広がっている感じなので、午前中なら正面に日が来ますね。<br />

    正殿の背面。

    日が当たった正面が無いので後で我慢。
    斎宮は、東向き玄関で両翼に広がっている感じなので、午前中なら正面に日が来ますね。

  • この木々は、あちこちにありますが何の木でしょうね。<br />時期が来たら、一面緑色に染まるんでしょう。

    この木々は、あちこちにありますが何の木でしょうね。
    時期が来たら、一面緑色に染まるんでしょう。

  • 正殿正面から。<br /><br />では、そろそろお暇させて致くことにします。

    正殿正面から。

    では、そろそろお暇させて致くことにします。

  • 出る時に、「神楽署はあちらです」と言って、西方向を指し示してくれました。<br /><br />チケットに有ったもう一つの壇廟ですね。<br />ではちょっと出かけてみましょう。<br />(写真の左方向)

    出る時に、「神楽署はあちらです」と言って、西方向を指し示してくれました。

    チケットに有ったもう一つの壇廟ですね。
    ではちょっと出かけてみましょう。
    (写真の左方向)

  • 神楽署前には、白楊樹の溜まり場が!(><;<br /><br />3時半の陽差しですが、まだまだ日の角度は冬型ですね。<br />もっと高くなれば、陽気もドンドン上がってくれるでしょう。<br />この楊樹の綿が舞い始めると、北京もすっかり春です!

    神楽署前には、白楊樹の溜まり場が!(><;

    3時半の陽差しですが、まだまだ日の角度は冬型ですね。
    もっと高くなれば、陽気もドンドン上がってくれるでしょう。
    この楊樹の綿が舞い始めると、北京もすっかり春です!

  • 沢山落ちた花房くんたち(ブロックの模様で見辛いですけど)。<br /><br /><br />では、当時の音楽堂「神楽署」は、次の旅行記で紹介します!

    沢山落ちた花房くんたち(ブロックの模様で見辛いですけど)。


    では、当時の音楽堂「神楽署」は、次の旅行記で紹介します!

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