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名古屋市ランの館の早春です。定期的に見学の訪れています。地下鉄の最寄り駅は上前津駅か矢場町駅です。私の場合、鶴舞線の上前津駅では、乗換えなしです。駅からは、5、600mです。

2008春、名古屋市ランの館(1/3):胡蝶蘭、デンドロビュウム、ミニカトレア、バンダ

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2008/03/08 - 2008/03/08

20828位(同エリア24469件中)

旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

名古屋市ランの館の早春です。定期的に見学の訪れています。地下鉄の最寄り駅は上前津駅か矢場町駅です。私の場合、鶴舞線の上前津駅では、乗換えなしです。駅からは、5、600mです。

  • 入口ホールにある展示即売会の蘭です。見事な仕立の白い胡蝶蘭、ファレノプシスが主役でした。

    入口ホールにある展示即売会の蘭です。見事な仕立の白い胡蝶蘭、ファレノプシスが主役でした。

  • この日の展示室の光景です。活花展が催されていました。中央のテーブルは師匠の手になる活花でしょうか。

    この日の展示室の光景です。活花展が催されていました。中央のテーブルは師匠の手になる活花でしょうか。

  • 活花の展示光景です。蘭も少しは使われているようですが、殆んどはその他の花木などです。

    活花の展示光景です。蘭も少しは使われているようですが、殆んどはその他の花木などです。

  • 一部の活花をアップして見ましたが、やはり蘭は見当たりませんでした。柔らかい感じの、明りの演出が見事です。

    一部の活花をアップして見ましたが、やはり蘭は見当たりませんでした。柔らかい感じの、明りの演出が見事です。

  • いつも同じ場所に飾ってある白いファレノプシスの大仕立です。温室の入口を入った正面です。

    いつも同じ場所に飾ってある白いファレノプシスの大仕立です。温室の入口を入った正面です。

  • 温室の入口の左手にあるピアノです。この日も自動演奏の音楽が流れていました。

    温室の入口の左手にあるピアノです。この日も自動演奏の音楽が流れていました。

  • 温室を入って右手にあった飾りです。白と黄色のデンドロビュウムです。バックの白い斑入りの葉も良くマッチしています。

    温室を入って右手にあった飾りです。白と黄色のデンドロビュウムです。バックの白い斑入りの葉も良くマッチしています。

  • この日の飾りのテーマ、キーワードはハートでした。ハート型に仕立てられた、緑の花のシンビジュウムです。

    この日の飾りのテーマ、キーワードはハートでした。ハート型に仕立てられた、緑の花のシンビジュウムです。

  • 緑のハートの横には、少し小型の薄茶色のハートもありました。これもシンビジュウムを使った仕立です。

    緑のハートの横には、少し小型の薄茶色のハートもありました。これもシンビジュウムを使った仕立です。

  • ピンク系の中輪のファレノプシスです。少し高い位置に飾ってありましたから、名札は分かりませんでした。

    ピンク系の中輪のファレノプシスです。少し高い位置に飾ってありましたから、名札は分かりませんでした。

  • 3色のミニカトレアの寄せ植えです。ベースの濃いピンクに、更に濃い赤色と、芯の部分が黄色です。

    3色のミニカトレアの寄せ植えです。ベースの濃いピンクに、更に濃い赤色と、芯の部分が黄色です。

  • 白色系の中輪のデンドロビュウムです。薄いピンク色が入っています。個体名は、マイルドユミ・ロータスです。

    白色系の中輪のデンドロビュウムです。薄いピンク色が入っています。個体名は、マイルドユミ・ロータスです。

  • 同じくデンドロビュウムです。新種のようです。個体名が、ビル・タカマツです。ニューギニアをベースにした交配のようです。

    同じくデンドロビュウムです。新種のようです。個体名が、ビル・タカマツです。ニューギニアをベースにした交配のようです。

  • 青い花が印象的なバンダです。白く太い根が永く伸びています。植え込み材料を必要としない蘭です。

    青い花が印象的なバンダです。白く太い根が永く伸びています。植え込み材料を必要としない蘭です。

  • ランの館に最初に来た時は、新聞でも写真入で紹介されていました。葉の長さが世界最大の蘭という触れ込みでした。ニューギニア原産のバルボフィラムです。

    ランの館に最初に来た時は、新聞でも写真入で紹介されていました。葉の長さが世界最大の蘭という触れ込みでした。ニューギニア原産のバルボフィラムです。

  • 今日は、その巨大花の蕾を見ることが出来ました。複数の株に花芽が付いていました。その花芽のアップです。毛蟹の爪のような花です。

    今日は、その巨大花の蕾を見ることが出来ました。複数の株に花芽が付いていました。その花芽のアップです。毛蟹の爪のような花です。

  • 2段に飾ってあったファレノプシスです。上の段がピンク、下の段が白花でした。

    2段に飾ってあったファレノプシスです。上の段がピンク、下の段が白花でした。

  • 以前、名古屋国際蘭展で入手しましたが、枯らしてしまったデンドロビュウムです。原種のセニレです。タイ、ミャンマー、ラオス等が原産地です。

    以前、名古屋国際蘭展で入手しましたが、枯らしてしまったデンドロビュウムです。原種のセニレです。タイ、ミャンマー、ラオス等が原産地です。

  • 長く伸びた茎に、黄色の花を咲かせているパフィオペディルムです。個体名は、ノリトハセガワです。

    長く伸びた茎に、黄色の花を咲かせているパフィオペディルムです。個体名は、ノリトハセガワです。

  • パプアニューギニア原産の低地性のデンドロビュウムのようです。個体名は判りません。ニューギニアをベースに交配された品種かも知れません。

    パプアニューギニア原産の低地性のデンドロビュウムのようです。個体名は判りません。ニューギニアをベースに交配された品種かも知れません。

  • デンドロビュウムのイースター・パレードです。デンファーレと良く似ていますが、キンギアナムの交配種のように見えます。

    デンドロビュウムのイースター・パレードです。デンファーレと良く似ていますが、キンギアナムの交配種のように見えます。

  • シンビジュウムのミュージックアワーです。左手の、少し白っぽい方の名札だったようです。

    シンビジュウムのミュージックアワーです。左手の、少し白っぽい方の名札だったようです。

  • 南米を原産地とする蘭です。コクレアンテス・アマゾニカの名前です。ウサギの耳を連想させるハナの形です。

    南米を原産地とする蘭です。コクレアンテス・アマゾニカの名前です。ウサギの耳を連想させるハナの形です。

  • 中輪から小輪のファレノプシスです。名札が読み取れませんでした。白とピンクのコントラストです。

    中輪から小輪のファレノプシスです。名札が読み取れませんでした。白とピンクのコントラストです。

  • 南米を原産地とするユニークな花の形をした蘭です。名前は、コンパレッティア・スペシサオです。

    南米を原産地とするユニークな花の形をした蘭です。名前は、コンパレッティア・スペシサオです。

  • 中米から南米を原産地とする蘭のマクシラリアです。名前は、ウァリアビリス・ビッグイエローです。

    中米から南米を原産地とする蘭のマクシラリアです。名前は、ウァリアビリス・ビッグイエローです。

  • デンドロビュウムの鉢が固まっていた飾りです。ピンクから白色に統一されていました。

    デンドロビュウムの鉢が固まっていた飾りです。ピンクから白色に統一されていました。

  • 黄色系のデンドロビュウムです。個体名は、ホシムスメ・ヒアシンスです。ヒアシンスを連想させる咲き方です。

    黄色系のデンドロビュウムです。個体名は、ホシムスメ・ヒアシンスです。ヒアシンスを連想させる咲き方です。

  • 以前に栽培したことがあるデンドロビュウムのチンサイです。小型の花がびっしりと咲きます。

    以前に栽培したことがあるデンドロビュウムのチンサイです。小型の花がびっしりと咲きます。

  • メキシコからコスタリカを原産地とする蘭です。リンゲンスの名前のようです。ギリシャ語のお化けを意味する別名もあるようです。

    メキシコからコスタリカを原産地とする蘭です。リンゲンスの名前のようです。ギリシャ語のお化けを意味する別名もあるようです。

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