2007/11/05 - 2007/11/05
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ハートネッツさん
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パリではオルセーがお休みだったこともあり
お決まり、サモトラケのニケ、ミロのヴィーナス
モナリザだけではなく、フルメールを探して
ルーブルの中をいろいろ歩くことが出来ました。
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有名なルーブルの中庭にあるガラスのピラミッドです。
実は地下鉄からそのままルーブルの中へ入ったので、この写真はルーブルの中から窓越しに撮ったものです。 -
こちはガラスのピラミッドを背にしたときの中庭の様子です。
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ダビンチコードで有名になった逆さピラミッドです。
地下鉄からですとショッピング街を通ってここにアプローチできます。
ルーブルへの入り口はいろいろあります。 -
こちらがメインの入り口のようです。
ルーブルではいくつかの翼にわかれ、それぞれに名前がつき、このメインホールにはそれぞれの翼の入り口があります。 -
最初にモナリザを目指して、ドノン翼から入りました。
ここは古代ギリシャの展示物が1Fにはあります。 -
海外の美術館に行っていつも思うことは、その美術品だけではなく、展示されている美術館の美しさ、歴史です。
これだけは、その場に行かなければ見る事が出来ないものです。 -
いくつかの絵画室の向こうにサモトラケのニケが見えてきました。このニケはいつも階段のところで迎えてくれます。
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天井、入り口のドアともに素晴らしい芸術です。
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ふと見下ろしたら、明るい中庭のような場所が目に飛び込んできました。
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ここはルーベンスの間です。
模写をすることが許可されていて、よく模写する人を目にします。
貴重な絵画はガラスが入っていますが、大半の絵画はそのまま展示されています。
又、写真も一部の作品をのぞき、撮ることが出来ます。
ところが、許可されていないモナリザも写真を撮る人が後をただず、係り官の横で堂々と写真を撮っていて、注意されないのにはびっくりしました。 -
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ミロのヴィーナスは今回は落ち着いた背景で展示されていました。
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こちらは1年前に展示されていたミロのヴィーナスです。
最初あまりにも飾り方が違うので、場所を間違ったかと思いました。
時々美術品も引越しをしているのでしょうか。
結構印象派の作品も所蔵されていることも今回分かりました。
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