2007/10/30 - 2007/11/06
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明石DSさん
私の朝飯は、まあこんなもんで
・・・・・・・・・
2007.平成19年11月1日(木):雨
■今日も小雨模様
今朝も6時半頃起床して朝風呂?シャワーをして7時半ごろ朝食を食べに行った。
食堂で日本から来ていた二人連れの女性と少し話をした。
30代の女性連れだと思うけど成田から30日の日にハノイに着いて昨日はハロン湾観光に行って来たとのこと。世界遺産のハロン湾には中国人の団体ツアーが多かったようだ。
今日はハノイを離れニャチャンに行くらしい。そしてホーチミンから帰国するとのこと、ベトナム縦断のツアーのようである。ツアーといっても団体ではなく二人のツアーのようだった。
私も一応・・・「ハノイ&シェムリアップ+各都市延泊 8日間 (スタンダードクラス)」であり、ホテルと空港送迎付きで、その他は全部フリーのツアーだ。
今日の予定は午後2時からハノイ郊外のヴァンフック村観光と夕方の水上人形劇観賞、そしてバイキングの夕食。それが最初の日に迎えに来てくれた彼に頼んだ半日ツアーである。
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ホテルを出たところの道
ハイ、行ったり来たり何回も歩きました
・・・・・・・
午前中は自分で歩いて観光をする。
ATSホテルは市劇場、その横のヒルトン・ハノイ・オペラのそばにある。ちょっと奥まったとこにあり、隣は軍の宿泊施設があった。ホテルから出て行くと道端には、タクシー、バイクタクシーやシクロの連中がたむろしていてホテルから出てきた人間には必ず声を掛けて来る。
私も31日・1日・2日の三日間出たり入ったりしていたし、奴らも「又、アイツが出て来やがった。いつも歩いて行きやがって・・・」と思っていただろうけど。今朝は前に停まっている正規のタクシーに見えたタクシーに乗った。 -
写真右上がメーター
こんなメーターは初めて見る
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ハノイに来て初めて乗ったタクシーなのでメーターが何処にあるのか?さえ分からず、地図で行き先を示したらいきなり動き出したので思わずヒステリックに「メーター?メーター?」と二度も叫んでしまった。
タクシーの運ちゃんに指で白々しく「何焦ってるんやここにあるやろ、動いているやろ」と冷たく諭された。(苦笑)
初乗り料金は¥15,000ドン(110円)だった。途中から頻繁に上がりだしが到着した時には¥25,000ドン(180円)くらいだった。安いなあ・・・である。 -
ベトナム戦争勝利の館?の横に誇らしげな国旗掲揚塔がある
国旗掲揚塔の横にこの博物館を作ったのだろう
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■ベトナム軍事歴史博物館に行く
ここも見ごたえがあった。ようするに「ベトナム戦争勝利の館」である。
隣に「旗の塔」(国旗掲揚塔)が聳えている。驚いたのは広場の展示で遠目に見たら一体何なのか??抽象的な金属モニュメント??って思って近づけば、それは撃墜された米軍機の残骸を集めて作られた物だった。
B52なのか?なんなのか?尾翼を空高く突き上げ、まるでまっさかさまに地上に激突したかのように突き刺さっていた。その周囲に機体の残骸、エンジンの残骸が転がり一大モニュメントにしている。
その周辺にはやはり捕獲されたのか?無傷の米軍の飛行機が並び戦車が置かれ、これぞ勝利の証のように展示されていた。アメリカ人も今では沢山訪れるだろう場所である。此処に来て、自国の捕虜の姿や撃墜されたパイロットの写真が並んでいるのを見てどう思うのだろう。
そういえば私も中国ではいつも日本軍兵士の写真を悪し様に展示しているのを見ているが、もしその中に自分の家族の写真があったなら・・・と、思う。日本では例えば靖国神社にある遊就館の展示でもそうだが、敵軍の惨めな姿をあからさまに執拗に展示しているのは見たことが無い。
こんなものをモニュメントとして大々的に展示するのも国民性の違いなのだろう。長い間中国に侵略されていた文化の名残りなのだろうか。 -
こんな武器で殺されるのは
恐怖だな
確かに安く付くけど -
丈夫な自転車の展示
身体は鍛えられます -
米軍兵士も撃ち落されればこうなります
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この戦車こそが
サイゴン陥落のその日その時
1975年4月30日
大統領官邸に最初に突入した戦車です
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室内には1975年4月30日のサイゴン陥落の際にサイゴンの大統領官邸に最初に最初に突入した戦車の展示があった。確かに歴史の遺物として20世紀最大の強国アメリカを相手に勝利したベトナム人の誇りとなり得る代物だ。
中で記録映画のようなものを見る劇場があり、その時は中国人ツアーの一団だったので一緒に中国語の映画を見ていた。無論、何も分からないが隣のオバチャンに声を掛けた。
「湖南省からツアーで来ているが主人は一緒ではない。30人くらいのツアー」だと言っていた。
マレーシアから来た華僑とも少し話をした。私のことを日本の華僑だろうと言っていた。 -
B52?の串刺しモニュメント
このモニュメントの時価は幾らなのか?
芸術的価値は如何ほどなのか?
操縦者は今何処に? -
国旗掲揚塔と串刺しモニュメントの対比
なかなか味なことをするベトナム人 -
国旗掲揚塔の上からも
粗大ゴミ置き場が一望できます
まだまだ新品のような物もありますが -
バイクタクシーに乗ってハノイの町を快走す
運ちゃんは田舎からの出稼ぎ者が多いようだ
・・・・・・・・・
■統一公園に行く
Iさんに教えてもらった「Pho 24」がこの公園の傍にあるので、まずそこへ行った。ホテルから来る時はタクシーに乗ったので、今度はバイクタクシーに乗った。
バイクタクシーというのは、単なるバイクの後ろに客を乗せるだけで値段は交渉しかない。「ここから統一公園まで幾ら?」聞くと、運ちゃんが「3万ドン」と言うので、「こっちに来る時タクシーで2万ドンだった。タクシーで行くわ」と言うと「何ぼやったらいい?」と聞くので「1万5千ドンなら乗る」と言ったら運ちゃんも隣の仲間と顔を見合わせ、このおっさんしゃあないでという感じで「OK」であった。
ミャンマー以来のバイクのケツ乗りである。小雨の中を・・・風を切って。
統一公園に行き2万ドン出して釣りをくれと言うと案の定「釣りは無い・・・」と言う。無論私も最初から2万ドンのつもりで渡したのだが・・・。値切るだけ値切りチップを渡す快感かな。フフフ私はふざけた野郎です。 -
バイクさえあれば何時でも営業できそうです
一期一会の出会いです
きっと彼は今日もハノイの空の下・・・で。 -
トンニャット(統一)公園
静かで人気のない公園でした -
統一公園から見て斜め左前方にある
小泉元首相も泊まった日航ホテル -
こんな姿を見かけるたびに
ここはベトナムだァ〜、ハノイだァ〜と嬉しくなる
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■「Pho 24」で「Pho Ga」を食す。
左手にテイエンクアン湖を見ながらチャンナントン通りを東に歩き、ゴーチャム(Ngo Thi Nham St)通りを左折、そしてレヴァンフー(Le Van Huu)通りを右折して一つ目の交差点を右に曲がって三軒目くらいに有った。
マレーシアのクアラルンプールを拠点に仕事をし、ベトナムは庭?のようなIさんが教えてくれた場所に行けた。 -
鶏冠(とさか)付きの置物・・・ではありません
鶏冠付きの食い物です
鶏冠も食うのでしょうか?
ガイドに聞いておけば良かったと反省 -
道路に沿って単車置き場があります
単車が全部なくなれば歩道に転用されますが -
レヴァンフー(Le Van Huu)通り
この通りからちょっと入った所に「Pho 24」の店があります -
み、み、見つけたぞ、こんなところに有ったのか
これがかの有名な「フォー24」って言う店だ
ここでフォーガーを食うぞ、食うぞ。絶対食うぞ -
さすが人気のチェーン店、小奇麗です
早速頼んだフォーガーを
どんな味なのか?楽しみに待つ
カフェダーも頼んだ
・・・・・・・
Iさん曰く
『アタクシの好みは、鶏を入れた『フォ〜・ガ』なんですが、一緒にでてくる茶色の味噌ですね、これをタップリ入れると美味しいですヨ。ただし、赤い味噌は入れないでください。店によってビミョ〜に味が違うんですが、最近『Pho 24』というチェーン店がありまして、ここの味がまあ標準ですね。』
ちゃんと「地球の歩き方」にも載っていたし、地図への書き込みもあったから・・・そして探し当てるのは旅の一つの楽しみになる。
フォー24に入り、入り口付近の席に坐って早速注文をした。「フォー・ガー」と。それとここでも「カフェ・ダー」を頼んだ。
チェーン店は小奇麗でサービスもマニアル通り??に行き届き、社会主義国ベトナムでのこれも変化の一つなのだろう。
フォーガー(鶏肉)は予想以上に美味かった。まるで関西人の好む薄味スープそのもので、あっさりうどんのような感じもした。Iさんの言っていた通り、赤味噌と茶色味噌も出てきて思わずニヤッとする。
茶色の味噌を入れて食べた。赤は辛そうだったけどちゃんと確認しておけば良かったと今になって思っている。食事の度に皿に盛った野菜?なのか、草?なのか・・・が、出てくるがこれも食べ慣れれば美味いのかも?それとも体に良いのかも
カフェダーは昨日喫茶店で飲んだものと同じだった。フレッシュミルクはなくそのまま苦いコーヒーを飲む。このままのこれが美味いとは誰しも言わんだろうと思うから、Iさんが好んで飲むとのとは、ちょっと飲み方が違うだろうと思うのだけど・・・真実は?
ここのフォー・ガーなら二杯くらい食えそうだったが夕方レストランで豪華?食事があるので腹を空かせておかなければと一杯食って店を出た。
Pho Ga=¥31,000ドン (225円)
Ca Phe Da=¥16,000ドン (115円)
美味いフォー・ガーを食べ、課題をクリアー??した満足感とで、すでにちょっとハノイ通になったような気分で地図を見ながらホテルに向かう。 -
き、きた、やっぱし赤味噌・茶色味噌もあったぞ
赤味噌は辛そうだ -
こ、こ、これが有名なフォーガーなるものや
言われたように茶色味噌をちょっと入れて食うぞ
う、う、旨い。こりゃあ日本でも十分行けそうだ -
カフェダーも来たぞ
昨日のと同じだ
味も同じだ。
濃い苦い、どうやって飲めばこれが美味いのか??
分からんままハノイを去ってしまった・・・が
心残りではある。何時の日にか・・・。 -
ハノイで時折見かける日本語
・・・と、言うことは
ここに日本人が良く来てるってことか
ここは何処?
・・・・・・
ファンチューチン(Phan Chu Trinh St)通りを北に真っ直ぐ向かってハイパーチュン通りを右折すれば直ぐにホテルに着く。そしてホテルで2時まで小休止。午前の部は終了。 -
ホテルの自室に戻って小休止
2時にはツアーに出発だ -
-
ヴァンフック村、入り口
今日は旅行社の車ではなくタクシーで???
その訳は?
・・・・・・・・
■シルクの町、ヴァンフック(Van Phuc)へ行く
2時前にロビーで待っていたら時間通り初日のガイド、ドンさんが来てくれた。
70ドルの半日観光への出発だ。ヴァンフック村はハノイ郊外、南西10kmほどの場所にあるシルクの村。人口1,000人ほどの小さい村ということである。
もうちょっとハノイから遠ざかって、ベトナムの田舎の風景を見たかったが仕方が無い。20分ほどで到着した。
村の入り口に門がありその付近に車を停めてドンさんが直ぐ傍にあるシルク工房に案内してくれた。その時は白人観光客が結構入っていて真面目な顔をしながら説明を聞いたり工場の中を見て回っていた。
ドンさんも私に説明しようとしたが、私が興味を持って真剣に見ていないということを直ぐに感じとって適当な説明だった。というよりドンさんの説明態度は終始こんなもんだった。
サッカー青年でありこの11月17日に日本vsベトナムのサッカーオリンピック予選がハノイで行われるので、その時は又日本から観戦客が来てガイドとして案内するらしい。そういったガイドは得意なのだろうが・・・。
遺跡巡りや、こういった観光地巡りのガイドには不適だろうと思う。まあ私にすれば十分だが。
ドンさんに「案内はいいから此処で待っていて・・・1時間くらいしたら戻るから」と言って村の中を散策することにした。観光客相手の工房や土産物店を過ぎると、ほとんど人気の無い村の細道である。
それでもガイドブックにあるように至る所から「ガタン ガタン」と織機の音が響きここがシルクの村であることを感じさせてくれる。それにシルク産業で儲かるのか細い道の両側に金持ち風の綺麗な住居もそこそこあった。
ぐるっと村の中を散策し、広場に戻ってきて池の淵に腰を掛けしばらく眺めていた。目の前では建築工事が行われていた。レンガを積んでモッコで運び続ける少年たち、日銭は幾らくらいになるのだろうなんて思いながら。
広場の周りには露店が店を開いている。これがハノイのヴァンフックの日常なんだ・・・と。こんな光景は今の日本ではどこに行けば見ることが出来るのだろう。郊外に行けば産地直売っていうのが道端でたまに見かけるけどなあ、ちょっと違うし。
堪能し戻った。 -
シルク工房を見学する白人観光客
おもろおまっか?? -
人件費が安いからこれで成り立つのか?
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ヴァンフック村
私はここに行き、こんな写真を撮りました
物は何も買わずです -
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村の中に又門がありました
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シルク産業で豊かな村なのでしょうか?
綺麗な住宅が結構ありました -
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これは電話番号で
その上に書いているのがそれぞれの仕事内容だそうです
例えば、工務店とか、運送業とか
勝手に押して、素早く逃げるそうです -
路地裏
ここだけ見れば、ここが何処だか?さっぱり -
米屋さん
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建築現場
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村の中心部
公園 露店があります -
ヘルメットはなし
何故?昔日本もそうでしたが
将来ハノイは??如何に -
水上人形劇場
一応伝統芸能ってことで見にいきましたが
席が最後方ってこともあってか?ほとんど寝てました
・・・・・・・・・・・
■水上人形劇の観劇
劇場はホアンキエム湖の北角にある。
5時開園の部を見るのに早めに付いたので近くをぶらつく。 -
人形劇場周辺、ホアンキエム湖周辺は賑やかです
市場もあって人も多いです
オートバイも何処でも入って来ます
・・・・・・・・
この辺りは市場あり商店ありの賑やかな場所でうろつくのが面白い。食用カエルや、まるで彫刻のような鶏冠つきのニワトリ姿焼き(テリヤキ?)も美味そうだ。
狭い中にひしめき合うように店が並び人がごった返す、人だけではなくオートバイに乗ったまま狭い市場の中を行き来する。ようするに何でもありだ。 -
丸々一匹
これが晩のおかずでしょうか? -
食用カエルも常食のよう
-
花はさすがに種類も豊富
造花も売っていたような・・・。 -
親の迎えを待つハノイの子供たち
これがハノイのいつもの光景のようです
・・・・・・・・・・・・
その一角に子供たちがたむろしている場所があった。
何してるのか?と、思ったらオートバイで親が迎えに来ているのだ。ハノイでは小学校の低学年までは親が送迎するらしい。
親たちもオートバイで我が子を迎えにたむろしていた。その光景を飽きずに眺めていた。中々親が迎えにこない子供たちは、そこらを遊び場所代わりに走り回っている・・と、言ってもオートバイが走り回る道でもあり、飛び出したら事故ってしまうこともあるだろうに。
日本では考えられない風景だ。いろんな事故も多いかも知れないが、反面、子供たちも小さい頃から、危険を察知し身を守る術は十分鍛えられて身に付けているだろう。
迎えに来る親もヘルメットを被っているのは少ないし、子供もそうだ。後部座席に坐ったら両手を離していても走り出す。まるで裸馬に乗ってロディオを楽しむかのように。子供はどこでも同じように屈託無く明るい。人形劇よりこんな光景を見ている方が私には面白いのだ。 -
ごった返すお迎え場所
もっと相応しい場所は他にないのか・・と
そう思うのは私だけのようです -
こんな光景を飽きずに眺めていた私です
百聞は一見にしかず -
日本ではオートバイですが
それがハノイでは自転車のようです
所変われば品変わる -
親の迎えが遅いハノイの小学生
この子の親は何で来るのが遅いのか? -
人形劇を後ろの方の席で寝ました
・・・ではなく、見ました
・・・・・・・・・・・・
時間が来て劇場に戻ったらドンさんも来て、席に案内してくれた。前の方から入ったので良い席なのか?と、一瞬思ったがドンさんは前を素通りでどんどん上に行き、まあ最低ランクの席だった。予約したのが一昨日で席が無かったのか?それとも???
ガイドブックには一日六回公演とあるが、この時間は客席もほぼ一杯になった。白人・日本人・中国人・韓国人でほぼ満員。やはり日本人ツアーご一行様は他の黄と比べれば静かで品はある。その行状に日本人の一人として少しホッとする。
1000年の歴史がある伝統芸能で海外公演もしているようだ。確かに初めて見る代物だったが、私にはあまり面白くなかった。
?タイのマンボのニューハーフショー、?新疆ウィグル・ウルムチの民族舞踊が私の見たショーの??であり、その感激には程遠い。
見終わって次はバイキングへ -
終了後の劇場周辺
-
TERA(タラ)で夕食を
一人食う
・・・・・・・・・
■TERA(タラ)でのディナービュッフェ
ドンさんが連れて来てくれたけど入るのは私一人。彼は外で待っている。
バイキング形式の店でガイドブックにも紹介されている。それによると「フランス統治時代のヴィラを改装した店内は天井が高く開放感があり、ディナー時は光量を抑えた照明が雰囲気を盛り上げる」・・・店だそうだ。 -
スイカジュースと水頼む
何か?文句でも??
・・・・・・・・・・
一人案内され一人席に坐る。右手奥に地元の成金おっちゃんたち風が席を占めていた。その後、何組か入ってきたが、一人ってのは私と、もう一人がいたような気がする。
とりあえずスイカジュースと水を頼む、フフフ。そしておもむろに席を立ち、食い物を集めに行く。さすがに何を食ってもそれなりに美味かったが何を食ったのか忘れた。野外のバーベキューで海老を焼いてもらったのも美味かった。
一人で酒も飲まず食うだけなので、あっという間に腹も膨れドンさんを待たしているっていうこともあって早々に出た。ドンさんは外の椅子に坐って本を読んでいた。
携帯で車を呼びホテルに送ってもらう。
ロビーで70ドルを払ったが、領収証も無く・・・ムムム。
そうか、そういうことだったのか・・・と。
全ては私の想像の範囲ですが・・・。
さあ、早くもベトナム最後の夜を迎えた。
明日は1時半にロビーで待ち合わせ空港へ行く。シェムリアップに向かって。 -
何やかんや食いましたが
-
人待たせ酒も飲めずにただ一人席に坐りて食うぞ虚しき
眺めるだけで腹膨れるムムム無念なり -
こんな感じの店ですが
スタッフ多くサービス行き届き感じよく
評価=良し -
このお兄さん外で何でも焼いてくれます
-
タラでした
この夜、体調が激変??
一体何がどうしてこんなんやらでした
今もって不思議です
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 麦さん 2008/02/03 09:06:10
- ありがとうございました!
- はじめまして。
07年の7,8月に家族でハノイに行っていました。2週間もいたのに、旧市街にほとんど住んでいて、観光らしいことは皆無に近い…という旅でした。で、今、ベトナム料理の店を製作中です。案に行き詰まり、参考にと写真を探していて、こちらに参りました。
「最初につっこんだ戦車」とか、「米軍の残骸」とかという言葉を歩き方で見ていて行きたかったので、すごくうれしく?拝見しました。次回行ったときには見に行きますが、こちらで拝見して、さらに行きたくなりました。
明石DSさんも、次回は旧市街に泊まって、歩き回ってください。たぶん、そういうのが楽しいタイプの方だと・・・。
ありがとうございました。
- 明石DSさん からの返信 2008/02/03 09:56:13
- 感想を頂きありがとうございます
- 麦さん
ハノイの旧市街に滞在されていたのですね。
先ほど、旅行記見せて頂きました。ご家族の旅は素敵ですね。
私もネパールに行きたいのですが・・・チケットの都合で行けなくてハノイ、シェムリアップでした。
その上何時ものように駆け足旅行なので・・・じっくり滞在しての旅を羨ましく思います。
又機会があればハノイの旧市街でのんびりと異文化を体験したいです。
そしてネパールにも必ず行きたいです。
ありがとうございました。
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