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コルマールから北へ向かい、リクヴィールに立ち寄ってから2日目の宿泊地ストラスブールへ。ストラスブールでは2連泊してゆっくりと町を見て歩くことにしました。<br /><br />リクヴィールではあの鳥を見ました~。

アルザスの旅(2) リクヴィール~ストラスブール

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2006/04/15 - 2006/04/17

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旅行記グループ アルザスの旅

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ショコラ

ショコラさん

コルマールから北へ向かい、リクヴィールに立ち寄ってから2日目の宿泊地ストラスブールへ。ストラスブールでは2連泊してゆっくりと町を見て歩くことにしました。

リクヴィールではあの鳥を見ました~。

同行者
カップル・夫婦
旅行の手配内容
個別手配
  • リクヴィールの村の入り口。

    リクヴィールの村の入り口。

  • うわ〜っ、もうほんとにここは絵本の世界!!!

    うわ〜っ、もうほんとにここは絵本の世界!!!

  • かわいすぎる。。。

    かわいすぎる。。。

  • みんなが何やら上を見上げてる。<br />その視線の先を追ってみると・・・・・・

    みんなが何やら上を見上げてる。
    その視線の先を追ってみると・・・・・・

  • コウノトリ!!!<br /><br />野生のコウノトリを見たのは初めて! わ〜い、わ〜い。

    コウノトリ!!!

    野生のコウノトリを見たのは初めて! わ〜い、わ〜い。

  • うわあ、2羽いる〜!!!<br />あの巣の中にはきっと卵があるんだろうな。もしかしたらもう孵ってるかも。

    うわあ、2羽いる〜!!!
    あの巣の中にはきっと卵があるんだろうな。もしかしたらもう孵ってるかも。

  • あっ、こっちにもいる!

    あっ、こっちにもいる!

  • 時計塔。ほんとに絵本に出てきそう。

    時計塔。ほんとに絵本に出てきそう。

  • アンジ美術館。<br /><br />リクヴィール出身の画家アンジの原画や遺品が集められた美術館。看板の絵のように、アルザスの子どもたちが優しいタッチで描かれています。作品の展示点数の多さにはびっくり。150点以上あるそうです。どの絵も彼の温かい眼差しが感じられ、見ていると心がほかほかになってきました。<br /><br />うちでもこの絵を見ていたくて、1階のショップで額入りの複製画と画集を買ってしまった。このショップ、品揃えがすごいです。アンジの絵が好きな人は、きっとどれもこれも欲しくなってしまうのでは?(←それはわたし)<br />

    アンジ美術館。

    リクヴィール出身の画家アンジの原画や遺品が集められた美術館。看板の絵のように、アルザスの子どもたちが優しいタッチで描かれています。作品の展示点数の多さにはびっくり。150点以上あるそうです。どの絵も彼の温かい眼差しが感じられ、見ていると心がほかほかになってきました。

    うちでもこの絵を見ていたくて、1階のショップで額入りの複製画と画集を買ってしまった。このショップ、品揃えがすごいです。アンジの絵が好きな人は、きっとどれもこれも欲しくなってしまうのでは?(←それはわたし)

  • これが郵便局だなんてウソみたい。

    これが郵便局だなんてウソみたい。

  • ストラスブールに到着!<br /><br />何はともあれ、まずはプティット・フランスを見に行かなくちゃ。<br /><br />ハーフティンバーの家並みが美しい〜。<br />観光名所だけに、さすがにすごい人。写真を撮るのも一苦労。

    ストラスブールに到着!

    何はともあれ、まずはプティット・フランスを見に行かなくちゃ。

    ハーフティンバーの家並みが美しい〜。
    観光名所だけに、さすがにすごい人。写真を撮るのも一苦労。

  • けっこう大きな町だけど、とても落ち着いた雰囲気でいいな〜。

    けっこう大きな町だけど、とても落ち着いた雰囲気でいいな〜。

  • プティット・フランスの家々。

    プティット・フランスの家々。

  • この日の観光はここでおしまい。<br /><br />いったんホテルへ戻って服を着替え、予約していたレストラン《Au Crocodile》へ。この旅行の中でとくに楽しみにしていたことのひとつです。レストラン入り口にはドアマンがいて、ちょっと緊張。堅苦しい感じのレストランなのかなと思いきや、入ってみるとスタッフはみなさんとても感じがよくてフレンドリー。お料理はというと、もう、おいしすぎる〜。旅行から1年半以上たった今でも、夫と「ほんと、おいしかったねえ」と話しています。<br /><br />★レストラン《Au Crocodile》<br /> http://www.au-crocodile.com/

    この日の観光はここでおしまい。

    いったんホテルへ戻って服を着替え、予約していたレストラン《Au Crocodile》へ。この旅行の中でとくに楽しみにしていたことのひとつです。レストラン入り口にはドアマンがいて、ちょっと緊張。堅苦しい感じのレストランなのかなと思いきや、入ってみるとスタッフはみなさんとても感じがよくてフレンドリー。お料理はというと、もう、おいしすぎる〜。旅行から1年半以上たった今でも、夫と「ほんと、おいしかったねえ」と話しています。

    ★レストラン《Au Crocodile》
     http://www.au-crocodile.com/

  • 公園に珍客あらわる。

    公園に珍客あらわる。

  • 翌日は朝から町歩きへ。<br /><br />アルザスの名物クグロフの看板。<br /><br />小さいサイズのクグロフを買って食べました。素朴な味でおいしかった。

    翌日は朝から町歩きへ。

    アルザスの名物クグロフの看板。

    小さいサイズのクグロフを買って食べました。素朴な味でおいしかった。

  • ヴォーバン・ダム。<br /><br />イル川を堰きとめて作られたもので、かつては牢獄だったそう。中を通ってみると、じめじめしていて暗く、その当時の面影が・・・。上は展望テラスになっていて、ここからクヴェール橋がよく見えます。

    ヴォーバン・ダム。

    イル川を堰きとめて作られたもので、かつては牢獄だったそう。中を通ってみると、じめじめしていて暗く、その当時の面影が・・・。上は展望テラスになっていて、ここからクヴェール橋がよく見えます。

  • ヴォーバン・ダムの展望テラスから見たクヴェール橋。その向こうがプティット・フランス。

    ヴォーバン・ダムの展望テラスから見たクヴェール橋。その向こうがプティット・フランス。

  • ノートルダム大聖堂。

    ノートルダム大聖堂。

  • 大きすぎてとてもカメラに収まらない。<br /><br />それにしてもこの装飾、すごすぎる。。。

    大きすぎてとてもカメラに収まらない。

    それにしてもこの装飾、すごすぎる。。。

  • では、中に入ってみます。

    では、中に入ってみます。

  • ノートルダム大聖堂の内部。<br /><br />ちょうどミサが行われていました。

    ノートルダム大聖堂の内部。

    ちょうどミサが行われていました。

  • 青いステンドグラスが美しい。

    青いステンドグラスが美しい。

  • ひときわ目をひくバラ窓。

    ひときわ目をひくバラ窓。

  • レストランが建ち並ぶ路地。

    レストランが建ち並ぶ路地。

  • イル川の遊覧へ。お天気が今ひとつなのが残念〜。<br />

    イル川の遊覧へ。お天気が今ひとつなのが残念〜。

  • カテドラル広場に面したレストラン《Maison Kammerzell》。広場でもひときわ目立つ、風格ある建物。16世紀の建築だそうです。<br /><br />3日目の夜はこのレストランで食事をしました。ああ、でも2日連続、夕食をコースで食べていたので、さすがに胃が疲れ、シェフおすすめの〔イースター・スペシャルメニュー〕は注文できなかった・・・。食いしん坊のわたしとしては、かなり心残りでありました。<br /><br />ちなみに、店内はいくつもの小部屋に分かれていて、なかなかおもしろい造りになっていました。<br /><br />★レストラン《Maison Kammerzell》<br /> http://www.maison-kammerzell.com/accueil_en.php<br />

    カテドラル広場に面したレストラン《Maison Kammerzell》。広場でもひときわ目立つ、風格ある建物。16世紀の建築だそうです。

    3日目の夜はこのレストランで食事をしました。ああ、でも2日連続、夕食をコースで食べていたので、さすがに胃が疲れ、シェフおすすめの〔イースター・スペシャルメニュー〕は注文できなかった・・・。食いしん坊のわたしとしては、かなり心残りでありました。

    ちなみに、店内はいくつもの小部屋に分かれていて、なかなかおもしろい造りになっていました。

    ★レストラン《Maison Kammerzell》
     http://www.maison-kammerzell.com/accueil_en.php

  • 食事を終えて外に出ると、外はもう真っ暗。昼間とはうってかわって静かなたたずまいです。<br /><br />ライトアップされたノートルダム大聖堂が美しい。

    食事を終えて外に出ると、外はもう真っ暗。昼間とはうってかわって静かなたたずまいです。

    ライトアップされたノートルダム大聖堂が美しい。

  • ストラスブールの町の中心「クレベール広場」もオレンジ色の光に照らされています。<br /><br />写真の建物は18世紀に建てられたオーベット(Aubette)。当初は衛兵の詰所だったそうですが、現在はショッピングモールになっています。<br /><br /><br />ストラスブールで2泊したホテル《Maison Rouge》は立地がよく、ホテルから観光名所へはすべて徒歩圏でとても便利でした。夜、赤くライトアップされるホテルは昼間とはまたちょっとちがった雰囲気に。<br /><br />★ホテル《Maison Rouge》<br />  http://www.maison-rouge.com/index_uk.html

    ストラスブールの町の中心「クレベール広場」もオレンジ色の光に照らされています。

    写真の建物は18世紀に建てられたオーベット(Aubette)。当初は衛兵の詰所だったそうですが、現在はショッピングモールになっています。


    ストラスブールで2泊したホテル《Maison Rouge》は立地がよく、ホテルから観光名所へはすべて徒歩圏でとても便利でした。夜、赤くライトアップされるホテルは昼間とはまたちょっとちがった雰囲気に。

    ★ホテル《Maison Rouge》
    http://www.maison-rouge.com/index_uk.html

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この旅行記へのコメント (10)

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  • jijidarumaさん 2020/05/31 14:24:35
    アルザスはフランスですが、何故か落ち着きますね。
    ショコラさん、
    今日は。初めまして。
    お立ち寄りといいね、それにしっかりとお読み頂いていることに感謝しております。

    2006年の春と言えば、私はドイツ感傷旅行の4回目の旅で、21年ぶりとなる“デュッセルドルフ訪問”、度々走った“ライン・モーゼル川、更に言えばルール川、アール川、ラーン川の流域等”を旅しています。

    さて、懐かしいアルザスの写真、どんぴしゃりで美しい景観を撮っておられますね。
    お気に入りのコルマールではプティット・ヴニーズのホテル《ル・マレシャル》宿泊と夕食を、ストラスブールではカテドラル広場に面したレストラン《Maison Kammerzell》での夕食と楽しまれた様子、その地のベストを上手に選択された旅をしているのにはビックリです。プランは御二人で作られるのでしょうか?
    レストランの食事の写真は見たかったですよ。
    それではまた。

    ありがとうございました。
    jijidaruma

    jijidaruma

    jijidarumaさん からの返信 2020/05/31 14:34:25
    Re: アルザスはフランスですが、何故か落ち着きますね。
    ショコラさん、
    今日は。初めまして。=>スミマセン、初めてではありませんので、訂正させてください。
    jijidaruma

    ショコラ

    ショコラさん からの返信 2020/06/01 16:19:18
    RE: Re: アルザスはフランスですが、何故か落ち着きますね。
    jijidarumaさん、こんにちは。

    アルザスの旅行記にお越しくださってありがとうございます。
    コメントしてくださった上に、わざわざ訂正までお気遣いありがとうございます。
    ご記憶くださっていてうれしいです。

    次の海外旅行は、黒い森&アルザスを候補に考えていまして(どちらも再訪ですが、まだ訪れたことのないところへ)、フォートラベルで旅行記の検索をしていたところ、jijidarumaさんの旅行記を見つけました。とても詳しく書いてくださっているので、これからの旅にとても参考になります。

    わたしのアルザスの旅行記、おほめくださって恐縮です。食事の写真を撮っていなくてくやまれます。当時はフォートラベルの会員になる前で、食事の写真を撮ることがあまりなくて……。

    旅のプランですが、行先は夫とふたりで決めていますが、ホテルやレストランのチョイス&手配はわたしで、フライトの予約と、車でのアクセスルート調べは夫というふうに、いつからかそういうふうになりました。

    ところで、jijidarumaさんはデュッセルドルフに駐在されていたのでしょうか。21年ぶりのご訪問は感慨もひとしおだったことでしょう。わたしは夫の仕事でボンに数年住んでいました。デュッセルには1か月に1度、日本食材の買い出しと、2か月に1度、日本人のいる美容院に通っていて、おかげでインマーマン通りには詳しくなりました。
    夫が退職したら、jijidarumaさんご夫妻のように思い出の場所を巡りたいものです。

    jijidarumaさんの旅行記にまたお邪魔させてください。

    ショコラ

    jijidaruma

    jijidarumaさん からの返信 2020/06/01 18:59:20
    RE: RE: Re: アルザスはフランスですが、何故か落ち着きますね。
    ショコラさん、
    今晩は。ご返信ありがとうございました。

    何となくドイツ体験者かなと思っていましたが、当たっていたようですね。
    ドイツ感傷旅行などと、少々気恥ずかしいながら、2001年の旅をきっかけに
    ドイツを主にレンタカーで走り、3万キロを過ぎました。(ドイツ観光局の如く)
    古城ホテル、グルメレストラン、古城、伝説・民話、歴史・文化・音楽、
    そしてワイン街道と銘醸ワイン、ドイツは様々に楽しめます。
    多分ご主人もドイツ免許証をご利用になっておられることでしょうが、
    土地勘のあるドイツ地域、又は周辺国をレンタカーで走るのは便利ですね。
    古城好き、田舎好きの私共には良き手段になっています。

    次回は黒い森&アルザスを再訪されることも計画されている由、私共の旅が
    ご参考になるなら、大変嬉しいことです。黒い森&アルザスと聞くと、
    私共もまた直ぐに、あそこにあっちも・・・と浮かびます(笑)。

    ありがとうございました。又立ち寄らせて頂きます。
    jijidaruma

    (尚、ご返信はご不要です)
  • ちゃむたさん 2009/03/12 11:20:44
    こんにちは〜
    昨夜、ハイデルベルグの雪景色、そしてアルザスの旅の旅行記へと読み進み…寝るのを忘れるところでした(^_^;)
    (ヤバい、と思いコメント書かずに帰ってきてしまいました〜)

    で、今再びやって来ました(^O^)
    思えば○○年前の初海外旅行はヨーロッパ3カ国の旅(フランス・“西”ドイツ・イギリス)でした。
    その時訪れたドイツの街々…も〜♪それはそれは感激でした〜
    私が行ったのは夏でしたので、ハイデルベルグ城も趣が違いますね〜
    どこを見てもかわいらしい建物、看板、それにお城…正直、イギリスに移動したくなかったです(笑)

    このアルザスの写真!どれを見ても(ありきたりな表現しかできませんが…)かわいい〜♪きれ〜い♪素敵〜…はぁ〜溜息が出ますネ。
    あんな可愛いらしい郵便局ならお手紙出しに行くのも楽しいなぁ〜
    やっぱりヨーロッパはいいわぁ(*^_^*)

    ショコラさんの旅行記での空想欧州旅行、しばらく続きそうです〜☆


    ちゃむた

    ショコラ

    ショコラさん からの返信 2009/03/12 23:21:35
    RE: こんにちは〜
    ちゃむたさん、こんにちは。

    再び訪問くださってありがとうございます〜(投票もしてくださったみたいで感謝です)。夜遅くまで読んでくださってありがたいやら、申し訳ないやらです。

    ちゃむたさんは西ドイツ時代をご存知なんですね。わたしの初ヨーロッパ旅行はドイツ・スイス・オーストリアの旅だったのですが、ドイツ統一のすぐあとでした。わたしも初めて見るヨーロッパの町並みに感激しまくりでした〜。いつもなら乗り物に乗るとすぐに眠ってしまうのですが、そのときは車窓から見える風景も一瞬でも見逃したくないという感じで、瞬きも惜しんで(?)目を見開いて見ていました(笑)。

    フランスとドイツの文化が交じり合ったアルザスは独特の町並みで、こんなかわいい村が本当にあるんだ〜と驚きました。すっかりアルザス・ファンになり、去年の秋にもまた行っちゃいました(このときはワイン購入がメインではありましたが)。ちょうど今頃はアルザスの村の塔にコウノトリが巣を作って卵を温めているころかな〜。

    PS ちゃむたさんのおうちのワンちゃん、チャームちゃんなんですね♪ まさに家族の?お守り?ですね〜。わたしのプロフは実家のコッカーで、カイトと言います。家族に溺愛されて、少々できそこなってます(笑)。

    ショコラ

    ショコラ
  • スーポンドイツさん 2008/07/24 18:44:32
    上を向くと・・♪
    ショコラさん
    リューデスハイムの看板いっぱい見せていただきました♪素敵〜☆ライン川観光の時寄りました。もちろん古〜い話ですが(^^ゞ

    旅行記はどこかなぁ〜と探しながら・・・
    おでぶねこさんのストラスブールの看板を思い出してこちらへまわって来ました。
    アンジの作品は可愛いですね〜。4トラの皆さんのお陰で新発見の連続です!
    こうのとりは野生ですか!珍しいのでは?兵庫県の豊岡では苦労して育てていますよ。
    上を向くと・・特にヨーロッパは!! 楽しいですね(*^_^*)
    スーポン

    ショコラ

    ショコラさん からの返信 2008/07/25 00:08:15
    RE: 上を向くと・・♪
    スーポンドイツさん、こんにちは。

    コメントありがとうございます。リューデスハイムの旅行記を探してくださったんですね。すみません、まだアップしてないんです〜。6月に母がこちらに遊びにきたときに、リューデスハイムへ1泊ででかけました。行きは電車で、帰りは船でライン川下りをしながら7時間もかけて帰ってきました。

    アンジの絵、かわいいでしょう〜。もう、ひと目見てとりこになってしまいました(それまではアンジを知らなかった)。子どもたちに向けられた温かいまなざしが絵から伝わってきて心がほっこりします。

    コウノトリは野生なんですよ(わたしもびっくり)。この地方では春先にこのようにコウノトリが見られるみたいで、わたしが買ったアンジの複製画にも、よく見ると煙突に止まっているコウノトリが描かれていました♪

    ショコラ
  • naniwa ladyさん 2007/10/31 08:58:27
    はじめまして 8(*^o^*)8サザエ     
    ショコラさん、おはようございます。
    アルザスの町、見せていただきました。
    ドイツといいフランスといい、可愛い木枠の家が多いですね。いいですねぇ。
    フランスに行きましたが、こちらは訪れなかったので、大変残念です。
    オランダのキューケンフォフ公園のお花も可愛いですね。
    プロフィールのわんちゃんも可愛い〜
    有難うございました。

    ショコラ

    ショコラさん からの返信 2007/11/01 07:44:09
    RE: はじめまして 8(*^o^*)8サザエ     
    naniwa ladyさん、こんにちは。

    ご訪問ありがとうございます!
    たしかにフランスやドイツは木組みの家など古い町並みが残っているところが多くて、すごいなあと思います。地震がないのも幸いしているのでしょうね。

    naniwa ladyさんの旅行記を少しだけ見させていただきましたが、南米にも旅行に行かれているのですね。すごい♪ 南米はわたしにとって未知の世界です。いつか行ってみたいな〜。

    わたしは1日からベルギーに旅行に行ってきます。帰ってきましたら、naniwa ladyさんの旅行記をゆっくり読ませていただきますね。

    わたしはまだ訪問記を4冊しか書いていませんが、これから少しずつ載せていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

    ショコラ

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