1999/04/06 - 1999/05/10
9908位(同エリア10322件中)
恵風さん
1999年4~5月にかけて約1ヶ月間、西欧を旅したときの旅日記です。行き先は イギリスーオランダーベルギーーポルトガルースペインーイタリア です。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 大韓航空
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まずは2階建てバスから街を散策。目線が高いので、いろんなものが見えて面白いです。オススメは2階の一番前の席。
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ロンドンにはたくさんの公園があります。こちらは街の中心部にあるセントラルパーク入り口。チューリップが出迎えてくれました。
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珍しい形のチューリップ。
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散歩コースにはぴったりかも。
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絵画のような風景も見られました。
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春爛漫のセントラルパーク。
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リスもたくさんいて、人馴れしているのか近づいても逃げません。
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じーっと見つめるりすくん。私は何に映ったんだろう?
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地元の人たちの憩いの場でもあるようです。
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水鳥たちも水辺でのんびり。
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あんまり動かないので、置物?と思ってしまいました。
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上品な女性が犬を散歩させていました。
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何気なくバケツに入れてあるだけなのにオシャレな花屋の店先。
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赤い電話がイギリスらしいかも。
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街角のあちこちには小さな花屋さんがあって、よく繁盛しているようでした。
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高級ブティックが立ち並ぶ通り。
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老舗のパブ。
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イギリスではたいていの美術館・博物館無料なのがうれしい。こちら大英博物館も無料ですが、かなり広いので、時間がない方は見るものを絞ってまわったほうがいいと思います。私はやはり東洋コーナーが興味深かったです。
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階段の踊り場にあった菩薩像。妙にリアルな表情と不思議な雰囲気に惹かれました。
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どこの国の仏像か忘れましたが、ユニークな表情に思わず笑ってしまいました。
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故ダイアナ妃の住んでいた宮殿内にあるケンジントンガーデン。
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さすがガーデニングが本場のイギリス、花の色彩コーディネートも考えられた美しい庭園でした。
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秘密の花園のような庭園。
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この道の先に映画「ブラス!」で有名なロイヤルアルバートホールがあります。
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美しいレリーフで彩られたホール。
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ロンドンからバスで2時間ほどの小さな町、チェルトナムへ日帰りで行ってきました。ちょうどコソボ紛争の時期だったので、街のメインストリートでは反戦のデモンストレーションをしていました。
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この街にもたくさんの美しく手入れされた公園があちこちにありました。
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歩いていると水仙の咲く小さな教会があったので入ってみました。
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教会入り口にて。入ると簡素な外観とは違って、すばらしいステンドグラスやマリア像などがありました。それは外観を質素にして税金を下げるという昔の人の税金対策だった、と地元の方たちが親切に説明してくれました。
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何かのお店?
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公園を散歩しているお父さんとかわいらしい兄弟に出会いました。カメラを向けるとはにかみながら笑ってくれました。
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オシャレな赤の扉、どんな人が住んでいるんだろう?
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赤い自動車がかわいらしい。こじんまりとして1時間あれば十分まわれる小さな町でした。
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