2013/04/12 - 2013/04/17
61位(同エリア10340件中)
トットさん
今回の旅行もはや後半。残すはセントポール大聖堂と大英博物館です。
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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セントポール大聖堂のドームが見えます。
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セントポール大聖堂大聖堂に到着。ここロンドンではお馬さんによく出会います。エミレーツスタジアムでも男女ペアでした。
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写真撮影は禁止です。
17日にサッチャー元首相の国葬級の葬儀がここで行われるためテレビスタッフが忙しそうに準備に追われていました。 -
必死の思いでてっぺんまで上りました。
ささやきの回廊で一休みして上を目指したのですが、徐々に狭くなるし、後戻りはできないしほとんど酸欠状態でした。
しかしその甲斐はありました。弾頭のようなガーキンも見えます。 -
シャード
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ネルソン石柱。
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テムズ川
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Dorchester Hotelでアフターヌーンティー。
豪華で綺麗な内装です。そして写真はありませんが女性スタッフがめちゃくちゃ綺麗でした。 -
美味しいお茶、サンド、ケーキと、素敵なウエイトレスさんですっかり元気になりました。
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地下鉄トットナムコート駅構内。
「ウイ・ウイル・ロック・ユー」のチケットが取れたので劇場に向かいます。 -
駅を出れば目の前にドミニオン・シアター、巨大なフレディ・マーキュリーの看板が目を引きます。
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歴史を感じさせます、まだ早いので人はまばらです。
ほとんどロックコンサートの乗りで、楽しいミュージカルでした。
立体的な仕掛けと、映像を加えた演出は見応え十分でした。
キラークイーン役のBrenda Edwardsが迫力があり良かった。 -
4月16日(火)
ロンドンもいよいよ最終日、知り合いは仕事なので一人で大英博物館へ行きます。また地下鉄トットナムコート駅で降りて徒歩数分。
写真は途中の街並みです。 -
立派な建物です。だが驚きは入館無料、写真撮影自由という大らかさ、そして展示品の圧倒的なスケール。まさに大英博物館です。
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グレンコートのライオン像に挨拶。
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おしゃれなアンダーソンの猫。
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イチオシ
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人だかりが絶えないロゼッタストーン。
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なんとここまでで3時間経過しました。残り3時間です、大変です。
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マラドーナに似ている(と思った)。ごめんなさいっ。
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ミイラ館。ここで時間切れ、規模が大きすぎて物凄く疲れました。
しかし感動しました、あちこちで寄付をしました、それだけの価値のある世界一の博物館だと思いました。 -
荷物を引き取りにホテルに帰ると近くに警官隊。知り合いが事件を起こした訳ではなく、ただの休憩でした。
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手荷物検査が終われば出国審査はなし、チケットをかざしてはい終了。超合理的です。
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飛行機はNH202,まだ時間があるのでイタ飯やさんで軽く食事。
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免税店で買ったお土産。ROIYAL DOULTONのブルドッグJACKです。
そうです。007・スカイフォールにでたワンちゃんです。
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