1999/04/06 - 1999/05/10
2794位(同エリア2851件中)
恵風さん
1999年4~5月にかけて約1ヶ月間、西欧を旅したときの旅日記です。行き先は イギリスーオランダーベルギーーポルトガルースペインーイタリア です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- 大韓航空
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路面電車でリスボンの下町、アルバイシン地区へやってきました。ここは特に坂道がきついかも。
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ふらりと入った教会にて。マリア像の表情がとてもリアルでした。
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展望台にて。近所の子どもたちの遊び場のようでした。
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展望台の窓から。
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赤い屋根と海の青のコントラストがきれい。
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路面電車は結構せまい坂道を走っています。
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せんたくものも潮風で乾かすのでしょうか。
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人と電車がすれ違うのもやっと。
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路地に迷い込んでしまいましたが、これも旅のおもしろさの一つかも。
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白い大理石のまぶしいセント・デ・フォーラ教会。
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ここもアズレージョで有名です。屋上からは海も見えます。
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ここから庶民の生活も見えます。
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階段の踊り場にあったアズレージョ。
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回廊にもアズレージョがズラリ。
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一番印象に残ったアズレージョ。昔の庶民の生活ぶりがよく分かります。
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内装も見事なアズレージョで飾られていました。
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出口で出会った男の子。人見知りするのかな。
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またふらっと町を探検。
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旧式タイプの路面電車。最近は少なくなっているようです。
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壁一面アズレージョの家。
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サンタンジェロ城の入り口。ここも来るまでに結構迷いました。
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ここで外敵を護っていたんですね。
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なぜか孔雀がいました。ヨーロッパの公園ではよく見かける動物です。
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城内の木陰はちょっと涼しかったので、一休み。
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どこからかギターの音色が聞こえてくると思ったら、お兄さんが演奏していました。音響効果も雰囲気もバッチリ。
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味のある壁のアパート?どんな人がすんでいるんだろう?アルバイシン地区は歩けば歩くほどおもしろい町でした。ただし石畳の坂道なので、足元はちゃんと固めていくことをオススメします。(私は歩きすぎて豆がつぶれました)
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