2007/07/08 - 2007/07/08
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piachanさん
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7月8日(日)ミラノのマルペンサ空港から福岡空港へ途中にバンコクのスワンナプーム空港を経由して帰ります。
スワンナプーム空港への到着は6:10、出発は翌00:50で、バンコクへ丸一日滞在できます。
午前中はムアン・ボーランへ行き、午後からバンコク市内を観光する予定です。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
-
「ミラノのマルペンサ空港」
7泊8日の北イタリア旅行を終え、14:30マルペンサ発〜スワンナプーム行きのタイ航空へ乗ります。
11時前のシャトルバスで12時前にマルペンサ空港に着きました。 -
「これから乗る飛行機」
マルペンサ空港の出発ロビーから見る場内
奥側がタイ航空
手前はイラン航空? -
「マルペンサ空港付近の街並み」
出発時刻から20分後(実質10分) -
「ガルダ湖付近の街並み」
出発時刻から30分後(実質20分後) -
「機内食の夕食」
出発してから1時間半後に、夕食が出ました -
「これから黒海の上です」
出発してから2時間後 -
「航空機内の朝食」
到着する1時間半前に、朝食が出ました
6:10に到着する予定です -
「バンコクのスワンナプーム空港のシャトルバス乗り場」
余ったユーロは、45.54のレートでバーツへ変換しました。
シャトルバスでバスターミナルまで5〜10分かけて移動します。 -
「ムアン・ボーラーンの標識」
スワンナプーム空港から552Aのバスでパークナムまで(32バーツ、50分)行き、36のミニバスでムアン・ボーラーンへ(10バーツ、20分)行きます。
スワンナプーム空港のバスターミナルでちょうど7時のバスに乗り、8時過ぎにムアン・ボーラーンへ着きました。 -
「先ほど乗ったミニバス」
真ん中に見えるので、先ほど乗ったミニバスというよりソンテウ(トラック改造バス)です。乗り心地は良くないですが、乗客とコミュニケーションがよく図れます。 -
「ムアン・ボーラーンの入り口」
半日でタイ全土が周遊できるテーマパーク、入園料は大人300バーツ、子ども200バーツ
バンコクナビ内のムアン・ボーラーンのHP
http://www.bangkoknavi.com/miru/miru.php?id=60
ムアン・ボーラーンのHP
http://www.ancientcity.com/muangboran/index.htm -
「4番の展示物」
1、2番の展示物は、入り口より外に、3番の展示物は入り口となっています。
カートは200バーツ/時間ですので、無料の自転車で回りました。
自転車で回ったら広く感じませんでしたので、バンコクナビには徒歩では無理と書いてありましたが、徒歩でも回れると思います。 -
「5番目の展示物」
東側にある72番の展示物のプラヴィハーン山頂上にある遺跡を上ると西側にムアン・ボーラーン全景、東側に近隣の街並みが見渡せるため、おすすめのスポットです。
ここへ日本人のカップルも、来ていました。 -
「6番目の展示物」
ムアン・ボーランの入園料は300バーツとちょっと高いですが、園内の飲みのもや食べ物は25バーツのものが多いです。手作りのジュースは10バーツでした。 -
「7番目の展示物」
ムアン・ボーランの水上マーケットでは、1皿25バーツで食べ物を売っています。タイ風ラーメンは、春雨にもやしや肉が入っていて、好みによって調味料が加えられます。調味料を追加せず、そのまま食べましたが、あっさりしていて、食べやすかったです。夕方に行ったウィークエンド・マーケットでも同じものが、売られていました。 -
「8番目の展示物」
ムアン・ボーラーンへは、8時過ぎから11時過ぎまで、3時間居ました。半日でタイ全土が周遊できるテーマパークというキャッチフレーズも納得できます。
カメラの電池が切れたのが残念ですが・・・、機会があれば、また、来たい場所です。 -
「9番目の展示物」
ムアン・ボーランには、大小さまざまなモニュメントが116あり、少しずつ増やしているそうです。
水上マーケットを含めて、嗜好を凝らしてあるため、半日といわず1日ゆっくり過ごせるところです。
ただし、屋外ですから、暑〜いですが。 -
「10番目の展示物」
これから、バンコク市内へ向かいます。
ムアン・ボーラーンを出たら広い道があり、その道を横断したところで、36のミニバスを待ち、来たら手を上げれば止まってくれます。パークナムまで10バーツ、20分で行けます。パークナムから511番のバスでバンコクまで(22バーツ、約1時間)行きます。508も若干ルートが違いますが、バンコク市内へ行けます。
11時20分にムアン・ボーラーンを出て、11時40分にパークナムへ着き、道が混んでいたのもあり、カオサン通りには12時50分に着きました。 -
「展示物のマップ」
場内に何箇所かある展示物のマップ -
「11番目の展示物」
カオサン通りをぶらっと歩いた後、(ワット・プラケオと)王宮へ行きました。王宮で250バーツの入場料を払うと迷わず日本語のパンフレットを渡されました。雰囲気で日本人と分るのでしょうか?
ガイドブックの順路に従って、拝観しましたが、1時間で見るには多い過ぎて、消化不良でした。途中、20バーツで、マンゴジュースを飲み、のどの渇きを癒しました。 -
「12番目の展示物」
ワット・プラケオを出た後、西側にある船乗り場のター・チャーンへ行き、ココナッツジュースを35バーツで飲みました。ココナッツジュースは、ココナッツの実の上1/5くらいを卵のような形をした白い実だけを残して、硬い皮をとったものに、ストローがさしてあり、たいへんおいしそうでした。ほんのり甘いココナッツジュースを飲んだ後、プルンプルンの白いココナッツの実を食べました。 -
「13番目の展示物」
ター・チャーンからター・ティアンまでエクスプレス・ボートで13バーツ、一つ下流の船乗り場であるため5分程度。
ター・ティアンから対岸のワット・アルンまで渡し船で3バーツ、5分弱。 -
「14番目の展示物」
ワット・アルンの入場料は、20バーツ。
ワット・アルンに上る階段や通路は、人の数に比べて狭いため、混み合っている。最上段の階段は、階段の傾斜が45度を超えて急なためか、上り下りが別の階段となっており、一方通行。
ワット・プラケオ同様、日本語で話している人が多い。 -
「15番目の展示物」
渡し舟でター・ティアンまで戻り、
ター・ティアンからBTSに乗り継げるサートーンまでエクスプレス・ボートで18バーツ、10分強。 -
「16番目の展示物」
BTSでサパーン・タークシンからサヤーム乗換えで、ウィークエンド・マーケットがあるモーチットまで40バーツ、20分。 -
「17番目の展示物」
今日は、日曜日であるため、ウィークエンド・マーケット(チャトゥチャック市場)へ行ってみました。
BTSモーチット駅からチャトゥチャック市場まで、人の流れができているため、ウィークエンド・マーケットの場所はすぐに分ります。
市場に繰り出す前に、駅前でジュースを売っていたため、のどを潤わせてから、市場へ10分かけて出かけました。
市場のスペース以外にも、露店がずらりと並んで、まっすぐ歩けないほど、人がいました。 -
「18番目の展示物」
ウィークエンド・マーケットには、ファッション・雑貨・食べ物などいろいろなものが売られていました。
くだもののジュースが目に止まりましたので、25バーツでマンゴージュースを飲みました。マンゴージュースは、くだもののマンゴーと氷のみをジューサで混ぜるシンプルなものでしたが、おいしかったです。 -
19番目の展示物
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20番目の展示物
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「21番目の展示物」
ここでカメラの電池が切れ・・残念
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