2007/06/18 - 2007/06/19
919位(同エリア1403件中)
チー坊さん
父の日・母の日・父の誕生日を兼ねて(兼ね過ぎ!?)、岐阜へ1泊旅行してきました☆ 花の好きな母・飲んでゆっくりしたい父・・・両方の願いを叶えるべく向かったのは・・・
1日目 ・・・ 花フェスタ記念公園・恵那泊
2日目 ・・・ 恵那峡・馬籠・妻籠・寝覚の床
とにかく歩いて歩いて歩き倒したので、父母にはハードなスケジュールの様でした(−−;)
-
この石橋は車輌通行禁止。
歩いてこの橋を渡ると・・・ -
【妻籠宿】
「馬籠」と違って
坂道ではありません。 -
「馬籠」より人は少なく
町並みも古いです。 -
とても静かな所です。
-
舗装していない道がいい味出てました。
久々にこんな道歩いたなぁ。 -
「看板ネコ」
店の前にちゃんと座って
客寄せしてました。
まさに「招き猫」 -
奥へ奥へ進むと
だんだん緑も増えてきます。 -
「妻籠」はとにかく
ツバメが常に飛び交っていました。
人より多かったかも。 -
平たんな道を進んできましたが
ここから上り坂。
ここは眺めるだけにして・・・ -
Uターンして
来た道を戻ります。 -
次にやって来たのは【桃介橋】
福沢桃介が、水力発電開発のために架けた吊り橋。
木で出来ています。 -
同時に200人以上は渡らないで下さいとの事。
201人乗ったらどうなるのでしょう? -
桃介橋から下を覗くと
木曽川が流れています。
今から更に上流へ
20分程、車で走ります。 -
山道を抜けて
【寝覚の床】を目指します。 -
途中で見つけた滝。
この前に立つと、かなり涼しい☆
汗が一瞬でひいてしまいました。 -
10分程歩いて、たどり着きました。
【寝覚の床】
竜宮城から帰った浦島太郎が
寝覚めた岩です。 -
この岩の上まで行っても良かったのですが
帰りのために体力を残しておくことにして
やめときました。 -
【寝覚の床】で白いヒゲを生やしたおじさんに出会いました。
「ここに来たら、こんなヒゲが生えてきた」
って言っておられました。
「浦島太郎みたいですね〜」って
返しましたが(^〜^) -
キレイな所でした。
こんな場所で目覚めるなら良いかも! -
それにしても
この木曽川にある岩やら石ころやら
なぜ、こんなに白いんでしょうか。 -
信州に来たらやっぱりコレを食べないと!!
手打ちで、とっても美味でした。 -
【そば湯】
かな〜り濃厚でした。
片栗粉でも入ってるのかと思うくらい。
蕎麦湯でしめて、
今回の旅行は終わりです☆
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