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オーストラリア初上陸! <br />今日は山へ、明日は海へと駆け巡り、<br />めっちゃカワイイ動物たちに癒されて、<br />リゾートホテルで極上ステイを満喫―――。 <br />“大自然のワンダーランド”ケアンズへの旅です。・・・

ケアンズで大自然を満喫♪≪世界遺産編≫

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2004/12/09 - 2004/12/14

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bossco

bosscoさん

オーストラリア初上陸!
今日は山へ、明日は海へと駆け巡り、
めっちゃカワイイ動物たちに癒されて、
リゾートホテルで極上ステイを満喫―――。
“大自然のワンダーランド”ケアンズへの旅です。・・・

  • 世界遺産の熱帯雨林地帯を堪能すべくキュランダへ。<br /><br />全長7.5キロメートルというロープウェイ「スカイレール」に乗ってキュランダへ向かう途中、眼下には果てしなく広がる熱帯雨林、遥か彼方にはグレートバリアリーフの海を望むことができ、雄大な自然の素晴らしさに感動!<br /><br />キュランダに到着後、レインフォレストステーションから水陸両用車「アーミーダック」に乗って熱帯雨林探検ツアーに。デコボコの山道や川の中を突き進んでいくこのツアーは、迫力満点でかなりエキサイティングです。(興奮しどおしで、写真を撮るのを忘れてしまいました)<br /><br />

    世界遺産の熱帯雨林地帯を堪能すべくキュランダへ。

    全長7.5キロメートルというロープウェイ「スカイレール」に乗ってキュランダへ向かう途中、眼下には果てしなく広がる熱帯雨林、遥か彼方にはグレートバリアリーフの海を望むことができ、雄大な自然の素晴らしさに感動!

    キュランダに到着後、レインフォレストステーションから水陸両用車「アーミーダック」に乗って熱帯雨林探検ツアーに。デコボコの山道や川の中を突き進んでいくこのツアーは、迫力満点でかなりエキサイティングです。(興奮しどおしで、写真を撮るのを忘れてしまいました)

  • 熱帯雨林探検ツアーのあとは、お待ちかね!オーストラリアの動物たちとのご対面です。<br />レインフォレステーションから向かったのは、ワイルドライフパーク。ここではカンガルーが放し飼い状態で、わんさかいてます。<br />カンガルーの子供は、家に連れて帰りたいぐらい、めっちゃカワイイ!

    熱帯雨林探検ツアーのあとは、お待ちかね!オーストラリアの動物たちとのご対面です。
    レインフォレステーションから向かったのは、ワイルドライフパーク。ここではカンガルーが放し飼い状態で、わんさかいてます。
    カンガルーの子供は、家に連れて帰りたいぐらい、めっちゃカワイイ!

  • 「カンガルーさん、何か探し物ですか?」<br />自分のポケットの中を、しきりに覗いています。<br />赤ちゃんがいるのでしょうか?

    「カンガルーさん、何か探し物ですか?」
    自分のポケットの中を、しきりに覗いています。
    赤ちゃんがいるのでしょうか?

  • ポケットから顔を出すと、今度は手を口元に持っていって、何やらモグモグ・・・。

    ポケットから顔を出すと、今度は手を口元に持っていって、何やらモグモグ・・・。

  • 貫禄充分のコアラ殿です。<br />コアラはあまり近くで見れないのが残念ですが、ここでは有料で“コアラ抱っこ”ができます。<br />コアラは思っていたとおり毛がふわふわで柔らかく、ぽっちゃりした姿が何とも言えないほどカワイイです。かばんに入れて連れて帰りたい衝動に、何度も駆られました。<br /><br />ここには他に、でっかいワニや珍しい鳥もいてました。

    貫禄充分のコアラ殿です。
    コアラはあまり近くで見れないのが残念ですが、ここでは有料で“コアラ抱っこ”ができます。
    コアラは思っていたとおり毛がふわふわで柔らかく、ぽっちゃりした姿が何とも言えないほどカワイイです。かばんに入れて連れて帰りたい衝動に、何度も駆られました。

    ここには他に、でっかいワニや珍しい鳥もいてました。

  • キュランダの街中にある、クリフ・ティムズさんのアイスクリーム屋さん。<br />クリフおじさんの奥さん・ベティさんが手作りしているアイスクリームは、フルーツなどの素材をまるごと入れて作られていて、粒や種まで感じられるナチュラルな味わいが絶品です。フレーバーの種類豊富で、日本じゃ味わえない珍しいフレーバーもあります。<br />クリフおじさんはとってもおちゃめで気さくな人。「めちゃめちゃウマイ!」が口ぐせのよう。<br /><br />キュランダ観光のクライマックスは、約100年ほど前に造られたというキュランダ鉄道の汽車に揺られて、ケアンズの市内へと戻ってきました。途中、車窓から眺める景色はとても素晴らしかったです。(残念ながら、写真が撮れてなかったのですが・・・)

    キュランダの街中にある、クリフ・ティムズさんのアイスクリーム屋さん。
    クリフおじさんの奥さん・ベティさんが手作りしているアイスクリームは、フルーツなどの素材をまるごと入れて作られていて、粒や種まで感じられるナチュラルな味わいが絶品です。フレーバーの種類豊富で、日本じゃ味わえない珍しいフレーバーもあります。
    クリフおじさんはとってもおちゃめで気さくな人。「めちゃめちゃウマイ!」が口ぐせのよう。

    キュランダ観光のクライマックスは、約100年ほど前に造られたというキュランダ鉄道の汽車に揺られて、ケアンズの市内へと戻ってきました。途中、車窓から眺める景色はとても素晴らしかったです。(残念ながら、写真が撮れてなかったのですが・・・)

  • 翌日は、ケアンズ市内の散策へ。<br />車の往来も少なく、のんびりした雰囲気で、気軽に街歩きが楽しめます。<br />

    翌日は、ケアンズ市内の散策へ。
    車の往来も少なく、のんびりした雰囲気で、気軽に街歩きが楽しめます。

  • ケアンズの街から海を望む景色はこんな感じ。<br />この辺りの海はあまりキレイではありません。街の入り江って感じで、パームコーブのほうが比べ物にならないほどキレイです。

    ケアンズの街から海を望む景色はこんな感じ。
    この辺りの海はあまりキレイではありません。街の入り江って感じで、パームコーブのほうが比べ物にならないほどキレイです。

  • こちらはケアンズ市民の憩いの場「エスプラネード」。海に向かって造られた、インフィニティプール(風)は膝丈ぐらいの深さなので、子供達がたくさん水遊びをしていました。暑いケアンズでは欠かせない水場です。

    こちらはケアンズ市民の憩いの場「エスプラネード」。海に向かって造られた、インフィニティプール(風)は膝丈ぐらいの深さなので、子供達がたくさん水遊びをしていました。暑いケアンズでは欠かせない水場です。

  • エスプラネードには人工的に造られたビーチもあり、プールというよりは、ホンモノの海のようです。<br />街歩きで疲れた足を冷たい水につけて、しばし休憩。

    エスプラネードには人工的に造られたビーチもあり、プールというよりは、ホンモノの海のようです。
    街歩きで疲れた足を冷たい水につけて、しばし休憩。

  • エスプラネードの周辺は公園になっていて、バーベキューコンロを設置している場所もあります。さすがはオージービーフの国・オーストラリアって感じです。<br /><br />街の中には街路樹も多く、なかには不思議な形をした大きな木もあります。(この木、何の木?)

    エスプラネードの周辺は公園になっていて、バーベキューコンロを設置している場所もあります。さすがはオージービーフの国・オーストラリアって感じです。

    街の中には街路樹も多く、なかには不思議な形をした大きな木もあります。(この木、何の木?)

  • ケアンズ市内にはレトロな印象の建物も残っていて、至るところにオシャレなカフェもあります。

    ケアンズ市内にはレトロな印象の建物も残っていて、至るところにオシャレなカフェもあります。

  • 街中には大きなスーパーマーケットもあります。<br />ケアンズ中心部はそれほど広く、交通量も少ないので、あちこち歩き回ってもあっという間です。

    街中には大きなスーパーマーケットもあります。
    ケアンズ中心部はそれほど広く、交通量も少ないので、あちこち歩き回ってもあっという間です。

  • とあるお土産物屋さんの前では、ジャンボサイズのコアラとカンガルーがお出迎え。<br />このヌイグルミたち、かなりデカすぎて威圧感がありすぎ・・・。お店に入るのをためらってしまいそうです。

    とあるお土産物屋さんの前では、ジャンボサイズのコアラとカンガルーがお出迎え。
    このヌイグルミたち、かなりデカすぎて威圧感がありすぎ・・・。お店に入るのをためらってしまいそうです。

  • 午後からは、世界遺産のグレートバリアリーフに浮かぶ楽園・グリーン島へと向かいます。<br />こちらはグリーン島へ向かう船の待合スペース。<br />中にはゆっくりお茶できるカフェがあって、おいしいアイスクリームを販売していました。<br /><br />余談ですが、ここで私は偶然にも同級生に遭遇しました。その同級生はケアンズ在住で、お仕事の都合でこの船着場へ来てたのです。お互いとても驚きましたが、思いもかけず海外の地で再会する“偶然”なんてあるんですね。意外に世界も狭いものですね・・・。

    午後からは、世界遺産のグレートバリアリーフに浮かぶ楽園・グリーン島へと向かいます。
    こちらはグリーン島へ向かう船の待合スペース。
    中にはゆっくりお茶できるカフェがあって、おいしいアイスクリームを販売していました。

    余談ですが、ここで私は偶然にも同級生に遭遇しました。その同級生はケアンズ在住で、お仕事の都合でこの船着場へ来てたのです。お互いとても驚きましたが、思いもかけず海外の地で再会する“偶然”なんてあるんですね。意外に世界も狭いものですね・・・。

  • グリーン島へ向かう船の乗り場へと続く桟橋。

    グリーン島へ向かう船の乗り場へと続く桟橋。

  • ハーバー内にはたくさんの豪華なクルーザーが停泊していました。<br />いつかは豪華クルーザーで旅をしてみたいものです。

    ハーバー内にはたくさんの豪華なクルーザーが停泊していました。
    いつかは豪華クルーザーで旅をしてみたいものです。

  • ケアンズの港から高速船に揺られること約50分。グレートバリアリーフに浮かぶグリーン島に到着です。<br />ケアンズを離れ、島へどんどんと近づくにつれ、海の色がとてもクリアに、青く透き通った色へと変化していく様子に感動しました。

    ケアンズの港から高速船に揺られること約50分。グレートバリアリーフに浮かぶグリーン島に到着です。
    ケアンズを離れ、島へどんどんと近づくにつれ、海の色がとてもクリアに、青く透き通った色へと変化していく様子に感動しました。

  • 桟橋の上から海面を覗くと・・・。<br />エメラルドグリーンに輝く水面が、太陽の光をキラキラと反射させており、水中を泳ぐ魚の群れの姿はもちろん、海底の白い砂地にいる生き物まで見えるほどの透明度!<br />これまでこんなに美しい海を見たことはありません!<br />息を呑むほど美しいということを実感しました。<br />(写真では分かりづらくてスミマセン)

    桟橋の上から海面を覗くと・・・。
    エメラルドグリーンに輝く水面が、太陽の光をキラキラと反射させており、水中を泳ぐ魚の群れの姿はもちろん、海底の白い砂地にいる生き物まで見えるほどの透明度!
    これまでこんなに美しい海を見たことはありません!
    息を呑むほど美しいということを実感しました。
    (写真では分かりづらくてスミマセン)

  • グリーン島の中は緑が豊かで、とても静かな癒しのリゾートという感じです。<br />島の中はウッドデッキの遊歩道を巡らせてあるので、森林浴をしながらお散歩するのも心地良いです。

    グリーン島の中は緑が豊かで、とても静かな癒しのリゾートという感じです。
    島の中はウッドデッキの遊歩道を巡らせてあるので、森林浴をしながらお散歩するのも心地良いです。

  • グリーン島の中心には、ホテルやレストラン、カフェ、プールなど滞在に不可欠な施設も充実しています。<br />もちろん、シャワーやトイレも整っていて清潔です。

    グリーン島の中心には、ホテルやレストラン、カフェ、プールなど滞在に不可欠な施設も充実しています。
    もちろん、シャワーやトイレも整っていて清潔です。

  • ビーチリゾートでアクティビティの定番ともいえるパラセイリング。<br />ボートに繋がったロープがグングン伸びていき、あっという間にパラセイルごと宙に舞い上がり、どんどん高度が上がっていきます。<br />パラセイルはボートが引張っていくので、自分で操縦する必要もなく、まるで鳥になったような気分で、ゆったり気分で空中散歩を楽しめます。<br />360度どこを見ても青く澄み渡ったグレートバリアリーフの海が広がる光景は、一生忘れることができない感動的な景色でした。<br />約10分ほどのフライトですが、途中でボートが速度を緩めたり旋回するので、パラセイルごとひゅ〜っと降下していき、海へ落ちるんじゃないかと思わせる、スリリングな演出もあってかなり楽しめます。<br />同じボートに乗船した日本人観光客の中に、御年74歳というおばあさんもいて、パラセイリングの空中散歩を満喫していました。それほどハードなアクティビティではないので、高齢の人にもおすすめです。<br />

    ビーチリゾートでアクティビティの定番ともいえるパラセイリング。
    ボートに繋がったロープがグングン伸びていき、あっという間にパラセイルごと宙に舞い上がり、どんどん高度が上がっていきます。
    パラセイルはボートが引張っていくので、自分で操縦する必要もなく、まるで鳥になったような気分で、ゆったり気分で空中散歩を楽しめます。
    360度どこを見ても青く澄み渡ったグレートバリアリーフの海が広がる光景は、一生忘れることができない感動的な景色でした。
    約10分ほどのフライトですが、途中でボートが速度を緩めたり旋回するので、パラセイルごとひゅ〜っと降下していき、海へ落ちるんじゃないかと思わせる、スリリングな演出もあってかなり楽しめます。
    同じボートに乗船した日本人観光客の中に、御年74歳というおばあさんもいて、パラセイリングの空中散歩を満喫していました。それほどハードなアクティビティではないので、高齢の人にもおすすめです。

  • この海のどこかに、“ニモ”がいます。<br />「ニモ発見!」と思って写真を撮りましたが、残念ながら写ってません・・・。

    この海のどこかに、“ニモ”がいます。
    「ニモ発見!」と思って写真を撮りましたが、残念ながら写ってません・・・。

  • 翌日は早朝4時に起床し、4時半にホテルを出発して熱気球ツアーへ。<br />ケアンズ近郊のアサ―トン高原のマリーバへ向かう車中、眠い目をこすりつつ窓の外を眺めると、コーヒーやサトウキビ、マンゴーなどの広大な農園が広がっていました。<br />バルーニングの現地へ到着すると、巨大なバルーンがグングン膨らみ始めていました。<br /><br />スタッフからフライトの際の説明を聞き、いよいよバルーンの籠へ乗りこみます。

    翌日は早朝4時に起床し、4時半にホテルを出発して熱気球ツアーへ。
    ケアンズ近郊のアサ―トン高原のマリーバへ向かう車中、眠い目をこすりつつ窓の外を眺めると、コーヒーやサトウキビ、マンゴーなどの広大な農園が広がっていました。
    バルーニングの現地へ到着すると、巨大なバルーンがグングン膨らみ始めていました。

    スタッフからフライトの際の説明を聞き、いよいよバルーンの籠へ乗りこみます。

  • 熱気球はゆっくりと浮かび上がって、グングン高度を上げていきます。みるみるうちに地上の景色が小さくなっていく様子は、とてもワクワクしました。<br />あっという間に熱気球は高度4000フィートの上空に到達。東の方向を眺めれば朝日が輝き、眼下にはどこまでも続く大地が広がっていて、オーストラリア大陸の広大さを実感できます。<br />バルーニングの際、運が良ければ大地を駆け巡るカンガルーの姿を見ることができるそうです。<br /><br />その後、熱気球はゆっくり高度を下げて着陸体勢に。操縦士の腕もあるのでしょうか、着陸の際に私が乗った熱気球は大きな木を引っ掛けて、バリバリと枝を折りまくりながら、草原になんとか無事着陸。<br />着陸後は全員でバルーンの片付け。これがなかなかの重労働で大変・・・。その後は農場の小屋のようなところで、シャンパンと朝食です。ここで初めて“ベジマイト”をパンに塗って食べました。日本人はみんなマズイと言って拒否していましたが、私はベジマイトが気に入って、スタッフのオージーと一緒に、パンにたっぷり塗ってバクバク食べてしまいました。<br /><br />ケアンズへの旅はここまでです。今回たっぷりケアンズを楽しみましたが、見ドコロ&遊びドコロはまだまだあるので、ぜひもう一度ケアンズを訪れたいと思う今日この頃です。<br /><br />

    熱気球はゆっくりと浮かび上がって、グングン高度を上げていきます。みるみるうちに地上の景色が小さくなっていく様子は、とてもワクワクしました。
    あっという間に熱気球は高度4000フィートの上空に到達。東の方向を眺めれば朝日が輝き、眼下にはどこまでも続く大地が広がっていて、オーストラリア大陸の広大さを実感できます。
    バルーニングの際、運が良ければ大地を駆け巡るカンガルーの姿を見ることができるそうです。

    その後、熱気球はゆっくり高度を下げて着陸体勢に。操縦士の腕もあるのでしょうか、着陸の際に私が乗った熱気球は大きな木を引っ掛けて、バリバリと枝を折りまくりながら、草原になんとか無事着陸。
    着陸後は全員でバルーンの片付け。これがなかなかの重労働で大変・・・。その後は農場の小屋のようなところで、シャンパンと朝食です。ここで初めて“ベジマイト”をパンに塗って食べました。日本人はみんなマズイと言って拒否していましたが、私はベジマイトが気に入って、スタッフのオージーと一緒に、パンにたっぷり塗ってバクバク食べてしまいました。

    ケアンズへの旅はここまでです。今回たっぷりケアンズを楽しみましたが、見ドコロ&遊びドコロはまだまだあるので、ぜひもう一度ケアンズを訪れたいと思う今日この頃です。

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