2007/04/30 - 2007/04/30
3118位(同エリア3449件中)
ぬいぬいさん
ただ今準備中です。
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二荒山神社の歴史は東照宮造営の前に遡ります。
輪王寺とともに山岳信仰の中心とされてきた神社で、
二荒山(男体山)を御神体としています。
にっこうの由来は「ニ荒」を音読みしてにっこうと呼んだものだとか。 -
いろんな種類の酒樽が奉納されています。
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夫婦杉
根元から二股に分かれている夫婦円満の御神木 -
拝殿
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拝殿の内部
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ここから奥は別料金のため入りませんでした。
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ニ荒山神社御神木
夫婦杉・親子杉の本殿を背にして右側にある御神木
なんかいろいろ御神木があってよくわかりません。 -
縁結びの木
杉の木に楢が寄生した「縁結びの木」は 「スギナラ一緒に」が「好きなら一緒に」というような意味に通じているそうです。熱心に眺めるカップル。御利益あればいいね! -
奈良時代の末に、神秘的な伝承によって架けられたこの橋は神聖な橋として尊ばれ、寛永13年に現在の橋に架け替えられました。
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橋げたの根元部分は水の色がエメラルドグリーン 結構深そうです。
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橋桁の部分は木でなく石で組まれています。
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架け替え後は、もっぱら神事・将軍社参・勅使・幣帛供進使などが参向のときのみ使用され、一般の通行は下流の日光橋を利用するようになりました。
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神橋の上流は川の流れがこんなに急ですが、神橋からは急に穏やかな流れに変わります。わずかの距離でなぜこんなに違うのか?神橋のあたりの水深が深いのも関連あるのかも。
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