2007/01/02 - 2007/01/06
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DJ tamaさん
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新年から海外旅行にいけるとは!
ということで、
行き先はイギリスに決定。
なぜかというと、ここしか安いチケットが取れなかったから。
しかも、格安チケットを手に入れようとしたら安くない。
だったら直でということで、ヴァージンアトランティック。
初ヴァージン、なかなかでした。
そして、ロンドンを起点にイギリス滞在。
昼は大まかそのほかの都市に行っていたので、
ロンドン観光はオモに夕方以降。
ということで、
夜のロンドンを中心にお届けします。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
-
大概、自分の旅行記の最初はこれ。
地元の駅。
ここからすべてが始まるというわけであって。
ということで、
空港までは1時間。
でも、都心までは約2時間。
いいんだか、悪いんだか。 -
にゃー。
-
2007年1月2日の成田空港だ1ターミナル北ウイング。
意外とすいていた。
やっぱり、みんな年末に飛び立つんだなぁ、と実感。 -
よろしく、ヴァージンさん。
あなたに命、お預けします。 -
ということで、機内食。
うわさの「松花堂弁当」はもうなくなったとのことで、
こちらミードボールカレーになりました。
でも、帰りの便で弁当食べましたよ。
なかなかのお味で。
でも、やっぱり機内食の範疇。 -
おなじみロンドン地下鉄マップ。
ロンドン・ヒースロー空港に到着したのはいいものの、
天候不良のため空港大混雑。
機内に1時間ほど軟禁状態。
その後のイミグレでも長蛇の列。
結局、地下鉄とバスを乗り継いで宿泊先のHolland Park Youth Hostelに到着したのが午後7時前。 -
結局、どの施設もほとんど入れないので、
夜のロンドンをぶらぶら。
時刻にして大体午後8時だったかな。
チャリング・クロス駅(Charing Cross Station)を、
ハンガー・フォード橋(hungarford Bridge)から。 -
同じくハンガー・フォード橋から東の方向を。
向こうに見えるのはセント・ポール大聖堂(St.-Paul’s Cathedral)ですな。 -
ハンガー・フォード橋を渡ったその先には、
ウォータールー駅(Waterloo Station)。
食べる場所が名冠か見つからなかった場合は、
こういう大きなターミナル駅へ行くといいでしょう。
お気軽なスーパーやファストフードがありますしね。 -
で、ロンドンのランドマークでもある
ロンドン・アイ(London Eye)ですよ。
大観覧車。
残念ながら動いていませんでした。
って、端から乗る気ではなかったのでね。
高いし、値段も高度も。 -
遠くに見えるはビッグ・ベン(Big Ben)。
国会議事堂のお隣にある大時計台ですね。
いやぁ、ライトアップされていて美しい。
ということで、
ロンドン・アイからビッグ・ベンへ移動。 -
ウェストミンスター橋(Westminster Bridge)から、
ロンドン・アイとロンドン水族館。
ってか、でっけーわ、ロンドン・アイ。 -
ビッグ・ベンの真下に来たんだけれども、
やっぱり大きすぎて写真に入らなかった。
ということで、お月様とビッグ・ベンのツーショット。 -
ビッグ・ベンというか国会議事堂の全体像はこんな感じかな。
じっくり見ていただくとわかるんですが、
時刻は午後9時20分です。
それでも、まだ周りには人が結構いました。
ただ、寒い。 -
ということで、
ビッグ・ベンの近くにあるのは
これまた有名なウェストミンスター寺院(Westminster Abbey)。
こちらも大きすぎて写真に収まらなかったので、
お月様とツーショットで。 -
お次はウェストミンスター大聖堂(Westminster Cathedral)。
最初、ヴィクトリア駅かと思って、間違えていた。
そうだよな、駅がこんな豪華なわけないんだもん。
ということで、午後10時前なのでは入れるわけもない。 -
夜のヴィクトリア駅(Victoria Station)。
この駅は2日後に使いました。
ブライトンやイーストボーンなど、
南イングランドへ行く鉄道の発着場です。 -
次の日は、ウェールズのカーディフに日帰り旅行。
で、ロンドンに戻ってきては、水曜日ということもあって、午後9時まで開いているナショナルギャラリー(national Gallery)へ。
ただ、夜遅い場合は、制限があって、有名な絵画は見られなかった。
残念。 -
でもって、ナショナルギャラリーの前は
トラファルガー・スクエア(Trafalgar Square)。
ツリーが点灯していました。 -
さらに次の日、
イーストボーンやヘイスティングズへ日帰り旅行に。
で、ロンドンに戻ってきて訪れたのは、
大英博物館(British Museum)。
こちらは木・金曜日は午後8時半まで開いているので、楽しめた。
ただ、やっぱりモノがありすぎて、見るだけで疲れる。
だから、ヒエログリフとミイラだけ押さえればいいや。
そんな感じ。 -
大英博物館、本当に広いんだもん。
で、夜も8時回っているのに、
まだ人が絶えません。
さすがだ。 -
ちなみに大英博物館のど真ん中は、
図書館となっております。
なんか、その本の多さに圧倒されました。 -
さらには次の日。
東イングランドのイプスウィッチとコルチェスターを日帰り旅行。
その後ロンドンへ戻ってきたのは大体、午後5時。
ということで、
セントポール大聖堂です。
中には入らなかったけれども、外観修復中でした。 -
さらには、
ミレニアム・ブリッジ(Millenium Bridge)を渡って、
テート・モダン(TATE Modern)へ。
いやぁ、こちらも広々としすぎて、見るの疲れた。
ただ、お気に入りの
変なピエロの格好をした男がただただジャンプしているという映像を見れただけでよかった。
ホント、バカ丸出しで笑えました。
これでも芸術、奥が深いです。 -
地下鉄センター・ラインのマーブル・アーチ駅(marble Arch Station)。
フラッシュたいていないので、
なんかスピーディーな感じの写真に。 -
これでも地下鉄の駅というのが素晴らしいよね。
サークルラインとディストリクトラインが走る
ノッティング・ヒル・ゲート駅(Notting Hill Gate Station)です。
丁度ビジネスマンの帰宅ラッシュでした。 -
時刻は午後10時。
同じくサークルラインとディストリクトラインが走るハイ・ストリート・ケンジントン駅(High Street Kengington Station)から徒歩5分。
パブ「PRINCE OF WALES」です。
地元色がよく出ていて、ただいるだけでも楽しい気分でした。 -
ただ、時刻が遅くなるに連れて、みんな帰ってしまう。
パブの中の写真。 -
パブの前にあるのがセント・メアリー・アボット教会(St-Mary Abbots Church)。
ここに教会があるってことは、
ロンドンに来るたびわかっているんだけれども、
いまだに中に入ったことはない。
そもそも、中に入れるのだろうか。 -
お世話になったYouth Hostelの中です。
ちなみに8人部屋。
大きなトラブルもなく、安心して過ごせた。 -
イギリスの朝食と行ったらこれ、
イングリッシュ・ブレックファスト。
Holland Park Youth HOstelでは、
コンチネンタル・ブレックファストと選べるんですが、
やっぱりイングリッシュのほうが好きだなぁ。
ソーセージやハッシュポテトとかね。 -
はい、土曜日の朝。
ということで、こちらがお世話になったHolland Park Youth Hostelでございます。
洋館を利用したホステルということもあって、
結構人気らしいですね。
もちろんイギリス料金です。 -
ということで、
最終日はリッチにヒースロー・エクスプレス(Heathrow Express)に乗って空港まで。
パディントン駅(Paddington Station)からたったの15分でつけるんだもん、便利だよね。
ただ、その先に待っていたのは
長蛇の列のチェックイン・カウンター。
おまけに、
長蛇の列のセキュリティ・チェック。
時間ぎりぎりで、買い物も楽しめなかった。
教訓:帰りの空港、早く行くべし。
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