2006/07/28 - 2006/07/28
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どーもくんさん
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北京旅行最終日の夕方、フートン観光を終えて、天安門広場から歩いて、北京市内一番の繁華街であります、王府井を散策しました。
日本の繁華街と違って、何といっても土地の使い方が贅沢です。人の数は多いものの、広々した感じがします。
そして裏道にはいると昔ながらの中国の路地がありました。
特別、目的地を設定せず、なんとなくぶらぶら歩きました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
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近代的なデパートですが、装飾品には中国の伝統的な趣味を感じさせるものがあります。
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歩道が日本では考えられない位、広々しています。なので人の多さを意外に感じさせません。
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民芸品店をよく見かけます。決して観光客向けの土産物店ではありません。
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いずこも同じバーゲン風景です。
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スポーツ用品店です。サッカーや野球用品がないのが日本とは違う感じです。
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市内にはトロリーバスが走っていますが、市の中心地には架線が無いので自力で走ります。
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王府井小吃街。「ワンフージンシャオチージェ」と読みます。ビルの谷間の屋台街です。
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王府井小吃街にて、チャイナドレスを試着中です。
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王府井小吃街。チャイナドレスはうまく着られたかな?
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王府井小吃街。庶民的な味が楽しめます。
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王府井小吃街。レトロな雰囲気ですが、実はレトロ調の、意外に新しいショッピングモールのようです。
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人気店には行列が出来ています。
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串焼き店?なかなか繁盛していました。
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人を掻き分けてなんとか、お店の前にたどり着きました。
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こうやって少し遠目に眺めてみると、人のパワーを感じます。
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雑貨店です。結構、売り込みもきついです。
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周囲は高層ビルに囲まれた一角にあります。
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路地の奥まで屋台が並んでいます。
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昔の北京を彷彿させるような景色にも出会うことが出来ました。
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携帯電話での会話に熱中するさまは、日本でもあるような光景です。
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新東安市場という大きなデパートに入りました。
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1階にはお茶売り場があります。
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1階のお茶売り場です。
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お茶売り場は結構大きくて、試供品を盛んに配っていました。
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上の方の階に上がっていくと家具売り場がありました。かなり中国の伝統的な嗜好を取り入れた家具が多かったです。
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お好み食堂といった感じのレストランフロアです。
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レストランフロアです。
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時間が食事時ではなかったせいもあって、お客さんはまばらでした。
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新東安市場のデパートの外観です。何となく新宿の高島屋に雰囲気が似ているような気がします。
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新東安市場の向かい側、北京市百貨大楼。風格ある国営デパートで、堂々とした老舗店です。
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王府井の大道りに据えられたゲートをくぐり、一旦ホテルに戻りました。
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