2006/06/10 - 2006/06/14
16165位(同エリア17044件中)
evaさん
オーストリアを夜の10時に出発していざフランスパリに出発!
でも、トラブル発生!私はユーレイルパスを持っていたから大丈夫だったもののほかの2人は、チケットを予約していたのにも関らず、チケットがなくパリにいけない!!!夜の9時でチケット交換カウンターがクローズという緊急事態!でも予約番号を見せて無理矢理列車に乗車・・・。でももちろん列車の中で聞かれるのがチケットの存在、理由を説明したかなり面倒臭い事になったけど、なんとか就寝・・・でも寝台列車のはずがすごいうるさくて眠れない・・・隣では超元気なちょい悪オヤジたちがどんちゃん騒ぎ!トイレは便器にお尻を付けれないぐらい汚いことに!でも何とか朝が来て目覚めたらパリ!!!しかも朝の10時に気温は31度!これからのパリでの4日間が想像できる。。。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道
-
来ました!エッフェルタワー!!しかもこの日はかなりの猛暑で34度以上を記録!小さい子から大人までエッフェル塔の足元にあるプールみたいなところで水遊び!私も釣られて近くにあったスプリンクラーから出る水で大はしゃぎ!笑
-
みんな歩くのが早い・・・ってか私が遅いのかな?
いつもみんなのお尻を追っかけて歩いてました。
今日も猛暑!キャミソールで2時間歩けばくっきり焼けちゃうくらい。今回のヨーロッパ旅行での最大の楽しみだった、こんがり焼けるという目標が達成できそう 笑
でもやっぱりその後のスキンケアは大切!日本の太陽とは比べられないぐらい強い紫外線。
でもやっぱりこんがり焼けた肌は魅力的だなぁー! -
毎週日曜日は、パリ中心地点からみんながローラースケートで街中をぐるぐる周るんです。
なんて健康的なんだろう!おじいさんは危ないよって!人だって平気またい。かなりでスピードで私の前を走っていきました♪♪ -
来ました!凱旋門。すごい綺麗!
憧れてたシャンゼリゼストリート!でもすごい人の数、人の波を掻き分ける様にしないと前へ進めないような状況、フランス人の友達の言うには、こういう時が一番危険!「カバンの口をしっかり閉めて、抱きかかえるように持つように!」と、忠告を受けました。
電車の中も地下鉄の中も危険な空気がムンムン・・・
日本の車両の中では考えられないような人の数、どうみてもパンパンで明らかに乗れないような状況であと10人は押し込んで乗ってきちゃいます。パリの綺麗で優雅なイメージはほんの一握り。現実を沢山垣間見ました。 -
凱旋門を下から覗いてみました。今まではただも門だと思ってたけど、中がこんなに細かく手が行き届いてるものだとは知らなかった。ただただすごく綺麗でした。
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ここはパリの大きい駅!今日はスイスの子が自分の国に帰国する為の切符を買いに来ました。
この帰り道に電車の中で災難は起きました。
なんと急に電車がストップ、あと少しでトンネルから抜けるという所、無風、車内温度は不明だけど、確実に30度以上。汗だく!!
中の状況はというと、超満員。背の低い私はみんなの丁度胸元ら辺。すごく苦しかった。しかも10分は停車してたっていうのに車内放送なし、でも他の乗客は、「またか」みたいな感じで、普通。
私だけ不安に駆られてたら、原因は若者たち。4〜5名の若者たちが線路の上に立ってました。明らかに電車に対する嫌がらせ。その人たちのせいで、立ち往生。なんか政府に不満があったみたい。でもあの状況での電車ストップは私には地獄でした・・・。 -
☆ルーブル美術館☆
美術館に興味の全くなかった私だけど、ここはすごくよかった。入場料もすごく安いし、一回外に出てても、その日であればまた無料で帰ってこれる。中はとても広いから一回で見ようと思うと、疲れちゃうし、時間がかかる。お勧めは午前中入って、ランチをする為に出て、また午後に戻ってくるというような、2回に分けるパターンがいいんじゃないかな?? -
大丈夫なんです。ミロのヴィーナス撮影OKなんです!!
モナリザともうひとつ忘れましたが、その2作品以外は写真撮影可能でした。
モナリザは本当に小さかったです。他の絵画よりもずっとずっと小さくて分からなかったぐらい。ダヴィンチコードの映画の影響もあって人気絶大でした。
立ち見できなかったんです。止まってるとガードマンに「早く進んで!」と言われ、歩きながらみるはめに・・・。それでも充分感動しました。 -
ノートルダムの前の公園で★
綺麗な教会の中で綺麗なステンドガラスを見ました。有料ですけど、中でキャンドルを買い、他のキャンドルから火をもらい灯すことできます。大体ヨーロッパならどこの教会もあるんですけど、またノートルダムの場合はまた他とは違うキャンドルで少々高いけど、火をともす価値があると思います。そのときに払うお金の使い道はまちまちですが、寄付金となります。 -
セイヌ川。なんかロマンチックなんだよねぇー。
ただこの日はボーっと眺めてただけ。
そんな日もいいかな。 -
フランスの映画!アメリが撮影されたといわれる場所へ到着。私の友達の大のお勧めの場所でした。
長い階段を上ってきた甲斐があってここの高台から見る景色は最高です。でもパリ中心街はやっぱり曇っていました。でも日本東京のほうが黒いんだぁと思いながら・・・ -
この日はワールドカップスイスVSフランス!!
パリの中で1番デカイといわれているスタジアムの中から無料で観戦が出来ました。飲み物食べ物持参で、
芝生の中心に座り、巨大スクリーンから、フランスを応援しました!
「アシーアシーブル」っとみんな叫んでるので、友達に聞いたら「行け行けブルー(フランスのチームカラーだからとかで)」私も暑い中興奮したら、ついに鼻血が解禁!!プシューっと・・・。
恥ずかしかったなぁー -
旅の仲間と滞在先のフランス人の友人と★
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