2006/07/27 - 2006/07/29
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あべちゃんさん
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今まで、郷土料理をあまり食べていないこととピッツェリアに入っていない(マジ?)ことをヴェネツィアでクリアーしようというのが、目標だった。2日目は、ヴェネツィア本島からムラノ島へ危うく行ってしまうところだった(ハチャメチャ爆笑編参照)ので、ヴァポレットから「違う島に向かっているようなので、遅れると思う」旨ケータイを入れておいた。事なきを得て、定刻の八時にリストランテに入った。
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バール以外でようやく食べたピザだが、お釜でなくレンヂでチンの店だったので、量も多いし、半分で諦めた。ピッツァとは、相性がよくなかった。マリナーラにしようと思ったが、無くて、マルゲリータに妥協したのが失敗だったようだ。
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ダニエリの最上階のテラッツァに向かいます。
昨日の二の舞は、絶対しないぞと固く誓って…。 -
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宿泊客以外も来るのだろうか?8時過ぎでほぼ満席でした。
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大運河をはさんだ対岸には、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会が。
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ついにローマ以来の郷土料理だ。と言っても、スパゲッティ・ボンゴレ・ビアンコ。盛り付けがダイナミックだったが、さすがに美味しかった。
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シーフードのフリット。従業員は、片言の日本語で気さくに話してきます。
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ドルチェは、♂でも別腹だということを実感しました。ディナーでもあまりメニュー構成を考えなくても、大丈夫のような気がしました。
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1720年創業のカフェ・フローリアン。世界一伝統がある?
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カフェ・フローリアンの音楽隊。優雅です。
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カフェ・フローリアンにて「スピリッツ・アペロル」というカクテルを。これがブランチです。
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ディナーのリストランテを下見。何しろ一度迷路に入ったら方向感覚をなくし、迷子になるから…。
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ダ・ラファエレに着きました。
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運河縁の席がリザーブされていた。日本語メニューが興ざめだが。
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海の幸のマリネ。雨雲が出だし、お客さんが部屋の方に避難するも悠然と食事していたら、店員が「あと2分で来るぞ!」と。さすがに緊急避難した。
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何だ、室内もいい雰囲気ではないか!
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トマトスパゲッティー。ミートソースは、2人前からでないとダメとのこと。理由不明?
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ドルチェは、ジェラート盛り合わせ。
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雨が止み、フローリアンではまだ演奏をしていた。
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食事に関係ないけど、食事からホテルへ戻ったあと、「黄金の階段」を撮ってみました。
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