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クランダは木材を運ぶ町として栄えたそうだが、現在はケアンズから程近い観光地として発展している。周辺の熱帯雨林は世界自然遺産に指定され、アボリジニの居留地もあり、多くの観光客を集めている。

感動大陸オーストラリア?クランダ~クランダとスカイレール

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2006/07/30 - 2006/08/01

61位(同エリア84件中)

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macchan

macchanさん

クランダは木材を運ぶ町として栄えたそうだが、現在はケアンズから程近い観光地として発展している。周辺の熱帯雨林は世界自然遺産に指定され、アボリジニの居留地もあり、多くの観光客を集めている。

交通手段
鉄道 観光バス
  • ケアンズ駅からクランダ駅まで列車で約1時間45分であった。ガイドブックに、1891年に開通したこの鉄道は初め錫鉱物の運搬のために建設されたとあったが、現在は観光用である。クランダ観光はこの駅から始めてスカイレールで終わるか、その逆のコースをとることが多い。

    ケアンズ駅からクランダ駅まで列車で約1時間45分であった。ガイドブックに、1891年に開通したこの鉄道は初め錫鉱物の運搬のために建設されたとあったが、現在は観光用である。クランダ観光はこの駅から始めてスカイレールで終わるか、その逆のコースをとることが多い。

  • クランダ駅を右に行くとバロン川の上流に行き着く。小さなボートでリバークルージングが行われている。

    クランダ駅を右に行くとバロン川の上流に行き着く。小さなボートでリバークルージングが行われている。

  • 川の両岸には熱帯雨林がうっそうとしている。”ジャングル”と言う雰囲気である。乾季なのに水量が多いのはすぐ下がバロン滝で、その前にダムが築かれていたからだ。盛んに小鳥の鳴き声が聞こえた。川の中にも亀や小魚がいっぱいであった。が、まさかワニまで出てくるとは想像しなかった。右側の岸をウォーキングする人もいたのだ。

    川の両岸には熱帯雨林がうっそうとしている。”ジャングル”と言う雰囲気である。乾季なのに水量が多いのはすぐ下がバロン滝で、その前にダムが築かれていたからだ。盛んに小鳥の鳴き声が聞こえた。川の中にも亀や小魚がいっぱいであった。が、まさかワニまで出てくるとは想像しなかった。右側の岸をウォーキングする人もいたのだ。

  • 同乗した子どもたちから歓声が上がった。その指さす方角を見ると、岸辺の枯れ木にワニが寝そべっていた。ここは動物園の中じゃないよな、と思うと自然のままのワニがいきなりこちらに向かって突き進んでくるのでは、と心配した。動物が自然のまま保護されているのだ。しかし、たしか、先ほどこの川沿いの散歩道をジョギングする人がいたと思うが。

    同乗した子どもたちから歓声が上がった。その指さす方角を見ると、岸辺の枯れ木にワニが寝そべっていた。ここは動物園の中じゃないよな、と思うと自然のままのワニがいきなりこちらに向かって突き進んでくるのでは、と心配した。動物が自然のまま保護されているのだ。しかし、たしか、先ほどこの川沿いの散歩道をジョギングする人がいたと思うが。

  • バロン川からスカイレールが良く見える。

    バロン川からスカイレールが良く見える。

  • クランダ駅から歩いて5分程でクランダの中心街に着く。観光地らしい土産物店や飲食店が道路脇に並んでいる。それも10分足らずで端から端まで歩いて行けそうなかわいらしい商店街である。

    クランダ駅から歩いて5分程でクランダの中心街に着く。観光地らしい土産物店や飲食店が道路脇に並んでいる。それも10分足らずで端から端まで歩いて行けそうなかわいらしい商店街である。

  • クランダ駅から中心街に向かう道路。両脇に土産物店やレストランがある。街中でも大きな木があり、ショッピングには都合がよい。

    クランダ駅から中心街に向かう道路。両脇に土産物店やレストランがある。街中でも大きな木があり、ショッピングには都合がよい。

  • クランダ中心街のショッピングセンター。アボリジニの民芸品を始め、いろいろなお土産品店が立ち並ぶ。ここに行けばおみやげはバッチリである。オーストラリアの他の地域には余り見られない携帯のストラップがここにはあった。<br />

    クランダ中心街のショッピングセンター。アボリジニの民芸品を始め、いろいろなお土産品店が立ち並ぶ。ここに行けばおみやげはバッチリである。オーストラリアの他の地域には余り見られない携帯のストラップがここにはあった。

  • クランダマーケットの店内。

    クランダマーケットの店内。

  • クランダの商店街入り口付近にあったレストランのハンバーガー。私たちには2人に1個で丁度良い。オージービーフのハンバーガーは美味しい。これにパンプキンスープを追加した。2つで15ドルほど。

    クランダの商店街入り口付近にあったレストランのハンバーガー。私たちには2人に1個で丁度良い。オージービーフのハンバーガーは美味しい。これにパンプキンスープを追加した。2つで15ドルほど。

  • ほとんどのフードコートがこのような写真入のメニューを備えている。ここのレストラン(ファーストフード店)でもこのような写真メニューが店頭にあった。私のように、文字だけではその内容と値段を判断できない人間には有難い。

    ほとんどのフードコートがこのような写真入のメニューを備えている。ここのレストラン(ファーストフード店)でもこのような写真メニューが店頭にあった。私のように、文字だけではその内容と値段を判断できない人間には有難い。

  • クランダビジターセンター。旅行者に様々な情報を提供している。センター内にトイレもある。

    クランダビジターセンター。旅行者に様々な情報を提供している。センター内にトイレもある。

  • ビジターセンター前の駐車場に止めてあった車。オーストラリアの乗用車の52%が日本製だそうだ。トヨタ、ニッサン、ホンダなど。日本製は故障が少なく、故障した時もすぐ部品がそろうので人気らしい。車の”ネジ”が全部締めてあるのが日本車。それ以外ではそのようになっていない車も多いらしい。

    ビジターセンター前の駐車場に止めてあった車。オーストラリアの乗用車の52%が日本製だそうだ。トヨタ、ニッサン、ホンダなど。日本製は故障が少なく、故障した時もすぐ部品がそろうので人気らしい。車の”ネジ”が全部締めてあるのが日本車。それ以外ではそのようになっていない車も多いらしい。

  • 9種類、2000羽の蝶が飼育される蝶保護区入口。

    9種類、2000羽の蝶が飼育される蝶保護区入口。

  • この保護区で飼育される蝶の説明図。

    この保護区で飼育される蝶の説明図。

  • 青い羽根のユリシーズはとうとう撮影できなかった。でも、このようなきれいな蝶が園内に溢れていた。

    青い羽根のユリシーズはとうとう撮影できなかった。でも、このようなきれいな蝶が園内に溢れていた。

  • 左の上のほうにユリシーズを撮影した”つもり”。かなりがまんしたが、とうとう静止してくれず、飛行中を撮影。

    左の上のほうにユリシーズを撮影した”つもり”。かなりがまんしたが、とうとう静止してくれず、飛行中を撮影。

  • このようなきれいな蝶もいました。名前は良くわかりません。温室内は蝶の生活に適するように温度と湿度を高くしてありました。

    このようなきれいな蝶もいました。名前は良くわかりません。温室内は蝶の生活に適するように温度と湿度を高くしてありました。

  • コアラガーデンへの入り口のお土産店に入ってゆくと一人の外国人に盛んに手招きされた。なんだろう、と思って指差すほうを見たら、このトカゲだった。リバークルージングではワニに会うし、店に入るとトカゲだ。”ゴアナ”かな?

    コアラガーデンへの入り口のお土産店に入ってゆくと一人の外国人に盛んに手招きされた。なんだろう、と思って指差すほうを見たら、このトカゲだった。リバークルージングではワニに会うし、店に入るとトカゲだ。”ゴアナ”かな?

  • こちらは管理されているワニ。安心して見れる。少々居心地は悪いのか。えさの心配が無くて快適か。

    こちらは管理されているワニ。安心して見れる。少々居心地は悪いのか。えさの心配が無くて快適か。

  • コアラの生態は良く知らないが、このようにユーカリの枝で寝そべっているコアラが多かった。しかし、そのしぐさはいかにもかわいい。体毛もしなやかでフワフワしていた、と言う家内の話。

    コアラの生態は良く知らないが、このようにユーカリの枝で寝そべっているコアラが多かった。しかし、そのしぐさはいかにもかわいい。体毛もしなやかでフワフワしていた、と言う家内の話。

  • コアラ園のコアラの表情。ぬいぐるみとそっくりである。

    コアラ園のコアラの表情。ぬいぐるみとそっくりである。

  • コアラ園のコアラの”表情”。”コアラ”とはアボリジニの”水を飲まない”と言う言葉に由来するそうだ。1日1kgのユーカリの葉を食べるので、その水分で水を飲む必要が無いそうだ。しかし、ユーカリの葉にはそれほど養分が無く、コアラは1日20時間も眠ると言う。コアラの1日は寝ているか、食べているかである。

    コアラ園のコアラの”表情”。”コアラ”とはアボリジニの”水を飲まない”と言う言葉に由来するそうだ。1日1kgのユーカリの葉を食べるので、その水分で水を飲む必要が無いそうだ。しかし、ユーカリの葉にはそれほど養分が無く、コアラは1日20時間も眠ると言う。コアラの1日は寝ているか、食べているかである。

  • コアラ園のウォンバット。主に夜行動すると言われたが、何か一生懸命にえさを食べている様子だった。

    コアラ園のウォンバット。主に夜行動すると言われたが、何か一生懸命にえさを食べている様子だった。

  • 一般的なカンガルーより少し小型のワラビー。飼育園の隅っこでじっとしていたが、なんだかかわいそうな気がした。オーストラリアの大地を走り回りたいのでは、と思った。

    一般的なカンガルーより少し小型のワラビー。飼育園の隅っこでじっとしていたが、なんだかかわいそうな気がした。オーストラリアの大地を走り回りたいのでは、と思った。

  • おなじみのカンガルー。暑さのためか、私が見学した時間のためか、やや元気のなさそうな動物たちであった。

    おなじみのカンガルー。暑さのためか、私が見学した時間のためか、やや元気のなさそうな動物たちであった。

  • コアラ園には蛇もいた。種類は良くわからない。トカゲが近づいても知らん顔だった。

    コアラ園には蛇もいた。種類は良くわからない。トカゲが近づいても知らん顔だった。

  • 4時間ほどを思い思いにクランダで過ごした。面白そうな所を次々と回ったし、お土産品も見ることが出来た。充実した時間だった。ケアンズへの帰りはスカイレールを使った。クランダ鉄道のすぐ横に、並ぶようにスカイレールのクランダ駅がある。クランダ中心街からも歩い10分足らずの距離であった。

    4時間ほどを思い思いにクランダで過ごした。面白そうな所を次々と回ったし、お土産品も見ることが出来た。充実した時間だった。ケアンズへの帰りはスカイレールを使った。クランダ鉄道のすぐ横に、並ぶようにスカイレールのクランダ駅がある。クランダ中心街からも歩い10分足らずの距離であった。

  • スカイレールクランダ駅乗り場。右手がショップ。その中を通って撮影場所の右側に切符売り場がある。

    スカイレールクランダ駅乗り場。右手がショップ。その中を通って撮影場所の右側に切符売り場がある。

  • スカイレールに乗車してすぐ、眼下にバロン川のリバークルージングの船が見えた。今朝、船上から見た光景と全く逆の方角からバロン川を見ることになった。

    スカイレールに乗車してすぐ、眼下にバロン川のリバークルージングの船が見えた。今朝、船上から見た光景と全く逆の方角からバロン川を見ることになった。

  • 熱帯雨林の木の上をスカイレールはゆっくりと上ってゆく。樹高は4・50mはあると思う。所々には地面近くの下草が見えるが、ほとんど地表は見えない。朽ち果てた木々もあるし、落雷で裂けたのか、と思われる木もある。なるだけ自然のままに、と言う感じのする密林地帯である。

    熱帯雨林の木の上をスカイレールはゆっくりと上ってゆく。樹高は4・50mはあると思う。所々には地面近くの下草が見えるが、ほとんど地表は見えない。朽ち果てた木々もあるし、落雷で裂けたのか、と思われる木もある。なるだけ自然のままに、と言う感じのする密林地帯である。

  • バロン川水力発電所。この前に、バロン滝を望んだがうまく撮影できず。発電所の上のほうをクランダ鉄道が走っているが、分かってもらえるでしょうか。

    バロン川水力発電所。この前に、バロン滝を望んだがうまく撮影できず。発電所の上のほうをクランダ鉄道が走っているが、分かってもらえるでしょうか。

  • スカイレールで最も高いのがレッドピーク駅。向こうの山がその場所。

    スカイレールで最も高いのがレッドピーク駅。向こうの山がその場所。

  • レッドピーク駅では下車して付近の密林を散策できる。植物を説明する無料のガイドもいる。オーストラリアは観光客に丁寧である。その分、自然保護に力を注いでいることを実感する。熱帯雨林は地上から見るとこのような感じである。もちろん、シダ類らしい背丈の低い植物もある。

    レッドピーク駅では下車して付近の密林を散策できる。植物を説明する無料のガイドもいる。オーストラリアは観光客に丁寧である。その分、自然保護に力を注いでいることを実感する。熱帯雨林は地上から見るとこのような感じである。もちろん、シダ類らしい背丈の低い植物もある。

  • レッドピーク駅周辺の散策路。足元は板で整備されて歩きやすい。

    レッドピーク駅周辺の散策路。足元は板で整備されて歩きやすい。

  • レッドピーク駅からケアンズまで2.7k、クランダまで4.8k。スカイレールを支える鉄塔は全部で36基。レッドピーク駅の鉄塔はケアンズから12番目。付近には160種もの植物が自生している。

    レッドピーク駅からケアンズまで2.7k、クランダまで4.8k。スカイレールを支える鉄塔は全部で36基。レッドピーク駅の鉄塔はケアンズから12番目。付近には160種もの植物が自生している。

  • スカイレールのゴンドラ。原則的に4人乗り。四方がガラス張りで眺めは抜群である。

    スカイレールのゴンドラ。原則的に4人乗り。四方がガラス張りで眺めは抜群である。

  • スカイレールT7、T8付近。ケアンズ郊外が見え出したところ。スカイレールは全長わずか7.5kであるが、熱帯雨林の様々な植物を見ることが出来る。アボリジニの住居跡らしい地域、高木の多い地域、シダやツタの多い地域、そしてこの地域にはつる草が多く、しばらく下るとユーカリの木が多くなった。

    スカイレールT7、T8付近。ケアンズ郊外が見え出したところ。スカイレールは全長わずか7.5kであるが、熱帯雨林の様々な植物を見ることが出来る。アボリジニの住居跡らしい地域、高木の多い地域、シダやツタの多い地域、そしてこの地域にはつる草が多く、しばらく下るとユーカリの木が多くなった。

  • スカイレールT4,5付近。ケアンズ国際空港が見えた。

    スカイレールT4,5付近。ケアンズ国際空港が見えた。

  • スカイレール・カラボニカ駅乗車口。約1時間の空中散歩の終わりである。ケアンズ市内まで20分ほど。市内へは乗り合いバスの便もある。すぐ横にはジャプカイ・アボリジナル・カルチュラルパークもある。

    スカイレール・カラボニカ駅乗車口。約1時間の空中散歩の終わりである。ケアンズ市内まで20分ほど。市内へは乗り合いバスの便もある。すぐ横にはジャプカイ・アボリジナル・カルチュラルパークもある。

  • 夕食には早かったので、ケアンズの町を歩いた。ケアンズ・エスプラネードラグーン横の散歩道はジョギングする人も多かった。

    夕食には早かったので、ケアンズの町を歩いた。ケアンズ・エスプラネードラグーン横の散歩道はジョギングする人も多かった。

  • エスプラネード通りの海岸はこのような干潟(ラグーン)が広がっている。たくさんの動植物が生活している。干潟は海水浄化に大きな力を持っている。日本なら経済優先で、港の近くはすぐ埋立てられたろうと思う。

    エスプラネード通りの海岸はこのような干潟(ラグーン)が広がっている。たくさんの動植物が生活している。干潟は海水浄化に大きな力を持っている。日本なら経済優先で、港の近くはすぐ埋立てられたろうと思う。

  • 干潟にはマングローブの幼木もあちこち見られた。ケアンズ港の南にはびっしりとマングローブの林が出来ている。日本では諫早湾が有名だが、ムツゴロウという動物?魚?もいるそうだ。

    干潟にはマングローブの幼木もあちこち見られた。ケアンズ港の南にはびっしりとマングローブの林が出来ている。日本では諫早湾が有名だが、ムツゴロウという動物?魚?もいるそうだ。

  • エスプラネード通りの遊歩道を数百m北に行って、ケアンズ港を見た。クルーズ船が次々と帰港していた。

    エスプラネード通りの遊歩道を数百m北に行って、ケアンズ港を見た。クルーズ船が次々と帰港していた。

  • 遊歩道の一角に遊園地があった。暑い時期が多いこの地域の子どもたちのことを考えてのことだろう、子供用の水遊び場が設けられていた。

    遊歩道の一角に遊園地があった。暑い時期が多いこの地域の子どもたちのことを考えてのことだろう、子供用の水遊び場が設けられていた。

  • 遊園地にはムツゴロウの遊具もあった。その隣の噴水の所では元気な子どもが水遊びをしていた。ケアンズは真冬であったが、気温は20度前後だったと思う。私はセーターとウインドブレーカーを羽織っていた。若い両親は微笑みながら子どもの遊びを見守っていた。日本なら、風邪引くよ、やめなさい、の声がどこからか聞こえてきそうだった。

    遊園地にはムツゴロウの遊具もあった。その隣の噴水の所では元気な子どもが水遊びをしていた。ケアンズは真冬であったが、気温は20度前後だったと思う。私はセーターとウインドブレーカーを羽織っていた。若い両親は微笑みながら子どもの遊びを見守っていた。日本なら、風邪引くよ、やめなさい、の声がどこからか聞こえてきそうだった。

  • その国の空気を吸いたい、と言うのが私の旅のスタイルだ。お金も無いので、豪華なホテルや美食とは縁がない。でも、さすがにオーストラリアでステーキは一般的な食べ物だろう、と思ってナイトマーケットのフードコートでステーキを食べた。にんにくの味付けを頼んだせいか、美味しかった。これなら200gは行ける、と思った。海外では1人分を家内と2人で食べることが多い。一人分はとても食べきれないのだ。でもこのステーキはほぼ私が一人で食べた。

    その国の空気を吸いたい、と言うのが私の旅のスタイルだ。お金も無いので、豪華なホテルや美食とは縁がない。でも、さすがにオーストラリアでステーキは一般的な食べ物だろう、と思ってナイトマーケットのフードコートでステーキを食べた。にんにくの味付けを頼んだせいか、美味しかった。これなら200gは行ける、と思った。海外では1人分を家内と2人で食べることが多い。一人分はとても食べきれないのだ。でもこのステーキはほぼ私が一人で食べた。

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