2006/05/03 - 2006/05/07
14482位(同エリア17509件中)
jujuさん
ついに、この楽しいバリ旅行も最終日。。
四日目に突入です(ノ◇≦。)
やっぱり短い~。もっと今度はのんびりしたい。
最終日の予定はこんなかんじです(* ̄ー ̄)
8:30~16:30遺跡ツアー⇒17:00~19:30海老壱でディナー⇒空港⇒成田
-
今回の旅もついに最終日がきちゃいました。
この広いプールともおさらばか。。寂しい(TヘT)
この直径182センチのエアーマット、慌てて空気抜きましたけど、かさばって大変。
捨ててく?とか言われて泣きそうになりました。
だって日本で販売が中止ってなってるからわざわざ
アメリカから取り寄せたくらいなんだから。
私が責任持って持って帰るもんね(-_-;) -
結局、使わなかった2BR。
初日にはしゃいで写真は撮りましたけど。
でも、考えたら、両方にお風呂あったんだから、
順番待ちしないで、お互いにお風呂に入ればよかったんだ〜( ̄ー ̄*)・・・
今気付いた。。 -
隣のヴィラとの壁。
隣は夜中になるとえらくテンションの高くなるチャイニーズの大家族でした。
高い塀なので、プライバシーはばっちりガード。
滞在中に旦那さんが、何度もネコを見かけたようです。
人の気配を感じるとすっごい勢いでこの塀を登っていったらしいです。 -
なんだか大物が潜んでいそうで、夜中は恐かった池。
昼間に見ると、コイのような物が泳いでいました。
小さな金魚みたいなのも。
ネコちゃんは、これを狙ってたとか??( ̄□ ̄;) -
プールを見守っていてくれた仏像さま。
溺れずに楽しくプールで遊べましたよ(゜▽゜@)
夜中はうっすらライトアップされて幻想的でした。
この部屋の中だけで、仏像は5つありました。
2BRも入れたら7こかな。
オーナーの趣味のようです。 -
この日はツアーに出て、戻ったらディナーなので
朝早くにチェックアウト。
大きな荷物は預かってくれると言うので助かるわぁ〜( ̄∀ ̄〃)
ビールをケース買いしたのに、殆ど飲めずに置いて来たら、持って帰ってくれと言われたので、処分してもらった。
ゲストが部屋を出たら、すぐにスタッフが入って、
無くなったものがないかどうかのチェックをするらしい。(忘れ物チェックとかもだけども。。)
ちょっと嫌かもと思ったな。。(*T ^ T)
疑われてる感じ??と勝手に感じてしまいました。 -
今日は予約していた遺跡ツアーで、8:30にロビーで待ち合わせだったのに、レセプションでの会計が(スタッフの点検の報告待ちが長くって…)手こずり、時間が過ぎちゃってるよ〜。。
ちょいとお待ちしてもらって、サンセットのレセプションまで車で来てもらいました。
でっかい9人乗りワゴンで、他にもお客さんが居ると思ったら、なんと私達のみの貸しきり(ノ≧∀≦)ノ
びっくりしました〜。立派な車ですいません。
ガイドさんテルタさんだっけ。。??(・−・)?
中学の時の同級生、チャヤ君にそっくりだったので、
チャヤ君でいいか。でも多分テルタさんだったような。
笑顔が素敵で優しそうな方でした。 -
今回はお土産屋さんを省いてもらって、遺跡巡りに時間をとってもらう事ができました。
2人だけだったので、融通がきいたのでとても助かりました〜(σ。σ)
お土産は、沢山買いすぎたので、帰りにまた増やす事もないでしょうということで、カットになりました。
まずは、ティルタ・エンプル寺院☆
聖なる水が湧き出る所。
入り口には、神話がモチーフだという石像が。
亀と龍が土台になってます。
昔は地震は亀と龍が喧嘩して起きると思われていたんだとか。面白いお話でした。 -
中に進んで行くと、大きなガジュマルの様な木がありました。
なんの木か聞いたら、「ガジュマルの様な木」だって。
お祭りがある時には、ここでお祈りをみんなするといっていました。 -
この門の上に建っている建物は、スカルノ大統領の別荘だった所。
今は世界のVIPが来た時に泊まるらしいです。
なので、一般人は入れない(’’*)
デビィ夫人は日本で人気ありますか?とガイドさんに聞かれて、最近はあんまりテレビにも出てないっぽいですねと言ったら、笑ってました。
こっちでは、スカルノ大統領が人気があったので、夫人も人気があるんだって。
夫人の性格がどうのこうのではなく、スカルノ夫人だと言う事で、人気らしいです。
今でも人望の厚いスカルノ大統領ヾ(*°▽°)ノ -
その門の前で、記念撮影♪
暑いよぉ〜。太陽が眩しい(/。\)
ガイドさんが、ここで写真どうでしょうか?
と色々と撮ってくれてとても有り難かったです。
大人数だったら、こうはいかなかったでしょうし、
本当にラッキーでした☆ -
ティルタ・エンプルの看板。
右がジャワ文字?
古いものは、ガイドさんでも分らないらしいです。 -
この門をくぐると、沐浴場です。
人が最近はあんまり居なくなったと聞いていたけど。
(観光地になりすぎてしまってらしいですね〜。)
この日もすごく暑くて、すでに汗ダクになってきました〜〜〜〜〜(;゜▽゜A -
中に入ると、意外にも沢山の人がいました。
お供え物もたくさんあるし!
誰も居ないのかなと思っていたので、
ちょっと嬉しくなりました♪
続々とお供えを持った方が来ます(((* ̄▽ ̄) -
沐浴してる(*°▽°)
写真撮っていいのか聞いたら、大丈夫ですというので
撮らせてもらいました。
家族で気持ちよさそうに沐浴しています。
場所によって、また意味があるようです。
左から順番に浴びていくらしい。
今日は、暦でいい日らしく、こうやって人が沢山集まっているようで、これまたラッキーでした。
誰もいなかったら、ちょっと寂しいですね( ̄◇ ̄)
観光客が多いから人が居なくなったってなんだか悲しいですもんね。
地元の方の神聖な場所なんですから… -
人がひっきりなしに出入りしていました。
私が見たかった風景。
あるべき姿とでもいいましょうかね。 -
亡くなった方の為に空けておく場所もあるようです。
そこでは浴びないと言っていました。
色々とお話を聞いて勉強になりました。 -
隣には聖なる水が涌き出る所があります。
写真のボコっと砂が盛上がっている所が涌き出ている箇所です。
神話の言い伝えの聖なる水☆(゜ロ゜)
とっても透明度の高い水で、お祭りの時にはお坊さんがここでお水を汲んで使うんだそうです。
お魚が泳いでいました。
神聖な魚ってことでしょうか?笑(〃゜▽゜) -
かっこいいですね〜。
こういう建物とか大好き(* ̄▽ ̄*)
ここは、ちょっとした広場のような場所で、こういった建物が並んでいました。
ここにもお祈りのお供えを持った家族が結構いました。 -
え〜っと…順番がぐちゃぐちゃな所があるかもしれませんが、見過ごしてやって下さいね(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
初潮が遅れている女性の為の沐浴場もあるようです。
今では、ここで沐浴する女性はいないらしいです…
その証拠にお魚が泳いでいました(〃゜▽゜;) -
ハヌマーンみたいな守り神なんでしょうけど、顔がちょっと違う???
コケの具合がいい風合いです。
欲しい!! -
地元の方がお祈りしている所です。
ガイドさんが、前からじゃなければ失礼になりませんから写真OKというので、後ろから撮らせて頂きました。
ガイドさんがここでのお祈りはとっても重要なんだといってました。 -
すごくきらびやかな椅子。
色使いがすごく鮮やか!
この時くらいには、もう日射しがすごくて
のども乾いてきてこの眩しさに少しクラクラきてました(´Д`)
このような椅子がいくつも並んでいました。
高貴なお坊さんがお祭りなどで座る椅子だと聞いたような記憶が…
バロンにガルーダがついています。 -
続いては、考古学博物館にε=ε=┏( 〃^_^)┛
お腹は空いてないけど、のどが〜。。
からっから〜。。助けてー (;^^)
少しあった水は飲んでしまったし…
と思いながらも、博物館見学!!
入り口の所に石で描かれたマークが可愛かったので写真撮ってみました。
ここ周辺では、こういった石でデザインされた絵というか、石盤みたいなものが売られているショップが沢山ありました。
かわいい〜。持って帰るのは大変そうだけどインテリアに良さそうなものばっかりでした。 -
入り口には、ガネーシャがお出迎え。
博物館はこじんまりとした所で、ほぼ屋外。
すごい大汗かいて3人で回りました。
汗拭きティッシュ(ひんやり)があったので
3人で汗拭きながら出発〜(ノ゜◇゜)ノ -
入ってすぐに出迎えのジャワ原人?
中学校の頃に、歌で先生に覚えさせられました。
♪アウストラロピテクス!北京原人、ジャワ原人、
クロマニョン人・人・人♪と。
ちゃんとメロディーもあるのですが、お聞かせできないのが残念です。
面白い歌で覚えさせてくれる先生でした(* ̄∀ ̄*)
今でも覚えてるって事は、作戦成功って事ですね。 -
ガイドさんに説明されながら、見学。
見つかった昔の物。←当たり前か…
乏しい表現力orZ
でも歴史とか好きなので、結構ワクワクします。
成績は悪かったけど、好きでした(▼m▼)
暑くて、のどが乾いて若干気が遠くなりましたけど(☆ω☆) -
かっこいい、石盤。
神話の生き物らすぃ〜。
すごい綺麗です。欠けてるところもないし…
どんな歴史があったんだろ〜。。
好きな国の歴史ってやっぱりすごく気になるな。
勉強しようと思いました。 -
これは、昔の棺です。
沢山並んでいると、結構迫力。。
ごつい石なので、威圧感。
結構小さいのに大人用で、体を折り曲げた状態で入れられたようです。
これは亀になってる。
この前でガイドさんに写真とってもらいました。
変な物が写ってなくてよかった…
ガイドさんが霊感があるようで、私達に、「感じませんか?す〜っとしない?」と言われましたが汗だくで申し訳ない。。。
ここにも当然霊がいるけど、悪くないので大丈夫だと言っていました(  ̄∀ ̄) -
こちらも、棺。
中が見れるものもあって、触ったりしてきました。
ここにも、入っていた人がいたのか〜としみじみ思ってみたり。
中身はどこに移されたのか気になってしまいました。
でも、この重い石の棺を移動させるのが大変だったんだろうなと想いをはせつつ…(* ̄ヘ ̄)
ガイドさんの霊感の話しでかなり盛り上がってしまいました。
ジャワの方のホテルで天女を見た事があって、かわいい女の子で、いい香りがして水面を飛んでいたそうです(ノ ̄∀ ̄)ノでも本当にいそうだな。 -
出口付近の石像の展示。
ガルーダを写真に収めていたら、となりのリンガが大事なんだからこっちも撮ってくださいねと、ガイドさんに言われました。
ガルーダかっこいい。
大分、崩れてるというか、角の丸みが歴史を感じさせてくれますね(≧□≦) -
博物館から、田んぼの中にあるイエ・プルへ。
なんか、この看板と、バックの緑とが気持ちいいくらいにマッチされてて好き!!
1925年に発見されたのが、そのままの形で残っているなんてやっぱりワクワクさずにはいられない☆ -
田んぼの景色。
ガイドさんが、稲刈りは年に3回もやると言ってた。
旦那がすかさず、じゃあ、こっちでは農業は儲かるものなのか?と聞くと、お米がすごく安いし、農薬とかそういう薬の方が高いので、儲からないらしい。
大変なんだなぁ〜。
日本みたいにブランド米なんてないのかな?(’’*) -
田んぼの中の道をかなり下る。
真横に生えているヤシの木の前で写真はどうか?とガイドさんが言ってくれたけど、脱水症になりかけだったので、笑って通りすぎてしまった。
ごめんねガイドさんρ(..、)
でも珍しかったから写真撮れば良かったな…
途中地元の人々のための沐浴場があったりもするけど、この日は誰もいませんでした。
さっき見た沐浴場よりも、狭かった。
中に進んでいくと森林というか、ジャングルの様だった。 -
さらに奥に進んでいったら、高さが2メートルで、幅は25メートルもあるレリーフが見えてきた。
ジャングルの様な道を通ってここに辿り着くと、
思わずわぁ〜って声が出た。
つかの間だけど、疲れがふっとんだ(´Д`) -
レリーフにはバリの王国や生活模様が描かれているようで、大分崩れて輪郭のないものもあったりするけど、それこそが遺跡って感じ。
ガイドさんが、「パワーを貰いたい時は、ここに手を翳すとパワーがもらえます。」というので、やってみたら、「これ、日本人に聞きました。」だって(T△T)
だからガイドさんに『江原さん』と『オーラの泉』という言葉を教えてあげました(笑)
でも、きっと本当に感じる人には何か感じるだろうなと思います。 -
結構はっきりとした形のも残っているんですね〜。
この隣のものは、顔がほぼつるつるで分らなくなってるものもあったのに。。
白と黒のチェック、よく見かけますね。
善と悪の共存の意味か…
なるほどな〜って思う事が沢山。 -
さらにその奥に行くと、泉が湧き出ている所がある。
その聖水を頭に掛けてお祈りしてくれるおばあちゃんがいました。
何か草の入ったコップのような物に汲んで、頭に振り掛け、手に注がれた水を飲む。
草が入っているので、飲むフリをしましたが、旦那さんは勇敢にも(お腹弱いくせに)飲んでいました。
腹痛は起きなかったので、安心しました( ̄∇ ̄;)
写真を撮ったら怒るかな?と思ったけど、
一緒に撮ったら、すっごい喜んでくれました。
また会いましょう、おばあちゃん(* ̄∀ ̄)ノ -
前のイエ・プルの出口付近で木像のお土産屋さんがあって、そこで、念願の水をゲットしたんです。
2本分の値段取られたけど、でもここで「じゃあ水いらないわ」なんて言えないほど脱水状態だったので、
たいして気にせずに言い値を渡したら、ガイドさんが「いや〜すいませんね〜」と言いながら水飲んでた。
いつもなら、「何にも言わないで失礼な人〜」って思ってるかもしれないけど、同級生のチャヤ君にすごいにてるもん。許しますよ。
だってチャヤ君だもの…というか、この時は全く頭に来なかったし、逆にプっと笑ってしまいました。
遺跡を見て心が洗われたんだなきっとゞ( ̄ー ̄*)
それで、次にゴアガジャへ。
水分補給で、大分生き返りました。
運転手さんの分も買えばよかったねと旦那さんがポツリ。。こっちも大分魂が洗われたようです…(笑)
ゴアガジャの入り口付近へ到着。 -
ゴアガジャ付近には、6人の女神が彫られている沐浴場がありました。
右に3体、左(この写真)に3体。
こうやって下まで降りて写真もとれます。
私達の前のカップルがこうやって写真撮ってて、いいなと思って真似しちゃいました。
みんなこうやって撮りたいので、結構順番待ち(笑) -
ゴアガジャが、目の前にあります☆
入り口横の写真。
ついに来たって感じです。
洞窟どきどき… -
洞窟の顔が入り口になってます。
想像よりは小さかった。
でも、岩にこれだけのレリーフを掘った人がいるってのがすごい。
そしてこの様に掘り起こされて目の前にあるってのがすごいと思う。
真っ暗な中に入って左奥にはガネーシャ、右奥には3体のリンガが、祀ってあります。 -
リンガはヒンドゥー教の3大神を表すとても重要なものなので、大切に祀られているわけです。
すごいね〜。
中は、ムシっとしてるかんじ。
観光客もいっぱいいるからか… -
洞窟の中には、昔お坊さんが瞑想をしてたと言われている穴が15個も掘られていました。
今でも瞑想しにやってくる人もいるらしい。
この日はいなかったけども…
観光してて、いきなり穴に人がいたら洞窟中に響く悲鳴をあげてしまいそう(*`◇´*)
瞑想すごいな。大体2週間とか入ってる人もいるとか。
その間、飲まず食わずで。
この中に1人にされてしまったら気が滅入ってしまって私は無理そうです。。
集中力がないといつも言われてましたからねぇ〜。。(ノ_・。) -
ゴアガジャ周辺を見学しました。
遺跡の前で写真を撮りました。
なんの遺跡だったか…忘れました(* ̄∀ ̄*)
早くも水が無くなりそう。
階段を登ったり、降りたり結構きつい。 -
またしても、「ガジュマルのような木」と出くわす。
この木は、ジャムー(漢方)にもなったりするらしい。
今回もジャムー買いそびれちゃったよ。
ナイトマーケットに行けなかったし。。
ということで、今ジャムーを注文しています。
あと1週間くらいで届くらしい。
楽しみ〜(〃▽〃)♪
飲みやすい様に、カプセルのにしました。 -
一通り、観光も終って、やっと昼食☆
ゴアガジャの近くのTepi sawahというレストランに連れて行ってもらいました。
オープンテラスで、開放的。
ツアーに含まれているので、自動的に料理は運ばれてくるから待つのみ(* ̄∀ ̄*) -
のどがカラッカラなので、コーラ(☆ω☆)
すぐに1本空けちゃって、おかわり♪
汗が吹き出た後のコーラって格別〜!!
ライムの飾りもオシャレ(*°▽°*)))♪♪ -
目の前の景色。
奥には田んぼが見える。
石像は、色んな楽器を持った人のが置かれていました。
コーラでまたまた生き返った〜。。
太陽浴びっぱなしだったので、やっと涼しい所で休めましたヨ…(; ̄ー ̄A -
最初はスープから。
ソトアヤムかな。
すごいうまい♪q(^-^*q)(p*^-^)p♪
腹ぺコってのもあり、さらにうまさに拍車がかかる。
あっという間に平らげてしまいました。 -
続いて、春巻き。
甘辛いタレで頂きます。
これまたうまいっす(((*^^)八(^^ )))
ピリっとしてて美味しいです。 -
お次は、ガドガド。
温野菜にピーナッツソースがかかってるもの。
野菜嫌い&甘いソースで旦那さんはひとくちも食べてなかったなヾ(*’□’)ノ
私は少し食べました。
でも一気に食べ過ぎて、もうすでにお腹いっぱい。
コーラだし、余計にね…
結構残しちゃったけど、写真みると食べたくなる。
今度作ってみよっとヽ(*゜▽゜*)ノ。・:*:・゚★ -
メインのナシチャンプル!
メインに行くのにお腹一杯になってしまって、
全部食べれなかったのが残念。
甘辛い、濃い味付け。
パイナップルが入ってる。
酢ブタのような味だったな(o ̄▽ ̄*)o
酢ブタにパイナップルってちょっと苦手なんですが、
これは結構食べれました。
最終日の後半がもうちょいあるので、それは4.5へ続くって事で宜しくおつき合い願います┗(@°o°@)┓
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