2005/11/24 - 2005/12/09
23位(同エリア29件中)
シロネコさん
チュニジア・リビア16日間ツアーのリビア編です。
ガダメスはサハラ砂漠の玄関口でもあります。
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12月5日
ガダメス博物館近くの靴屋さん
伝統工芸の職人さんですね。 -
ガダメスの伝統的な靴。
ヤギかラクダの皮に、刺繍をびっちり施して、かわいくもあり、とても美しい♪ -
靴だけ写真に撮らせてもらってたら、革も差し出された。
先に刺繍してから、型に合わせて立体に作っていくのね。 -
ガダメスの旧市街
ここも世界遺産
現在はここには定住はしてないそうですが、暑い時はこっちの家のほうが涼しいらしくて、別荘のように使ってるそうです。
かつての人口約6,000人 -
家の壁には凸型のファティマの手。
きっとここを作った人の手形なんでしょうけど(笑) -
家の扉
釘のところに、フエルトのような皮のようなカラフルな丸い印がある家は、この家の住人がメッカ巡礼に行った証なんだそうです。
ありがたや〜m(__)m -
外は男性だけが通る道。
女性は家の中の通路か屋上を通るそうです。 -
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壁が白いので目に眩しい
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彼はたまたま通りかかったイブラヒムさん。
私たち、日本人に伝統的な衣装の巻き方を説明するのに、服をはぎとられた(笑)
後でこの人にまた会って、自宅を見せて頂きました。
いい人だった。 -
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町の中にある神学校。
子ども達がコーランを学ぶところ -
モスクを見ると覗かずにはいられません〜(^^ゞ
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イブラヒムさんの家
ガイドの説明説そっちのけでうろうろしてたら、イブラヒムさんに手招きされて、覗かせてもらった。 -
こっちの家は本来の観光コースに入ってるお宅訪問
ハデだー。 -
壁と天井が厚く、夏涼しくて、冬暖かい。
白い漆喰に直接ペイントして模様を描いている。
鏡が至る所にあるんだけど、光を反射して明るくするためなのかしら? -
ガダメスの町で出会った男の子たち。
陽気で人懐こい。
写真欲しがってたけど、インスタントじゃないからすぐにはムリだ。 -
新市街
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ガダメスで2泊したカフィラホテル
電話もないので、モーニングコールは従業員のノックだった(笑) -
トゥアレグ族の少年
ミントティーと焼きたてパンを頂きながら、夕陽を待ちます。 -
ホテルから20分ほど乗ってきた4駆
ホントに町のはずれにすぐに砂漠が広がってる。
このまま砂漠化が進むといつか町も砂漠に飲み込まれるんだろうか…。 -
サラッサラッの砂!!!!
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風が吹くと砂がサラサラと崩れて、簡単に形が変わっていきます。
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何かの野生の足跡。
なんだろ〜? -
好きなところで夕陽を見てくださいって言われても…。
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どこまで行ったらいいんだか…。
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砂漠を歩けるのが嬉しくて。
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どんどんどんどん歩いてたら、空の色が変わってきた。
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なんでこんな色になるんだろう?なんでこんなにきれいなんだろう…。
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去年のモロッコ旅行、今回のチュニジアでは見れなかった落ちる夕陽。
ああ〜〜〜〜!
素晴らしくて涙が浮かびます。ホント。
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