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(3日目)<br />携帯のアラームで6:30起床。いや~よく寝た。本当に海外旅行中なのかという、PM11:00~AM6:30というグッスリ感。<br />超寝たし、AM8:30の出発に余裕だし、いいねぇって感じでベッドから起きずにグデグデして、ふと部屋内の時計を見ると<br />7:45。7:45?お?・・・?・・・・!!!<br /> 携帯の時計は日本時間のままだった!(日本の6:45がこっちでは7:45!)<br />マッハで準備し8:05出発、タクシーを飛ばし今日のグレートバリアリーフ(以下:GBR)<br />の出港場所、リーフフリートターミナルへ。8:30出発のところ8:25に着いたが<br />チケットカウンターは長蛇の列。こんなの並んだら明らかに船が出てしまう。<br />焦りながらクルーに掛け合うとこの列に並んでいる限り、置いていくことはないから心配しないで<br />並べと。いや~間に合った。<br /> 出発前に水中カメラを買ったが、ここで買うと25$とかなり高い。<br />現地のスーパーだったら12$ぐらいなので買っていくことをお勧めします。<br /><br /> そんなこんなで無事に船に乗り込み、8:55船はケアンズを出発して島全体がサンゴで出来たグリーン島へ。<br />天気は快晴。じりじりと照りつける太陽に展望デッキで早くも半裸になる。この辺が海外での強気っぷりを示している。<br />朝飯は同じくターミナルで買ったスナック菓子。あ~固い!固くて奥歯の先の歯ぐきが<br />痛くなる・・。(その後その痛みは一週間続いたという・・・)<br /> <br /> 10時ちょい前にグリーン島到着。前回来たときは島内一周とワニ園だったので<br />今回は趣向を変えて海中展望室とビーチでシュノーケル。<br />海中展望室(5$)は後ほどのGBRのポントゥーンで<br />ついてるせいか、全く人気なしだったが、いろんな種類のサンゴ、<br />魚が見れ、なかなかの満足度。ニモ(カクレクマノミ)も見れた。<br />続くシュノーケル。貸し出し上ではオージーに「武勇伝武勇伝!」<br />とやられ、ちとびびる。彼のギャグはその後も続き、「ゲッツ!」で締めた。<br />では機材の調整方法が分からず、<br />入りまくった海水を鼻で吸いまくり痛い痛い。<br />砂浜のビーチで優雅にといったイメージが、<br />「おら、こんなもんで根を上げてんじゃね~!GBRは足がつかなね~んだぞ!」<br />「はい!先輩!!」<br />みたいな部下ノリ。格闘しながら要点をつかめないまま終了。<br />帰り際に青・ピンク・黄色の、トロピカルトルネードってアイスを食べる。<br />体に悪そうな色だが、うまい。<br /> 出発は11:20PMと言われたが、まだ船も来てないんですけど・・。<br />これぞオーストラリアだね。出発も25分遅れたしね。<br />桟橋に出来た船に乗り込む長蛇の列を船が来ても入れることもなく<br />一人一人、後で販売する用の写真を撮ってるし。マイペースだな、おい。<br /> ようやく乗り込んだ船では、バナナとチョコのミニケーキのサービスが。<br />甘めだが、まぁ疲れてる体にはいいかと。<br /> そのままおとなしく船内にいたら、TVでシュノーケルの器材の説明を見て(!)<br />目とか鼻に入るなら調整して水が入らないように出来るんだって。<br />これでもう怖いもんなしだな。<br /><br /> PM1:00!着きましたGBRノーマンリーフ!日の光を受け、グリーンに輝く海、<br />そして透明度が高いため、ほんのり見えるサンゴ。これですよ、GBRは!<br />ポントゥーンで全く人気のない日差しの強い2F部分のイスを確保(←物好き)して<br />ロッカー(2$)に貴重品を預け、ライフジャケット、道具一式を装備してシュノーケル出発!<br />かなり恐る恐る海に入っていったのだが、<br />船内で覚えた器具調整テクと絶対沈まないライフジャケットで快適そのもの!<br />そして前回できなかった、「コンタクト有」での海!<br />もう下を見れば色とりどりの魚、そしてサンゴがいるわけ。それがくっきり見えたら、<br />初体験の「新たな世界」にすっかり大興奮。水が苦手、なんてことはもう全く関係なく、<br />取り付かれたように海中の世界を散策。ある程度の範囲制限こそあれ、自由に動けるという点が<br />またたまらない。素晴らし過ぎて何も言うことはないね!GBR最高!<br />そんなことをやっていたらビュッフェランチの時間がギリギリになってしまった。もう半分片付けられ、<br />「あんたらの分の飯はもうないよ。」ばりの雰囲気のなか、ジャパニーズカレーを取って食う。<br />これがボンカレーの味でヒット。しかし何故かクルーが1/4しか盛ってくれない。食欲のわく味で<br />激しく食いたかったので、食い終わってすぐまた皿を持っていく。<br />今度は皿一杯盛ってくれ!と頼むと<br />「何だ、おめ~さっき食ったばっかじゃね~か」という顔をされ<br />結局1/2しか盛ってくれなかった。なんだ、これ。まぁいいか。<br /> その後まだ興奮冷めやらないので食休みなく再びシュノーケル。30分後今度は<br />半潜水艦に乗り込んでみる。これは船の地下部分がガラス張りになっていて、移動していく船の中で<br />水中観測が可能な代物。シュノーケルでは不可能な広範囲の探索が可能。<br />乗るとさっそく餌付けされた魚の群れ(しかも結構でかい)が船を追ってくる。<br />その姿も圧巻。そしてナポレオンフィッシュとかも2匹ぐらい見れた。<br />参加してよかった。が、船は結構揺れるので注意が必要。<br /> 船を降りると出向の15:30ギリギリ。シャワーを浴びて外へ出るとデッキには<br />誰もいない。で、船に乗ろうとすると、階段がとざされている。<br />さらに別の階段を通って行こうとするとクルーに入るのを禁止され、戻される。<br />ここで一泊か、オイ?!<br />とまぁ焦りつつもんなことあるわけね~かと楽観的なヤツ。<br />すっかり海外慣れしてる。<br />で、結局ポントゥーン内のクルーが全て乗り込んだ後に乗船が許可された。<br />結局のところ、船内で客数を数えていたため、今入ると数が狂うから、ということらしい。<br /><br /> 帰りの船は疲れてたが、やはり意味もなく外で太陽光が反射して<br />まぶしい海を眺めながら、じりじりと照りつける太陽でもうひと焼き。<br />焼けるなぁ、これは。もう既に痛いね。という辺りで中へ入って<br />のんびり。中ではシュノーケルに向かう時に撮られた何の変哲もない写真が<br />売られてて、普通に誰でも取れるシチュエーションの写真が20$だったんだけど、<br />海外なので買ってしまう・・。まぁ写りがいいから、とは思うけど海外パワーだね。<br />日本で海をバックに撮って一枚2000円だったら絶対買わないし。(笑)<br /><br /> で、17:30。ケアンズへ帰ってきた。で、近いのでそのままリーフ・カジノ・ケアンズへ。<br />入り口には服装チェック兼警備員が二人でんと構えているんだが、奴等にTシャツ、短パン、サンダルと<br />いう完全海帰り100%の敵対スタイルで思い切って突入してみた。<br />案の定止められる。(笑)<br />でもリュックは置いてけってただそれだけでOK。意外。<br />2$でロッカーでリュックを預け、1$だけスロットをプレイし出る。<br />いつもだったら数時間やるところなんだけど、今回は一人じゃないからね。<br /><br /> で、歩きづらいし、一旦体制を整えようということでそこのカジノからタクシーで<br />宿泊ホテルまで戻り、一呼吸入れてから再び夜の街へ。<br />今夜のテーマは最後のケアンズの夜ショッピング。<br />ギャラリアでバッグを買ったり、スーパー(ウールワース)で土産物を買ったり。<br />ナイトマーケットで土産のワインを買ったり。<br />箇条書きにするとあっさりだけど、すごく充実した数時間。<br />トリはフードコートでのタイ料理。1皿に盛り放題で<br />Today\&#39;s special→$5!安い!というわけで味がミックスされても<br />おかまいなしのごちゃごちゃ盛り。もう何が何だか分からん。<br />何が何だか分からんといえばこの時スーパーで買ったジュースを<br />開けたんだが、ドクターペッパーに湿布の味をはっきりと加えたようなすばらしい味だった。<br /><br />その後エスペラネード通りを散歩し、最後の夜のケアンズを噛み締める。<br />で酒屋で(コンビニには置いてないので注意!)、見たことないお酒をいくつか買う。<br />カクテル$4.5とか、お酒は若干高め。350ml缶3本で1200円とか。<br />でタクシーに乗ってホテルへ。部屋に入ると風呂、パッキングを済ませ、とっとと寝る。<br />せっかく買ったのに酒なんか飲んじゃいない・・。

真冬に突撃 真夏のケアンズ4日間~3日目~

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2006/01/04 - 2006/01/04

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森の水だより

森の水だよりさん

(3日目)
携帯のアラームで6:30起床。いや~よく寝た。本当に海外旅行中なのかという、PM11:00~AM6:30というグッスリ感。
超寝たし、AM8:30の出発に余裕だし、いいねぇって感じでベッドから起きずにグデグデして、ふと部屋内の時計を見ると
7:45。7:45?お?・・・?・・・・!!!
 携帯の時計は日本時間のままだった!(日本の6:45がこっちでは7:45!)
マッハで準備し8:05出発、タクシーを飛ばし今日のグレートバリアリーフ(以下:GBR)
の出港場所、リーフフリートターミナルへ。8:30出発のところ8:25に着いたが
チケットカウンターは長蛇の列。こんなの並んだら明らかに船が出てしまう。
焦りながらクルーに掛け合うとこの列に並んでいる限り、置いていくことはないから心配しないで
並べと。いや~間に合った。
 出発前に水中カメラを買ったが、ここで買うと25$とかなり高い。
現地のスーパーだったら12$ぐらいなので買っていくことをお勧めします。

 そんなこんなで無事に船に乗り込み、8:55船はケアンズを出発して島全体がサンゴで出来たグリーン島へ。
天気は快晴。じりじりと照りつける太陽に展望デッキで早くも半裸になる。この辺が海外での強気っぷりを示している。
朝飯は同じくターミナルで買ったスナック菓子。あ~固い!固くて奥歯の先の歯ぐきが
痛くなる・・。(その後その痛みは一週間続いたという・・・)
 
 10時ちょい前にグリーン島到着。前回来たときは島内一周とワニ園だったので
今回は趣向を変えて海中展望室とビーチでシュノーケル。
海中展望室(5$)は後ほどのGBRのポントゥーンで
ついてるせいか、全く人気なしだったが、いろんな種類のサンゴ、
魚が見れ、なかなかの満足度。ニモ(カクレクマノミ)も見れた。
続くシュノーケル。貸し出し上ではオージーに「武勇伝武勇伝!」
とやられ、ちとびびる。彼のギャグはその後も続き、「ゲッツ!」で締めた。
では機材の調整方法が分からず、
入りまくった海水を鼻で吸いまくり痛い痛い。
砂浜のビーチで優雅にといったイメージが、
「おら、こんなもんで根を上げてんじゃね~!GBRは足がつかなね~んだぞ!」
「はい!先輩!!」
みたいな部下ノリ。格闘しながら要点をつかめないまま終了。
帰り際に青・ピンク・黄色の、トロピカルトルネードってアイスを食べる。
体に悪そうな色だが、うまい。
 出発は11:20PMと言われたが、まだ船も来てないんですけど・・。
これぞオーストラリアだね。出発も25分遅れたしね。
桟橋に出来た船に乗り込む長蛇の列を船が来ても入れることもなく
一人一人、後で販売する用の写真を撮ってるし。マイペースだな、おい。
 ようやく乗り込んだ船では、バナナとチョコのミニケーキのサービスが。
甘めだが、まぁ疲れてる体にはいいかと。
 そのままおとなしく船内にいたら、TVでシュノーケルの器材の説明を見て(!)
目とか鼻に入るなら調整して水が入らないように出来るんだって。
これでもう怖いもんなしだな。

 PM1:00!着きましたGBRノーマンリーフ!日の光を受け、グリーンに輝く海、
そして透明度が高いため、ほんのり見えるサンゴ。これですよ、GBRは!
ポントゥーンで全く人気のない日差しの強い2F部分のイスを確保(←物好き)して
ロッカー(2$)に貴重品を預け、ライフジャケット、道具一式を装備してシュノーケル出発!
かなり恐る恐る海に入っていったのだが、
船内で覚えた器具調整テクと絶対沈まないライフジャケットで快適そのもの!
そして前回できなかった、「コンタクト有」での海!
もう下を見れば色とりどりの魚、そしてサンゴがいるわけ。それがくっきり見えたら、
初体験の「新たな世界」にすっかり大興奮。水が苦手、なんてことはもう全く関係なく、
取り付かれたように海中の世界を散策。ある程度の範囲制限こそあれ、自由に動けるという点が
またたまらない。素晴らし過ぎて何も言うことはないね!GBR最高!
そんなことをやっていたらビュッフェランチの時間がギリギリになってしまった。もう半分片付けられ、
「あんたらの分の飯はもうないよ。」ばりの雰囲気のなか、ジャパニーズカレーを取って食う。
これがボンカレーの味でヒット。しかし何故かクルーが1/4しか盛ってくれない。食欲のわく味で
激しく食いたかったので、食い終わってすぐまた皿を持っていく。
今度は皿一杯盛ってくれ!と頼むと
「何だ、おめ~さっき食ったばっかじゃね~か」という顔をされ
結局1/2しか盛ってくれなかった。なんだ、これ。まぁいいか。
 その後まだ興奮冷めやらないので食休みなく再びシュノーケル。30分後今度は
半潜水艦に乗り込んでみる。これは船の地下部分がガラス張りになっていて、移動していく船の中で
水中観測が可能な代物。シュノーケルでは不可能な広範囲の探索が可能。
乗るとさっそく餌付けされた魚の群れ(しかも結構でかい)が船を追ってくる。
その姿も圧巻。そしてナポレオンフィッシュとかも2匹ぐらい見れた。
参加してよかった。が、船は結構揺れるので注意が必要。
 船を降りると出向の15:30ギリギリ。シャワーを浴びて外へ出るとデッキには
誰もいない。で、船に乗ろうとすると、階段がとざされている。
さらに別の階段を通って行こうとするとクルーに入るのを禁止され、戻される。
ここで一泊か、オイ?!
とまぁ焦りつつもんなことあるわけね~かと楽観的なヤツ。
すっかり海外慣れしてる。
で、結局ポントゥーン内のクルーが全て乗り込んだ後に乗船が許可された。
結局のところ、船内で客数を数えていたため、今入ると数が狂うから、ということらしい。

 帰りの船は疲れてたが、やはり意味もなく外で太陽光が反射して
まぶしい海を眺めながら、じりじりと照りつける太陽でもうひと焼き。
焼けるなぁ、これは。もう既に痛いね。という辺りで中へ入って
のんびり。中ではシュノーケルに向かう時に撮られた何の変哲もない写真が
売られてて、普通に誰でも取れるシチュエーションの写真が20$だったんだけど、
海外なので買ってしまう・・。まぁ写りがいいから、とは思うけど海外パワーだね。
日本で海をバックに撮って一枚2000円だったら絶対買わないし。(笑)

 で、17:30。ケアンズへ帰ってきた。で、近いのでそのままリーフ・カジノ・ケアンズへ。
入り口には服装チェック兼警備員が二人でんと構えているんだが、奴等にTシャツ、短パン、サンダルと
いう完全海帰り100%の敵対スタイルで思い切って突入してみた。
案の定止められる。(笑)
でもリュックは置いてけってただそれだけでOK。意外。
2$でロッカーでリュックを預け、1$だけスロットをプレイし出る。
いつもだったら数時間やるところなんだけど、今回は一人じゃないからね。

 で、歩きづらいし、一旦体制を整えようということでそこのカジノからタクシーで
宿泊ホテルまで戻り、一呼吸入れてから再び夜の街へ。
今夜のテーマは最後のケアンズの夜ショッピング。
ギャラリアでバッグを買ったり、スーパー(ウールワース)で土産物を買ったり。
ナイトマーケットで土産のワインを買ったり。
箇条書きにするとあっさりだけど、すごく充実した数時間。
トリはフードコートでのタイ料理。1皿に盛り放題で
Today\'s special→$5!安い!というわけで味がミックスされても
おかまいなしのごちゃごちゃ盛り。もう何が何だか分からん。
何が何だか分からんといえばこの時スーパーで買ったジュースを
開けたんだが、ドクターペッパーに湿布の味をはっきりと加えたようなすばらしい味だった。

その後エスペラネード通りを散歩し、最後の夜のケアンズを噛み締める。
で酒屋で(コンビニには置いてないので注意!)、見たことないお酒をいくつか買う。
カクテル$4.5とか、お酒は若干高め。350ml缶3本で1200円とか。
でタクシーに乗ってホテルへ。部屋に入ると風呂、パッキングを済ませ、とっとと寝る。
せっかく買ったのに酒なんか飲んじゃいない・・。

  • いざGBRへ出発。<br />照りつける日差の中、ケアンズ市街を望む。<br /><br />(以降、海の写真はデジカメで撮ったものではないのでぼけてますが、当時の雰囲気をお楽しみください。)

    いざGBRへ出発。
    照りつける日差の中、ケアンズ市街を望む。

    (以降、海の写真はデジカメで撮ったものではないのでぼけてますが、当時の雰囲気をお楽しみください。)

  • グリーン島に到着!<br />青い空、澄んだ海、サンゴの砂浜!<br />

    グリーン島に到着!
    青い空、澄んだ海、サンゴの砂浜!

  • グリーン島と船を結ぶ桟橋。<br />様になるねぇ。

    グリーン島と船を結ぶ桟橋。
    様になるねぇ。

  • 場所変わってGBRど真ん中。<br />シュノーケル中から見た<br />ポントゥーンはこんな感じ。

    場所変わってGBRど真ん中。
    シュノーケル中から見た
    ポントゥーンはこんな感じ。

  • こんなんやってる人もいます。

    こんなんやってる人もいます。

  • 海の中1

    海の中1

  • 海の中2

    海の中2

  • 海の中3

    海の中3

  • 海の中4

    海の中4

  • サクラという噂の魚

    サクラという噂の魚

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