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4位日本人?(4人の日本の方?)<br />到!(はい!)<br /><br />出発前のバスの中で張芸謀zhangyimouによく似たガイドさんが、点呼を取るところからこの旅行は始まりました。<br /><br />今回は杭州から旅游バスに乗って水郷の街、江南六大古鎮のひとつである烏鎮wuzhenへ行ってみるをお送りします。<br /><br />

一路平安(@_@)杭州旅游?烏鎮へ旅游バスで行ってみる

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2005/12/10 - 2005/12/14

445位(同エリア928件中)

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40

ajiajiro

ajiajiroさん

4位日本人?(4人の日本の方?)
到!(はい!)

出発前のバスの中で張芸謀zhangyimouによく似たガイドさんが、点呼を取るところからこの旅行は始まりました。

今回は杭州から旅游バスに乗って水郷の街、江南六大古鎮のひとつである烏鎮wuzhenへ行ってみるをお送りします。

  • <br />旅の出発点は杭州市内、黄龍体育館の中にある杭州旅游集散中心です。<br /><br />簡単に言えば、ここから烏鎮wuzhenなどへの観光バスが出発します。<br /><br />


    旅の出発点は杭州市内、黄龍体育館の中にある杭州旅游集散中心です。

    簡単に言えば、ここから烏鎮wuzhenなどへの観光バスが出発します。

  • <br />まだ新しい、中国にしては、近代的な?レイアウトの切符売り場で名前を記入して切符を買うと、警備員のような係の人がバスまで案内してくれます。<br /><br />でも、各入場券付きにしても一人120元は中国にしてはすごく高いお値段ですよね!<br /><br />


    まだ新しい、中国にしては、近代的な?レイアウトの切符売り場で名前を記入して切符を買うと、警備員のような係の人がバスまで案内してくれます。

    でも、各入場券付きにしても一人120元は中国にしてはすごく高いお値段ですよね!

  • <br />バスの中は、7割ぐらいの乗車率でした。<br />ざっと見渡したところ、みなお金持ちなのでしょうか、こぎれいな格好をした人ばかりでした。<br /><br />ただ、ポータブルラジオを持ち込んでいる人が一人いて人の迷惑顧みずで大きな音を流していたのには閉口しました。<br /><br />でも、「おっ、中国なかなかやるじゃない!」と思ったのは、それを注意する人がいてラジオが止められた事です。<br /><br />中国の一般のマナーはまだまだですが、捨てたものでもないと思ったのは、そのマナーが徐々に 徐々に良くなってきている事です。<br />


    バスの中は、7割ぐらいの乗車率でした。
    ざっと見渡したところ、みなお金持ちなのでしょうか、こぎれいな格好をした人ばかりでした。

    ただ、ポータブルラジオを持ち込んでいる人が一人いて人の迷惑顧みずで大きな音を流していたのには閉口しました。

    でも、「おっ、中国なかなかやるじゃない!」と思ったのは、それを注意する人がいてラジオが止められた事です。

    中国の一般のマナーはまだまだですが、捨てたものでもないと思ったのは、そのマナーが徐々に 徐々に良くなってきている事です。

  • <br />烏鎮一日游のパンフレットです。<br /><br />簡単な烏鎮の景点紹介、行程などが書いてあります。<br /><br />これによりますと…<br /><br />毎日、8:10に黄龍の旅游集散中心を出発し、杭白菊茶の試飲をするところでおトイレ休憩をした後、一路烏鎮へ向かいます。<br /><br />烏鎮では、財神湾、ベッドの博物館、民族館、造り酒屋、染め物工場、木彫博物館、茅盾故居、道教寺院の修真観<br />などを見学します。<br /><br />14:30頃に烏鎮を出て、途中にシルクの工場を見学してから呉山または黄龍の旅游集散中心に帰ります。<br /><br />


    烏鎮一日游のパンフレットです。

    簡単な烏鎮の景点紹介、行程などが書いてあります。

    これによりますと…

    毎日、8:10に黄龍の旅游集散中心を出発し、杭白菊茶の試飲をするところでおトイレ休憩をした後、一路烏鎮へ向かいます。

    烏鎮では、財神湾、ベッドの博物館、民族館、造り酒屋、染め物工場、木彫博物館、茅盾故居、道教寺院の修真観
    などを見学します。

    14:30頃に烏鎮を出て、途中にシルクの工場を見学してから呉山または黄龍の旅游集散中心に帰ります。

  • <br />それで、これが菊花茶。<br />胎菊という銘柄のつぼみを使った菊花茶です。<br /><br />まあ、おトイレ休憩なのですが、簡単な試飲、実演販売が、有った後、出口の矢印に従って歩いていくと…<br /><br />あーら、びっくり! → (・O☆) &#21523;一跳!<br />巨大?お土産物センターへ出ました。<br /><br />結構、おもしろい物も売っていました。<br /><br />


    それで、これが菊花茶。
    胎菊という銘柄のつぼみを使った菊花茶です。

    まあ、おトイレ休憩なのですが、簡単な試飲、実演販売が、有った後、出口の矢印に従って歩いていくと…

    あーら、びっくり! → (・O☆) 吓一跳!
    巨大?お土産物センターへ出ました。

    結構、おもしろい物も売っていました。

  • <br />そこで、買ったのがこれです。<br />一袋、一斤500gぐらいで10元です。<br />水の中に育つ植物の実です。<br />これは茹でて、皮を剥いてあります。<br />さて、何でしょうか?<br /><br />正解は菱の実です。<br />外皮がついていると水牛の角のような形をしています。<br /><br />


    そこで、買ったのがこれです。
    一袋、一斤500gぐらいで10元です。
    水の中に育つ植物の実です。
    これは茹でて、皮を剥いてあります。
    さて、何でしょうか?

    正解は菱の実です。
    外皮がついていると水牛の角のような形をしています。

  • <br />さて、桐郷市の烏鎮に到着です。<br />大きな駐車場には観光バスがたくさん並んでいます。<br /><br /><br />


    さて、桐郷市の烏鎮に到着です。
    大きな駐車場には観光バスがたくさん並んでいます。


  • <br />ガイドさんが説明しています。<br /><br />誰かに、似ていると思いませんか?<br />そう、有名な中国の映画監督の張芸謀zhangyimouにそっくりなんです。<br /><br />あと、もう一回、登場しますので、よくご覧になって下さい。


    ガイドさんが説明しています。

    誰かに、似ていると思いませんか?
    そう、有名な中国の映画監督の張芸謀zhangyimouにそっくりなんです。

    あと、もう一回、登場しますので、よくご覧になって下さい。

  • <br />財神湾にて<br /><br />中央に写っている船では、ときどき竹竿の上で芸人たちが、パフォーマンスをするはず…です。<br /><br />今回は誰も何もやっていませんでしたが、前回来たときには見かけました。<br /><br />


    財神湾にて

    中央に写っている船では、ときどき竹竿の上で芸人たちが、パフォーマンスをするはず…です。

    今回は誰も何もやっていませんでしたが、前回来たときには見かけました。

  • <br />昔の漢方薬屋さんの店先を再現したところです。<br /><br />実際に営業はしていません。<br /><br />


    昔の漢方薬屋さんの店先を再現したところです。

    実際に営業はしていません。

  • <br />中国っぽいお屋敷の玄関です。<br /><br />


    中国っぽいお屋敷の玄関です。

  • <br />次は白酒の造り酒屋の見学です。<br /><br />いかにも、それらしい旗?が掛かっていました。<br /><br />ちなみにここは私を含めて4人ほどが、順番に写真の撮影待ちをしていました。<br /><br />


    次は白酒の造り酒屋の見学です。

    いかにも、それらしい旗?が掛かっていました。

    ちなみにここは私を含めて4人ほどが、順番に写真の撮影待ちをしていました。

  • <br />ずらりと並んだ甕(カメ)です。<br /><br />ここでは試飲や製造工程の見学も出来ます。<br /><br />ちなみに白酒は蒸留酒ですので、大きな蒸留釜を使って造られていました。<br /><br />


    ずらりと並んだ甕(カメ)です。

    ここでは試飲や製造工程の見学も出来ます。

    ちなみに白酒は蒸留酒ですので、大きな蒸留釜を使って造られていました。

  • <br />壁に書かれていた看板?<br /><br />大清同治11年は調べてみると1872年、日本の年号ですと明治5年になります。<br /><br />


    壁に書かれていた看板?

    大清同治11年は調べてみると1872年、日本の年号ですと明治5年になります。

  • <br />糸車で糸紡ぎでしょうか?<br /><br />


    糸車で糸紡ぎでしょうか?

  • <br />機織りの実演中です。<br /><br />


    機織りの実演中です。

  • <br />藍染め工房の物乾し場です。<br /><br />


    藍染め工房の物乾し場です。

  • <br />狭い路地を通ります。<br /><br />


    狭い路地を通ります。

  • <br />木彫館の柱の彫刻です。<br />直径90cmぐらいのものです。<br /><br />


    木彫館の柱の彫刻です。
    直径90cmぐらいのものです。

  • <br />いい感じの中庭の木です。<br /><br />


    いい感じの中庭の木です。

  • <br />さて、お昼時になりまして各自解散して昼食ということになりました。<br />張芸謀zhangyimou似のガイドさんに連れて行かれた所が、茅盾maodunの子孫がやっているという茅公酒家。<br /><br />そこで、メニューの中の一番安いコース300元也を頼んだのですが、いやぁー参りました…<br />料理が出て来るわ、出て来るわ…<br />そう、中華料理の一卓は10人が基準なんですよね。<br />4人で12皿の料理とご飯、ビール4本に紹興酒1本を頼んで、食べきれずにたくさん残した馬鹿な日本人は私です。<br /><br />さて、お料理の紹介を致します。上から…<br /><br />烏鎮羊肉wuzhenyangrou(名物の羊肉の甘辛煮)<br />時令冷菜shilinglingcai(季節の冷菜)<br />郷村土鶏xiangcuntuji(地鶏のタレ焼き?)<br />塩水河蝦yanshuihexia(茹で河蝦)<br />農家野菜包nongjiayecaibao(野菜入り麩の煮付け)<br />筍干肉絲sunganrousi(干し筍と細切り肉炒め)<br />時令蔬菜shilingshucai(季節の野菜)<br />?茅家酸菜maojiasuancai(茅家の漬け物)<br />米飯mifan(ご飯)<br />特色点心一道tesedianxinyidao(特製・中華風おはぎ?)<br />?千里飄香qianlipiaoxiang(臭豆腐の煮付け?)<br />西湖醋魚xihucuyu(淡水魚の甘酢あんかけ)<br />銀燕&#21860;酒  yinyanpijiu(銀燕ビール) 1本15元<br /><br />メニューを写真に撮ってきたので名前はあっていると思うのですが、どれがどれと言うのが間違っているのかも知れません…<br /><br />本当は後、2品出て来るはずなのですが、もう結構と断りました。この半量のコースがあれば良いのにと思いました。<br /><br />


    さて、お昼時になりまして各自解散して昼食ということになりました。
    張芸謀zhangyimou似のガイドさんに連れて行かれた所が、茅盾maodunの子孫がやっているという茅公酒家。

    そこで、メニューの中の一番安いコース300元也を頼んだのですが、いやぁー参りました…
    料理が出て来るわ、出て来るわ…
    そう、中華料理の一卓は10人が基準なんですよね。
    4人で12皿の料理とご飯、ビール4本に紹興酒1本を頼んで、食べきれずにたくさん残した馬鹿な日本人は私です。

    さて、お料理の紹介を致します。上から…

    烏鎮羊肉wuzhenyangrou(名物の羊肉の甘辛煮)
    時令冷菜shilinglingcai(季節の冷菜)
    郷村土鶏xiangcuntuji(地鶏のタレ焼き?)
    塩水河蝦yanshuihexia(茹で河蝦)
    農家野菜包nongjiayecaibao(野菜入り麩の煮付け)
    筍干肉絲sunganrousi(干し筍と細切り肉炒め)
    時令蔬菜shilingshucai(季節の野菜)
    ?茅家酸菜maojiasuancai(茅家の漬け物)
    米飯mifan(ご飯)
    特色点心一道tesedianxinyidao(特製・中華風おはぎ?)
    ?千里飄香qianlipiaoxiang(臭豆腐の煮付け?)
    西湖醋魚xihucuyu(淡水魚の甘酢あんかけ)
    銀燕啤酒 yinyanpijiu(銀燕ビール) 1本15元

    メニューを写真に撮ってきたので名前はあっていると思うのですが、どれがどれと言うのが間違っているのかも知れません…

    本当は後、2品出て来るはずなのですが、もう結構と断りました。この半量のコースがあれば良いのにと思いました。

  • <br />その茅公酒家を出たところでおじさんが飴を延ばしていました。<br /><br />


    その茅公酒家を出たところでおじさんが飴を延ばしていました。

  • <br />草鞋(わらじ)です。<br /><br />日本の物より造りが雑なような気がしますが…<br /><br />


    草鞋(わらじ)です。

    日本の物より造りが雑なような気がしますが…

  • <br />水郷古鎮の風景です。<br /><br />橋の上から撮りました<br /><br />


    水郷古鎮の風景です。

    橋の上から撮りました

  • <br />烏鎮wuzhenは基本的に昔の街並みが良い状態で保存されています。<br /><br />


    烏鎮wuzhenは基本的に昔の街並みが良い状態で保存されています。

  • <br />塀の向こう側から煙が上がっています。<br /><br />


    塀の向こう側から煙が上がっています。

  • <br />ある家の前で…<br /><br />


    ある家の前で…

  • <br />水郷古鎮の風景<br /><br />


    水郷古鎮の風景

  • <br />本当の石橋です。<br /><br />


    本当の石橋です。

  • <br />水路沿いのベランダの観葉植物です。<br /><br />屋根の上にも鉢があります。<br /><br />実際に住んでいる人の生活が覗けてしまうような…<br /><br />


    水路沿いのベランダの観葉植物です。

    屋根の上にも鉢があります。

    実際に住んでいる人の生活が覗けてしまうような…

  • <br />これは観光用の船のようです。<br /><br />


    これは観光用の船のようです。

  • <br />ここ烏鎮wuzhenは私は数年前にも一度来たことがありまして、今回は2度目なのですが、前の時の方が人出が多かったように思います。<br /><br />それと、今回は見られなかったのですが、修真観の前の広場の舞台での演芸やそのとなりでの影絵劇などもなかなかのものでした。<br />特に今回は影絵劇の写真を撮りたいと思っていたのですが、かなわずに残念でした。<br />


    ここ烏鎮wuzhenは私は数年前にも一度来たことがありまして、今回は2度目なのですが、前の時の方が人出が多かったように思います。

    それと、今回は見られなかったのですが、修真観の前の広場の舞台での演芸やそのとなりでの影絵劇などもなかなかのものでした。
    特に今回は影絵劇の写真を撮りたいと思っていたのですが、かなわずに残念でした。

  • <br />そう言えば、前回の時にある出来事があったのを思い出しました。<br />名付けて「烏鎮白鳥の湖事件」と我が家ではよんでいるのですが…<br /><br />


    そう言えば、前回の時にある出来事があったのを思い出しました。
    名付けて「烏鎮白鳥の湖事件」と我が家ではよんでいるのですが…

  • <br />数年前の寒い冬のある日の出来事でした‥<br />私たち夫婦は、滞在先の上海からやはり旅游バスでこの烏鎮に来ていました。<br /><br />私たちは一通りの観光を終えてとある水路沿いの茶館に入りました。<br />他にお客は居なかったので、水辺の窓際の真ん中の一番良い席でのんびりとお茶を飲んでいると…<br /><br />突然に10人ぐらいの撮影隊が現れました。<br />店の人になにやら断りを入れると私たちのところへやって来て丁重に席を譲ってほしいとのことです。<br />私が了解して隅の席に移るとやって来たのはなんとこの寒いのに白鳥の湖のようなバレリーナの衣装の妙齢の女性が二人でした。<br /><br />撮影の準備が整うまで2匹の白鳥は私たちの隣に坐って寒そうにしているのですが、スカート様のものが跳ね上がっているタイプなのでパンツ丸見えで‥ ほんとうに目のやり場に困りました。<br />撮影が始まっても見ていましたが、セリフとか何にも言っていませんでしたので、カラオケのビデオとかの撮影だったのではと思っています。<br />


    数年前の寒い冬のある日の出来事でした‥
    私たち夫婦は、滞在先の上海からやはり旅游バスでこの烏鎮に来ていました。

    私たちは一通りの観光を終えてとある水路沿いの茶館に入りました。
    他にお客は居なかったので、水辺の窓際の真ん中の一番良い席でのんびりとお茶を飲んでいると…

    突然に10人ぐらいの撮影隊が現れました。
    店の人になにやら断りを入れると私たちのところへやって来て丁重に席を譲ってほしいとのことです。
    私が了解して隅の席に移るとやって来たのはなんとこの寒いのに白鳥の湖のようなバレリーナの衣装の妙齢の女性が二人でした。

    撮影の準備が整うまで2匹の白鳥は私たちの隣に坐って寒そうにしているのですが、スカート様のものが跳ね上がっているタイプなのでパンツ丸見えで‥ ほんとうに目のやり場に困りました。
    撮影が始まっても見ていましたが、セリフとか何にも言っていませんでしたので、カラオケのビデオとかの撮影だったのではと思っています。

  • <br />ここ烏鎮は他の水郷古鎮に較べるとお土産物屋さんは少な目かもしれません。<br /><br />ここの名物お菓子は中国将棋の形をした象棋餅と姑嫂餅などです。どちらも昔懐かしい、麦焦がし、香煎などの様な懐かしい味です。<br /><br />何れも10元足らずから買えますのでお土産にどうぞ。<br /><br />


    ここ烏鎮は他の水郷古鎮に較べるとお土産物屋さんは少な目かもしれません。

    ここの名物お菓子は中国将棋の形をした象棋餅と姑嫂餅などです。どちらも昔懐かしい、麦焦がし、香煎などの様な懐かしい味です。

    何れも10元足らずから買えますのでお土産にどうぞ。

  • <br />売店の看板娘をパチリ。<br /><br />


    売店の看板娘をパチリ。

  • <br />浙江省はその昔から養蚕の盛んなところです。<br /><br />ここでは、カイコの繭、成虫、サナギの佃煮?、蚕紙(カイコの卵の産み付けられた紙)と売っていました。<br /><br />でも、いったい誰がカイコの卵を買っていくのでしょうか?<br /><br />


    浙江省はその昔から養蚕の盛んなところです。

    ここでは、カイコの繭、成虫、サナギの佃煮?、蚕紙(カイコの卵の産み付けられた紙)と売っていました。

    でも、いったい誰がカイコの卵を買っていくのでしょうか?

  • <br />もうちょっと見ていたかったのですが…<br />2時半に烏鎮を立ちます。<br /><br />


    もうちょっと見ていたかったのですが…
    2時半に烏鎮を立ちます。

  • <br />シルクの工場見学?です。<br /><br />担当のお姉さんは絹の布団の説明をしています。<br />一人用の絹の掛け布団が480元(およそ7,400円)です。<br />約20人の一行のうち買ったのは中央の若い女の子一人だけでした。<br />今思うと、説明を一番熱心に聞いていました。<br /><br />


    シルクの工場見学?です。

    担当のお姉さんは絹の布団の説明をしています。
    一人用の絹の掛け布団が480元(およそ7,400円)です。
    約20人の一行のうち買ったのは中央の若い女の子一人だけでした。
    今思うと、説明を一番熱心に聞いていました。

  • <br />次になんだか良く解らないファッションショーを見ます。そして、絹製品の直売場兼お土産物センターに誘導されます。<br /><br />夕方に杭州に到着しました。<br />私たちは泊まっている杭州国際假日酒店により近い呉山の旅游集散中心で下車しました。<br /><br />まだ、まだ 続く   再 見   (^_^)/~


    次になんだか良く解らないファッションショーを見ます。そして、絹製品の直売場兼お土産物センターに誘導されます。

    夕方に杭州に到着しました。
    私たちは泊まっている杭州国際假日酒店により近い呉山の旅游集散中心で下車しました。

    まだ、まだ 続く   再 見   (^_^)/~

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