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その1より引き続き・・・

子連れアフリカ5カ国の旅・ジンバブエ編 2

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2005/09/13 - 2005/09/27

414位(同エリア458件中)

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posterumさん

その1より引き続き・・・

  • 朝4時15分起床で、5時45分シェアウォーターへ。今日は待ちに待った滝とのご対面の日!どうしても滝の朝焼けを見たい、という事でこの時間にしてもらったのだから、遅刻するわけには行かない。ホテルの隣がシェアウォーターなので、歩いて出発。SPARは当然シャッターが閉まっており、セブンイレブンの前には小さな椅子と机が出ていて、警備員の人が寝ずの番をしている。日中は暑いけれど、明け方はびっくりするほど冷え込む。蚊よけ対策にちびの服は長袖ばかり持ってきて、滝でぬれたら困るのでレインコートを持ってきていたけど、こんなときに役立つとは。長袖に更にカーディガン、ウィンドブレーカー代わりのレインコートと完全防備。私も、半そでのシャツにカーディガン2枚重ね(要はありったけの服を着てきた)、でも寒い。バンが迎えに来た。シェアウォーターの人も半そでシャツの人がいて、かなり寒そう。町から車で6kmの所に飛行場がある。真っ暗だったのが、飛行場についたころには辺りが薄明るくなってきていた。飛行場といっても、ムパニの林の中を切り開いただけ、と言った感じ。軽飛行機が2機止まっていて、よく駐車場にあるようなゲート、というか踏み切りのような感じの赤と白の簡単なバーが渡してあって、ここにも見張りの人がいる。着くと、まず契約書のようなもの(事故が起きたとき、自己責任で乗る、という契約のようなもの)にサインし、公園使用料の1人5ドルを払う。木の下では焚き火をしていて、先ほどの半そでシャツの人が寒そうに火にあたっている。毎日のことなんだから、もっと厚着してくればいいのに。焚き火には、スポーツ部が使うより更に一回り大きなヤカンがかかっていて、コーヒーや紅茶を振舞ってくれる。私たちと、昨日サンセットクルーズでも一緒だった、ニュージーランド人のカップル、イギリスから来たという一人旅の女性。ここの朝焼けは本当に静かで、鳥のさえずりだけが聞こえる。ゆっくり、ゆっくりと辺りが薄紫に染まって、そしてやがて、朱色の太陽が昇ってくる。ちびは広々とした所なのが嬉しいらしく、赤土の大地を走り回っている。

    朝4時15分起床で、5時45分シェアウォーターへ。今日は待ちに待った滝とのご対面の日!どうしても滝の朝焼けを見たい、という事でこの時間にしてもらったのだから、遅刻するわけには行かない。ホテルの隣がシェアウォーターなので、歩いて出発。SPARは当然シャッターが閉まっており、セブンイレブンの前には小さな椅子と机が出ていて、警備員の人が寝ずの番をしている。日中は暑いけれど、明け方はびっくりするほど冷え込む。蚊よけ対策にちびの服は長袖ばかり持ってきて、滝でぬれたら困るのでレインコートを持ってきていたけど、こんなときに役立つとは。長袖に更にカーディガン、ウィンドブレーカー代わりのレインコートと完全防備。私も、半そでのシャツにカーディガン2枚重ね(要はありったけの服を着てきた)、でも寒い。バンが迎えに来た。シェアウォーターの人も半そでシャツの人がいて、かなり寒そう。町から車で6kmの所に飛行場がある。真っ暗だったのが、飛行場についたころには辺りが薄明るくなってきていた。飛行場といっても、ムパニの林の中を切り開いただけ、と言った感じ。軽飛行機が2機止まっていて、よく駐車場にあるようなゲート、というか踏み切りのような感じの赤と白の簡単なバーが渡してあって、ここにも見張りの人がいる。着くと、まず契約書のようなもの(事故が起きたとき、自己責任で乗る、という契約のようなもの)にサインし、公園使用料の1人5ドルを払う。木の下では焚き火をしていて、先ほどの半そでシャツの人が寒そうに火にあたっている。毎日のことなんだから、もっと厚着してくればいいのに。焚き火には、スポーツ部が使うより更に一回り大きなヤカンがかかっていて、コーヒーや紅茶を振舞ってくれる。私たちと、昨日サンセットクルーズでも一緒だった、ニュージーランド人のカップル、イギリスから来たという一人旅の女性。ここの朝焼けは本当に静かで、鳥のさえずりだけが聞こえる。ゆっくり、ゆっくりと辺りが薄紫に染まって、そしてやがて、朱色の太陽が昇ってくる。ちびは広々とした所なのが嬉しいらしく、赤土の大地を走り回っている。

  • いよいよ、軽飛行機に乗り込む。一人乗りなのと、子供は乗れないため、ちびはパパと交代で見ることに。操縦は、オービットという、ハラレ出身の28歳の男性。私も、ヘッドフォンをつけ、オービットと管制塔とのやり取りが聞こえるようになっている。本来、飛行機が大の苦手の私なのだが、この軽飛行機はなぜか全く怖くなかった。滑走路を走ると、風がびゅんびゅん吹くのが感じられる。どんどん加速して、ふわっと浮き上がる。風防が一応ついているのだけれど、それを通して前を見るより、ちょっと顔を横にずらして、風がゴウゴウ言う音を聞きながら、空気を感じる方が断然いい。あっという間に滑走路が見えなくなり、初日にヨハネスからの飛行機で見たような、荒涼とした大地。そして、前方に昨日クルーズしたザンベジ川。

    いよいよ、軽飛行機に乗り込む。一人乗りなのと、子供は乗れないため、ちびはパパと交代で見ることに。操縦は、オービットという、ハラレ出身の28歳の男性。私も、ヘッドフォンをつけ、オービットと管制塔とのやり取りが聞こえるようになっている。本来、飛行機が大の苦手の私なのだが、この軽飛行機はなぜか全く怖くなかった。滑走路を走ると、風がびゅんびゅん吹くのが感じられる。どんどん加速して、ふわっと浮き上がる。風防が一応ついているのだけれど、それを通して前を見るより、ちょっと顔を横にずらして、風がゴウゴウ言う音を聞きながら、空気を感じる方が断然いい。あっという間に滑走路が見えなくなり、初日にヨハネスからの飛行機で見たような、荒涼とした大地。そして、前方に昨日クルーズしたザンベジ川。

  • そして、朝のやわらかい靄の中、ヴィクトリアフォールズが見えてきた。最初は、すごく小さく。そして、だんだん大きく。「滝」というのは、大地の切れ目に出来ているのだと実感する。

    そして、朝のやわらかい靄の中、ヴィクトリアフォールズが見えてきた。最初は、すごく小さく。そして、だんだん大きく。「滝」というのは、大地の切れ目に出来ているのだと実感する。

  • 虹が見えた。虹を見て、願い事を祈ると叶う、と子供の頃聞かされたけれど、どんな願い事も思いつかなかった。ただ、生きてるってありがたいな、という思いだけが湧き上がってきた。

    虹が見えた。虹を見て、願い事を祈ると叶う、と子供の頃聞かされたけれど、どんな願い事も思いつかなかった。ただ、生きてるってありがたいな、という思いだけが湧き上がってきた。

  • パパママがそんな情景を楽しんでいる間、ちびはすっかりアフリカの大地が気に入ったようで。土の中にある小枝を拾ったり、駆け回ったりして、満喫していました。。。後で洗濯が大変だったのは、言うまでもありません。日本に帰ってきて、洗濯機で洗っても、なぜかこの泥が落ちないんですが、いいアフリカ土産と思おうと。

    パパママがそんな情景を楽しんでいる間、ちびはすっかりアフリカの大地が気に入ったようで。土の中にある小枝を拾ったり、駆け回ったりして、満喫していました。。。後で洗濯が大変だったのは、言うまでもありません。日本に帰ってきて、洗濯機で洗っても、なぜかこの泥が落ちないんですが、いいアフリカ土産と思おうと。

  • 他の2人のフライト(?)終了を待って、一緒に町に戻る。ホテルまでの送迎込みなので、お願いしてヴィクトリアフォールズの公園入り口まで送ってもらう。町から歩くと結構時間がかかってしまうので、これがかなり助かった。入り口で外国人一人20ドルという入場料を払い、朝食代わりのクラッカーをかじりながら、滝に向かう。まだ朝早いので(7時半くらい)だれもいない。時々、公園を管理している人が、掃除をしているくらいだ。ここの道は舗装されているので、ベビーカーでらくらく。車椅子で回っている人も見かけた。

    他の2人のフライト(?)終了を待って、一緒に町に戻る。ホテルまでの送迎込みなので、お願いしてヴィクトリアフォールズの公園入り口まで送ってもらう。町から歩くと結構時間がかかってしまうので、これがかなり助かった。入り口で外国人一人20ドルという入場料を払い、朝食代わりのクラッカーをかじりながら、滝に向かう。まだ朝早いので(7時半くらい)だれもいない。時々、公園を管理している人が、掃除をしているくらいだ。ここの道は舗装されているので、ベビーカーでらくらく。車椅子で回っている人も見かけた。

  • 道沿いには、バブーンの親子が。ボスザルっぽいオスもいて、結構迫力があった。ほかに誰もいないし、道は通らないといけないし・・・。襲われたらどうしよう、とビクビクしながら通った。後でザンビア側に行った時もバブーンがいたけれど、地元の人も、バブーンのそばはなるべく通らないようにしていた。食べ物を持っていたりすると、襲ってくるらしい。<br />でも、小さい子供が、お母さんにぶら下がったり、おんぶされていたり、という様子はかわいかった。

    道沿いには、バブーンの親子が。ボスザルっぽいオスもいて、結構迫力があった。ほかに誰もいないし、道は通らないといけないし・・・。襲われたらどうしよう、とビクビクしながら通った。後でザンビア側に行った時もバブーンがいたけれど、地元の人も、バブーンのそばはなるべく通らないようにしていた。食べ物を持っていたりすると、襲ってくるらしい。
    でも、小さい子供が、お母さんにぶら下がったり、おんぶされていたり、という様子はかわいかった。

  • ビクトリアフォールズのメインフォール。すごい音だったが、乾季の為か、あまり水しぶきはなかった。わざわざ雨カッパ持ってくる必要なかったかも。。

    ビクトリアフォールズのメインフォール。すごい音だったが、乾季の為か、あまり水しぶきはなかった。わざわざ雨カッパ持ってくる必要なかったかも。。

  • 虹が二重に見えた。

    虹が二重に見えた。

  • 写真の真ん中あたりに写っているのが、有名なラフティングのスタート地点。今回は子供のことがあるので諦めたけど、いつかやってみたいと思ってます。1回は必ず転覆するらしい。下は断崖になっていて、覗き込むと、ツバメのような鳥が悠然と飛んでいる。人間がとても行けないような岩肌に、ちょこんと止まったりしている。

    写真の真ん中あたりに写っているのが、有名なラフティングのスタート地点。今回は子供のことがあるので諦めたけど、いつかやってみたいと思ってます。1回は必ず転覆するらしい。下は断崖になっていて、覗き込むと、ツバメのような鳥が悠然と飛んでいる。人間がとても行けないような岩肌に、ちょこんと止まったりしている。

  • 滝を出て、歩いてホテルまで帰る。結構日差しが強い。帰りにSPARに寄り、チキンパイやステーキパイ、などを買ってきて、お昼ご飯。さすがに朝早くて疲れたので1時間ほど軽く昼寝。デジカメの充電もして、13時、ザンビア側の滝を見に出発!本当は滝からそのまま行った方が近かったのだけど、お腹もすいていたし、って事で戻ってきた。そうしてよかった!滝の入り口にジュースを売ってる、半分露天みたいなのがあったけど、ルート上には食事できるような所はなかったし。<br />こちらが、出国事務所。

    滝を出て、歩いてホテルまで帰る。結構日差しが強い。帰りにSPARに寄り、チキンパイやステーキパイ、などを買ってきて、お昼ご飯。さすがに朝早くて疲れたので1時間ほど軽く昼寝。デジカメの充電もして、13時、ザンビア側の滝を見に出発!本当は滝からそのまま行った方が近かったのだけど、お腹もすいていたし、って事で戻ってきた。そうしてよかった!滝の入り口にジュースを売ってる、半分露天みたいなのがあったけど、ルート上には食事できるような所はなかったし。
    こちらが、出国事務所。

  • こんな感じの道を、えんえん、えんえん歩く。タクシーが声を掛けてくるけど、外貨&キャッシュ不足(その1参照)の私たちは、節約の為歩きに歩いた・・・

    こんな感じの道を、えんえん、えんえん歩く。タクシーが声を掛けてくるけど、外貨&キャッシュ不足(その1参照)の私たちは、節約の為歩きに歩いた・・・

  • 30分以上歩いた所で、やっと見えてきた!ザンビア側の滝の入り口はここからすぐ。<br />

    30分以上歩いた所で、やっと見えてきた!ザンビア側の滝の入り口はここからすぐ。

  • ザンビアでビザ代一人10ドルを支払い、入場料の一人10ドルを他の通貨に出来ないか聞くと、80南アランドでもいいというので、それで支払う。が、ザンビア側の滝は・・・水量不足。しかも、こちらは舗装されておらず、石畳なのでベビーカーが微妙に突っかかる。そしてとどめは階段だらけ・・・う〜ん、正直、わざわざくるほどの所ではない。でも、地元の人がとても多かった。中学生くらいの男の子のグループ、家族連れ、カップル。ビクトリア橋を見て、早々に退散する。

    ザンビアでビザ代一人10ドルを支払い、入場料の一人10ドルを他の通貨に出来ないか聞くと、80南アランドでもいいというので、それで支払う。が、ザンビア側の滝は・・・水量不足。しかも、こちらは舗装されておらず、石畳なのでベビーカーが微妙に突っかかる。そしてとどめは階段だらけ・・・う〜ん、正直、わざわざくるほどの所ではない。でも、地元の人がとても多かった。中学生くらいの男の子のグループ、家族連れ、カップル。ビクトリア橋を見て、早々に退散する。

  • ちなみに、ザンビアの滝の出口には、おみやげ物屋のマーケットがある。私たちは、当然買えず、、、見もしなかったですが。で、てくてく歩いてまたジンバブエに戻りました。

    ちなみに、ザンビアの滝の出口には、おみやげ物屋のマーケットがある。私たちは、当然買えず、、、見もしなかったですが。で、てくてく歩いてまたジンバブエに戻りました。

  • そんなうっぷん(?)を晴らすべく、訪れたのがこのホテル!由緒有る、その名も「ヴィクトリアフォールズホテル」!!入り口に入るまでの道からして、町の雰囲気とは違って、まるで違う国に来たかのよう。。緑の芝生、手入れの行き届いた庭の噴水に、蓮の花・・・

    そんなうっぷん(?)を晴らすべく、訪れたのがこのホテル!由緒有る、その名も「ヴィクトリアフォールズホテル」!!入り口に入るまでの道からして、町の雰囲気とは違って、まるで違う国に来たかのよう。。緑の芝生、手入れの行き届いた庭の噴水に、蓮の花・・・

  • ちびにも、ちゃんと子供用の椅子を持ってきてもらいました。初めてヴィクトリアフォールズで日本語を話せる人に出会いました。。とはいっても、「コンニチハ」とか、そういったレベルですが。

    ちびにも、ちゃんと子供用の椅子を持ってきてもらいました。初めてヴィクトリアフォールズで日本語を話せる人に出会いました。。とはいっても、「コンニチハ」とか、そういったレベルですが。

  • 早速頼んだのがアフタヌーンティーセット。サンドイッチが多少ぱさぱさしていたり、という事はありましたが、

    早速頼んだのがアフタヌーンティーセット。サンドイッチが多少ぱさぱさしていたり、という事はありましたが、

  • 何よりもこの景色が最高でした!ヴィクトリア橋もこんなにきれいに見えます。

    何よりもこの景色が最高でした!ヴィクトリア橋もこんなにきれいに見えます。

  • そんなつかの間の優雅なひと時を楽しんだ後は、インターネットカフェへ。今後の旅行で必要な連絡をした後、SPARが5時で閉まってしまったので、セブンイレブンで水を買おうとしたら。。。大混雑!!15分以上かかって水を買い、またまた歩いて滝へ。今度は、月に1度、満月の前後3日間だけ開かれる夜の滝「ルナ・レインボー」を楽しむためにやってきたのです。入り口で、特別料金の一人30ドルを支払うと、公園の中でしばし待機。お客さんは、バンジーをしてきたと思われるアジア系の男性、大きなカメラや三脚を持った、シンガポールから来たという中国系の男性グループ、地元の若いカップル、日本人カップル、などなど。7時にツアー開始。公園のスタッフの人に連れられ、満月に照らされた滝を見に。当たり前だけれど、昼間と同じようにすごい音がしていて。アトラクションじゃないんだから、一日中こうして流れているのが、当たり前なんだけれど、しーんと静かな夜の中、どうどうと流れる滝を見て、これが、本来の滝の姿なのかなあ、などと思った。夜の虹は、きれいに撮れず,<br />残念。でも、虹ができるって言うのは、月の光のおかげ。月の光って意外に強いんだな、と思う。<br />

    そんなつかの間の優雅なひと時を楽しんだ後は、インターネットカフェへ。今後の旅行で必要な連絡をした後、SPARが5時で閉まってしまったので、セブンイレブンで水を買おうとしたら。。。大混雑!!15分以上かかって水を買い、またまた歩いて滝へ。今度は、月に1度、満月の前後3日間だけ開かれる夜の滝「ルナ・レインボー」を楽しむためにやってきたのです。入り口で、特別料金の一人30ドルを支払うと、公園の中でしばし待機。お客さんは、バンジーをしてきたと思われるアジア系の男性、大きなカメラや三脚を持った、シンガポールから来たという中国系の男性グループ、地元の若いカップル、日本人カップル、などなど。7時にツアー開始。公園のスタッフの人に連れられ、満月に照らされた滝を見に。当たり前だけれど、昼間と同じようにすごい音がしていて。アトラクションじゃないんだから、一日中こうして流れているのが、当たり前なんだけれど、しーんと静かな夜の中、どうどうと流れる滝を見て、これが、本来の滝の姿なのかなあ、などと思った。夜の虹は、きれいに撮れず,
    残念。でも、虹ができるって言うのは、月の光のおかげ。月の光って意外に強いんだな、と思う。

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