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3月22-30日までの間ケニア山の近くにある病院に行くことになり、運ちゃんとまた旅をともにすることになりました。<br />今回は目的行動が同じな分気も使わず楽だ!小2時間ほど走るとケニア山が優雅に顔をだした・素晴らしい眺めだ・・何しろ頭に雪を被るその姿は雄大だからだ・・頂上までの旅は出来ないと諦めてきているので希望はないが・・近くまでいけたらいいなあ・・とは内心思い描いていた・・勿論この希望はイギリスの医者達といけることになる。<br />3人は如何してか?タジロイデいる様子なので??何故?と聞けば・・高所恐怖症だったんのだ・・しかし山でありビルの屋上とは異なるぞ??でも3人ともお留守番!いいかそれなら自分ひとりてともに登ることにしよう・・・・以外に高いケニア山・・地球が始まる時のマグマの噴火で出来た一番歳をとる山として知られている。勿論アンボセリのキリマンジェロも同じだ・・しかしキリマンジェロは滑らかな斜面に対してケニア山はロッククライング?と言うのが出来ないとその登山許可が下りないと言うほど急斜面で危険な場所でもある。残念ながら山岳関係は音痴なので・・少々どころかかなりな不安が募る!!高い山???富士山くらいしか経験がないが・・どうしても近くでケニア山を拝みたい!行くしかないぞい!!<br />平均でもケニアの海抜は1700Mあるうえこの山の海抜は5000Mを超える山だ・・だから一年をとおして頂上には雪が残る姿を絶えず見ることが出来ていた・・しかし最近の地球の温暖化によりこの雪が溶け出すようになり・・キリマンジェロの山下にあるアンボセリなどは洪水で地盤沈下が起こり動物が減り始めている・・・・・本来この辺りにいるはずの動物の姿が消えナイロビに近い国立公園にまで逃げてきている為、現在では国立公園には相当な数のアフリカ象が要るとのこと。<br />・・・・山岳と言う経験がない自分は行けないと分かりながらもその途中まで行くことが出来たことは凄くこの後の人生で大きく意味を持つ事となった、かなり頑張りやであることは諦めるしか仕方がないが・・ココまで出来たと言う思いと、初挑戦というのはどんな時でも感動があるからそう言う感動が味わいたいがばかりにやってしまう、馬鹿な性格??がタマに傷!!しかしこの後、イギリスの医者達との繋がりは・・また素晴らしい出来事となるのです。<br />丁度初めて勤務したばかりのイギリス人の若きエース先生は其処から見える景色を筆1本で描き出して皆に賞賛されていた・・確かにこれも技だな・・感心させられた。なにしろ現物に異なることなく筆1本で描けるなんて事芸術家でもなければ無理だろう!!この先生の本来の特技は心臓移植の手術でかなり精密さを要求される物だ・・成る程だから指が機用なんだろうな・・・・しかしココで2人でよい子にお留守番!!この先生はこのほかにも特技がある。泣き前・・??鳴き真似のほうだ、鳥・象・などお茶の子サイサイ・・が可笑しい!!2人でお腹を抱えて笑い転げる姿はチョット変な光景だったかも知れない・・アマリ人と出会う事もないこんな山道で別のグループと出会う。周りなんて全然考えないで馬鹿をする我々に・・あのネ・・あそこにいるハゲタカが随分近づいて来てるけど??危ないよ??はーああん??と振り向けば??先ほどまで見かけないハゲタカが急にマジかに30匹ほどいる・・少々恐怖!!マジでマズイ??と2人してその場を離れて先に下山した・・胸にはドキドキと心臓がなり・・2人とも冷や汗など流している様子を見てそこでも爆笑!!この若きエースは現在タイ国内でボランティアで(海外青年協力隊??のような物)頑張っている・・津波の被害地での再開はこれまた凄い運命を感じたが・・現在は電話での遣り取りで次回の再開を企んでいる最中です。<br />さて、この孤児院と病院では募金などで送られてくる衣類やお金が唯一の資金と言う哀しいほど物がない場所で・・何が一番役に立つかと頭を捻り・・ガスがないことで大変な思いをしている様子だったので合気道師範の彼は焚き火を燃やして湯を沸かしたり・・食事の準備が出来るように調理場をこしらえる事にした。台に出来そうな大きな木を探したりまな板に出来そうな板を探したり、、木を切る事から始めなければならない大変さはあるがやりがいもある・・釜戸に似た形で炊事場が誕生するのは帰る前夜でそこでパティーを開いてくれたお父上と運ちゃんに感謝!!!<br />イギリスの先生方に感謝した!!!したい。短い期間ではあるが・・人との触れ合いを改めて考えさせられ、人生の中でもここでの体験はこれから先に生かせるほど重要な時間を過ごせた気がした。<br />今まで重大な病気で手術できずに軍のヘリコプターが迎えに来ていたと言う場所に・・先生方のヤル気を沸かせる事が出来たかもしれないなあ・・と後々良く’4人で会話した物だ。<br />お父上には人手が足りなくて出来ないことをしてくれてありがとうと深くお辞儀をしてた、イギリスの先生はやっと栄養を考えたメニューや衛生面に注意して洗濯や手術が出来ると胸を撫で下ろしていた。役に立ててよかったな・・相棒よ!<br />自分と友人の彼は2人で全室の掃除をして驚いていた・・・シーツの下には蛆が湧き・・・・しらみがピョンピョンと飛んでいる様子に身震いして毎日お湯を沸かして孤児達の頭や体をせっけんで洗い、シーツを煮出していた・・孤児達は3回目で何とかましになり6回目でいなくなった・・これじゃ動物と同じじゃないか・・人間のしかも病院にいる病人は虫けらかよ・・・と怒りながら文句一つ言わずに洗濯をしていた彼は期間中指の皮が何度もはがれてしまい・・アカギレのような腫れた手が痛ましいほどだつた・・しかし気に止めることなく続けている姿は大きく偉大な物に見えた、ちなみにケニア人は髪の毛を伸ばせないんだね・・くるくるカールしてしまうんです・・・病人などはシャンプーが出来ない上しらみで頭中がしろくなり何度も話して泣き泣き坊主狩りにした・・お陰で直ぐしらみはいなくなり痒さもなくなりにおいのある白くて綺麗なシーツになり生まれ変わったようで気持ち言いと喜んでいた。<br />彼女はまな板を作るため以外にもかんなを操り見ごとなもんだ・・大きな畳1畳分のまな板を削り上げ・・ついでに箸まで削り、小さな腰掛までこしらえている・・なんだ職人さんみたいだね・・趣味にしては手が慣れてるけど??当たり前よお・・実家が家具やですからね・・かんなの掛け方なんて5歳の時から遣らされていてたのよね・・こんなところで役に立つとは思いもしないけど・・と気分乗り乗りで過ごしていた、時々出る鼻歌はサザンオールスターズ編・・たしか子供達が1曲覚えていたのを記憶している。フーウン??なる鼻歌の部分が一番上手に歌えていた子供達は大うけ!!最高点が出たりして。そんなこんなで8泊9日もあっと言う間に過ぎてしまった・・・みなと涙涙で別れてきた自分達だが・・やり遂げたと言う小さな小さなボランティアを感じて満足していた・・小さくても少しでも現地の人が喜ぶ事が楽しいと感じれたことが何よりの宝物として全員の胸に焼き付いていると思う。<br />ナイロビに着き後藤さんはホテルで食事の準備をして待っていて呉れた、髭もそらず・・満足に食べずに汚い姿で帰って来た自分達を見て・・後藤さんは涙した・・どうしてこんな大変なことをしてこなければならないのか?とそれでも充実した皆の顔を見てその後は何も言わず、飯だ飯を食うぞと・・日本料理店のオーナーがタンマリとこしらえてくれた食事をホテルで食べてまんぞくだあ・・・・・・・・しかし・・・・・少々こころにチクリとさす何かがあるとすれば・・それはごめんね・子供達。。自分らばかり美味しい物食べてと言う申し訳ない気持ち??だった・・あそこでの食事・・近くの土地でなんとかジャガイモ・芋・トウモロコシ・をコシラエ・・20匹のニワトリから取れる卵も一日5個くらいで・・3日分にもなると茹でたり・スクランブルにして食べれるくらい・・・・・1週間に1匹のニワトリがご馳走と言う哀しい食事形態だった・・持ち込んだ米や粉で野菜を入れたお好み焼きやチャーハンが喜ばれた!今考えれば多分全員同じ気持ちでこの時の食事をしていたんではないか?と思う。顔で笑って心で泣いて・・と言う心境地にいたのは自分だけではなさそうな気配を感じていたから・・・・・・・・<br />クリスチャンでもない自分達が食事の前に手を合わせて頂きますを自然としてる動作は見逃すまい!!<br />

初めてしたボランティアの重みを思い出しては現在の励みにしている。

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1987/03/13 - 1987/04/10

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adsawin

adsawinさん

3月22-30日までの間ケニア山の近くにある病院に行くことになり、運ちゃんとまた旅をともにすることになりました。
今回は目的行動が同じな分気も使わず楽だ!小2時間ほど走るとケニア山が優雅に顔をだした・素晴らしい眺めだ・・何しろ頭に雪を被るその姿は雄大だからだ・・頂上までの旅は出来ないと諦めてきているので希望はないが・・近くまでいけたらいいなあ・・とは内心思い描いていた・・勿論この希望はイギリスの医者達といけることになる。
3人は如何してか?タジロイデいる様子なので??何故?と聞けば・・高所恐怖症だったんのだ・・しかし山でありビルの屋上とは異なるぞ??でも3人ともお留守番!いいかそれなら自分ひとりてともに登ることにしよう・・・・以外に高いケニア山・・地球が始まる時のマグマの噴火で出来た一番歳をとる山として知られている。勿論アンボセリのキリマンジェロも同じだ・・しかしキリマンジェロは滑らかな斜面に対してケニア山はロッククライング?と言うのが出来ないとその登山許可が下りないと言うほど急斜面で危険な場所でもある。残念ながら山岳関係は音痴なので・・少々どころかかなりな不安が募る!!高い山???富士山くらいしか経験がないが・・どうしても近くでケニア山を拝みたい!行くしかないぞい!!
平均でもケニアの海抜は1700Mあるうえこの山の海抜は5000Mを超える山だ・・だから一年をとおして頂上には雪が残る姿を絶えず見ることが出来ていた・・しかし最近の地球の温暖化によりこの雪が溶け出すようになり・・キリマンジェロの山下にあるアンボセリなどは洪水で地盤沈下が起こり動物が減り始めている・・・・・本来この辺りにいるはずの動物の姿が消えナイロビに近い国立公園にまで逃げてきている為、現在では国立公園には相当な数のアフリカ象が要るとのこと。
・・・・山岳と言う経験がない自分は行けないと分かりながらもその途中まで行くことが出来たことは凄くこの後の人生で大きく意味を持つ事となった、かなり頑張りやであることは諦めるしか仕方がないが・・ココまで出来たと言う思いと、初挑戦というのはどんな時でも感動があるからそう言う感動が味わいたいがばかりにやってしまう、馬鹿な性格??がタマに傷!!しかしこの後、イギリスの医者達との繋がりは・・また素晴らしい出来事となるのです。
丁度初めて勤務したばかりのイギリス人の若きエース先生は其処から見える景色を筆1本で描き出して皆に賞賛されていた・・確かにこれも技だな・・感心させられた。なにしろ現物に異なることなく筆1本で描けるなんて事芸術家でもなければ無理だろう!!この先生の本来の特技は心臓移植の手術でかなり精密さを要求される物だ・・成る程だから指が機用なんだろうな・・・・しかしココで2人でよい子にお留守番!!この先生はこのほかにも特技がある。泣き前・・??鳴き真似のほうだ、鳥・象・などお茶の子サイサイ・・が可笑しい!!2人でお腹を抱えて笑い転げる姿はチョット変な光景だったかも知れない・・アマリ人と出会う事もないこんな山道で別のグループと出会う。周りなんて全然考えないで馬鹿をする我々に・・あのネ・・あそこにいるハゲタカが随分近づいて来てるけど??危ないよ??はーああん??と振り向けば??先ほどまで見かけないハゲタカが急にマジかに30匹ほどいる・・少々恐怖!!マジでマズイ??と2人してその場を離れて先に下山した・・胸にはドキドキと心臓がなり・・2人とも冷や汗など流している様子を見てそこでも爆笑!!この若きエースは現在タイ国内でボランティアで(海外青年協力隊??のような物)頑張っている・・津波の被害地での再開はこれまた凄い運命を感じたが・・現在は電話での遣り取りで次回の再開を企んでいる最中です。
さて、この孤児院と病院では募金などで送られてくる衣類やお金が唯一の資金と言う哀しいほど物がない場所で・・何が一番役に立つかと頭を捻り・・ガスがないことで大変な思いをしている様子だったので合気道師範の彼は焚き火を燃やして湯を沸かしたり・・食事の準備が出来るように調理場をこしらえる事にした。台に出来そうな大きな木を探したりまな板に出来そうな板を探したり、、木を切る事から始めなければならない大変さはあるがやりがいもある・・釜戸に似た形で炊事場が誕生するのは帰る前夜でそこでパティーを開いてくれたお父上と運ちゃんに感謝!!!
イギリスの先生方に感謝した!!!したい。短い期間ではあるが・・人との触れ合いを改めて考えさせられ、人生の中でもここでの体験はこれから先に生かせるほど重要な時間を過ごせた気がした。
今まで重大な病気で手術できずに軍のヘリコプターが迎えに来ていたと言う場所に・・先生方のヤル気を沸かせる事が出来たかもしれないなあ・・と後々良く’4人で会話した物だ。
お父上には人手が足りなくて出来ないことをしてくれてありがとうと深くお辞儀をしてた、イギリスの先生はやっと栄養を考えたメニューや衛生面に注意して洗濯や手術が出来ると胸を撫で下ろしていた。役に立ててよかったな・・相棒よ!
自分と友人の彼は2人で全室の掃除をして驚いていた・・・シーツの下には蛆が湧き・・・・しらみがピョンピョンと飛んでいる様子に身震いして毎日お湯を沸かして孤児達の頭や体をせっけんで洗い、シーツを煮出していた・・孤児達は3回目で何とかましになり6回目でいなくなった・・これじゃ動物と同じじゃないか・・人間のしかも病院にいる病人は虫けらかよ・・・と怒りながら文句一つ言わずに洗濯をしていた彼は期間中指の皮が何度もはがれてしまい・・アカギレのような腫れた手が痛ましいほどだつた・・しかし気に止めることなく続けている姿は大きく偉大な物に見えた、ちなみにケニア人は髪の毛を伸ばせないんだね・・くるくるカールしてしまうんです・・・病人などはシャンプーが出来ない上しらみで頭中がしろくなり何度も話して泣き泣き坊主狩りにした・・お陰で直ぐしらみはいなくなり痒さもなくなりにおいのある白くて綺麗なシーツになり生まれ変わったようで気持ち言いと喜んでいた。
彼女はまな板を作るため以外にもかんなを操り見ごとなもんだ・・大きな畳1畳分のまな板を削り上げ・・ついでに箸まで削り、小さな腰掛までこしらえている・・なんだ職人さんみたいだね・・趣味にしては手が慣れてるけど??当たり前よお・・実家が家具やですからね・・かんなの掛け方なんて5歳の時から遣らされていてたのよね・・こんなところで役に立つとは思いもしないけど・・と気分乗り乗りで過ごしていた、時々出る鼻歌はサザンオールスターズ編・・たしか子供達が1曲覚えていたのを記憶している。フーウン??なる鼻歌の部分が一番上手に歌えていた子供達は大うけ!!最高点が出たりして。そんなこんなで8泊9日もあっと言う間に過ぎてしまった・・・みなと涙涙で別れてきた自分達だが・・やり遂げたと言う小さな小さなボランティアを感じて満足していた・・小さくても少しでも現地の人が喜ぶ事が楽しいと感じれたことが何よりの宝物として全員の胸に焼き付いていると思う。
ナイロビに着き後藤さんはホテルで食事の準備をして待っていて呉れた、髭もそらず・・満足に食べずに汚い姿で帰って来た自分達を見て・・後藤さんは涙した・・どうしてこんな大変なことをしてこなければならないのか?とそれでも充実した皆の顔を見てその後は何も言わず、飯だ飯を食うぞと・・日本料理店のオーナーがタンマリとこしらえてくれた食事をホテルで食べてまんぞくだあ・・・・・・・・しかし・・・・・少々こころにチクリとさす何かがあるとすれば・・それはごめんね・子供達。。自分らばかり美味しい物食べてと言う申し訳ない気持ち??だった・・あそこでの食事・・近くの土地でなんとかジャガイモ・芋・トウモロコシ・をコシラエ・・20匹のニワトリから取れる卵も一日5個くらいで・・3日分にもなると茹でたり・スクランブルにして食べれるくらい・・・・・1週間に1匹のニワトリがご馳走と言う哀しい食事形態だった・・持ち込んだ米や粉で野菜を入れたお好み焼きやチャーハンが喜ばれた!今考えれば多分全員同じ気持ちでこの時の食事をしていたんではないか?と思う。顔で笑って心で泣いて・・と言う心境地にいたのは自分だけではなさそうな気配を感じていたから・・・・・・・・
クリスチャンでもない自分達が食事の前に手を合わせて頂きますを自然としてる動作は見逃すまい!!

  • ホテルの風呂に交代で浸りながら先に出たものから死んだように息しているのかと不安になるように・・物音一つ立てないで寝ていた・・ご苦労様でした・・いつかきっと役に立つ経験だと思うんだ・・自分からそれを選んだことで自分への満足!自分への自信となるだろう・・そう祈らずにはいられない親心が湧いてしまう情けない自分が其処にいた。<br />3月30日<br />この日市内外の観光地下記の場所を見物した。<br />*国立博物館 (The National Museum of Kenya)<br />ケニア最大の博物館で、動物剥製などの自然科学ホール、ジョイ・アダムソン女史が描いた絵の展示などもある工芸アートエリア、鳥類エリア、化石・恐竜エリアなど、東アフリカの歴史と自然を知る上で貴重な資料が陳列されていおり、向かいにはへび博物館あり。タウンから車で5分くらい。開園時間:9:30〜18:00<br /><br />*ヘビ公園 (Snake Park) <見に行かなくてもサファリーで出会う巨大へび・・・いや・・デカイです!殺したハイエナの子供を丸呑みですから・・息絶えるまで噛み付いたままです!それから殆んど動かなくなると丸のみ・・・時間にして40分くらい案外飲み込むのに時間が掛かるものです。これで約1週間は居られるとのことでしたが・・???グリーンスネークは一番危険身が軽い上飛びます、シャーと来られると一溜まりもありません、しかもサバンナの木の枝にでも居ればこちらが気がつくより早くシャーと飛び掛ります。>国立博物館の正面に位置している、コブラ、にしきへび、グリーンマンバなど50種類以上ものへびが飼育されている。他にはイグアナ、ワニ、トカゲなども見ることができる。<br />開園時間:9:30〜18:00<br />

    ホテルの風呂に交代で浸りながら先に出たものから死んだように息しているのかと不安になるように・・物音一つ立てないで寝ていた・・ご苦労様でした・・いつかきっと役に立つ経験だと思うんだ・・自分からそれを選んだことで自分への満足!自分への自信となるだろう・・そう祈らずにはいられない親心が湧いてしまう情けない自分が其処にいた。
    3月30日
    この日市内外の観光地下記の場所を見物した。
    *国立博物館 (The National Museum of Kenya)
    ケニア最大の博物館で、動物剥製などの自然科学ホール、ジョイ・アダムソン女史が描いた絵の展示などもある工芸アートエリア、鳥類エリア、化石・恐竜エリアなど、東アフリカの歴史と自然を知る上で貴重な資料が陳列されていおり、向かいにはへび博物館あり。タウンから車で5分くらい。開園時間:9:30〜18:00

    *ヘビ公園 (Snake Park) <見に行かなくてもサファリーで出会う巨大へび・・・いや・・デカイです!殺したハイエナの子供を丸呑みですから・・息絶えるまで噛み付いたままです!それから殆んど動かなくなると丸のみ・・・時間にして40分くらい案外飲み込むのに時間が掛かるものです。これで約1週間は居られるとのことでしたが・・???グリーンスネークは一番危険身が軽い上飛びます、シャーと来られると一溜まりもありません、しかもサバンナの木の枝にでも居ればこちらが気がつくより早くシャーと飛び掛ります。>国立博物館の正面に位置している、コブラ、にしきへび、グリーンマンバなど50種類以上ものへびが飼育されている。他にはイグアナ、ワニ、トカゲなども見ることができる。
    開園時間:9:30〜18:00

  • *鉄道博物館 (Railway Museum)<当時使用していた列車の胴体は現在は使用されていないそうです。確かに古いかも・・何しろ相当な重さで一度脱線すると動けなくなります。><br />ナイロビ駅の直ぐ横にある博物館で、昔からの東アフリカの鉄道の歴史の紹介や当時の車内が再現されている。駅周辺はマタトゥ発着所のため、タクシーやツアー会社の車で往復したほうが良い。開園時間:8:00〜16:45(月〜金)<br /><br />*ボーマス・オブ・ケニア (Bomas of Kenya)  当時と名前が異なります・・昔の名前は忘れました・・<br />ケニアの代表的な部族の伝統的なダンスや歌のショーが見れます。また伝統的な部族の家屋も見ることができ、曜日によってショーの内容が変わります。タウンから車で約30分。開園時間:14:30-16:00(月ー金曜)15:30-17:30(土、日曜<br /><br />など・・・・<br />そして色々憧れのアンボセリへキリマンジャロを見に旅立つ事となる・・そこで起きたのは???まだ起きるの??起きてしまうんです・・これが・・・・<br />

    *鉄道博物館 (Railway Museum)<当時使用していた列車の胴体は現在は使用されていないそうです。確かに古いかも・・何しろ相当な重さで一度脱線すると動けなくなります。>
    ナイロビ駅の直ぐ横にある博物館で、昔からの東アフリカの鉄道の歴史の紹介や当時の車内が再現されている。駅周辺はマタトゥ発着所のため、タクシーやツアー会社の車で往復したほうが良い。開園時間:8:00〜16:45(月〜金)

    *ボーマス・オブ・ケニア (Bomas of Kenya)  当時と名前が異なります・・昔の名前は忘れました・・
    ケニアの代表的な部族の伝統的なダンスや歌のショーが見れます。また伝統的な部族の家屋も見ることができ、曜日によってショーの内容が変わります。タウンから車で約30分。開園時間:14:30-16:00(月ー金曜)15:30-17:30(土、日曜

    など・・・・
    そして色々憧れのアンボセリへキリマンジャロを見に旅立つ事となる・・そこで起きたのは???まだ起きるの??起きてしまうんです・・これが・・・・

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この旅行記へのコメント (8)

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  • 龍さん 2005/06/17 13:20:01
    はじめまして。タイトルに惹かれて読みました。
    以前にも、アフリカにいらっしゃったんだなあ、と拝見していたのですが、
    今回タイトルに惹かれて、全文じっくりよませていただきました。

    とてもいい体験されましたね!
    何事も遣らなければ意味がない!思うままでは進まない!!
    という言葉にも同感!自分も今になってもっとそういう気持ちを失わずに
    生きてくればよかったと今思い出したように反省してしまいました。
    若い頃は、足手まといになるかどうか判断できないこともあるし、実行あるのみですよね。大学時代に友人が、まだ無名のJVCのボランティアで
    トイレの穴掘りにタイに1年間行き、落ち込んで帰ってきました。
    でも彼が落ち込んだ一番の原因は、技術のなさ、体力のなさよりも、
    英語で他国のボランティアと討論できなかったこと、自分の思いを
    伝えられなかったことでした。今ではベンチャー社長で世界中を商売して
    まわってますけど。若いときの落ち込みが後の自信になったんでしょうね。

    私がケニア・タンザニアに行ったのは1991年なので、もっと前ですね!
    尤も私はすでにそのとき社会人だったので、私の方が年上かな?
    以前に魔女ランダさんの掲示板に、「青年協力隊」ではなくて、JAICAでは
    もう40歳以上は「シニアボランティア」になる、と泣き言を書きましたが。

    当時、タンザニアとモザンビークの国境にJVCが難民キャンプを建設中で、
    中国と建設の折衝していて、タンザニア大使館に友人もいたので、
    行ったのですが、天候や道路事情や日程や政治的な要因や・・・
    結局いろいろあって行かず、サファリツアーになってしまいました。
    あのとき難民キャンプに行っていれば人生が違ったかな・・・でも
    ケニア以上にタンザニアの状況は印象深く、考えさせられました。

    チケットはもしかして「道祖神」というおもしろい社長さんの旅行社で
    買われましたか?
    私は、中東の空を飛びたくないなので、台湾、クアラルンプール、モーリシャス、コモロ、という経路で、太平洋上を行きました。モーリシャス航空はよかったです。たぶん一生乗らないかもしれないエアラインだし。

    四方山話でごめんなさい。
    なんだか大変懐かしい気がして、つい、いろいろ話したくなりました。
    それと同時に自分が40代を迎えて、(他人から見てどんな人生であれ)
    今までの自分の人生に自信があると、人間て迷わず強くなれるものだな、
    とちょうど考えていたところだったので、そんな人をまた一人多く
    見たような気がして、メッセージを送りました。


    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/06/17 21:47:30
    RE: はじめまして。タイトルに惹かれて読みました。
    初めまして、嬉しいメッセージありがとうございます。


    >とてもいい体験されましたね!
    何事も遣らなければ意味がない!思うままでは進まない!!
    という言葉にも同感!自分も今になってもっとそういう気持ちを失わずに
    生きてくればよかったと今思い出したように反省してしまいました。
    若い頃は、足手まといになるかどうか判断できないこともあるし、実行あるのみですよね。大学時代に友人が、まだ無名のJVCのボランティアで
    トイレの穴掘りにタイに1年間行き、落ち込んで帰ってきました。
    でも彼が落ち込んだ一番の原因は、技術のなさ、体力のなさよりも、
    英語で他国のボランティアと討論できなかったこと、自分の思いを
    伝えられなかったことでした。今ではベンチャー社長で世界中を商売して
    まわってますけど。若いときの落ち込みが後の自信になったんでしょうね。<
    人間痛いものをたくさん受け感じると・・防衛するという事を学び取りますよね・・だから力のある人はそれをステップにして大きくなります・・ウラヤマシことですね・・でも何ヶ国語を話せる方々は素晴らしい・・耳がいいんですよね・・今更ですが・・反省してます。勉強出来る時にすればよかったなあ・・と後の祭り・・・・


    >私がケニア・タンザニアに行ったのは1991年なので、もっと前ですね!
    尤も私はすでにそのとき社会人だったので、私の方が年上かな?
    以前に魔女ランダさんの掲示板に、「青年協力隊」ではなくて、JAICAでは
    もう40歳以上は「シニアボランティア」になる、と泣き言を書きましたが。<
    自分は1987年ですからもっと前じゃないですか??と??言うと自分の方が年上なんでは????

    >当時、タンザニアとモザンビークの国境にJVCが難民キャンプを建設中で、
    中国と建設の折衝していて、タンザニア大使館に友人もいたので、
    行ったのですが、天候や道路事情や日程や政治的な要因や・・・
    結局いろいろあって行かず、サファリツアーになってしまいました。
    あのとき難民キャンプに行っていれば人生が違ったかな・・・でも
    ケニア以上にタンザニアの状況は印象深く、考えさせられました。<

    タンザニアですか・・当時もまだどうする事も出来ないほど遅れた状態のタンザニア・・それが現在でも尾を引いていますね・・ケニアはイギリスが入り支援援助してきましたので、それだけ外国を受け入れたのが早い時期でしたからまだ良い方でしたが・・タンザニアには外国からの援助支援が遅くて・・ですから現在にもそれは到るわけですよね・・
    でも龍さんはそんなタンザニアに足を踏み入れて繰られたと言う素晴らしい体験があるじゃないですか??羨ましいです・・何がどうあれ・・そう言う環境化にありそこまで行くということの方が龍さんの人生に花道を与えてくれていると思います。当時でもJICA・NGO・NPO・海外青年協力隊・などたくさんの団体が在りますが・・条件に満たない・・試験に落ちる・・・経験しました・・だからこそ・・自分の足でいける時に行かなければと言う思いを強くしてのケニア行きでした・・・案外いい加減ですよね?
    ボランティァといえど個人的なことで出来ない力が哀しいほど・・・
    無い力を出しても出来る事が少なくて・・考えさせられました・・しかしこれも人生これも体験これもその時だからできたことと考えるようになりました・・・・昔は恥ずかしい話でこんな事人様に話して恥書いてどうするの?と言う心が強くて・・この4トラに入り沢山の4トラ仲間との会話などが凄く楽しくて・・嵌りましたあ・・・・・
    恥も掻き捨てナンですが??恥も書き捨てに変えて??楽しい旅を語り合う事もこれも旅の醍醐味かな?と考えが柔らかくなり・・現在に到ります。
    面白いです・・色々な体験を載せるおや??と思うところで古い友人と出遭い・・とか?同じ場所で食事した時間帯が1時間ずれていたとか・・そんな偶然や奇遇も体験できるそんな楽しい場所でまた龍さんのような人に出会えて嬉しいです。これからも宜しくお願いします・・(._.)//

    >チケットはもしかして「道祖神」というおもしろい社長さんの旅行社で
    買われましたか?
    私は、中東の空を飛びたくないなので、台湾、クアラルンプール、モーリシャス、コモロ、という経路で、太平洋上を行きました。モーリシャス航空はよかったです。たぶん一生乗らないかもしれないエアラインだし。<

    あの当時まだ道祖神の旅行社は無くて??知らなくて??かな??生き方も2通りだけでした・・1つは中東を経由して2つメは香港経由セイシェル経由ブリティッシュエアーラインでした・・これにはとても手が出ませんでた・・高いんですよね・・・その半分以下のチケット・・だからまあ・・この体験記が掛けるんですが・・・ははは・・

    >四方山話でごめんなさい。
    なんだか大変懐かしい気がして、つい、いろいろ話したくなりました。
    それと同時に自分が40代を迎えて、(他人から見てどんな人生であれ)
    今までの自分の人生に自信があると、人間て迷わず強くなれるものだな、
    とちょうど考えていたところだったので、そんな人をまた一人多く<

    同輩・・同士・・??かな??これからも宜しく!!
    これ3回目の書き込みです・・これで消えたら今日は書かないぞい!!!


  • さすらいおじさんさん 2005/06/15 09:01:21
    この体験が津波災害での支援活動に繋がったのではないでしょうか
    adsawin2さん ようやく旧満州11冊をUPし、ケニアの続きをじっくり拝見しました。旧満州は戦争の悲惨さが中心になったので、少し滅入りました。
    ケニア山もキリマンジャロも見たいです。魅力的な山ですね。
    adsawin2さんたちの孤児院でのボランティア、優しいadsawin2さんらしいですね。この体験が津波災害での支援活動に繋がったのではないでしょうか。私もボランティアを体験したくて海外シニア協力隊の説明会に出席したことがあるのですが、そのときは、支援できる技術条件が厳しく、諦めました。
    また機会があればやってみたいと思っています。

    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/06/17 04:38:34
    RE: この体験が津波災害での支援活動に繋がったのではないでしょうか
    >>adsawin2さん ようやく旧満州11冊をUPし、ケニアの続きをじっくり拝見しました。旧満州は戦争の悲惨さが中心になったので、少し滅入りました。<<

    お疲れ様でした・・凄くたくさんの旅行記・・現実と見てきた揺れる心に何処まで書けば自分が納得できるかの戦いは凄く力を消耗しますし、疲れますね・・お疲れさまでした・・でもお陰で忘れていたたくさんの歴史的事実や歴史に残る素晴らしい人々をもう一度記憶に蘇ることが出来て感激です。
    それなのに返事が遅くなりましてスイマセン・・コンピューターのメンテナンスが思うように終わらなくて・・・

    >ケニア山もキリマンジャロも見たいです。魅力的な山ですね。<
    凄く綺麗です・・どんなに赤道の近くサバンナだと言えど・・山の標高があるものですから・・雪が残る姿が・・現実に目の前で見る景色と矛盾していて・・楽しいです。感激しちゃいます。

    >adsawin2さんたちの孤児院でのボランティア、優しいadsawin2さんらしいですね。この体験が津波災害での支援活動に繋がったのではないでしょうか。私もボランティアを体験したくて海外シニア協力隊の説明会に出席したことがあるのですが、そのときは、支援できる技術条件が厳しく、諦めました。また機会があればやってみたいと思っています。<

    いいえ・・力の無さを思い切り見せ付けられると言うのはこう言うことだなあ・・と正直胸が苦しくて・・友人共々帰り道哀しくなりました・・病気は治せる、直す事を目的としているから病院と言うと思いながら現地入りしていたので・・環境はこれは死ぬまでそこから出られないと言う意味だと分かると正直どうして子供達を元気ずければいいのか?途方に暮れそうで・・イギリスから来ていた協力隊の先生達も夜中泣き泣き仕事していました。可哀想だと熱いのに顔に大きなマスクして・・消毒して歩いている姿が・・しかも懐中電気もないしロウソクさえも足りない・・木の棒に乾いた葉や草を巻き付けて、それに油を浸して乾かした布を巻き更に乾いた草で巻いて直ぐに焼ききれない要に工夫してありました。・・そんな姿が眼から離れませんでした・・どんなに手伝う事が大切だと思っても現実には何が出来たのだろうかと・・・未だに心の奥で呟いて止みません・・・
    チビケイさんもボランティァを志願して断られて哀しい思いをしたと聞いた時・・正直世の中狂ってると思いました。勿論何も知らずに逆に足手まといになるというのは大変でしょうが・・そんな気持ちがあるから皆助け合い生きていけるのに・・何でも猫の手を借りたいほど仕事があるのにと・・と泣けて・・・・だから思う心がある限り・・人間は手を差し出して助け合うが大切なんだと思う今日この頃です・・・
  • チビケイさん 2005/06/04 19:48:49
    ケニヤでのボランティア。。。心から感動です(*^_^*)
    adsawin2さん♪
    ケニヤでの貴重な体験ユックリ読ませて頂きました<m(__)m>
    (実は2回読みなおしたんですよぉ〜(*^^)v)

    人間が人間として扱われる事がとても難しい
    環境の中で沢山の人たちの善意と好意。。そして努力が
    伝わってきました(/ヘ ̄、)グスン感動ですと言ってしまうのが
    申し訳ない気持ちになります。

    >>文句一つ言わずに洗濯をしていた彼は期間中指の皮が何度もはがれてしまい・・アカギレのような腫れた手が痛ましいほどだつた<<

    ボランティアに参加したいと考える事、思う事は簡単だけど
    実際にその場で自分が何処まで、そしてどれだけ本当の意味で
    役に立てるのか。。足手まといには決してなりたくない。。
    だけど少しでもできる事をしたいなぁ。。等と
    色んな事を考えさせられました。
    (阪神大震災の時にボランティア団体に問い合わせしましたが
    色んな条件を満たす事ができず丁寧に断られました(^^ゞ)

    adsawinさんがケニヤで体得された事、これから色んな
    事で自分を強くできますね(^。^)y-.。o○
    貴重な体験を伝えてくださったadsawinさんに1000票!は、
    (・へ・)無理かぁーーーーー1票で許してね<(_ _*)>

    そう言えばランダ様。。少しはよくなってきたかなぁ(ーー;)
    しかし4トラ病とはadsawinさ〜ん〜面白い(笑)

    adsawinさんも4トラ病には気をつけて下さいネェーーー(*^_^*)
    チェンマイで海外移住隊がオフ会を開く時は
    宜しくお願いしまーーす<m(__)m>
    因みに総括は魔女ランダ様、添乗員はすずか姫、食事企画部長は
    mom_momさん(食べる事とエステ関係、ピッタシ)
    宵っ張りのチビケイは夜回り隊になっていますo(〃^▽^〃)oあははっ♪

    (・・?いつそうなったのかなぁ。。。。でも面白いね!
    adsawinさんはチェンマイ総括指揮官ですね!

    長々とゴメンナサイ<m(__)m>
    またお邪魔させて下さいね。←って、勝手に来てるけど(笑)

    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/06/05 04:12:38
    RE: ケニヤでのボランティア。。。心から感動です(*^_^*)
    >>人間が人間として扱われる事がとても難しい
    環境の中で沢山の人たちの善意と好意。。そして努力が
    伝わってきました(/ヘ ̄、)グスン感動ですと言ってしまうのが
    申し訳ない気持ちになります。

    >>文句一つ言わずに洗濯をしていた彼は期間中指の皮が何度もはがれてしまい・・アカギレのような腫れた手が痛ましいほどだつた<<//<<

    これも無理やりさせたに等しいくらい・・自分に特技があればそれを生かせるボランティアが一番良いと思います。とりえもなく思いつくままのボランティアでは役に立つのかさえ分かりませんでしたから・・・・(??)

    遣る事に意味があると信じないと何も出来ないですよね!!

    >>ボランティアに参加したいと考える事、思う事は簡単だけど
    実際にその場で自分が何処まで、そしてどれだけ本当の意味で
    役に立てるのか。。足手まといには決してなりたくない。。
    だけど少しでもできる事をしたいなぁ。。等と
    色んな事を考えさせられました。
    (阪神大震災の時にボランティア団体に問い合わせしましたが
    色んな条件を満たす事ができず丁寧に断られました(^^ゞ)<<

    こんなの酷いですね!(@@)??
    手伝いたいと希望を申し入れているにも関わらず条件を満たさないから不必要だというのは可笑しいですよお・・チビケイママ負けるな!!
    何でも手伝うことがあるはずです、猫の手も借りたいのが本心でしょうが・・・あちら側にも言えない事情があるのでしょうし・・怒るだけではイケナイノデショウガ・・・でも気持ちが・・悲しいこんなに手伝いたいと願う人がいるのに受け入れない何てこと・・があるべきではナイト思いました。どんな時でもそう思う気持ちが大切でしょうに・・・(・_?;)


    >>adsawinさんがケニヤで体得された事、これから色んな
    事で自分を強くできますね(^。^)y-.。o○
    貴重な体験を伝えてくださったadsawinさんに1000票!は、
    (・へ・)無理かぁーーーーー1票で許してね<(_ _*)><<   

    ありがとです!!

    >>そう言えばランダ様。。少しはよくなってきたかなぁ(ーー;)
    しかし4トラ病とはadsawinさ〜ん〜面白い(笑)<<

    まさにでしょ??自分もたくさん掛りましたからはははh・・・!!

    adsawinさんも4トラ病には気をつけて下さいネェーーー(*^_^*)
    >>チェンマイで海外移住隊がオフ会を開く時は
    宜しくお願いしまーーす
    因みに総括は魔女ランダ様、添乗員はすずか姫、食事企画部長は
    mom_momさん(食べる事とエステ関係、ピッタシ)
    宵っ張りのチビケイは夜回り隊になっていますo(〃^▽^〃)oあははっ♪

    (・・?いつそうなったのかなぁ。。。。でも面白いね!
    adsawinさんはチェンマイ総括指揮官ですね!<<  ラジャ!!


    何事も遣らなければ意味がない!思うままでは進まない!!
    遣れば心も軽くなる!自分への自信にも繋がる!!自分を信じ出来ることから始めよう!!肝心な事は遣ろうと言う心、小さくてもこの先大きな木にその木に実をつける事が必ず出来る!!!
    だから優しさを忘れないで人への労わりを心がけ、自分をも労わろう!!
    全身あるのみだアアアア・・・・と信じたい!!!(。_。)VV

       
          adsawin2 からチビケイママへ今日のプレゼント・・・ナンテ・・
  • すずかさん 2005/06/04 00:16:27
    いい経験ですね〜
    確かに・・・私が行った頃はアンボセリ象さんばかりでした。
    なんか、象が異常繁殖してるとかって言ってた。
    こういうのが原因だったんですね。
    何もかも人間が自然破壊の引き金引いてますね・・

    ボランティア、すっごく興味を持って拝見しました。
    いい経験しましたね〜。
    私まだ実現はしてないんですが、いつかカルカッタのマザーハウスでボランティアしたいんです。
    マザーが生きてる頃から行きたかったのですが、なかなか実行勇気がないんですよね〜。できるかな?って不安で・・・

    やってみるべし。そこに何かある。って感じですね。
    物より思い出♪やらなくて後悔ならやって後悔♪ですね。
    近い将来、リュック背負って一人カルカッタへ行けるように仕事がんばりまーす♪

    すずか

    adsawin2

    adsawin2さん からの返信 2005/06/04 03:53:04
    RE: いい経験ですね〜

    >>確かに・・・私が行った頃はアンボセリ象さんばかりでした。
    なんか、象が異常繁殖してるとかって言ってた。
    こういうのが原因だったんですね。
    何もかも人間が自然破壊の引き金引いてますね・・<<


    多分!!だって昔のアンボセリは何もなくて街らしい物だと見あたりませんでしたから・・・

    >>ボランティア、すっごく興味を持って拝見しました。
    いい経験しましたね〜。
    私まだ実現はしてないんですが、いつかカルカッタのマザーハウスでボランティアしたいんです。
    マザーが生きてる頃から行きたかったのですが、なかなか実行勇気がないんですよね〜。できるかな?って不安で・・・<<

    マザーハウスですか??凄いですねえ・・
    自分は何処でも良くて選ばないでいたので下調べもせず・・ノコノコ行くしまつで・・・酷いもんですね・・でもすずかさんの希望は凄いと思います。
    でも行く前に受け入れ態勢を調べた方が良いですよ・・1箇所でもなくて同じマザーハウスでも種類がある様子ですから・・

    >>やってみるべし。そこに何かある。って感じですね。
    物より思い出♪やらなくて後悔ならやって後悔♪ですね。
    近い将来、リュック背負って一人カルカッタへ行けるように仕事がんばりまーす♪<<

    人生長いですから・・希望を捨てずに叶えられる事心から応援します。
    頑張れ!!すずか!!フレーフレーすずかです・・・

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