2005/02/12 - 2005/02/16
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kanyaさん
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2005年2月13日(日)
今日は北京観光。やっぱり上海より寒いよ、北京!厚着して、ニット帽に手袋に耳あてにコート・・防寒バッチシです♪北京は、ずっとこんなかんじ。白くもやがかかったような・・。光化学スモッグとかの影響らしいです。
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泊まった(漁陽飯店)です。
ここに2泊しまーす! -
なんでもない看板を撮ったのですが・・。
よく撮れてます(笑)何の広告かは不明・・。 -
朝日を写しました。周りの木々や建物とマッチして味のある風景です。
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北京の家々です。民家が立ち並んでいます。中国っぽいな〜って思いました(何も知らないのに(笑))
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竜地美玉館です。
ここに限らず、漢字の書き方が日本とちょっと違ったりして、なんて読むのかわからない漢字も多数。 -
竜地美玉館前はシーサーが守っております。右手(右足?)の下にボールを持っているのがカワイイ☆ここに限らず、中国にはシーサーが多いんですっ!沖縄と一緒ですネ。
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竜地美玉館内です。しあわせボールを作成中しているところをガラス越しに見ることができます。枠の中にどうやって中にボールを入れたんだろう。謎・・。
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ワニです。これが玉(ぎょく)だなんて・・。作った人はすごいなぁ。
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シーサーです。こんなちっこいシーサーも玉です。細部まで手が込んでます。
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万里の長城へ向かっています。バスの車窓から撮った写真です。立派な建物が見えます。
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万里の長城に入る前に撮った写真です。あんなに高いところまで登れるかなぁ・・・。不安。
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とうとう着きました!万里の長城入り口♪♪
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あれ、向こうに見えるのは女坂。なぜ私は男坂に・・??万里の長城には、『男坂』と『女坂』があります。みんなに流されて男坂に来てしまったのでした。
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急な坂を登って中腹より上までやってきました。そこから見たこの雄大な景色☆
スバラシイ -
あともうちょっと。あと少しで一番上なんだけどな〜。みんなの背を見ながら・・ここでリタイア。もう息がきれて・・ゼェゼェ。苦しすぎて記念写真も全部渋い顔してました(涙)。みんな壁に自分の名前を彫っているのです。それも、かなり深く。私も軽石で名前残してきました。きっと雨で流れるだろうけど・・。
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降りるときがまた急で、とてもとても怖かったです。手すりに捕まって降りました・・。降りきってホッと一息。
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出口です。いいえ、心残りはありません(笑)自分なりにがんばって登りましたから
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この3段の階段をバスで登ったり降りたり。ほんと運転怖いです・・バスが倒れるかと思いました。
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国家重点風景名勝区である万里の長城の石碑です。
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私たちが行ったときは降っていませんでしたが、雪が残っていました。
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中国の家には赤いお札?みたいなのが見えます。キョンシーを思い出しました(古っ)(笑)
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そんなこんなで早起きしておなかがすいています。待ちに待った昼食です。ショッピングもできる、北京金殿友誼商城有限公司の中でお食事です。
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アルコール度数56度のお酒。おちょこがおいてありました。飲んだけど、ちょっと口をつけただけで、かなりキマス!!ボーッと火をふきそう。おじさま方は飲んでいましたよ。さすが鹿児島男児?!(笑)
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昼食は
♪♪♪飲茶♪♪♪
よく聞くけど、こんな料理なんですね。 -
ここ(北京金殿友誼商城有限公司)にはお土産ものもたくさん売っています。買い物はたいてい日本語が通じます。「もっと安く」と言ったら通じました。しぶい顔されましたけど(笑)お茶屋さんには、こんなカワイイものが売っていました。ミニチュアの茶器です☆
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北京金殿友誼商城有限公司前でパチリ。いいかんじでしょ?
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生茶パンダのお友達もまたパンダちゃん。後ろにいるこのシーサーは、すごいですよ。中尾彬ばりのねじり具合です(笑)
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とまっていた観光バスです。触角みたいなのはなんだろぉ〜と思っていたら、サイドミラーでした。こういうバスが多いです。日本では見慣れないバスです。
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またまたお友達のパンダちゃんとジジです。中国の車には左側に運転席があります。道路も日本と逆です。
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バスの中。ちょっと休憩。次は天安門広場へいきま〜っす。
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地下鉄入り口です。つくりは日本と似ていますね。
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すごい車の多さです。でも旧正月ということで車はまだ少ないほうだとか?
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人!人!人!!
旧正月でイベントがあったようです。
道路は人でうまっています。 -
Nestleは雀の巣と書くんですね。不思議〜・・と思って日本のNestleのサイトを見てみたら、雀の巣の絵が書いてありました(笑)
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すっごい長いバス・・。2台が連結されているようです。びっくり。どうやって曲がるんだ〜〜。あ・・北京観光が1つじゃ収まりきらなかった。。。っというわけで、続く・・・。
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