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< ロンドンの観光 >  <br /> 5月31日にユーロースターでパリ~ロンドンの北駅に向かいました。イギリスはサマータイムを採用しているので、パリを9時に出て3時間かかりますが、11時に到着です。フランスの郊外は麦畑が一面に続いていますが、長いトンネルを出ると景色は一変して、牧場が目に入ってきます、イギリスに入ると酪農国ですので、景色も日本と似たような懐かしい光景です。車内放送が最初に英語で紹介され,後でフランス語で紹介されます。(フランスでは逆でした)<br />ロンドンのホテルに昼頃に着き、時間があったので、娘がホテルに着く前にぶらりとホテルの近くにある、ケンジントン公園に出かけました。のんびりとできるとても広い公園です。<br />ホテルはロンドンの地下鉄ピカデリー線のグロースターロード駅から徒歩で2~3分の「ミレニアムグロースター」ホテルでした。形式はアメリカンスタイルですが窓が小さく余り広くない部屋ですが一応造り付けのトリプルです、夜は娘の案内でイギリス料理の店に店は地下鉄で1つ先の駅でしたが、部屋の照明はローソクというちょっと変わった居酒屋風で料理は牛肉のパイ包みと羊の焼肉とサラダでしたがとてもおいしかったです帰りはぶらぶらと歩いて帰ってきました。<br />初日(6月1日)の午前中は観光バスで市内観光、昼からは地下鉄で大英博物館、2日目(6月2日)は娘の案内で、オックスフォードへ、3日目(6月3日)は観光バスで郊外のコッツウエルズ、夜はピカデリーサーカス駅近くにある中華街で,中華料理を食べ、4日目は帰る日で午前中はのんびりとハロッズなどで買い物でした。<br />午後4時頃にヒースロー空港に行きました。 <br /> <br /> ロンドンはサマータイムで,フランスより1時間早く夜明けは4時半くらいから日が昇り夜は10時くらいにならないと暗くなりません。気候は日本の4月くらいで長袖に薄めのジャンパーか天気が良いと長袖で、天気が悪いと中にセーターを着ないと寒いくらいでした。ロンドンの市内は結構緑が多く、ちょっと歩くと教会ありその横に森がありで道もわかりやすく、フランスに比べなんとなく落ち着ける雰囲気で、毎朝近くを散歩していました。パリではなんとなく気分がゆったりできず、散歩も余りしなかったのですが、ホテルの近くの家の庭も花が綺麗に咲いておりすがすがしい気分でした。  <br />

ロンドン?(パリ~ロンドン8日間の旅)

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2002/05/31 - 2002/06/04

8908位(同エリア10337件中)

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あさや~ん

あさや~んさん

< ロンドンの観光 >
 5月31日にユーロースターでパリ~ロンドンの北駅に向かいました。イギリスはサマータイムを採用しているので、パリを9時に出て3時間かかりますが、11時に到着です。フランスの郊外は麦畑が一面に続いていますが、長いトンネルを出ると景色は一変して、牧場が目に入ってきます、イギリスに入ると酪農国ですので、景色も日本と似たような懐かしい光景です。車内放送が最初に英語で紹介され,後でフランス語で紹介されます。(フランスでは逆でした)
ロンドンのホテルに昼頃に着き、時間があったので、娘がホテルに着く前にぶらりとホテルの近くにある、ケンジントン公園に出かけました。のんびりとできるとても広い公園です。
ホテルはロンドンの地下鉄ピカデリー線のグロースターロード駅から徒歩で2~3分の「ミレニアムグロースター」ホテルでした。形式はアメリカンスタイルですが窓が小さく余り広くない部屋ですが一応造り付けのトリプルです、夜は娘の案内でイギリス料理の店に店は地下鉄で1つ先の駅でしたが、部屋の照明はローソクというちょっと変わった居酒屋風で料理は牛肉のパイ包みと羊の焼肉とサラダでしたがとてもおいしかったです帰りはぶらぶらと歩いて帰ってきました。
初日(6月1日)の午前中は観光バスで市内観光、昼からは地下鉄で大英博物館、2日目(6月2日)は娘の案内で、オックスフォードへ、3日目(6月3日)は観光バスで郊外のコッツウエルズ、夜はピカデリーサーカス駅近くにある中華街で,中華料理を食べ、4日目は帰る日で午前中はのんびりとハロッズなどで買い物でした。
午後4時頃にヒースロー空港に行きました。

 ロンドンはサマータイムで,フランスより1時間早く夜明けは4時半くらいから日が昇り夜は10時くらいにならないと暗くなりません。気候は日本の4月くらいで長袖に薄めのジャンパーか天気が良いと長袖で、天気が悪いと中にセーターを着ないと寒いくらいでした。ロンドンの市内は結構緑が多く、ちょっと歩くと教会ありその横に森がありで道もわかりやすく、フランスに比べなんとなく落ち着ける雰囲気で、毎朝近くを散歩していました。パリではなんとなく気分がゆったりできず、散歩も余りしなかったのですが、ホテルの近くの家の庭も花が綺麗に咲いておりすがすがしい気分でした。

  • < ケンジントン公園 >  <br />ケンジントンガーデンはケンジントン宮殿の庭園でしたが、18世紀に園芸が趣味のカロリーヌ王妃が拡張を行いハドパークと地続きとなった公園です、広さは140万?です。ケンジントン宮殿はケンジントンパークの中にあり、1689年から代々皇太子夫妻のお住まいであります。ダイアナ妃はチャールズ皇太子と結婚してから亡くなるまでここに住んでいました。今は宮殿の一部が一般公開されています。300室以上の部屋があり、窓からはお庭代わりに広いケンジントンパーク、白鳥がたくさんいる池などが見えます。  <br />

    < ケンジントン公園 >
    ケンジントンガーデンはケンジントン宮殿の庭園でしたが、18世紀に園芸が趣味のカロリーヌ王妃が拡張を行いハドパークと地続きとなった公園です、広さは140万?です。ケンジントン宮殿はケンジントンパークの中にあり、1689年から代々皇太子夫妻のお住まいであります。ダイアナ妃はチャールズ皇太子と結婚してから亡くなるまでここに住んでいました。今は宮殿の一部が一般公開されています。300室以上の部屋があり、窓からはお庭代わりに広いケンジントンパーク、白鳥がたくさんいる池などが見えます。

  • 紅マンサク!!

    紅マンサク!!

  • 紅スモモ!!

    紅スモモ!!

  • エニシダ

    エニシダ

  • ヒメウツギ

    ヒメウツギ

  • マロニエ

    マロニエ

  • つばき

    つばき

  • シャクナゲ

    シャクナゲ

  • < ロ ン ド ン 市 内 観 光 >  <br />1日からロンドンは4連休ですが、エリザベス女王の即位50周年記念で、色々なイベントが組まれ、市内も交通規制や警備が厳しくなっているみたいでした。バスで市内観光をしました。セントポール寺院(下車)〜タワーブリッジ〜ロンドン塔(下車)〜ウェストミンスター寺院〜国会議事堂(対岸下車)〜バッキンガム宮殿(下車)ウェストミンスター寺院は警備が厳しく車を駐車するところも無く周りを1週するだけでした。バッキンガム宮殿は凄い人で、今夜からクラシックコンサートなどが始まります、衛兵の交代は無いみたいです。市内観光は明日からは無しとの事でした。午後から大英博物館に行ったのですが、ルーブル博物館のように分からなくなると行けないので、日本人野ガイドがアルバイトで人を集めていたので、それに便乗してみることにしました、一人10ポンドでした、ツアーでも15ポンドぐらいです。とにかく最初はエジプト関係で何もかも規模が多すぎてただ説明を聞いて見ているという感じでした。エジプトの像で顎鬚の部分が多くは欠けていますが、コレは発見したときに余りにも大きいので、記念に顎鬚を持ち帰ったのだといって見えました。次はエジプトのミイラが沢山展示されていましたが、やはり写真は余り撮れなかったです。  <br />

    < ロ ン ド ン 市 内 観 光 >
    1日からロンドンは4連休ですが、エリザベス女王の即位50周年記念で、色々なイベントが組まれ、市内も交通規制や警備が厳しくなっているみたいでした。バスで市内観光をしました。セントポール寺院(下車)〜タワーブリッジ〜ロンドン塔(下車)〜ウェストミンスター寺院〜国会議事堂(対岸下車)〜バッキンガム宮殿(下車)ウェストミンスター寺院は警備が厳しく車を駐車するところも無く周りを1週するだけでした。バッキンガム宮殿は凄い人で、今夜からクラシックコンサートなどが始まります、衛兵の交代は無いみたいです。市内観光は明日からは無しとの事でした。午後から大英博物館に行ったのですが、ルーブル博物館のように分からなくなると行けないので、日本人野ガイドがアルバイトで人を集めていたので、それに便乗してみることにしました、一人10ポンドでした、ツアーでも15ポンドぐらいです。とにかく最初はエジプト関係で何もかも規模が多すぎてただ説明を聞いて見ているという感じでした。エジプトの像で顎鬚の部分が多くは欠けていますが、コレは発見したときに余りにも大きいので、記念に顎鬚を持ち帰ったのだといって見えました。次はエジプトのミイラが沢山展示されていましたが、やはり写真は余り撮れなかったです。

  • < セントポール寺院 >  <br /> 大聖堂セント・ポールの風雪の歴史は604年に始まる。最初の建物は、10世紀にヴァイキングの手にかかり焼け落ちた。その直後からモーリス主教の指揮の下で再建が始まり、ゴシック調の聖堂が完成したのは、3世紀半を経た1310年。ところが1666年にはロンドン大火に見舞われることになる。かの大建築家クリストファー・レンが即座に設計に取りかかり再建の指揮を取った。今日私達が目にする大聖堂が完成したのは1710年のこと。建物は時代と共に変遷したが、ここを動くことはなかった。セント・ポール大聖堂は数々の歴史を目撃して来た。ほんの幾つか例をあげれば、ネルソン卿やウェリントン公爵の葬儀を見届けたのが19世紀。ウィンストン・チャーチルの葬儀が1965年。そしてチャールズ皇太子とダイアナ妃の結婚式は1981年にここで行われている  <br />

    < セントポール寺院 >
     大聖堂セント・ポールの風雪の歴史は604年に始まる。最初の建物は、10世紀にヴァイキングの手にかかり焼け落ちた。その直後からモーリス主教の指揮の下で再建が始まり、ゴシック調の聖堂が完成したのは、3世紀半を経た1310年。ところが1666年にはロンドン大火に見舞われることになる。かの大建築家クリストファー・レンが即座に設計に取りかかり再建の指揮を取った。今日私達が目にする大聖堂が完成したのは1710年のこと。建物は時代と共に変遷したが、ここを動くことはなかった。セント・ポール大聖堂は数々の歴史を目撃して来た。ほんの幾つか例をあげれば、ネルソン卿やウェリントン公爵の葬儀を見届けたのが19世紀。ウィンストン・チャーチルの葬儀が1965年。そしてチャールズ皇太子とダイアナ妃の結婚式は1981年にここで行われている

  • < タワーブリッジ > <br />タワー・ブリッジは世界的に知られている。これほど観光客が訪れた橋は歴史上無いだろう。ロンドン塔、テムズ川の美しい眺めが、このロンドン最大の名所から望むことができる。跳ね橋が上がらない時に、ノース・タワーに登って川を渡り、サウス・タワーから降りることのできる。<br /> <br />

    < タワーブリッジ >
    タワー・ブリッジは世界的に知られている。これほど観光客が訪れた橋は歴史上無いだろう。ロンドン塔、テムズ川の美しい眺めが、このロンドン最大の名所から望むことができる。跳ね橋が上がらない時に、ノース・タワーに登って川を渡り、サウス・タワーから降りることのできる。

  • < ロンドン塔 > <br />ロンドン塔(Tower of London)の歴史は何百年にも及ぶ。そしてその用途は様々に変遷して来た。その中でも多くの人達が思い浮かべるのは他ならぬ牢獄と処刑場としてのタワー。厚い壁と動楼に囲まれたタワーには900年に渡る流血と王家の歴史が刻まれている。暴力に血塗られた年月が遠くに去った今も、どことなく中世暗黒時代の死と拷問の影がまとわりついて離れない。  <br />

    < ロンドン塔 >
    ロンドン塔(Tower of London)の歴史は何百年にも及ぶ。そしてその用途は様々に変遷して来た。その中でも多くの人達が思い浮かべるのは他ならぬ牢獄と処刑場としてのタワー。厚い壁と動楼に囲まれたタワーには900年に渡る流血と王家の歴史が刻まれている。暴力に血塗られた年月が遠くに去った今も、どことなく中世暗黒時代の死と拷問の影がまとわりついて離れない。

  • < ロンドン・アイ > <br />ミレニアムの開幕を祝って、西暦2000年にオープンした巨大な観覧車。高さは140メートルで、サウス・バンク(テムズ南岸)からロンドンの素晴らしい鳥瞰図が望める。晴れた日には、はるか50キロメートル先まで視界が広がり、ウィンザー城や、ケント州にあるタンブリッジ・ウェルズまで眺望できる。ミレニアムを記念するこの観覧車には、専用の波止場もあり。  <br />

    < ロンドン・アイ >
    ミレニアムの開幕を祝って、西暦2000年にオープンした巨大な観覧車。高さは140メートルで、サウス・バンク(テムズ南岸)からロンドンの素晴らしい鳥瞰図が望める。晴れた日には、はるか50キロメートル先まで視界が広がり、ウィンザー城や、ケント州にあるタンブリッジ・ウェルズまで眺望できる。ミレニアムを記念するこの観覧車には、専用の波止場もあり。

  • < 国会議事堂 > <br />このゴシック様式の建物は、900年以上もの間英国政治の中心となってきた。まさに西側世界最大の民主主義のシンボル。敷地面積およそ1万坪、部屋数1100、階段数100、中庭数11、廊下延べ距離3キロ。貴族院は南側、下院は北側に位置する。議事堂にはウェストミンスター・ホール、地下聖堂、議員ロビー、下院図書室、貴族院図書室もある。ロンドンのシンボルとして親しまれているビッグ・ベンは議事堂の端にあり、テムズ川畔に議席を確保。一幅の絵のごとくいつも佇んでいる。ビッグ・ベンは、ロンドン子達がつけた愛称で、「セント・ステファンズ・タワー」というのが正式の名前。また正確には、ビッグ・ベンは国会議事堂の一部の大きな時計のことで、機械装置の重さは、13.5トン以上もある。振り子の長さは、約4メートル、重さは、300キログラム余り。1秒に2回振れる。ビッグ・ベンという名前は、大時鐘が架けられた時に、最初の工事責任者にちなんで、つけられた。  <br />

    < 国会議事堂 >
    このゴシック様式の建物は、900年以上もの間英国政治の中心となってきた。まさに西側世界最大の民主主義のシンボル。敷地面積およそ1万坪、部屋数1100、階段数100、中庭数11、廊下延べ距離3キロ。貴族院は南側、下院は北側に位置する。議事堂にはウェストミンスター・ホール、地下聖堂、議員ロビー、下院図書室、貴族院図書室もある。ロンドンのシンボルとして親しまれているビッグ・ベンは議事堂の端にあり、テムズ川畔に議席を確保。一幅の絵のごとくいつも佇んでいる。ビッグ・ベンは、ロンドン子達がつけた愛称で、「セント・ステファンズ・タワー」というのが正式の名前。また正確には、ビッグ・ベンは国会議事堂の一部の大きな時計のことで、機械装置の重さは、13.5トン以上もある。振り子の長さは、約4メートル、重さは、300キログラム余り。1秒に2回振れる。ビッグ・ベンという名前は、大時鐘が架けられた時に、最初の工事責任者にちなんで、つけられた。

  • < バッキンガム宮殿  > <br />バッキンガム・パレスは、1837年以来、王室の公式居所=宮殿となっている。もともとは、18世紀初頭、バッキンガム公爵がタウン・ハウスとして所有していたもの。ジョージ4世とヴィクトリア女王の2人が住むようになってから、外観が大きく様変わりし、今日の威容が整った。前庭は、ロンドンで最も人気のあるツーリスト・イベントである衛兵交代式の舞台。このあでやかな式典は、通常、軍楽隊に伴われ、およそ30分かけて行われる。夏は毎日、冬(9〜4月)は1日おき。11時30分から始まる。  <br />

    < バッキンガム宮殿  >
    バッキンガム・パレスは、1837年以来、王室の公式居所=宮殿となっている。もともとは、18世紀初頭、バッキンガム公爵がタウン・ハウスとして所有していたもの。ジョージ4世とヴィクトリア女王の2人が住むようになってから、外観が大きく様変わりし、今日の威容が整った。前庭は、ロンドンで最も人気のあるツーリスト・イベントである衛兵交代式の舞台。このあでやかな式典は、通常、軍楽隊に伴われ、およそ30分かけて行われる。夏は毎日、冬(9〜4月)は1日おき。11時30分から始まる。

  • < 大英博物館 > <br />ロンドンで最も知られ、また最も愛されている博物館。1753年に設立された大英博物館は、エジプト、西アジア、ギリシャ、ローマからの遺物だけではなく、先史時代、ローマ占領下の英国、中世、ルネッサンス、近代そして東洋のコレクションまでを有する。その数ざっと650万! 大人から子供まで、常連から旅行者までこの巨大な博物館を散策し、楽しんでいる。展示フロアの広さはおよそ14エーカー。ここは広すぎて一度には見られないのでポイントを絞って見る必要があリます。  <br />

    < 大英博物館 >
    ロンドンで最も知られ、また最も愛されている博物館。1753年に設立された大英博物館は、エジプト、西アジア、ギリシャ、ローマからの遺物だけではなく、先史時代、ローマ占領下の英国、中世、ルネッサンス、近代そして東洋のコレクションまでを有する。その数ざっと650万! 大人から子供まで、常連から旅行者までこの巨大な博物館を散策し、楽しんでいる。展示フロアの広さはおよそ14エーカー。ここは広すぎて一度には見られないのでポイントを絞って見る必要があリます。

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