そらまめ1号さんへのコメント一覧(3ページ)全27件
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今日は〜。
お誕生日おめでとうございます!
これからもお元気で娘さんと素敵な旅を!
迷子はツールーズのカスレを食べますたぁ〜、
こっちのは同じ土鍋でも浅い鍋底で、お味はコッテリ系どすたョ。
ホントは迷子母が注文すて余りの量の多さに
迷子も手伝ったどすが完食ならず、、、、。
(迷子は別に1品食べてたどすた)
でも、熱々で冬なんかは温まるどすな!(*^_^*)ど〜も!
わ〜い!
お誕生日メッセージありがとうございます!
はい、これからも心に残る旅を続けたいと思います。
ありがとうございます。
迷子さんは、トゥールーズのカスレを食べたのですか!
こってりしていて美味しそうですw。
お鍋の形状も違うんですね。
どうせなら、3カ所のカスレを一度に試食して比べてみたいですねw。
迷子さんは、私と逆で、お母さまとのご旅行ですね。
まだ、お若くて親孝行されてて良いですね。
私も、老母がモン・サン・ミッシェルのファンなので
連れて行ってあげたいんですけどねぇ。
迷子さん、今年も、きっと、素敵な旅行を計画中なのでは?
旅行記を拝見するのが楽しみです。
ぜひ、今年も良い旅を!
ではでは、また!
2007年02月02日03時05分 返信する -
僕もカスレが大好きです。
そらまめ1号さん、はじめまして。バイヨンヌには行ったことがありませんでしたので、興味深く拝見しました。そして、僕もカスレが好きです。こういう家庭料理は日本のレストランではなかなか食べられません。そして、二人で一人前のご注文は正解だと思います。特にカスレのような料理は食傷しては料理に失礼です。
また、他の所でお書きになっておられますが、ポルナレフがお好きなのですね。僕は彼の『誰がお婆ちゃんを殺したか』は傑作だと思っています。また『誰でも天国に』もいいですね(日本語題名を知りません)。両方とも LA SOIREE DES ENFOIRES のコンサートで使われています。前者は2005年の、後者は1995年のコンサートです(彼は出ていませんが、2005年にはほとんどの有名な歌手が出ています)。ご存知かも知れないのに、差し出がましくして、失礼しました。
これからもよろしく、お願いします。
追伸です。そう言えば今度2月頃映画『サン・ジャックへの道』が公開されますね。これはまさにルピュイからサンチャゴまでの巡礼の映画だそうです。ちなみにこの映画の主役のひとりは上のコンサートの司会の人です(ロバンと言います)。RE: 僕もカスレが大好きです。
スキピオ様
はじめまして!お立ち寄り頂いて、メッセージまで残してくださって、
本当にありがとうございます。とてもうれしいです。
今朝、スキピオさんの旅行記を荒らしておりました(笑)。
英仏の中世の歴史が大好きです。
スキピオさんの旅行記は本当に素晴らしいです。
「この教会でサン・バルテルミーの大虐殺開始の合図がされたのか!」とか、それぞれのコメントでいちいち驚嘆しておりました。
キリスト教がらみのエピソードなどもよくご存じで、
ガイドさんよりもずっとおもしろい案内をされるのではないでしょうか?
スキピオさんの旅に同行してみたいものだと思いました。
ひょっとして大学の教授さんとかですか?
旅に出ると、やはり土地の名産品を使って作られた伝統的な料理を
味わうのが楽しみですよね。田舎の家庭料理が一番ですが、
旅人には一般のご家庭のお料理を味わう機会があまりないのが残念です。
カスレ、本当に楽しみにしていたんですよ(笑)。
私の食べたカスレは思ったよりずっとあっさりしていました。
もっとこってりしたお料理だと思っていたんですけどね(笑)。
『サン・ジャックへの道』が公開間近のようですね。
私もぜひ鑑賞したいと思っております。
ル・ピュイルートの懐かしい道に再会したいです。
かなり大変な思いをして歩いたにもかかわらず、
娘はまたル・ピュイルートを歩きたいと申しています。
ポルナレフのことをご存じなのですね。うれしいです(*^_^*)。
昔のスーパースターですので、ご存じない方も多いですから。
LA SOIREE DES ENFOIRES のことは存じておりませんでした。
楽しそうですね。それにポルナレフの曲を使ってくれるのはうれしいです。
これからも、スキピオさんのところへ度々お邪魔させて頂きますので
どうぞ宜しくお願い致します。
PS)サン・ドニの旅日記はスキピオさんのでしたよね?
ここに是非訪れてみたいので、日記の完成が楽しみです。
王家の墓所にとても興味があるのです。
とりわけ15世紀に滅びたカペーの王族達に興味があります。
2007年01月26日11時55分 返信する -
おおっ〜グロ〜リア♪?で御座います〜。
初めますて、迷子のページにご訪問ありがとうどす〜。
ポルナレフ?って70年代にフレンチポップとかが流行った頃の
おフランスの方どすな?
あの方の帽子で股間を隠すたポスターに(当時は純な子供であった?)
迷子はビックらこいたもので御座います。
今では無修正でもビクともす無いおばさんになってしまったどすが。
懐かしいお名前に反応すてすまったどす、、、。
またお邪魔させて頂きますね、ヨロシクお願いいたすます〜。RE: おおっ〜グロ〜リア♪?で御座います〜。
わぁ〜!ぽるなれふさんをご存じでしたか!
しかも「グロ〜リア♪」をご存じとは!ただ者ではありませんねw。
前書きはさておいて、コメントありがとうございました。
迷子のプロさんにコメントを頂けるなんて感激です!
実は、またしてもぽるなれふ関連なのですがw、
3月初めにパリでコンサートがあり、そのついでにスコットランドへ
足を延ばそうと思っているのです。
それで、何度も迷子のプロさんのところにお邪魔していましたw。
たくさんのきれいな写真を撮っていらっしゃいますね。
私は英仏の歴史や古い建物や彫刻が大好きで、
いつも興味深く拝見させて頂いております。
コメントも個性的で楽しいですw。
なかなか情報がなく、いった人もあまりいないようなところにも
足を運んでいらっしゃって、素晴らしいです。
でも、まだ旅行に行けるかわからないんです。
行けるように毎日拝んでいるところですw。
これからも、ちょくちょくお邪魔させて頂きますが、
どうぞよろぴくお願い致します。ぺこ〜り。2007年01月05日11時19分 返信する -
良いお年を・・・。
そらまめ1号さん。こんにちは。
このたびはお気に入りの承認をしていただいて
ありがとうございました。
その上そらまめさんのお気に入りに入れていただけるなんて!!!
本当にありがとうございました。(*^^*)
今日はかわいいアザラシ一家を拝見しました。
大自然に感動です。ごまちゃんかわいすぎます。メロメロ・・・。
真夏の酷暑のフランス・・・そして極寒の中のアザラシウオッチング
そらまめさんのおおらかさが
そのまま伝わってきそうな旅行記たちですね。
今年もあと少しですが、どうぞ良いお年を
お迎えください。
来年も宜しくお願いいたします。m−−m
おでぶねこ -
感動しました(T〇T)
そらまめ1号さん。こんにちは。
巡礼の旅・・・・感動しました。
今なんだか胸が熱くなっています。
本当にすばらしい体験をされましたね。
美しい村々・・・生き生きとした動物たち。
きっとたくさんの人たちとのすばらしい出会いも
忘れられない宝物になった事でしょうね。
>思うところあって・・・・
旅を終えられたとき、想いが遂げられた事でしょうね。
そして当時11歳の娘さんが本当に良く頑張ったなぁと感心しています。
2003年といえば欧州の異常な猛暑の年・・・
たくさんの方が亡くなった大変な暑さでしたものね。
コンクの村を出るとき急に泣き出した娘さんの姿を思い浮かべると
おでぶねこまで涙が込み上げてきました。
こんなにすばらしい体験をされた娘さんが
この先どんなに素敵なお嬢さんに成長されていくのか・・・。
おでぶねこがコンクでであった巡礼の方もル・ピュイの道を
歩いていると言っておられました。
そらまめ1号さんの歩かれた道を拝見して
この道を歩いていたのか・・・・。と、改めて感慨深いものがありました。
巡礼の道・・・一度は歩いてみたいと思っています。
ただ、中途半端な気持ちでは罰が当たりそうですね。
次のヴェズレールートも是非歩きぬいてくだい。
巡礼の道・・・またお邪魔させてくださいね。
おでぶねこ
RE: 感動しました(T〇T)
おでぶねこさま、コメントをありがとうございます。
こちらの方こそ、頂いたコメントで感涙です(T_T)。
おでぶねこさんの掲示板でも書きましたが、
私が、この旅行記を書こうと思ったきっかけは、
おでぶねこさんの旅行記でした。
おでぶねこさんの旅行記を読むまでは、
4トラベルの登録もすぐにしようとは
思っていなかったんですよw。
本当に、素敵な旅をされているなぁと思いました。
お写真も本当にきれいで、それに添えられている
コメントがとってもいいんですね。
ほんわか、のんびり、マイペースで土地の人と触れ合いながら、
ご自分の見たいものを見、たくさんのことを感じ取る
素晴らしい旅をされていて、目から鱗でした。
もっと、もっと読みたくなります。
だから、もっと、もっと旅行を楽しんで、
また、感動をお裾分けしてくださいね!
これからもどうぞ宜しくお願いします<(_ _)>。
2006年12月30日22時32分 返信する -
ゴールおめでとうございます
「よく頑張りましたね。
このゴールは、はじまりです。
まだまだ旅は続くのです...」
そうです。続きを。。。。RE: ゴールおめでとうございます
何度も訪ねてくださってありがとうございます。
やっとこさゴールしましたw。
nomonomoさんも、サンティアゴ巡礼の旅を
ぜひ、経験してみて下さい。
言葉では言い表せないたくさんのものを得る旅に
なること間違いありません。
巡礼仲間のtakahiroさんは、その後
アルルルートも制覇し、この1月にはヴェズレールートに
旅立つんですよ。私も、次はヴェズレールートを
目指しています。
ちなみにtakahiroさんは、ル・ピュイもアルルも
サンティアゴまで歩いてしまう強者ですw。
私は、取りあえず、フランスの4つのルートを制覇してから、
サンティアゴまでのカミーノ・フランセスを歩く予定です。2006年12月30日10時28分 返信する -
楽しく読ませていただいています
ソラマメ1号さま、
サンチャゴ・デ・コンポステーラ巡礼については、たくさん本を読んでいて、いつかは行きたいと思っているところです。実際に身近な写真をたくさんアップしていただいてありがとうございます。ご苦労がしのばれます。
参考にさせていただきます。



