レイさんのクチコミ全22件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2010年05月11日
総合評価:5.0
SMで購入しました。
まぁ、こんなもんでしょう・・・と思ってそれでも多めに購入したOTAP、日本に帰ってきて「次は箱買いだな」と決意しました。
夫は半透明の味がややしっかりめの方が好みのようですが、私はどちらもそれなりに気に入りました。
会社の方々に配ったのは半透明のタイプで小さいパッケージの物で、29Pくらいの価格でしたが、こちらも美味しい、とご好評でした。
その割には量もあるし、お土産にお勧めです。- 旅行時期
- 2010年05月
-
投稿日 2010年05月11日
総合評価:5.0
とにかく子連れにはありがたいホテルでした。
売店でオムツが売っているし
子供用プールが大きいし
禁煙、且つお砂場セット完備のファミリー用ビーチがあって安心して遊ばせられるし、
1歳11ヶ月の子連れでしたが、特別リクエストなどもしていないのに部屋にはキレイなシーツが敷かれたグレコのバシネットがありました。
残念ながら子供がバシネットで大人しくしてくれる年齢でもないので使いませんでしたが・・・。
とにかく最高でした。- 旅行時期
- 2010年05月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年08月13日
総合評価:3.0
ホテルが持っている貸し別荘・・・という感じでしょうか。
ホテルに隣接する一般の別荘地の中にホテルの持っている戸建が点在していて、それらを花ホテルと呼ぶようです。
客室に露天風呂・・・といっても、家一軒が客室なのでかなり開放感があります。
周りも緑が多く、朝もやの露天風呂、緑の香りがとても気持ちよかったです。
建物自体はやや古めですが、あまり細かいことを気にしないのであれば申し分ないでしょう。
移動はホテル本館にtelすると迎えに来てくれます。
食事はレストランや食事どころでいただくので、味もよかったです。
ホテルのかたがたもとても親切でした。- 旅行時期
- 2008年12月
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
-
投稿日 2009年08月13日
総合評価:5.0
フェイシャルコースを体験してきました。
こちらのホテルはスパに力を入れているのか、けっこう広くて、よくある、美容室の横でちょちょっとブライダル用にやっているような、化粧品会社とコラボしてます、っていう感じのエステやスパとはちょっと違いました。
機械を使わない施術ということで、アジアンリゾートのようなのんびりくつろいだ気分で施術を受けることができました。
また、フェイシャルのコースとはいいつつ、ちょっとだけ頭や足を揉んでくれるので、初めてのときはフェイシャルのコースで十分かも。
術後のリラクゼーションルームがまた、気持ちよかったです。
客室もゆったりしていて居心地がよく、バスルームはシャワーブースとバスタブに分かれていてかなり広々しています。
アメニティも充実していました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
-
投稿日 2007年05月06日
総合評価:3.0
「台北牛乳大王」という名前に惹かれて行ってみました。
バナナとヨーグルト、イチゴとヨーグルトの組合せで注文しましたが、「今は無い」というようなことを言われました。もう21時を回っていたからか、それともシーズン的なものなのか、よくわかりませんでしたが、お店の方がイチオシだというマンゴー牛乳を注文。
ついでに微妙な組合せだと予感しつつキウィ牛乳も注文。
マンゴーは美味しかったんだと思います。多分。
キウィの方は微妙・・・
「美味しかったんだと思う」と控えめに言うのは、ぬるかったから。。。中途半端な冷え具合でした。
牛乳だから氷を入れるわけに行かないのはわかるのですが、それならばもっとフルーツも牛乳も冷やしておいてほしかったです。
でもなんとなく、このお店の名前がチャーミングなので一度は入ってみるといいかも。- 旅行時期
- 2007年04月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2007年05月06日
総合評価:4.0
『地球の歩き方』に出ていたお店「老友記粥麺館」に行ってきました。
台湾の雑誌などに紹介されているらしく、店頭には紹介された記事がでかでかと張り出されていました。
日本語はほとんど通じなかった、というのが私の印象なのですが、日本語のメニューがあったので何とかいけます。
私が食べたのは「ワンタンのオイスターソースがけ」・・・みたいな感じの名前のメニュー。(蠔油雲呑撈麺)
ものすごく卵の味がする細くて縮れた卵麺の上に、薄い皮で包まれたワンタンと、青菜が載っているだけのシンプルな料理です。
オイスターソースがかかっているだけなので味はかなりさっぱりしていてシンプルでしたが、ワンタン好きにはケチケチしていないワンタンがたまらなく嬉しいお店でした。
写真は無いですが、ワンタンのスープを注文した相方は、ラーメンどんぶりくらいのサイズのお椀に大量にエビワンタンが入ったスープを食べていました。
閉店ギリギリまでお客さんが絶えず入ってくる地元の人気店?だったみたいです。- 旅行時期
- 2007年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2007年05月05日
総合評価:5.0
おなかいっぱいでしたがやっぱり食べました。
二人でひとつでちょうどかな?
お腹の弱いダンナさんでも大丈夫でした♪
オススメ。
私が食べたのは600円くらいかな?
コレだけ山盛りで600円なら買いでしょ?
練乳とフルーツのバランスがGood!- 旅行時期
- 2007年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2007年05月05日
-
投稿日 2007年05月05日
総合評価:3.0
持っていたほうがいいだろうな、と思ったものを書きます。参考にして下さい。
1> スリッパ
2> コンディショナー
3> パジャマ
4> 洗濯ロープ
5> ブラシ
<理由>
1> スリッパ
部屋にスリッパはあったけど、神経質な人だとちょっと抵抗がありそう。トラベルグッズの売場にあるような簡単なスリッパとか、使い捨てのスリッパでもあると多分、「持ってきてよかったな」とおもうんじゃないでしょうか。
2> コンディショナー
シャンプーはあったけどコンディショナーは無かったんです。もしかしてリンスインシャンプー?と思って使ってみましたが、バサバサになったので、純粋にシャンプーだったみたいです。香りがおじ様っぽい香りだったので、いっそ自分の好きな銘柄を持っていくほうがいいかも。
3> パジャマ
日本人がよく行くホテルだと海外でも浴衣的なものが用意されていますが、ここはそういうものがありませんので何かしら持って行くべきでしょう。
4> 洗濯ロープ
長期滞在ならあったほうがいいかもしれません。ホテルのバスルームにありがちな洗濯ロープはありませんでした。
5> ブラシ
クシはあったのですが、やっぱりブラシがほしいですから女性はあったほうがいいと思います。
以上、お役に立ったらうれしいです。- 旅行時期
- 2007年04月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2007年05月05日
総合評価:3.0
賛否両論ですが、格安ツアーだったので金額を考えたらお湯が出たんだし、まぁいいほうじゃない?という感じ。
<良かった点>
・ホテルの人は日本語が通じる(繁忙期でもなかなか親切)
・掃除はけっこうちゃんとしてくれる(チップ置かなくても)
<気になる点>
・全体的に何か湿気を感じる
・館内全体・・・特にエレベーターに乗ったあたりから室内までが全体的にカビくさい? 懐かしいニオイっていうのかな・・・?
・初日ですが、お風呂。ダンナがあんまり勢いよくシャワー出しっぱなしにしていたら排水口から逆流しました。洗面所の床が・・・バスマットが・・・二日目からは問題なかったですが、やっぱりこまめにちゃんとお水は止めましょう。
気になる点については「建物が古いから」という避けがたい理由でしょうがないか、と思います。
初日はなんとなくイヤでしたが、人というのは慣れるもので、3日もいたらむしろその部屋が落ち着くようになっていました。
私が泊まったのはどうやら4人部屋なんでしょうか?「ツイン」ということでしたが、ダブルベッドが2台あり、スリッパが4足。そのせいか結構広々していました。
ホテルの周辺ですが、夜歩き回るのはちょっと怖いです。男性が一緒にいても緊張します。22時過ぎると更に恐怖は倍増します。真っ暗な通り・・・恐そうなお兄さんか、ちょっと目つきがイッちゃってるおじさんとか、露出の激しいお姉さんがいます。
西門駅からだと遠いし、人気が少なくて恐いので、龍山寺駅を利用し、地下道から龍山寺の目の前に出てくる出口から出ると目の前が小さな夜市なので人通りが多くて比較的安心です。
でも、やっぱり神経質な人はちょっと向かないかもね~。
それでも、何のかんの言って楽しかったですよ。- 旅行時期
- 2007年04月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2006年04月26日
王府井の東安市場、新東安市場地下1階にある「天福茗茶」というお店に行きました。
中国にいるのを一瞬忘れるくらいナチュラルな日本語で話しかけられてお買い物がしやすかったです。(全員日本語ができるわけではないけど)
お土産にちょうど良さそうなお菓子や、量り売りでないお茶を売っており、
お店の奥では量り売りもしています。
最初から値段も明記されており、カードも使えるのでオススメです。
お茶はピンキリで用意されており、別に高いのを売りつけられると言うわけでもなく、安心できました。
ここでは50g60元のお茶を100gずつ缶に入れてもらいましたが、
この「缶、および筒」は4元で別売りです。
単品の茶器やお土産にも使える箱詰めのセットもいろいろありました。
茶漉しは別売りで3元(だったかな?)でした。
日本に帰ってきてから飲んでも美味しかったです。- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月26日
「北京友誼商店は期待しないほうがいい」とクチコミしましたが、
そんな北京友誼商店で一つ、とても気に入ったお店があります。
北京友誼商店の正面玄関から入ってしまった場合は左手の通路を
書籍、電化製品などの売り場を突き抜けて突き当りまで突き進んでください。
最初からこのお店を目指していくなら、北京友誼商店正面玄関よりも西側に
生花店がある入り口があります。そこから入った左側。
北京友誼商店のエスカレーターの横に「茶典」という8畳くらいしかない
小さなお店があります。
経営者は日本人の方のようですが、私が行ったときは中国人の人の良さそうな
お兄さんとお母さん(?)ぽい方がいらっしゃいました。
この方は日本語も英語もできないというお話でしたが、私の今回の滞在中で
一番できる限りの接客をしてくれたような印象を受けました。
照明が薄暗くてグランドピアノが置いてあるのですが(グランドピアノは物置と化していた・・・)茶芸用のステキなテーブルでお兄さんがお茶を入れてくれます。
置いてあるお茶はお土産用に手軽な感じでラッピングされているものと、
量り売りがありました。
やや高めな印象を受けますが、外国人だからとぼったくる店で買ってしまうよりは同じ高いならいい雰囲気でおいしいお茶を買った方がいいんじゃないでしょうか?- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月26日
北京友誼商店へ行ってきました。
ガイドブックや中国国家観光局のサイトにも開放時間9:00~とあったので
最終日ということで時間もあまり無かったため
張り切って朝一番で行ってみたところなぜかお店に入れてもらえませんでした。
どうやら開放時間が9:30~になったようです。ご注意ください。
結構何でもそろうようなことが書いてあったのですが、そうでも無かったです。
イマイチ購買意欲をそそられないディスプレイと薄暗い照明・・・
置いてある商品もどうも魅力的ではありませんでした。
商品数が多いと言うわけではなく、何がウリなのかイマイチよく分かりませんでした。
ほんの一部ですが、「中国っぽい」物が手に入りますが、べつにここまで
こなくても王府井でも手に入るだろう、と言うものです。
3階へ行くといわゆる玉とか翡翠系、仏像系の西洋人の方が好みそうな
アイテムが置いてありましたが、特に年代物と言う雰囲気でもなく
その割には異様に高い印象です。- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月24日
おそらく今後も展示会か何かで行く方が多いと思いこんなマイナーな場所について記載します。
周囲は日系の工場などが多く、比較的栄えている、と思いきや
道路を一本間違えると過疎地のようななんともいえないさびしい雰囲気です。
開発中の別荘地があるようでしたが、まだほとんどが未入居でした。
展示会場へ入る本来の道路がどうやら工事中のようで、
北京からタクシーで行くと、どこが入り口になっているのか分からないらしく
けっこうぐるぐる回るハメになります。
現地に着いたら現地のタクシーに乗り換えるか、
事前にこちらで今使える入り口の分かる地図を用意したほうがいいでしょう。
展示会場といっても、日本で言うビックサイトみたいなものを想像していると
ちょっと痛い目を見ます。
トイレは私が行ったときは屋外の簡易トイレでした。
また、ちょっとお茶を飲もうと思っても屋外のテントでした。
寒いシーズン、暑いシーズンはちょっといただけないです。
別の建物に飲食店が入っていましたが、イベントが大きかったりすると
主催者の食堂やレセプションに使われてしまって部外者は入れません。
帰りですが、今度は廊坊(ランファン)でタクシーをつかまえて
北京市内のホテルへ行こうとしても、今度は北京の道に慣れていない
タクシーに乗るハメになり、運転のテクニックにしても
道に不案内なことにしても危険が伴います。
ここぞとばかりに白タクも客引きもいます。
できれば行きのタクシーをチャーターして、待たせておくか、
もしくは予約して迎えに来ておいてもらうようにする方がいいでしょう。- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月24日
4月の話ですが、黄砂もすごくて正直寒い日が多かったので観光向けではないでしょう。
非常に乾燥しているのですが、この乾燥っぷりが半端じゃないです。
リップクリームを10分おきに塗る必要がある状況。
これを怠ったために一日で唇がバリバリになりました。
両手の皮が干からびた沼の表面のようになってしまい、風呂上りの
ローションとハンドクリーム程度では追いつきません。
したがって髪の毛もかなり痛みます。
風で飛ばされないような帽子があった方がいいかもしれません。
黄砂の激しい日はマスクをしていた方が安全だと思います。
日本から立体的に顔にフィットするマスクを持っていかれると安心でしょう。(唇の乾燥も若干和らぎます。)- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月24日
八達嶺入場ゲート前の広場にある休憩所兼売店は要注意です。
日本の団体などがその売店を休憩所に使うそうで、売店の店員、主に女性は
皆さん日本語が達者です。
ただ、ちょっと何かを見ていると強烈な売り込みをされますので気が弱い方、
押しに弱い方は余計なものは触ったり見たりしないでお茶のある席に座って
時間が来るのを待ちましょう。
どこの国でもあることですが、観光名所、不便な場所、ということもあり
同じものを購入しても価格が物によっては4~5倍します。
値段の交渉は可能なので自信のある方は値切り倒してみてください。
ちなみに、私はこちらで翡翠のピアスとチョーカーを買ってしまったのですが、
翡翠のピアスは550元→480元、
チョーカーは1750元→500元まで落としました。
中国でも初買い物、初交渉、しかも関東生まれ関東育ちだったので
値切るのも上手くなく、今にして思えばピアスは250元まで落とせたのではないかと
非常に悔しいです。
店員さんは皆さんグレーのスーツですが、一人だけ黒いスーツを着た
お姉さんがおり、この人はさらに要注意です。
マネジャーらしいのですが、この人は値下げの権限もかなり持っているようで、
「不要(ブーヤオ:いらない と言う意味)」と言っても、
「それならいくらまで下げれば「要(いる)」になるのか」とかなり食い下がってきます。
欲しいものを値下げしてもらうならいいのですが、デザイン的に本気でいらないと思っていても出せる金額まで下げるから買えと言わんばかりの交渉を迫られますので欲しくない、買いたいと思わない、とはっきり伝えた方が親切でしょう。- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2006年04月24日
基本的なレストランのオーダー、ルームメイド(トイレットペーパーの追加など)フロントの手続きくらいならまったく問題なく日本語で通せます。
日本にいるのと大して変わらないくらいでした。
ただ、何か相談など、細かい日本語がすべてのスタッフに通じるかと言うと、通じません。
私の滞在中で分かった範囲では2~3名の日本人スタッフがフロントにいらっしゃったようですが・・・。
部屋のトイレは日本と同じように紙を流せますが、こまめに流した方が安全でしょう。滞在中、流れきらなかったことが何度かありました。
部屋以外のフロアのトイレは紙を流せないタイプのようでした。
1Fの朝食をいただくオーキッド・テラスはパンが結構おいしかったです。
2Fの和朝食を提供していただける「櫻」はその日によってメニューが若干違うようで、知人が行った日はいまいちだったようですが、私がお世話になった日は鮭の塩加減も良くてとてもおいしかったです。
部屋のアメニティについて>>歯ブラシがとにかくでかかったです(笑)慣れればそれほどの問題はないし、磨けるのですが口の中での操作は女性、お子様などは難しいかもしれません。- 旅行時期
- 2006年04月
-
投稿日 2004年10月07日
すみません、どこのホテルかはちょっとうろ覚えなんですが・・・ベラッジオのお向かい、もしくは斜め前のホテルあたりだったと思います。オリジナルのぬいぐるみを作れるお店があります。ワタの入っていないぬいぐるみの外側を選び、押すとメッセージを言ってくれる小さな機械を選びます。私は「I love you!! 」と子供の声がするのを選びました。お店の人に渡すと中に綿と先ほど選んだ小さな機械(手や足など、どこに入れるかを聞かれます)と小さいハートを詰めて人形を膨らませてくれます。その時になにやら命を吹き込むための呪文を言うよう注文されたり、命を吹き込むためのダンスや妙な動きを注文されるのですが、人によって言われることもそれぞれ違って楽しいです。中身が入ったらその次に洋服や靴、パンツなどを好みで着せていき、最後にコンピューターでぬいぐるみの名前を登録します。レジに行くと支払の際にぬいぐるみの出生証明書を発行してくれて、家の形をしたかわいらしい箱に入れてくれます。家族連れで行った場合はお子さんの思い出にもなりますし、私は既に20代も半ばでしたがとても楽しかったです。
⇒■後日追加■05'Jan
お店の名前、【BUILD A BEAR】でした。
最近日本にもできたようなので帰国後お洋服だけ買い足したりできます。
日本のお店はコチラ http://www.buildabear.jp/index.php
ラスベガスのお店はコチラ アラジンの中でした。http://www.buildabear.com/aboutus/contactus/findastore/storedetail.aspx?WorkShopID=027- 旅行時期
- 2001年08月
-
投稿日 2004年10月07日
プールにスライダーがついていて、子供も楽しめます。家族連れも多く、子供が多少なら騒いでも他のお客様の迷惑にはならないです。ランカウイよりは観光化されているので見所もたくさんあるし、ホテルから歩いていける距離にマレーシア風のバーベキューが楽しめるようなレストランがあったり、屋台も道路沿いにたくさんあるので夜でも明るく、安心して歩けます。
- 旅行時期
- 1992年08月
-
投稿日 2004年10月07日
すべての部屋が50?以上あるホテルです。
シャワーブースとトイレがきちんと別れており、バスタブも別に設置されているので水周りが快適です。
宿泊客同士がすれ違う時にはお互い挨拶をし、リピーターも多く、とてもステキな雰囲気のホテルです。
何と言ってもビーチに人がいないです。
写真を撮ってもらおうと思っても頼む人がいない。(シーズンが良かったのかな)
スタッフのサービスが、いわゆる大きなホテルの洗練されたサービスではないのですが、その時その人が思いつく精一杯のサービスをしてくれている、と言う感じで、温かみがあり私は好きです。
難を言うなら、土地柄でしょうか、皆さんのんびりしているのでオーダーを忘れられたり、待たされたりすることがたまにあります。
洗練されたサービスや雰囲気を重視されるならダタイのほうがお勧めです。- 旅行時期
- 2003年11月












