bluerainieさんのクチコミ(2ページ)全73件
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:4.0
三国時代の古戦場ということで三国志ファンが多く訪れるらしい。
車道を挟んで向かいが歩行街という中心地に位置し、現在は、市民の憩いの場となっている。
合肥を歩くとき、包公園、明教寺、李鴻章故居など他の景勝地も中心地に集まっているため、巡りやすい。(いずれも歩いてすぐの距離)
逍遥津公園内はとても広く、ところどころに地図があるが、現在地が書かれていないので全く参考にならない。
隣で地図を見ている知らないおじちゃんに「ねえ、僕ら今どこにいるんだい」と聞かれる始末。中国では、いつも何か足りない。
そういえば現在地だけではなく、公園内のトイレには扉がない。
トイレは向かいの歩行街のきれいそうなレストランなどで済ませてから公園散策が良い。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2014年10月03日
総合評価:4.0
昼間に行こうとしたら、現地の人に「昼間はあそこですることないし、夜景がお勧めだから夕方から行った方が良い」と言われたので、その通りにしてみた。
確かに、明るいうちは特に珍しいこともなく、公園名の由来となっている鹿が振り返っている大きな像があるくらい。
暗くなるにつれて、山頂の飲み屋も活気づいてきた。
日が落ちてぽつぽつと街の明かりがつき始めると、この公園の良さが分かり始める。
展望台からしばらく夜景を眺めて満足した後、帰りの猛スピードで坂を下る車からもさらに(展望台とは反対側の)キラキラの夜景を堪能できる。
ちなみに注意点が2つ。
山頂のサルたちがけっこう凶暴で食べ物を持っている人から奪って行っていたので、何も持たずに歩いたほうが良い。
蚊の量が半端ないので、虫よけスプレーを忘れずに。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 夜景がきれい
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月23日
総合評価:4.0
百合の花ホテルということで、Lily Hotelと大きく書かれた看板が出迎える。
場所と安さ重視で選んだホテルだったが、部屋は広く衛生的で過ごしやすかった。滞在した時は結構外国人もいて、フロントで英語を話している声が聞こえた。
朝食はよくあるビュッフェスタイル。
部屋のプランには付いていなくて、2,30元で追加する。
何と言っても西湖まで近いので、西湖周辺を観光したい人にはお勧め。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2014年09月22日
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投稿日 2014年09月22日
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投稿日 2014年09月22日
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投稿日 2014年09月22日
総合評価:4.0
蘇州北広場バスターミナルから1時間ちょっと。道路の混み具合による。
バスのチケット売り場で、古鎮景区一日券をセットで販売している。景区に着いてから入場券を買うよりもお得。
バスターミナルに着いたは良いが、どこに古鎮景区があるか分からない。地図で見ると結構遠そう。なんでこんな離れたとこに降ろされるんだ。
輪タクに乗った怖そうなお兄ちゃん達が「古鎮景区行くんだろ、安くするから乗りなよ」と次々と声をかけてくる。
実は距離がある場合、これらに乗るのも手っ取り早い手段だが、中国ではよくぼったくりにも合うので(大した値段じゃないが、乗る前に笑顔で安い値段を言ってくるのに、降りる時になって豹変して高い値段を言って来たりするので)後味が悪くならないためにも公共の乗り物か徒歩にしたかった。
ということで、まさかの30分以上入場前に歩き続け、景区に入る際には既に疲れていた。
景区はすっかり観光地。お土産屋さんに食事処、いらっしゃいいらっしゃいのオンパレード。真冬の平日ということで観光客が少なく、遊覧船に乗っている人はほとんどいなかったが、手漕ぎの船が往来する景色は趣があった。
水は濁っていたが、古い民家が立ち並ぶ、歴史ある水郷の街の雰囲気は十分に堪能できたと思う。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- バスターミナルから徒歩30分。輪タクも可。
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月21日
総合評価:4.0
「東洋のベニス」と呼ばれる水郷の町へ行ってきた。
水路が走る街並みは風情があったが、そんな景色を写真に収めようとカメラを構えると、食べ終えたラーメンのスープをジャーっと川に捨てるおっちゃんが現れたりする。
横で洗濯している人がいるのに、よくラーメンの汁捨てるね。
そして、それを全く気にせず洗濯し続けているあなたもすごいよ。
そんなこんなで川の水はえらく濁っている。
結論としては、ここでは全て遠くから見た方が美しい。
蘇州北広場からバスで1時間ちょっとの周荘が代表的な水郷古鎮。
バスのチケット購入時に、景区の入場券をセットで買った方が割り引かれる。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月21日
総合評価:4.0
滞在したホテルから近かったので、最初に蘇州の街を一望してみようと登ってみる。
あいにくの霧で良く見えないが、区画がきれいな街並みが見渡せた。
8角の造りで内部の構造が面白い。
上り下りの階段が1つしかないため、前を見ないでたったか降りてくる中国人観光客とぶつからないよう注意。
修復を繰り返し守られてきた歴史的建造物にも関わらず落書きが多い。
内容は「happy birthday to me」的なノー天気なもので、不愉快さの前に笑えてくる。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2014年09月21日
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投稿日 2014年09月21日
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投稿日 2014年09月21日
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投稿日 2014年09月20日
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投稿日 2014年09月20日
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投稿日 2014年09月20日
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投稿日 2014年09月20日
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投稿日 2014年09月20日
総合評価:5.0
地下鉄1,2、8号線「人民広場」より徒歩10分程度。
入口で手荷物検査あり。
水筒を取り上げて何か言ってるので、「え?液体捨てろって?」と中身を捨ててこようとすると「違う、一口飲んでみせろって言ってるだけだ」と言う。
変なもの持ち込もうとしてるんじゃないことが分かればいいらしい。
中は、無料とは思えない充実ぶり。
フロアごとに様々な時代の文化財が展示されている。
じっくり見ていると日が暮れてしまう。
各階に椅子があり、休憩しつつゆっくり見て回ることができる。
円形の吹き抜けになっているので、空気の通りも良く感じる。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年09月20日
総合評価:4.5
いわゆるマルセイユのシンボル。
旧港の辺りからバスに乗り、丘を登っていく。かなり急。
熱心な信者らしき人も数名乗車してくる。
バスを降りると下界は遥か遠く。マルセイユの街と地中海の絶景が広がる。
マルセイユ観光ならまずここに来ないと。
下界からは遠かった金色の聖母像が近い。
港を見守ってるんだろうなぁ。
内部はローマ・ビザンチン様式で、モザイク壁画が印象的。
帰りの下りも急だった。。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2014年09月20日
総合評価:4.0
パリには多くのパッサージュがあるが、それぞれのパッサージュは雰囲気が違って、インド・パキスタン系のパッサージュ(パッサージュブラディ)から切手を多く扱うパッサージュ(デ・パノラマ)まで色々。
私は、散策途中で偶然入った、かわいいアクセサリーや文房具、洋服店が多いパッサージュ・ショワズールがとても気に入った。
ガラス屋根から明るい日が注ぎ、可愛らしいレトロなお店が並ぶアーケードは女性はテンション上がること間違いなし。
インテリアショップもあり、パリっぽい赤基調のデザインのもの、アシンメトリーな椅子など独創的なものが豊富に置いてある。友達はカップを購入。
Bourse(旧証券取引所)から歩ける。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年09月20日
総合評価:4.0
最寄りのパレ・ロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーブル駅が閉鎖中で、隣の駅までそのまま運ばれる。
とはいえ、パリの地下鉄は一駅間が近く、美術館への矢印も出ていたので、降りる人波が行く方へついていくとすぐ美術館に着いた。
真冬の1月平日だったせいか、そこまで並ばずに中に入れた。
海外の美術館では普通に写真撮影がOKなのが良い。
日本語の音声ガイドやパンフがあり、フランス語が話せなくても困らない。
モナ・リザやミロのビーナスなど言わずと知れた名作が数多く並び、作品云々より「あの名画が今目の前にある」という事実に興奮し続けるお上りさん。
個人的には「四季」を近くで見られて良かった。
肖像画が草木や果物を組み合わせて描かれており、細かい部分までユニーク。
本当はサモトラケのニケも楽しみにしていたが、本体出張中か何かで見られなかったのが心残り。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0





















































