白玉さんへのコメント一覧(23ページ)全242件
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地デジがなんだ!!!
白玉さん、突然変なタイトルですみません。
私の部屋のテレビにはいつも『アナログ』の文字が。。。。
確かに旅に行かなきゃ地デジテレビなんて何台も買えるわぃ!
でも、買ったテレビもいつかは壊れます。
旅の思い出は一生もんですよ。財産です。
働こうという意欲も(ちょっとだけ)出ます。
出会いがあります。
癒されます。
私達って幸せじゃないですか。
いい旅続けましょう♪
宮古島も行って見たいな〜
自己紹介が遅れました…
今週いっぱいアメリカにいます、マチャと申します。
RE: 地デジがなんだ!!!
マチャさん書き込みありがとうございます。
以前から、時折、マチャさんの旅行記を、拝見させていただいておりました。
美しい写真、活き活きとした文章、なんてステキなのかしらと、あこがれておりました。
書き込みいただいて光栄ですっ!
(今回のカリブの写真も本当に素晴らしかったです。)
しかも、私と同じ、アナログ仲間だったなんて(笑)。
あのテレビの中のアナログの文字、最初はうっとうしかったのですが、もうまもなく見られなくなると思うと、最近妙に愛しいんですよね(笑)。
旅行は行くのももちろん好きですが、人の旅の話を聞くのも大好きです。
マチャさんの旅行記には、いつも癒されています。
感謝の気持ちをお伝えできてよかったです。
白玉
2010年08月19日15時01分 返信する -
正に同感 ~;~¥
唐突ですが〜
<旅に出ても何も残らない>
確かに買い物の品は手元にしっかり残りますが〜
物はあの世に持って行けないじゃないか!!
持って逝けるのは沢山の思い出だけ・・・。
我々は何と贅沢な価値観なんです。
旅の思い出は誰も奪うことが出来ない最高の財産です。
白玉さん 先の話ですが、抱えきれない思い出抱えてぇ
逝きましょうよお互いに〜
旅好きの遺伝子は娘に引継がれていそぅ〜「スリランカ行こう〜♪」
アルバム見ては回想し、娘はよく言葉にしますです(^-^:)
お邪魔しました ドク金魚RE: 正に同感 ~;~¥
ドク金魚さん、心強い賛同の意見、ありがとうございました。
私も、ドク金魚さんの意見に、強く同感するとともに、大笑いしてしまいました(笑)。だって…。
> 白玉さん 先の話ですが、抱えきれない思い出抱えてぇ
> 逝きましょうよお互いに〜
「逝きましょう」はまだ早いでしょう(笑) 。
ドク金魚さんの旅行記を見ていると、時々、ふふっと笑ってしまうことがあります。
ドク金魚さんは、きっと、ユーモア溢れる、楽しい方なのでしょうね。
> 旅好きの遺伝子は娘に引継がれていそぅ〜「スリランカ行こう〜♪」
> アルバム見ては回想し、娘はよく言葉にしますです(^-^:)
そして、きっとお嬢さんも!
白玉
2010年08月16日11時36分 返信する -
「旅行遺伝子」…。ヾ(^o^)
白玉さん、こんにちは! ヾ(^o^)
訪問ありがとうございました。
> 「旅行遺伝子」…もしかしたら、そんなものが存在するのではないかし
> ら?と随分前から思っていました。
なるほど、「旅行遺伝子」ですか。ネーミングが素敵ですね。v(^o^)v
私も似たような事を考えていました。
「現代人は、縄文人をルーツとする人と、弥生人をルーツとする人がいる」という説を聞いた事があります。
歴史上は、縄文人の方が古いので、縄文人が進化して弥生人になったのかと思っていましたが、どうも別の人種?らしいです。
その説によりますと、縄文人は北方系の狩猟民族で、当時大陸と陸続きだった北海道の方から日本に先に移住してきた人達(アイヌ民族の祖先?)で、弥生人は南方系の農耕民族で中国南部や朝鮮半島から後になって日本に移住してきた人達。
狩猟民族の北方系の方が強いのかと思ったら、後から大陸の進んだ文明をもって渡ってきた南方系の農耕民族の方が文明が進んでいて、先に日本列島に移住していた北方民族を次第に駆逐して勢力を拡大していったという話でした。
北方民族の一部は、南方民族と交易したりしているうちに、結婚して混血になったので、大和民族には南方系と北方系の両方の遺伝子が受け継がれているというのです。
・・・であれば、広い山野を渡り歩いていた狩猟民族の遺伝子が濃い人は、広い自然を求めて旅をする事を好み、豊かな土地に定住した農耕民族の遺伝子が濃い人は、金銭を浪費?する旅行よりも、物欲が強くて好きな物を購入して楽しむ事を好むのでは・・・と思います。
白玉さんの「旅行遺伝子」説は、混血になった大和民族の中でも、北方系の遺伝子を強く受け継いだ人達の事だと思います。
どちらが良い悪いの問題ではなく、先祖から受け継いだ遺伝子がそういう価値観を持たせているのだと思います。
ちなみに、私も旅行大好き人間なので、北方系遺伝子・・・?
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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そうそうそう・・・全く同じです!
はじめまして、白玉さん♪
タイトルにまず1票!
4トラメンバーなら誰でも気になる題材です。
旅の遺伝子・・・そうなんでしょうね。
旅行から帰ってきたばかりでも、
町を歩いて、旅行代理店の前を通るとパンフを手にとってしまいます。
具体性のない旅行プランを妄想してみるのさえおもしろい。
それが、いつしか現実になっていくのもおもしろい。
この現象は呼ばれているとしか言いようのないものです。
何かに呼ばれるから、そこに行くのです。
で、この私ももうすぐ宮古島へ行きます。
白玉さんの美しい宮古島の写真に心が躍ります。
お天気にも恵まれてよかったですね。
白玉さんが撮ったような、美しい宮古島を私も撮れたらいいな。
でも、もしお天気が悪くても、いじけることなく楽しもうと思っています。
参考にさせていただきます。
のみホRE: そうそうそう・・・全く同じです!
くまのみホヌ子さん、書き込みありがとうございます。
力強い同感を得て、これほど嬉しいことはありません!
> 町を歩いて、旅行代理店の前を通るとパンフを手にとってしまいます。
> 具体性のない旅行プランを妄想してみるのさえおもしろい。
わかります。
私も、まったく同じです(笑)。
パンフレットの中の、小さな参考写真だけで、軽く脳内旅行できてしまうのが「遺伝子」の持ち主なんですよね。
同じ嗜好(?)の人と出会える喜び。だから、4トラって大好き(笑)。
宮古島、これから行くなんてうらやましいです。
旅行記楽しみに楽しみにしております。
最後に、横手の記録、面白いですね。
私も、東北地方に親戚がいるので、よくわかりますが、北の方角の方々は、南に比べて、口数が少ないと思いませんか?
饒舌ではないというか…、短いひとことにたくさんの意味を込めるというか…(笑)。
「口がしばれて(←わかりますか?)、しゃべんのめんどくせいからだべか?」(笑)
2010年08月15日14時20分 返信する -
お帰りなさい
白玉さん
お帰りなさい♪
宮古島いいですね〜。沖縄の海はホントにキレイ。沖縄が日本で良かったと行くたびに思わされます。
さて、白玉さんだけでなく、たぶん4traの会員の殆どの人は、このお題を誰かに尋ねられた事が一度はあるんでしょうね〜。
私も旅行に行く度に、いつも同僚や上司に同じ質問をされます。
「旅行に行くより、あの車そろそろ買い替えたら?」
「子ども生まれたのに、また行くの?なんで?」
とかですね。
でも、なぜかと問われても、いつもあまり上手に答えることが出来ずにいました。
ですが次からは「旅の遺伝子が強いから」だと答える事にします♪
どうも、ナイスなフレーズありがとうございます。いただきます。
私も旅のサブの楽しみとして、ガイドブックの収集に努めています。本棚のコレクションがいっぱいになる様子。冷蔵庫がマグネットで埋まっていく様子。そしてこの4traの地図が少しずつ塗りつぶされていく様子。小さな幸せが少しずついっぱいになっていく、この感覚が好きですね。
RE: お帰りなさい
ゆのきちさん
いつもお気遣いいただき、ありがとうございます。
旅行に関する、賛同のご意見、とても嬉しく拝見しました。
旅行は、行っている時はもちろんですが、その前後にも甘ーい楽しみがあるのですよね。
具体的な予定は何もないのに、つい足を止めて持ち帰ってしまう、旅行代理店のパンフレット。
食い入るように見てしまう、夏休みの成田出国ラッシュのニュース。
もはや遺伝子のなせる業としか、説明がつきません(笑)。
ゆのきちさんのヨーロッパ旅行も楽しく拝見させていただきました。
お仕事でいけるなんて!うらやまし過ぎる!
白玉2010年08月11日21時22分 返信する -
白玉さーん
くまくまです
こんばんわ
今日はくまくまの旅行記にご訪問ありがとうございます。
投票もそうですか?
あしあとが一番近いんですけど・・・
ちがったらごめんなさい。
くまくまは花火にいってきましたよ。2010年08月09日21時10分返信する -
はじめまして
白玉さま こんにちは!
zzr-cと申します。
2010年 青森・弘前 桜紀行見させていただきました。
ここの桜凄いですね!
余程沢山の桜がないとああはならないですよね?
お堀の上何だか本当に歩けそうです。
海鮮三昧ですね!
大間のまぐろうらやましいです。
その後も海鮮の色々なものが!
う〜ん、まいりました^^;
じぃ〜 -
はじめまして
こんばんは。足跡から遊びに来ました。
白玉さんも書かれていましたが、上海の人達は子供に優しいですよね。
なんでだろうか、未だに謎ですが、すごくカルチャーショックを受けました。昔の日本もきっとこんな世話焼きさんがいっぱいいたんだろうなと。
蟹ですがうちも図書館で食べました。おいしかったですね〜。また行きたくなりました。RE: はじめまして
ゆのきちさん、こんばんは。
書き込みありがとうございました。
>> 蟹ですがうちも図書館で食べました。おいしかったですね〜。また行きたくなりました。
私も、ゆのきちさんの上海旅行記を拝見して、行ったところや、感じたことが同じなので、勝手にシンパシーを感じておりました(笑)。
上海に行くと、ええっ、と驚くようなこともありますが、基本的に、おおらかで、子どもに優しい人が多いですよね。
最後に、子連れの旅行は、苦労も多いですよね。
なので、他の方の、子連れ旅行記は、特に興味深く、たのもしく拝見しております。
これからも、時々寄らせていただきますね。
白玉2010年06月06日23時28分 返信する -
桜満開の弘前公園!
白玉さん、こんにちは。
はじめまして。
桜満開の弘前公園〜とても綺麗ですね。
ちょうど桜吹雪の頃。
お堀に浮かぶ一面の桜の花びら〜見事ですね。
我が家が訪れたのはちょうど10年前のGW。
今年と同じようにGWに桜満開でした。
当時のことを思い出しながら、懐かしく拝見しました。RE: 桜満開の弘前公園!
むんさんこんにちは。
書き込み、とても嬉しいです。
と、申しますのも・・・。
> 我が家が訪れたのはちょうど10年前のGW。
> 今年と同じようにGWに桜満開でした。
> 当時のことを思い出しながら、懐かしく拝見しました。
私も、むんさんの、弘前の旅行記を拝見しました。
その中で、一枚、気になる写真がっ!
郵便局の顔ハメ看板、もちろん我々も顔をはめて撮影しました(笑)。
しかし、我々が見たのは、郵便の紋付袴と、赤い振袖の姫の二体きりでした。
むんさんの写真の端に、もう一体、裃姿と思しきものが、ちらりと写っているのですが・・・。
真偽のほどはいかがでしょうか?
我々は三人家族なので、もうひとつあれば家族みんなでとれたのにねぇ・・・と話していたのです。
十年の間に「裃君」に何があったのか・・・よもや可燃ごみと化したのか・・・気になるところであります。
最後に、いつも仲良しファミリーのむんさん一家は、あこがれであり、我が家の未来予想図(?)でもあります。
長々と失礼いたしました。2010年05月29日21時31分 返信するRE: RE: 桜満開の弘前公園!
白玉さん、返信ありがとうございます!
とっても嬉しい言葉いただき感激です♪
顔はめ看板!
白玉さんもご家族もここで写真撮られたんですね〜。
10年経った今も残っているなんて、スゴイ!
それお聞きして、嬉しくなりました〜。
そして、横の裃の顔はめ看板!
これっ、大人が立ってぴったりのサイズで、家族3人一緒に
撮れるようになってました〜。
私も入って3人で撮ろうかなぁ〜なんて、思った記憶があります。
今はもうないんですか〜。これは残念です。
家族旅行〜我が家、そして私にとっての一番の宝物!
娘たちが大きくなっても、ずっと続けていきたいな〜と思っています。
いつかは3世代旅行!
運転は私がやってあげようと意欲満々です。(笑)2010年05月29日22時44分 返信する -
青森懐かしいです。
白玉さん、初めまして。
青森には2年間住んだことがあるのでなんだか懐かしいです。
弘前の桜も毎年見に行ってました。
やっぱり桜きれいですね。
私は今年は函館の親戚訪問のため、函館・松前の桜を見ました。
JALシティー青森には、青森への引越、青森からの引越の時に2度泊まりました。
8年ほど前ですが、室内は前よりおしゃれな雰囲気になってるように思いました。
レストラン「ラセーラ」には、住んでるときも含めて何度か食事に行ってましたが、
名前が「らっせらー」のだじゃれであることに関西人なのに今まで気づきませんでした。(汗)
弘前も日帰りのお花見だったので、市内観光や食事はしなかったので、
今更ながらもったいなかったな。。。と後悔してます。2010年05月28日11時10分返信するRE: 青森懐かしいです。
あららーさん今日は。
書き込みありがとうございました。
そうですか、青森にお住まいだったのですね。良いところですよね。
> レストラン「ラセーラ」には、住んでるときも含めて何度か食事に行ってましたが、
> 名前が「らっせらー」のだじゃれであることに関西人なのに今まで気づきませんでした。(汗)
ここ、つっこんでもらえて、とてもとても嬉しいです(笑)
もちろん、私も、ちゃんと確かめたわけではありませんよ。
でも、おそらく、そういうことではないかと・・・(笑)。
あららーさんの松前桜紀行も拝見しました。
写真、良いですねー。
私も、以前、松前に桜を見に行ったことがあります。
函館から、思いのほか遠く、かつ花も少なかった(この年も寒くて開花が遅かったのです)記憶があります。
私も、いつかリベンジをと目論んでいます。
今度、ゆっくりインドの旅行記も拝見させていただきます。
これからもよろしくお願いいたします。
2010年05月28日16時43分 返信する



