Koopinさんへのコメント一覧(13ページ)全131件
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re:絶句・・・。
桜桜様
新年あけましておめでとうございます。拙い旅行記をお読みいただき、ありがとうございます。
じ、じつは年末、Koopinも貯まったマイルを使ってタイ旅行を計画していました!!... ぜんたいさんの掲示板を見る限りでは、フォートラベル関係者で直接の被害にあった方はいらっしゃらないようですが、次々に明らかになる被害の大きさに言葉がありません。adsawinさんのページを繰り返し精読しながら、死にゆく人々と生き得る人々に対して何ができるか、何をすべきか、考える日々です。
インディアナつながりもありますし、今後ともよろしくおつきあい下さいませ。2005年01月07日00時26分返信する -
絶句・・・。
今年もよろしくお願いします、
あまりの文面のリアリティーに、言葉がありません。
Koopinさん、そんな体験なさってたなんて・・・。
それにしても御無事で何よりでした。
私はアメリカのテロは経験しませんでしたが、今回お正月旅行で、2004年の年末からプーケットで滞在を予定していたところ、大津波で世界的名大規模災害となり、直前にフライトが航空会社のほうからキャンセルとなり、結局行かなかったのですが、色々考えるキッカケとなりました。自分がするべきこととか、被災地に対する追悼の気持ちとか、未だに自問自答。ただただ胸が痛い。募金しかできない自分に無力を感じたり・・・。
Koopinさんの旅行記をみて、もし自分がその時その現場にいたら・・・なにをするべきか、非常に参考になりました。
桜桜
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生命
ti-daさん
ご訪問ありがとうございます。
いやいや、訳の分からないことなんかではないと思います。Koopin♂も事件を通じて、生や死について(拙い頭で)ずいぶん考えるようになりました。それ以前は、死について考えるといえば、「自分の死」について考えることだと、なぜか思い込んでいました。しかし事件以降、この考えが深刻に間違っていることに気付きました。
というのは、私が生きているあいだに何度となく遭遇するだろう死は、全て「他人の死」なのだからです。「自分の死」なんていうものは、じつは私にとって全然問題ではなく(だって死んだら考えることなんてできませんから)、それを受け止めて生きていかざるを得ない他人の問題なのだ、と。ならば、生きているあいだに遭遇する「他人の死」をどう受け止めるかが、私にとっての本当の死の問題なのだ、と。
Koopin♀より:
ti_daさん、ごめんなさい。Koopin♂はすっかり酔っぱらって「オヤジの語りモード」に入っています。別にアヤシイ勧誘とかではありません(笑)ので、お気に障るようなことがありましたらどうかお許し下さいませ。2004年12月31日00時45分返信する -
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RE:Koopinさんへ。
agri-cyborgさま
ようこそおいで下さいましたー!
このネコは02年の8月に拾ってきた捨てネコです。当時住んでいたマンションの駐輪場に停めていた私の自転車の前カゴに、なぜか居着いちゃったんですよ。写真をよくご覧頂くとお分かりになるかと思いますが、これ、自転車の前カゴなんです(笑)。
毎朝出勤の度にこの表情で迎えられてしまい、一週間で根負けしました。以来、すっかり我が家のイライザ(あるいはスヌーピーに出てくるルーシー)として君臨しております。
アメリカ旅行、早く実現するといいですね。旅行記、楽しみにしています。
2004年12月26日16時56分返信する -
Koopinさんへ。
はじめまして。
agriと申します。
お越しくださって、ありがとうございました★
アメリカ、たくさん行ってるんですね!
→とても羨ましい。。。
一度は行ってみたいと願いながら、
まだ未体験。
英語がっちり勉強して、アメリカ方面挑みます(笑)
猫さん、かわいいですね★
みつめられたら、にんまりスマイルになっちゃいそう。
どうぞ新人でありますが。。。
仲良くしてください。
よろしくお願いします。
2004年12月26日03時56分返信する -
RE:無事に帰国
hn11様
ご訪問ありがとうございます。
そうですねー。うまく言えないのですが、出来事が持たされる社会的な意味と、それを生身で経験した人が抱く意味には、かなりの落差があるように思います。TVを通じて、劇的な場面を、クローズアップやスローモーションで、しかも解説つきで、繰り返し観た方のほうが、或る意味、当事者よりもこの出来事に強いショックをお感じになったのだろうと思います。
当日の午後2時頃(日本時間12日午前4時頃)でしょうか。JCBプラザから実家に国際電話をかけた時のこと。おかしなことに、電話口でオイオイ泣いて取り乱していたのは実家のほうで、こちらが慰めたり励ましたりでした(笑)。
22日帰国して間もなく、実家から小包が届きまして、何だろうと思って開けてみたら9月12日の4大新聞朝刊がドッサリ。オレンジ色の火を噴きながら派手に崩落するツインタワーの大きなカラー写真が「これでもか〜」と一面を飾っていて、やっと日常を取り戻しつつあった私たちの心を揺さぶってくれましたっけ(笑)。この時はさすがに怒りました。
そういえば、帰国して出張旅費の追加請求をしたら「13日から帰国まで仕事をしていたことが証明できなければ日当は支給できません」と経理担当に涼しい顔でほざかれたっけ(笑)。「お前ら『未来世紀ブラジル』の官僚かよ!」と、この時はあまりの馬鹿馬鹿しさに笑い転げてしまいました。
hn11さんもどうか安全で楽しい旅を!2004年12月25日18時27分返信する -
サンフランシスコの空
Sur Shanghai様
サンフランシスコはかなり湿度が高く、雨もよく降ります。でも晴れの日に高台に行くと、水平線がちょうど視界の中心に来て、その上は真っ青、その下は街という、不思議な風景に出会えます。
サンタバーバラとかサンノゼだと「1年中、視界の90パーセントが空!」みたいなスポットが沢山あるのではないでしょうか。
Sur Shanghaiさんがファインダー越しに見たカリフォルニアの空! 楽しみだなぁ。2004年12月16日19時28分返信するRE: サンフランシスコの空
お返事、ありがとうございます。
今のところ、残念ながらアメリカに行く予定は無いのですが、肉親が今年から駐在で行っているので、一度は行ってみるつもりです。2004年12月16日19時34分 返信する



