コスモ20Bさんのクチコミ全7件
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投稿日 2015年06月01日
Sun Moon Lake Fuli Hot Spring Resort 日月潭周辺
総合評価:4.0
水社バスセンターから徒歩10分。
温泉付の部屋にしました。
ネット上に情報が少なく、緊張の訪問でした。
日本人の宿泊はまだ大変少ない様ですが、日本語可能なスタッフもおり、
大満足でした。なお、冷蔵庫一杯のドリンクやゼリー、お菓子が全て無料との事。
壁掛け液晶テレビのビデオオンデマンドサービスも無料でした。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 設備を考えれば付近相場から安めかな
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.5
- 広い湯舟。
- ロケーション:
- 3.0
- 日月潭は見えないかな?
- 客室:
- 4.5
- 新しく広く清潔
-
投稿日 2015年12月08日
総合評価:4.0
モールの開店は10時の為、スタバでモーニング。Ground Floor, Greenbelt 3 Level 1
チャイティラテ 140ペソ
ツナチーズサンド 160ペソ
酸味があるパンで Pumpernickel(プンパーニッケル ふすま入りのライ麦の黒パン)
その後ウインドショッピング、結局スーパーマーケットで食材を購入。
スーパーは地元客が多い印象。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2015年06月01日
総合評価:4.0
日本統治時代からの施設です。
木造三階建ての試験支所。
現在も茶業改良場として運用されているとの事です。
併設の博物館は台湾紅茶の歴史と日本人支所長
新井耕吉郎氏の業績を見る事ができます。
素晴らしい景色を見る事ができます。
湖畔から遊歩道を登ります。
登り始めて数分、右手に瓦屋根の日本式平屋が数軒並びます。
試験支所職員達の宿舎だったもので、案内によれば檜造りとの事。
整然と保存されています。- 旅行時期
- 2015年03月
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投稿日 2015年05月26日
総合評価:3.5
前回、2014年7月宿泊。
今回は、ホテルスタッフに日本人スタッフがいらっしゃいました。
折角の外国旅行ですが、細々した要望を母国語で相談できる相手がいるのは良いものです。
コンシュルジュデスクで、昼食場所の相談(近くに美味しい火鍋は無いか?)、
チェックアウト時に上手なマッサージ・整体が無いかを質問。
大変親切丁寧で手配頂き、結果二つとも大満足でした。
なお、前回朝食付きで3泊しましたが、今回は朝食無としました。
1泊ですと飽きませんが、前回飽きてしまったので。
朝食の担仔麺は嬉しいですが、味はどうでしょうか。
設備はまずまず良いと思います。
32インチ液晶テレビ/無料インターネットアクセス/衛星放送/ TOTOウォシュレットトイレ
現代日本人にはウオシュレットは必須でしょう。
ただ台湾のホテル設備に採用は多いです。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 立地にしては良い
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 交通至便
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
地図上でクラークキーからすぐでしたので、歩いてみました。シンガポール川の左岸を河口に向かいます。河口に向かって左側が左岸ですが、川は大きく蛇行しており右岸を歩くと時間が掛かりそうです。途中橋が有り交通量も有りますが、アンダーパスで安全に歩行できます。
フラトンホテルが見えて、Cavenagh橋を渡りたくなりますが、次のAnderson橋を渡ってフラトンウォーターボートハウスの脇を川岸に降りれば、交差点を渡らずにマーライオンです。
上記ルート、月曜日朝8時頃にスタートしましたが、途中にラッフルズ卿上陸地点他見所あり、川沿いを走る多くのランナー達とすれ違いました。
肝心のマーライオンですが、結構大きい物で時間帯的に程々の人出でした。
お約束の写真を撮る人が多く、歩きにくい状況です。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年11月23日
総合評価:3.0
本日 2014年11月23日現在 閉鎖中。
クラーク・キー側から大汗書いて上りましたが、お休み中です。
受付は閉ざされ、次のお知らせが有るまで云々の貼り紙が。
フォート カニング センターも改装にて閉鎖中。
その後向かったシンガポール国立博物館は、常設展示は閉鎖中。
地下1階の特別展のみです。
なおフォート カニングは高低差が大きいので、足腰に不安のある方は国立博物館3階出口から向かった方が負担が少なく良いと思います。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月23日
総合評価:3.5
本日 2014年11月23日現在。常設展示は閉鎖中。
地下一階の特別展 SINGAPURA 700 Yearsを観る事になります。
本来 adult S$10ですが、上記理由により制限されるのでS$6です。
と、男性スタッフが教えてくれました。展示説明は英語表記のみです。ガイドブックにある「巨岩のかけら」は見れました。
700年の歴史ですから、日本軍政下にあった昭南島時代も展示されています。
英語ガイドツアーのガイドに遭遇しましたが、私の英語力では今一つ判りません。ただ、JapanやJapanese、Japanese soldierという言葉が連呼されていました。
明るい(!?)平和な英国植民地時代から、レッドライトで照らされた銀輪部隊の写真。地面に突き刺さる、赤い爆弾。日本語教育強制を紹介する巨大写真の前には、教室を模した机があり、その中に置いてある資料には、昭南本願寺日本語塾の文字が。
(言うまでもなく、この塾は学校ではなく、塾です。)
軍政下華僑に対して、screeningがあり、処刑されたという展示があります。 日本占領時期死難人民記念碑(The Civilian War Memorial)の紹介と、その建設に日本がお金を出したと紹介されています。(ガイドブックにも、wikiにも書かれていませんが。)色々考えさせられる場所です。
なお、昭南島時代に入る前に人力車が展示されており、Rickshaw or Jinrikishaと紹介され上海から伝わったとの説明文があります。
そもそもアジア各地には日本が伝えた訳ですが、その辺りは書かれてません。
最後の出口付近には経済発展する姿が紹介されています。興味深いのは、政治家の工場視察風景や、作業員の写真です。視察風景にうつる工業機械は日本製で、バッテリーを製造する作業員の帽子には、「湯浅電池」と漢字が書かれています。
ただ、説明文には一切Japanの文字はありません。
シンガポール人にとり、暗い時代の日本を紹介するのは当然ですが、現代につながる日本との関係は一切紹介されていません。バイアスが掛かった展示だと思います。
欧米人の見学者が多いですが、どの様な感想を持つでしょうか。
興味がある方には、色々調べる、考えるきっかけになる場所だと思います。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 特別展だから安い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 日曜日なのに!素晴らしい。
- 展示内容:
- 2.5
- 客観性が劣る展示がある。



