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オタンチンパレオロガスさんのトラベラーページ

オタンチンパレオロガスさんの行ってきます一覧

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  • I can cereblate.

    出発:2012年06月日~(4日間)| 航空会社: エリア: グアム

    2012/02/03 投稿

    3姉妹最後の結婚式に向かいます。

  • 水郷を廻ってみたい年ごろ。

    出発:2011年08月日~(6日間)| 航空会社:ANA エリア: 上海

    2011/03/10 投稿

     上海行きのチケットを勢いでポチリとしちゃいました。時期はお盆前。仕事柄、土日があまりなく、世の中がゴールデンウィークやシルヴァーウィークのころ、いつも残念ながらお仕事が入ってきます。まとめて、お休みがとれるのは盆と正月だけ。けれど、この時期チケットは・・・。
     なんてあきらめ、すこしくさっていたのですが、マイル消化のため航空会社のページを見ていたら・・・。あるじゃありませんか、リーズナブルに行けるところが。しかも、地方空港から出発しても大丈夫。ANAよありがとう。あなありがたや。

  • お仕事シンガポール

    出発:2011年07月26日~(5日間)| 航空会社:シンガポール航空 エリア: シンガポール

    2011/06/12 投稿

     シンガポールに出張です。
     チャンギ国際空港には、これまでのべ2日間くらいはお世話になったけれども、初めての入国。
     なんせ、いまアジアの中でもノリノリな国の一つ。
     楽しみは、もちろん食べ物。そしてもう一つは、イースト ミーツ ウエストなまちの雰囲気。
     今年の夏は、楽しい夏になりそうです。

  • 竹馬の友の旅だちと。

    出発:2010年11月日~(5日間)| 航空会社: エリア: グアム

    2010/09/30 投稿

     グアムに行くことをこのたび決意いたしました。
    『あなた、わたしと仕事、どちらが大切なの!?』とは、日々どの家庭でも繰り返される日常のひとコマ。
     しかし、あなたは、仕事と親友の結婚式となると、どちらをとりますか?
     若かりし頃、「男は仕事」と、親友の結婚式も断ったこともあります。
     しかし、齢30を越え、釈迦が悟りを開き、キリストが神になりし33歳になり、私も、『そんなものどちらも大事に決まってるだろ。その瞬間瞬間を後悔しないように生きるだけさ。」と強弁できる年ごろになりました。
     いま勇気をもって宣言いたします。「わたくし、グアムに行ってまいります。」なんなら、わたくしこそが親族代表くらいの気概をもって行ってまいります。

オタンチンパレオロガスさん

オタンチンパレオロガスさん 写真

8国・地域渡航

3都道府県訪問

オタンチンパレオロガスさんにとって旅行とは

◎ 「旅とはこころの距離である。」とは、三木清。
○ とはいえやはり、海外への思いは強く、三十路を越え、漂泊の思いは、ますます募るばかり。
 最近、子供と一緒に近くにでかけることが多いのだけれど、やはり思いは海外へ。
 思えば、高校生の時から世界史が大好きで、
教科書で見た景色をいつか見てみたいとう思いは今も変わらず。
 訪れることができたところもあれば、そうでないところも。
 いつか、『見るべき程はすべて見つ』とつぶやいてみたいものです。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

?スペイン・グラナダ:18の時に見たアルハンブラ宮殿の美しさは忘れらない!
?ウイーン 美術史美術館:ブリューゲルの『バベルの塔』を見つけた時の喜び!
?グアム:ミクロネシアの中で、パラオ・サイパンも捨てがたいけれど、やっぱりちょっと都会のグアムに一票!

大好きな理由

○ 堀田善衛が大好きです。この作家のスペインに関するエッセーに感化され訪れたのは、まだ10代のころ。
 「グラナダには、嘆きの水がよく似合う」というフレーズがなぜか頭にこびりつき、ユーレイルユースパスを使って駆け足に見て回りました。
 石造りのアルハンブラ宮殿に、繊細なアラベスク。そして水をふんだんに使った庭園。石という硬いものに、やわらかで細やかな線を刻んだその感性になんかカッコよさを感じました。
 小説といっしょで、若いころに見えた景色が、おじさんに近づきつつある今どう見えるのかぜひ確かめてみたいと思っています。

行ってみたい場所

○ 退職するまで、むりかなぁと思いつつ、やはりマチュビチュ。
 そして、カナダのケベックに中国の大理。歴史が感じられる街に憧れます。
○ 実は高校時代の夢は、黄河のほとりで日がな一日、大河の流れを見ながら日向ぼっこすること。この夢をいつかかなえたい。
 そして、その足で、シルクロードを旅したい。夜中月光をすかして見る夜光杯。
 「葡萄の美酒、夜光の杯・・・」なんて王翰の詩を口ずさみながら。

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