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elenaさんへのコメント一覧(2ページ)全28件

elenaさんの掲示板にコメントを書く

  • 投影、電飾綺麗ですね!

    一番びっくりしたのが、家々への綺麗な投影とでした。こちらの風景は、テレビの旅番組とかでもちょくちょく拝見していましたが、夜の風景は初めて見ました。勉強になりました。
    2025年10月12日16時11分返信する 関連旅行記

    RE: 投影、電飾綺麗ですね!

    続けてありがとうございます。

    そうなんですよね~昼間の風景は色んなところで目にしますが、夜の風景ってなかなかないですよね。
    こんな投影までされているのは知らず、現地でびっくりした&嬉しかったです♪

    やっぱり日帰りではなく宿泊するのがその街をより楽しめますよね。まぁなかなか日程的にうまくいかない悲しい社会人ですが...

    elena
    2025年10月14日09時42分 返信する
  • bélico 気になりました!

    翻訳ソフトで調べたらスペイン語で戦いを意味するみたいです。イタリア語もスペイン語も似ているので更に調べると、
    ラテン語に行き着きました。
    ラテン語の「Sylva Arboris Belli(シルヴァ・アルボリス・ベッリ)」は、直訳すると「戦争の木々の森」または「戦いの木々が生い茂る森」という意味です。
    この言葉は、アルベロベッロという町の名前の語源になったと考えられており、以下の要素から成り立っています。
    Sylva(シルヴァ): 「森」「林」
    Arboris(アルボリス): 「木々」 (Arbor「木」の属格)
    Belli(ベッリ): 「戦争の」「戦いの」 (Bellum「戦争」の属格)
    アルベロベッロの歴史を巡るこの名称には、いくつかの説があります。
    激戦の地: かつてこの地が、中世の戦いや盗賊の襲撃が絶えなかった地域であったことを示唆している、という説。
    建築資材としての木: 戦争用の道具を作るための木材が採れる森であった、という説。
    係争の土地: 領主間の争いの種となる土地であったことを示す「不和のリンゴ」を意味していた、という説。
    とのことです。
    2025年10月12日16時06分返信する 関連旅行記

    RE: bélico 気になりました!

    niko_nikoさん、こんにちは。

    ご覧頂きありがとうございます。
    お調べ頂いたのですね?私もちょっと調べて「戦争の木」とか出てきて、意味不明だったのでそれ以上調べませんでした。
    結局のところ「不和のリンゴ」ってことなんですかね?なんだかそれも意味不明(苦笑)

    イタリア語もスペイン語も似ていますよね。
    スペイン語圏に行くと、イタリア語の方が英語より通じたりします(笑)

    elena
    2025年10月14日09時40分 返信する
  • 私も一緒に迷い込んだ「路地裏をめぐる 地図のない旅」♪

    elenaさん こんにちは(^^)

    ロコロトンド、こちらも白い街のひとつなのですね。イトリアの谷、とんがり屋根もあって可愛い景色が広がっているのですね。1月になっても色づいた木々が残っていて、それも彩りを添えていますね。

    牧草のロール(?)の丸い部分にも飾りが施してあるのかしら? 教会の脇の道にも手編みのような丸い飾りがあって、なんて可愛いんでしょ。これはもう ”マイワールド” です(#^^#)

    旧市街の中もクリスマス仕様にデコレーションされていて、elenaさんがわざわざこの時期を選んで行かれた訳が分かるような気がします! これはどこを切り取っても絵になるので、撮った写真を全部載せたくなりますよね♪

    「Bucket List」残念ながら私は耳にしたことはありませんが、”人生のやりたいことリスト” のことなんですね。私ぐらいの年齢になると、ホントもう切実です(^▽^;) elenaさんは、1つ叶ったのですね。おめでとうございます!

    それにしても夜のきらめきは、格別の美しさですね。イタリア中から訪れるのも頷けます。『路地裏をめぐる 地図のない旅』素敵なフレーズですね。座布団5枚あげちゃいます! 私もその中に迷い込ませて頂きました。ありがとうございました(^^♪

    yoko
    2025年09月19日10時33分返信する 関連旅行記

    RE: 私も一緒に迷い込んだ「路地裏をめぐる 地図のない旅」♪

    yokoさん、Buongiorno♪

    いくつかの白い街を巡ったことがありますが、ロコロトンドが一番小さくて一番可愛らしかったように思います。
    アドリア海が近いし南伊は冬と言っても全然寒くなかったです。でも、想像つきませんけど、この辺りも雪が降ったりするようです。

    > 牧草のロール(?)の丸い部分にも飾りが施してあるのかしら? 教会の脇の道にも手編みのような丸い飾りがあって、なんて可愛いんでしょ。これはもう ”マイワールド” です(#^^#)

    ◎この写真は他のサイトから引用させてもらったので、実際に目にしたわけではないのですがとても愛らしいし、枯れ枯れの牧草も一気におしゃれになりますよね!!

    > 旧市街の中もクリスマス仕様にデコレーションされていて、elenaさんがわざわざこの時期を選んで行かれた訳が分かるような気がします! これはどこを切り取っても絵になるので、撮った写真を全部載せたくなりますよね♪

    ◎今回の旅では北のミラノから入ったので、南まで移動するのは考えものだったんですがどうしてもこの街のナターレが見たくて、スケジュールから削ることは出来ませんでした。イタリアって列車やバスが結構あるので移動はそう困らないのですが(辺鄙な内陸の村は別として...)、さすがに距離があるよなぁ...なんて考えていました(笑)
    ローマから夜行バスを発見した時は、これだ!!って思いましたね(*^_^*)

    > 「Bucket List」残念ながら私は耳にしたことはありませんが、”人生のやりたいことリスト” のことなんですね。私ぐらいの年齢になると、ホントもう切実です(^▽^;) elenaさんは、1つ叶ったのですね。おめでとうございます!

    ◎私ももうシニアの域になりましたから、この先どのぐらい叶えることが出来るのか??って感じです。でも、リストには人様に胸を張って言えるような立派な内容はなくて、ほとんどが行きたい旅先だったりしますから(笑)

    > それにしても夜のきらめきは、格別の美しさですね。イタリア中から訪れるのも頷けます。『路地裏をめぐる 地図のない旅』素敵なフレーズですね。座布団5枚あげちゃいます! 私もその中に迷い込ませて頂きました。ありがとうございました(^^♪
    >
    ◎わぁーいやったぁ!!座布団5枚もゲットしちゃいました~(^O^)
    もっともいつも小さな街は地図なんてほとんど見てないんですけどね(笑)

    お付き合いいただきありがとうございました。
    次のアルベロベッロで今回の旅は最終章です。よろしかったらまた遊びにいらしてくださいね。

    elena
    2025年09月20日14時13分 返信する
  • 絶景のモンテプルチアーノ!

      elenaさん、はじめまして!

     絶景のイタリア旅行記、楽しませて頂いてます。
    2023年の冬にピエンツァに宿泊して周りの散策しましたが、こんなに近くに素敵な町があるなんて!elenaさんの旅行記を先に見てたら、ぜひ行きたかったモンテプルチアーノ、Googleマップに行きたい所の旗を立てちゃいました!いつか行けるかな?

     それにどこも素敵なお宿で、チェックがたくさん入りました~笑
    ただ、古いところはエレベーターなんて便利なものもなく、そこが難点ですね。大変な思いしてスーツケース運んで、でも素敵なお部屋が待っているっていうのも、旅の醍醐味かもしれませんね。

     続きも楽しませて頂きます!

               tamaemon
    2025年09月12日13時11分返信する 関連旅行記

    RE: 絶景のモンテプルチアーノ!

    tamaemonさん、Buonasera☆
    この度はたくさん見て頂いていいね!をありがとうございました。

    tamaemonさんも冬のピエンツァにお出かけになったんですね?
    この辺りは行きたいところがたくさんありましたが、何しろ時間もタイトだし絞り込んでの結果でした(笑)
    モンテプルチアーノには泊まりたいホテルがあったので、どうしてもここだけは外せなかったんです。
    イタリアには貴族の末裔が宿泊施設になっているところもあるし、こういう経験ってイタリアならではですよね!
    まぁヨーロッパならこういった体験は出来ますけど、私はとにかくイタリアが好きなのでつい選ぶとなるとイタリアになっちゃうんです(笑)

    車があれば色々と経由も出来ますが、公共交通機関のみでとなると難しい...
    そんなかんなで今回はフィレンツェから車を手配して移動し、途中でモンテリッジョーニとピエンツァに立ち寄ってもらいました。
    オルチャのあの糸杉と緩やかな傾斜の風景が見たかったので、ドライブ出来て満足です。ホントなら新緑の頃に行きたかったのですが、行けただけ幸せと思っています。

    後ほどtamaemonさんのところにもお邪魔させて頂きますね!!
    ありがとうございました。

    elena
    2025年09月13日21時42分 返信する
  • 素敵すぎるナターレの時季のロコロトンド.:*☆*:.

    elenaさん、こんばんは~

    アルベロベッロの近くにあるというロコロトンドって本当に可愛らしい街ですね!私は知らなかったんですが、少し前に4トラ仲間の町子さんが訪問されていて、初めて知ったのでした。特にナターレ(クリスマス)の飾り付けがされた街はこれ以上ないほど素敵で、どれもこれも絵になる街角に私も思わず恋してしまいました(≧∇≦)

    「ロコロトンド」という響き自体も可愛らしいですが、その名前の由来となった「丸い場所」 であるこの街は、プーリア州が誇る「白い街」の一つなのですね。オリーブ畑の中にトゥルッリが点在するイトリアの谷の風景もほんと素敵です。

    そして、ロコロトンドのナターレの飾り付けは、手編みのようなものや白いレース飾りなんかも飾られているんですね。このような飾りは温もりが感じられてとても気に入りました.:*☆*:. とにかく手作りのデコレーションが多くて、とてもほっこりします。細い路地を彩る電球や赤いリボン、窓辺の赤いシクラメンなど、まさにおとぎ話の世界ですね。「Via Aprile」というキャプションがつけられた写真の女の子がすっごく可愛くて見惚れてしまいました(^^)♪

    無数にクロスする白い路地のどこを歩いても、可愛らしいクリスマスシーンが広がり、アドベントカレンダーのような屋外の装飾にもただただ見惚れるばかり…。これほどまでに可愛い街は、他にはないですよね!通りにはゴミ一つ落ちていないし、街全体美しく飾りつけがされていて、実に魅力的に感じられるのは、住民の皆さんの美意識の高さと協力の賜物なんですね~~

    そして、夜のライトアップされたロコロトンドの美しさには、本当に息を飲みました。日照時間が短いこの時期だからこそ、昼と夜の表情を両方見られるのは贅沢ですね。昼間の白い家々が、イルミネーションを纏うことでさらに豪華さが増して、光輝いてとっても煌びやかだわ~~ 白い壁に映える淡い光の美しさや、まるで本物の雪が降っているかのような小さな光が壁を伝う様子も素敵すぎます。

    路地という路地が、これでもかとばかりに可愛く装飾された様子は、イタリア中から人々がこのナターレを見に集まるというのも納得の魅力的なシーンの連続でした。私もこんな可愛らしい光景を是非とも見てみたいと思いました。

    そして「この先、どれだけ旅に出られるかわかりませんが、日々の生きていく糧としてこれからもたくさんの感動をもらい、そして見知らぬ誰かへも少しでも与えられればと思います」 という言葉にジーンと来るものを感じました。

    この季節にロコロトンドへ来るのをBucket Listのひとつにされていたんだそうですが、実現して本当に良かったですね!!! 私もとびきり可愛い街の様子を見せていただいて、とっても感動しました。ご紹介ありがとうございました♪

    akiko
    2025年09月09日00時09分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵すぎるナターレの時季のロコロトンド.:*☆*:.

    akikoさん、Buongiorno
    いつも来て頂いてコメント書いてくださってありがとうございます!!
    まだまだ暑いですね...

    この辺りには白い街の異名を持つ可愛らしい街がいくつかありますが、ロコロトンが一番小さい気がしますね。
    でも路地という路地にたくさんのナターレの飾りがあって、一番可愛い気がします(笑)

    この後アルベロベッロに泊まりましたが、あのトゥルッリがあるいという以外は何ら私には琴線に触れませんでした(;´∀`)
    まぁトゥルッリの世界遺産の街ですからそれはそれでいいのですが...今までも天邪鬼な私は人がいっぱい行くような街には行きたくな~いなんて思っていて、この近辺には行っていてもアルベロベッロはたいてい外していましたから(笑)
    とりあえず一度は行っておくか!って今回は行きましたが。

    この時期はどこ行ってもキラキラの特別なシーンが見られますが、ロコロトンドはホントに可愛かったです♪
    住人さんが一丸となって飾りつけしてくれて、いつもいつもぴかぴかにお掃除してくれていて素晴らしいなって思いました。
    いつか行ってみたいと思っていたこの街のナターレが見られて大満足です♪
    akikoさん、ヨーロッパ一人旅はこの前のバスクが最後かも?なんておっしゃっていましたが、是非この街のナターレへ行かれてみて~(笑)
    狭い街だからこその可愛さが凝縮されていてめちゃお薦めです。アルベロベッロに泊まらないでロコロトンドに泊まることも考えていたのですが、トゥルッリという伝統家屋に泊まってみたくてアルベロベッロにしました。

    白い路地だからこそ映えるイルミネーションはとにかく圧巻でした☆
    ところどころいただけない真っ赤なイルミや強い色のイルミもありましたけど(爆)私的には白さを邪魔しないでほしいなぁなんて思いました。

    > そして「この先、どれだけ旅に出られるかわかりませんが、日々の生きていく糧としてこれからもたくさんの感動をもらい、そして見知らぬ誰かへも少しでも与えられればと思います」 という言葉にジーンと来るものを感じました。

    ◎これね、常日頃考えちゃうんですよ。若さだけのパワーはもう既にないし、個人旅するにはそれなりの気力や体力も要りますでしょ?ロングフライトもビジネスとかじゃないから体に堪えるし...(苦笑)お金もついていかないし~
    でもやっぱりこの目で見たいシーンがまだまだあるから、頑張って行けるうちに行っておきたいなって思うわけです。

    これでBucket Listが一つ減りましたが、きっとまた日々増えてしまいますね(笑)
    ありがとうございました♪

    elena
    2025年09月10日14時40分 返信する
  • イタリアの白い街に、クリスマスカラーが映えますね♪

    elenaさん おはようございます(^^)

    ヨーロッパにはいくつか白い街がありますが、プーリア州にもあるのですね。サンマルティーノ聖堂は存在感がありますね。祭壇が見ごたえがあります。スタッコ彫刻は、真っ白なのがデザインを際立たせて美しいですね。小さな街なのに、きちんと修復して大切に保存しているのですね。

    可愛いお土産物屋さんを見つけると入ってみたくなりますが、円安もあってきっとお高く感じるのでしょうね。”白亜のラヴィリンス” 冬でも日が差すとこんなに映えるのですね。緑が濃くて赤が入るとクリスマス感でいっぱいになります。イタリア語では「ナターレ」なのですね。木で作ったツリー、素朴で私好みです♪

    それにしてもこんな路地に入ったら、方向音痴の私は完全に迷子になります。でも、人が少なくて写真も撮り放題! 街中がこんな風に飾ってあるのは確かに珍しいですよね。きっと、歩くのが楽しかったでしょうね。キョロキョロしながら、なかなか前に勧めなくなりそうです。お天気が良くて何よりでした!

    ピンクのドアのお家、そこだけ別世界ですね。ランチで召し上がったブッラータがとっても美味しそう(^^♪ パスタも日本ではあまりお目にかかれなそうで、食べてみたいです。旅行は美しい景色もですが、美味しいものは同じくらい重要ですよね。食いしん坊な私にとっては特にです( *´艸`)

    夕暮れ時、灯りが入ると幻想的で素敵だわ~。装飾のない景色もこの時間には似合います。真っ暗になると、イルミネーションが点灯して急に華やかになりますね。4トラでもあまり見ることのない街の景色、見せて下さってありがとうございました~(^○^)*

    yoko
    2025年08月15日07時06分返信する 関連旅行記

    RE: イタリアの白い街に、クリスマスカラーが映えますね♪

    yokoさん、Buonasera☆彡

    はい、イタリアにも白い街があるんですよ~
    プーリア州のこの辺りには確か4つほどあってどこも迷路のような路地が交差しています。

    冬って日照時間も短いし、街歩きにはちょっと考えものですがでも、クリスマスの時期は特別ですね。
    やっぱり飾りつけがホントに可愛くて♪
    イタリア語ではナターレっていいます!!Merry ChiristmasはBuon Nataleです~

    あれ?yokoさんは方向音痴さんですか?( *´艸`)
    大丈夫ですよ、こんな小さなエリアなら迷子になってもすぐ戻ってこれますよ。
    白い街って綺麗ですけど曇り空だと映えませんから、お天気に恵まれてラッキーでした。
    翌日行った街もものすごい飾りつけで、このマルティーナフランカなんて比じゃないくらいでした(笑)

    > ピンクのドアのお家、そこだけ別世界ですね。ランチで召し上がったブッラータがとっても美味しそう(^^♪ パスタも日本ではあまりお目にかかれなそうで、食べてみたいです。旅行は美しい景色もですが、美味しいものは同じくらい重要ですよね。食いしん坊な私にとっては特にです( *´艸`)

    ◎ですよねぇ~わかります!!私も食べるの重視しちゃいますから。
    イタリアはほとんど外さないから嬉しいです。でもそう、円安も手伝ってくれちゃってホントにコスパが悪いったらないですよ。
    ブッラータはとにかくトロトロで美味しいんです。さらにはストラッチャテッラはそのブッラータの中身だけなのでほとんど形を成してない状態ですが、クリーミーで最高に美味しいです。

    > 夕暮れ時、灯りが入ると幻想的で素敵だわ~。装飾のない景色もこの時間には似合います。真っ暗になると、イルミネーションが点灯して急に華やかになりますね。4トラでもあまり見ることのない街の景色、見せて下さってありがとうございました~(^○^)*

    ☆白い街並みというだけでうっとりしちゃいますからね。
    キラキラの飾りつけがなくてもそれだけで美しいです。
    マルティーナフランカはどこか素朴で生活感もあってよかったです。次の旅行記ではそれはそれは装飾だらけの街ですが、まぁこれはこれで現実離れしててよかったです(笑)
    お時間あればまた遊びにいらしてくださいね。

    elena
    2025年08月16日18時39分 返信する
  • 素敵すぎるマルティーナフランカに恋して...♪

    elenaさん、おはようございます^ ^

    いよいよプーリアに足を踏み入れ、まずはマルティーナフランカの街歩きですね!
    この街はほとんど知られていないですよね。でもこんな素敵な街がのアルベロベッロの近くにあるなんて、全く知りませんでした。elenaさんが「白亜のラヴィリンスに迷い込んで…」と書かれていますが、ほんと、その表現がピッタリの街ですね!

    スペインの「白い街」は有名で何度も目にしましたが、ここは勝るとも劣らない白い街で、どの街角も絵になっています。ところどころで出てくるナターレの飾りのキュートなことにニンマリ。ハンドメイドの飾りもいいですね(^_-)-☆ 途中で、赤いスポーツカーが登場し、「えっなぜ急にイラストに?」と思ったらわざとだったんですね!それにしてもこんなドラマチックな遭遇があったとはびっくり。右手に何を持っているのか興味津々(笑)

    それに教会の立派で壮麗なことも驚きでした。San Martino教会の内部はローマの有名な教会と言っても疑わない美しさ。宗教抜きで、美しい建造物としてぜひ見学させてもらいたいと思いました。ところで、この教会の守護聖人は聖マルティーノだそうですね。聞いたことがないかも…とググっってみたら、聖マルティヌスのことで、エルグレコの絵で馬に跨って、自分のマントを乞食に与えている聖人が聖マルティヌスだとわかりました。どこかの教会で見た記憶があって、思いめぐらし、スロヴェニアのブレッド湖のほとりある美しい教会だったのを思い出したんです。立派な教会がこうして繋がると、ちょっと嬉しかったりして…

    ランチで食べられた「ブッラータ」私も食べたくなりました!断面のビジュアルはお味が想像できるもので、たまりません~~ 親指で押して作る独特の形状のパスタは「オレキエッテ」と言って、プーリアの名物なんですね。TVで紹介されているのを何度も見たことがあって、粉チーズがたっぷりかかったこのパスタも食べてみたくなりました。

    泊まられたMagica Valleというお宿、日本語では「マジか」となりますね(笑)とても素敵でほんと「マジか」と思いましたよ~ 冷蔵庫の中に翌朝の食材が入っていて、お好きにどうぞというスタイルだったとか。どんな朝食ができるんだろうと食材を眺めましたが、、、翌朝、広々としたとっても素敵な眺めのテラスで撮られた朝食がバッチリで、美のセンスが滲み出ています♪ お花も良い脇役になっていて、とっても「ステキ」.:*☆*:.

    こんな素敵な白い街で私も彷徨いたくなりました。いつ訪れても良いのでしょうが、ナターレの飾りが飾られる時期がきっと一番素敵なんだろうなって思いました。街の飾りもそうですが、夜のライトアアップされた街の様子が素敵すぎます!!! 「マジカルな可愛さ」に大共感!elenaさん、ベストタイミングに行かれましたね!

    akiko
    2025年08月10日09時47分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵すぎるマルティーナフランカに恋して...♪

    akikoさん、こんばんは
    レスが遅くなってごめんなさいねm(__)m

    北のミラノから入ってプーリアまで移動するなんてまったく無謀な旅スケですよね(苦笑)まぁ少しは慣れたイタリアなのでいつもこんな大移動になってしまいます。
    プーリアの有名どころはやっぱりアルベロベッロですから、マルティーナフランカもこの次に出てくるロコロトンドもスルーされちゃう確率の方が高いですね。

    スペインの白い街は有名ですよね。私は行ったことはないですけど...
    プーリアのこの辺りは白い街が4つほどあります。
    私は全部行きましたけど、どこもラヴィリンスですよ~

    イラストにしたスポーツカーのイタリアーノの右手は確かスマホだったような???(笑)ちゃんと運転してくださいよって感じですが。

    > それに教会の立派で壮麗なことも驚きでした。San Martino教会の内部はローマの有名な教会と言っても疑わない美しさ。宗教抜きで、美しい建造物としてぜひ見学させてもらいたいと思いました。ところで、この教会の守護聖人は聖マルティーノだそうですね。聞いたことがないかも…とググっってみたら、聖マルティヌスのことで、エルグレコの絵で馬に跨って、自分のマントを乞食に与えている聖人が聖マルティヌスだとわかりました。どこかの教会で見た記憶があって、思いめぐらし、スロヴェニアのブレッド湖のほとりある美しい教会だったのを思い出したんです。立派な教会がこうして繋がると、ちょっと嬉しかったりして…

    ◎さすがakikoさん、よくお調べになっていらっしゃいますね!!
    アップで撮るの忘れているマヌケな私ですが、マントを翻しているシーンのレリーフとかあったんですよ。
    スロヴェニアは移動途中に通ったことがあるだけで、街歩きとかしていないので行ってみたいですね。
    ヨーロッパの醍醐味はやっぱり教会の壮麗さを味わうことでしょうね。あまり有名どころじゃない教会でもホントに見応えあるものが多くてびっくりします。しかも無料なんですから。

    > ランチで食べられた「ブッラータ」私も食べたくなりました!断面のビジュアルはお味が想像できるもので、たまりません~~ 親指で押して作る独特の形状のパスタは「オレキエッテ」と言って、プーリアの名物なんですね。TVで紹介されているのを何度も見たことがあって、粉チーズがたっぷりかかったこのパスタも食べてみたくなりました。

    ◎ブッラータはもう私の大好物なので、イタリア行ったら毎食のように食べています(笑)やっぱり南伊で食べるブッラータが最高です♪
    とろ~って出てくるミルク感がたまりません!!日持ちしないのが難点ですから日本ではなかなか食べられないですよ。お値段もめちゃ高いし@@;

    > 泊まられたMagica Valleというお宿、日本語では「マジか」となりますね(笑)とても素敵でほんと「マジか」と思いましたよ~ 冷蔵庫の中に翌朝の食材が入っていて、お好きにどうぞというスタイルだったとか。どんな朝食ができるんだろうと食材を眺めましたが、、、翌朝、広々としたとっても素敵な眺めのテラスで撮られた朝食がバッチリで、美のセンスが滲み出ています♪ お花も良い脇役になっていて、とっても「ステキ」.:*☆*:.

    ◎akikoさんでもそんなボキャブラリーな発想されるんですね?( *´艸`)
    なかなか可愛らしいB&Bでした。小さい街はそもそも宿泊施設も少ないし、ホテルってほとんどないから荷物がネックですよ。これ持って街歩きするわけにはいきませんからね。
    ホテルならフロントが24Hなので荷物は預かってもらえますけど、鍵の受け渡しには時間指定しないといけないB&B(しかもほとんどが15時頃)は難儀です。

    > こんな素敵な白い街で私も彷徨いたくなりました。いつ訪れても良いのでしょうが、ナターレの飾りが飾られる時期がきっと一番素敵なんだろうなって思いました。街の飾りもそうですが、夜のライトアアップされた街の様子が素敵すぎます!!! 「マジカルな可愛さ」に大共感!elenaさん、ベストタイミングに行かれましたね!

    ◎冬ってどうしても日照時間が短いし、お天気悪いと寒いですし街歩きにはちょっと残念感があったりしますが、この時期だけは特別です。
    プーリアのクリスマス飾りが見たくて今回はミラノから頑張って移動してきましたから。でもね、これでもマルティーナフランカは地味なほうです(笑)次のロコロトンドはさらにマジか!!ですよ( ;∀;)
    規模はずっと小さいのに飾りの凝りっぷりったらすごかったです♪
    また是非遊びにきてくださいね~

    いつもありがとうございます。

    elena
    2025年08月13日00時40分 返信する
  • 1月でもナターレの装飾が美しいローマ.:*☆*:.

    elenaさん、こんにちは~

    続編お待ちしていましたよ(^_-)-☆この日はローマまで来て、長距離バスでプーリア方面まで行かれたのですね!

    ローマではバスに乗るまでの観光だったとか。それにしても、1月でもまるでクリスマス直前のような綺麗なナターレ装飾が見られるんですね!冬のイタリアって考えたこともなかったけど、とても美しくて、、、冬も”あり”だと感じました。

    トレビの泉は修復が終わり、とても美しい姿が復活したようだけど、冬でも激混みなんですね~ のんびり後向きで「またローマに来られますように!」と念じつつコインを、なんて昔のようにできませんね!激混みは困りますが、ほんと、どこも素敵でうっとり眺めてしまいます。DIORやFENDI などのブランド店舗もひときわ美しさが感じられます.:*☆*:. DIORは冬なのに海中の珊瑚を表現。チョウチョもいたりしてとてもカラフルです。サン・ピエトロ寺院あたりの夜景もとても美しいわ~~~♪

    夜ご飯は、お店の名前も「カルボナーラ」という老舗専門店でだったとか。以前のような賑わいはなかったとかで、見た目はとても美味しそうだけど...。老舗だから味が落ちるって考えにくいけど、食感がイマイチだったのかな。

    バスでの大移動は夜便だったそうで、目的のマルティナフランカにはまだ夜明けやらぬ早朝に到着!一人だったら心細そうと思ったけど、近くにイルミネーションが点灯してる公園があったそうでホッとしたでしょう!朝まで点灯しているなんて大サービス!良かったですね(^^)♪ 早朝から営業してるカフェもあったそうで、ほんと助かりましたね!どこも開いてなくて、ずっと暗い中、明るくなるまで待たされるのはかなり辛いですもんね。

    ところで、マルティナフランカって初めて聞く名前ですが、ほんのり朝焼けが見える通りがなんとも言えず美しくて目を奪われました。エントランスにお花の飾りが施されたお店もとってもキュート!途中でイルミが消えてしまったそうだけど、本当に美しくていつまでも見ていたい光景だと感じました。

    そして荷物預けの悲劇がここでも(笑)予約時間に預けられず、1時間も待たされたんですって(>_<) しかも謝罪の言葉がないなんて、日本では考えられないですよね! 観光客にとっての1時間は貴重なんですから、時間厳守をお願いしたいものです!!!←私も体験済み(苦笑)
    続編はマルティナフランカの街歩きですね!楽しみにしています♪

    akiko
    2025年07月26日16時43分返信する 関連旅行記

    RE: 1月でもナターレの装飾が美しいローマ.:*☆*:.

    akikoさん、こんばんは☆彡
    猛暑で干からびちゃいそうですね( ノД`)ぐったり

    こんな拙い旅行記にコメントまで頂いて恐縮です。
    ありがとうございます!!

    今回の旅の目的地はプーリアが本命なんです。
    なのに一番最後にもっていっている私(笑)
    しかもミラノなんて北から入っていて南まで移動するんですからね((+_+))あはは

    冬のイタリアも大満足でした♪
    想像していたより全然寒くないし、街中キラキラでとっても綺麗でした。
    いつも春頃に行くことが多かったので、どうなのかなぁ?なんて思っていましたがいつなんどきも最高のイタリアです。
    ただ地方の村なんてのに行く場合は1月6日過ぎから2月はあまりお薦めしない感じです。ホントに閑散としてしまうでしょうね。

    今回目的地のプーリアのナターレの飾りも1月6日までだったのでギリギリ間に合ったので良かったですけど...

    ローマの街の賑わいはめちゃくちゃでした(爆)
    フィレンツェもそうでしたが、やっぱり大都市はその賑わいあってこそなのでしょうね。
    ハイブランドの飾りつけとかは見応えありましたけど、人混みは勘弁ですね。

    > 夜ご飯は、お店の名前も「カルボナーラ」という老舗専門店でだったとか。以前のような賑わいはなかったとかで、見た目はとても美味しそうだけど...。老舗だから味が落ちるって考えにくいけど、食感がイマイチだったのかな。

    ◎どうなんでしょう???たまたまかもしれませんが、シェフが変わったのかしら?前のような感動は一切なくてとっても残念でした。
    お店もがらがらでしたしね。

    夜行バスは結構慣れっこなんですが、真冬の早朝5時なんかに到着しちゃうと時間を持て余しますよねぇ(苦笑)
    カフェで一息つくことが出来て良かったですが、この日は日曜日でして荷物預けのお店も平日より遅くからしか営業してなかったんです。
    こういう時、ホテルならフロントは24時間なので便利ですけど、この辺りはホテル自体がないに等しくてほとんどがB&Bなんですよね。

    プーリアの中でもこの辺りには白い街が点在しているんです。
    マルティナフランカはその中でもわりと大き目の街ですね。

    > そして荷物預けの悲劇がここでも(笑)予約時間に預けられず、1時間も待たされたんですって(>_<) しかも謝罪の言葉がないなんて、日本では考えられないですよね! 観光客にとっての1時間は貴重なんですから、時間厳守をお願いしたいものです!!!←私も体験済み(苦笑)

    ◎ホントですよぉ!!!
    日本じゃあり得ませんよね~まぁイタリアあるあるでしょうか(爆)
    遅れるのが何か??みたいな人種ですから( ;∀;)

    > 続編はマルティナフランカの街歩きですね!楽しみにしています♪

    ◎はい、ありがとうございます。
    お時間ありましたら是非また遊びにいらしてくださいね。ってその前に旅行記作らないと~全然手つけてないんです。あはは

    elena
    2025年07月29日00時28分 返信する
  • 私も輝く緑が見てみたい!

    elenaさん おはようございます(^^)

    海外のホテルに泊まった時のカギ問題は、あるあるですよね。私はNZで似たようなことがありました。スーツケースを引きずって螺旋階段はニースでありました。ギャーギャー言いながら上がってたら、スタッフが走って来てくれましたけどね。お気持ちとっても分かります。

    でも苦労して上がったお部屋からの眺めは最高で、頑張った甲斐がありましたよね! 家並みの向こうに見える自然が完璧です!! 窓が四方にあるお部屋なんて泊まったことないわ(*'▽') 屋上テラスで美しい緑の濃淡を見ながらワイン。。妄想がとまりません( *´艸`) 私もこういう景色が見てみたくなりました!

    街の散策も楽しそう。やっぱり路地巡りしちゃいますよね♪ 展望台からの虹さえも幻想的です.:*☆.:* クリスマスマーケットまで出ていて雰囲気も最高ですね。夕景のキラキラ感にうっとり♪

    早朝のカフェでまったりして早朝散歩、市場やスーパーは大好きです。こういう感じの村々は素敵だけれど、アクセスが悪いのが問題ですよね。同じ村に2連泊と思いきや移動して別のホテルへ。。お若いです(^^) 景色の良いお部屋=坂道が多い。。お疲れさまでした。

    こちらはワインの里でもあるのですね。カンティーナで試飲して購入するの楽しそうです。私のほしいお土産は重いものが多くて瓶入りが多い・・困ったもんです(>_<)
    夕景も美しいですね。こういう景色大好きです!! 控えめなイルミネーションやクリスマス飾りが、村の雰囲気にぴったりです。なかなか自分の目では見ることのできない景色をたくさん見せてくれてありがとう!!

    yoko
    2025年06月08日07時43分返信する 関連旅行記

    RE: 私も輝く緑が見てみたい!

    yokoさん おはようございます~

    モンテプルチアーノにも来て頂きありがとうございます!!
    オルチャの眺めが満喫出来てホントに素晴らしい滞在でした♪
    ホテルも鍵問題はありましたが、2つともそれぞれに良かったです。
    1つめはやっぱり眺めが最高でした。春夏なら絶対テラスを陣取りたいです♪ふふ
    貴族の館ホテルはずっと憧れだったので、お城並みのお部屋に大満足でした(笑)
    しかしあの鍵問題はどうにかしてほしい...海外の古い建物だとあるあるですけどね。ギャーギャー言いたくなるお気持ちよーくわかります(苦笑)

    クリスマスマーケットがあることは知りませんでしたが。あまりこの手の類は興味もないので( ;∀;)それでも広場など雰囲気は季節感があってそこそこの賑わいもありでした。

    街中のあちこちに展望ポイントがあるので、路地へ入っていっても発見が多くて楽しかったです。
    虹が出ていたのには喜び倍増でした~

    > こちらはワインの里でもあるのですね。カンティーナで試飲して購入するの楽しそうです。私のほしいお土産は重いものが多くて瓶入りが多い・・困ったもんです(>_<)

    ◎わかります!!!私も欲しい物はたいてい重い物なんです。オリーブオイルだのジャムだのソース系だの瓶物も多くて。
    ほどほどにしないとスーツケースが重量オーバーになっちゃいます。

    大都市にはない風景をたくさん味わえてモンテプルチアーノの滞在はもう大満足。またいつか緑のオンタイムに行けたらいいなぁなどと妄想しています。

    elena
    2025年06月09日10時02分 返信する
  • モンテプルチアーノ素敵すぎます!

    elenaさん、こんにちは~

    前編からの続きを夢心地で見せてもらいました。この日泊まるお宿は民泊のようなところだったんですね。お部屋に入るまで「どんだけ~」というほど大変だったのね!階段のみの4階、しかもまだ狭~い追加の階段まであるという。でも、、、お部屋は何て素敵なんでしょう!赤でまとめたインテリアが素晴らしく、いくつかある窓からの眺望は文句なしの素晴らしさだったんですね。苦労したドライバーさんもビックリよね(^_-)-☆この景色を見られるなら、こんな部屋に滞在できるなら4階までの階段も頑張れるわ!

    モンテプルチアーノって日本ではあまり知られていないけど、こんな素敵なところだったらみんな行きたくなること間違いなしです。石畳の街の通りも素敵.:*☆*:. 展望ポイントから俯瞰できるトスカーナの自然も絶景で心が晴れやかになりますね~ 少しあとの虹が出てる夕景は神々しさまで感じられます♪

    あかりが灯る頃になると、街の風景も一段と素敵に…!温かみが感じられるオレンジ色の灯りと石造りの街の風景がベストマッチしていますね~
    朝ごはんを食べられたカフェもいいわぁ。美味しいコロネットとカフェラテとジュースだけで、満足な朝ごはんになりますね。玄関前に置かれたフォカッチャの写真がありますが、食べられるものですよね?こんな大きなフォカッチャがあるとはびっくり!

    そして翌日のお宿はクリスマスマーケットが行われる広場に立つ建物だったんですね。元貴族の館だったそうで、それもそのはず、まるで宮殿のようだわ!わずか4室のゴージャスなお宿よく予約できましたね~~ こんなところに泊まれるなら、確かに”旅の目的になるホテル” に違いないです。とてもロマンチックな天蓋ベッドに、旅友さんと2人でお休みになられたと思うとニヤリとなりますが、宮廷気分が味わえる素晴らしいお宿ですね~

    静かに佇む中世の村の夕景は胸キュンとなります。次の牧草地とオリーブ畑の風景もその後の風景も、、、ずっと眺めていたくなります。こんな風景見てみたい、心からそう思いました。夜のイルミが綺麗な村もとてもいい感じ。。。

    翌日は大移動の日だったとかで、村から列車の駅までのバスでヒヤヒヤさせられたんですってね。とってもわかります~~、その待っている時の気持ち。でも遅れても来て良かった!
    存在すら知らなかったモンテプルチアーノでしたが、大ファンになりました。いつか行けたらと…また行きたい病が再発してきました。

    akiko
    2025年06月06日11時24分返信する 関連旅行記

    RE: モンテプルチアーノ素敵すぎます!

    こんばんは、akikoさん!!
    いつもご覧頂きありがとうございます~

    最初に泊まった館は民泊というか一応booking.comから予約したんですけどねぇ(苦笑)
    まぁこういう村ってホテルとかないですから、どうしてもB&Bとかになっちゃいますよね。
    もちろんそれはそれでいいのですが、とにかくここの鍵にはまいりました。後で見たらbooking.comの口コミにも鍵が開かないってたくさん載ってて笑っちゃいました。笑ってる場合じゃなかったですけど....

    > モンテプルチアーノって日本ではあまり知られていないけど、こんな素敵なところだったらみんな行きたくなること間違いなしです。石畳の街の通りも素敵.:*☆*:. 展望ポイントから俯瞰できるトスカーナの自然も絶景で心が晴れやかになりますね~ 少しあとの虹が出てる夕景は神々しさまで感じられます♪

    ◎ホントにあちこち展望ポイントがあって、同じようで少しずつ違うオルチャが眺められて良かったです♪
    この辺りでは大き目の村なので、クリスマスマーケットもやっていたせいか近隣からもやってくるみたいでしたよ。

    夕暮れは夕暮れで石畳に映る街明かりがとても優雅でした。
    大都市とはまったく違う醍醐味がありますね。
    この後ローマへ移動するんですが、めちゃくちゃ人がいっぱいで萎えました(苦笑)

    イタリアの朝はたいていコロネットとカプチーノ、ジュースって簡単なものですよね。
    でもこんなシチュエーションだと豪華に感じます(笑)
    フォカッチャは大きくてびっくりしました@@;はい、たぶんお店のパニーニ用だと思いますが、カットして使うんでしょうね。

    翌日の元貴族の館は素晴らしいものでした!
    スタッフも皆さんホントに優しくて...
    お部屋はとにかく宮殿並みに美しくて、こんな可愛い天蓋ベッドになんで女二人よ???って笑ってましたよ。
    他のお部屋も素敵なインテリアで迷いました~
    Suite Rossaも強烈な赤でカッコいいんですよ。https://palazzosandonato.it/albergo-montepulciano-suites/

    こういう場所は移動が大変です。
    バスがあるならなるべく節約のためにもそうしようって思うのですが、日曜日は運休でして(苦笑)なので月曜移動に合わせたというのもあるんです。
    時刻表が古い物しか出てこないし、現地に行ってチェックしたらあるにはあるのにHPには載ってないしでまったく((+_+))
    とりあえずバスも余裕もった便にするつもりでバス停で待って、来なかったらtaxi呼ぶしかないねって話してたんです。
    動かずあそこで待ってて良かったわ~じゃなきゃtaxi代1万円ぐらいするんですから!(多分)

    私もいつか緑のオルチャを見に行きたいです♪

    elena
    2025年06月07日21時33分 返信する

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